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JP2008220060A - 電力変換装置及び電流センサ - Google Patents

電力変換装置及び電流センサ Download PDF

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JP2008220060A
JP2008220060A JP2007054544A JP2007054544A JP2008220060A JP 2008220060 A JP2008220060 A JP 2008220060A JP 2007054544 A JP2007054544 A JP 2007054544A JP 2007054544 A JP2007054544 A JP 2007054544A JP 2008220060 A JP2008220060 A JP 2008220060A
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Masaru Fuku
優 福
Taisuke Iwakiri
泰介 岩切
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

【課題】車載用など振動や温度変化の厳しい環境での使用に対応できる電力変換装置を提供する。
【解決手段】直流電源から交流電力負荷を駆動する電力変換装置の直流電源と交流電力負荷との間にパワーモジュール1を接続し、このパワーモジュール1を駆動する第1の半導体素子15a、15b、15c、15d、15e、15fを搭載したパワーモジュール駆動基板12に、パワーモジュール1の電流を検出する電流センサの回路を構成する第2の半導体素子16a、16b、16cを搭載した。
【選択図】図2

Description

この発明は、直流電源から交流電力負荷を駆動する電力変換装置及び電流センサに関するものである。
近時、内燃機関、電動機、およびバッテリなどの蓄電装置などを搭載したハイブリッド車両が種々提案されている。かかるハイブリッド車両においては、車両の走行状態に応じて内燃機関と電動機を制御して走行するようにしている。
このようなハイブリッド車両における電動機は、一般に、蓄電装置から出力される直流電流が電力変換装置、より正確には電力変換装置内のパワーモジュールによって交流電流に変換され、その交流電流が電動機に供給されることで作動させられる。
前記電力変換装置においては、パワーモジュール(3相インバータ回路モジュール)から延びるバスバーを流れる交流電流が電流センサによって検出され、その検出された信号などに基づいて電力変換装置を制御するように構成されている。
ところで、従来、電流センサ基板と、パワーモジュールの駆動回路を構成する半導体素子を搭載したパワーモジュール駆動基板とを別体構造とした車載用電力変換装置が開示されている(例えば、特許文献1参照)。
特開2006−81311号公報(要約の欄、図11)
しかし、上記特許文献1に開示された車載用電力変換装置においては、パワーモジュール駆動基板と電流センサ基板とを別体構造としているため、小型化するにも限界があり、また、電流センサ基板に搭載された半導体素子と、パワーモジュール駆動基板に搭載された半導体素子の接続のためのリードピンが必要となったり、組み立て工数が増えるなど、車載用電力変換装置を製造するコストの増加要因になっていた。
この発明は、上記課題を解決するためになされたもので、第1の目的とするところは、小型化と低コスト化を実現する電力変換装置を提供することにある。
また、第2の目的とするところは、車載用など振動や温度変化の厳しい環境での使用に対応できる電力変換装置を提供することにある。
また、第3の目的とするところは、車載用など振動や温度変化の厳しい環境での使用に対応できる電流センサを提供することにある。
この発明に係る電力変換装置は、直流電源から交流電力負荷を駆動する電力変換装置であって、上記直流電源と上記交流電力負荷との間に接続されるパワーモジュールと、上記パワーモジュールを駆動する第1の半導体素子を搭載したパワーモジュール駆動基板と、上記パワーモジュールの電流を検出する電流センサとを備え、上記パワーモジュール駆動基板に、上記電流センサの回路を構成する第2の半導体素子を搭載したものである。
この発明によれば、パワーモジュールを駆動する第1の半導体素子を搭載したパワーモジュール駆動基板に、電流センサの回路を構成する第2の半導体素子を搭載したので、第1の半導体素子を搭載する基板と第2の半導体素子を搭載する基板の共用化が図れ、小型化と低コスト化を併せ持つ電力変換装置を得ることができる。
以下に添付図面を参照して、この発明に係る電力変換装置及び電流センサについて好適な実施の形態を説明する。なお、説明の便宜上、車載用電力変換装置を例に挙げて説明する。
実施の形態1.
図1〜図3はこの発明の実施の形態1を説明する図で、図1は車載用電力変換装置のパワーモジュール部分を説明する平面図である。図1において、符号1はパワーモジュールを示し、このパワーモジュール1は樹脂等でモールドされたスイッチング素子1a,1b,1cから構成され、これらのスイッチング素子1a,1b,1cを適宜制御することにより電力変換を行う3相インバータ回路を構成している。
パワーモジュール1は、ケース2内に配置され、ケース2に設けられた直流側端子3、及び交流側端子4にバスバー5,6により接続されている。パワーモジュール1とバスバー5,6はそれぞれネジ7,8により固定されている。また、ケース2の所望箇所(図では8箇所)には、後述するパワーモジュール駆動基板を保持するホルダ9が形成されている。なお、直流側端子3は図示しない直流電源に接続され、交流側端子4は図示しない交流負荷に接続されている。
パワーモジュール1の交流側端子4の近傍には、パワーモジュール1の電流を検出する電流センサ用の鉄心10が配置されており、この鉄心10がバスバー6の周囲を取り囲むように配置される構成になっている。換言すれば、バスバー6が鉄心10を貫通するように構成されている。また、パワーモジュール1を構成するスイッチング素子1a,1b,1cにはそれぞれ信号端子11a,11b,11cが設けられ、後述するパワーモジュール駆動基板に搭載された第1の半導体素子に接続される。
図2はケース2のホルダ9にパワーモジュール駆動基板を取り付けた状態を示す平面図である。この図から理解されるように、パワーモジュール駆動基板12はホルダ9に保持され、ネジ13により固定されている。このパワーモジュール駆動基板12がケース2のホルダ9に固定されることにより、ケース2内にパワーモジュール1が収納されることになる。
パワーモジュール駆動基板12の一側部には、側辺から中央部に向かって並行する複数のスリット14a〜14fが形成されると共に、スリット14a〜14fが形成されていないパワーモジュール駆動基板12のエリアには、パワーモジュール1を駆動する第1の半導体素子15a〜15fが搭載されている。また、パワーモジュール駆動基板12に形成されたスリット14a〜14fの相互間で形成されるエリアには、電流センサの回路を構成する第2の半導体素子16a〜16cが搭載される。
図3は図2の矢印A方向からの断面図である。図3に示すように、バスバー6は鉄心10を貫通し、バスバー6を流れる電流による磁束を鉄心10で集磁する。鉄心10にはギャップGが形成されており、このギャップGに挿入されたホール素子18により、鉄心10で集磁した磁束を電気信号に変換している。そして、このホール素子18からの電気信号は第2の半導体素子16a〜16cに出力される。
ところで、一般的に半導体素子は、機械的応力を受けると半導体素子の抵抗が変わるピエゾ効果が発生し、特性が変化するものである。従って、電流センサなどのアナログ信号を扱う回路は、機械的ストレスを受けないように工夫する必要がある。特に環境の厳しい車載用では、振動や温度変化により基板を固定するねじがゆるんだりして基板ひずみを生じ、この基板ひずみにより機械的応力が発生しやすい。この傾向は基板のサイズが大きいほど、基板ひずみも大きくなり、基板に搭載している半導体素子に機械的応力がかかりやすいことが知られている。
ここで、実施形態1によるスリット14a〜14fの相互間で形成されたエリアの基板、即ち、電流センサ基板17a〜17cは、パワーモジュール駆動基板12と共用化されると共に、基板がスリット14a〜14fにより分割されて形成されたことになる。従って、このエリアに搭載された第2の半導体素子16a〜16cは、サイズの小さい基板に搭載されているのと同じ効果が得られる。即ち、パワーモジュール駆動基板12はサイズが大きいため、基板ひずみを生じやすいが、基板全体がひずんでも、スリット14a〜14fで基板本体とは区画されている電流センサ基板17a〜17cはひずむことはない。そのため、電流センサ基板17a〜17cとパワーモジュール駆動基板12を同一の基板により構成し、共用化しているにもかかわらず、この基板に搭載された電流センサの回路を構成する第2の半導体素子16a〜16cは機械的応力をうけないので、特性が変化することはない。
以上のように、実施の形態1による車載用電力変換装置は、パワーモジュール駆動基板12と電流センサ基板17を同一基板により構成し、共用化しているにもかかわらず、電流センサの回路を構成する第2の半導体素子16a〜16cには、機械的応力がかからない構成の電力変換装置となり、車載用などの振動や温度変化の厳しい環境にでも適用可能である。また、パワーモジュール駆動基板12と電流センサ基板17a〜17cを同一基板により構成し、共用化することで、電力変換装置の小型化や、組み立て工数が少なく低コストにも寄与できる。
実施の形態2.
次に、この発明の実施の形態2について説明する。図4は実施の形態2に係る車載用電力変換装置を示す平面図である。図4において、パワーモジュール駆動基板12には、パワーモジュール1を駆動する第1の半導体素子15a〜15fが搭載されると共に、電流センサの回路を構成する第2の半導体素子16a〜16cが搭載されている。また、このパワーモジュール駆動基板12の一側部には、パワーモジュール駆動基板12の一側辺から中央部に向かう第1のスリット40aと、これと交差する第2のスリット40bから構成したスリット40が形成されている。即ち、パワーモジュール駆動基板12には、T字形状のスリット40が一部に形成されている。このT字形状のスリット40で区画されたパワーモジュール駆動基板12の一部分に、第2の半導体素子を搭載し、この区画部分を電流センサ基板17a〜17cとして機能させている。なお、その他の部分は実施の形態1と同様であるので、同一符号を付すことにより、説明を省略する。
ここで、電流センサの回路を構成する第2の半導体素子16a〜16cは、T字形状のスリット40で区画された基板部、換言すれば電流センサ基板17a〜17cに搭載されていることにより、サイズが小さい基板に搭載されているのと同じ効果が得られる。従って、パワーモジュール駆動基板12が歪んでも、T字形状のスリット40で区画された基板部は、接続されている部分が小さいため歪むことはない。なお、接続部分が小さいことによる振動耐性低下を防ぐため、T字形状部の両端は、ネジ41により固定されている。
これらのことから、電流センサ基板17a〜17cとパワーモジュール駆動基板12を同一基板により構成し、共用化しているにもかかわらず、電流センサの回路を構成する第2の半導体素子16a〜16cは機械的応力をうけない構成の電力変換装置とすることができる。このため、車載用などの振動や温度変化の厳しい環境にでも適用可能であり、また、小型で低コストの電力変換装置が実現でき、その効果は実施例1と同等以上のものがある。
実施の形態3.
次に、この発明の実施の形態3について説明する。図5〜図7は電流センサを説明する図であって、3個の電流センサを一体形状に構成した例を示している。図5は電流センサの平面図で、この図おいて、符号50は3個一体の電流センサ基板を示し、この電流センサ基板50にはスリット51a〜51fが設けられており、電流センサの回路を構成する半導体素子52a〜52cが搭載されている。
図6は図5の矢印B方向から見た図で、この図が示すように、実施の形態3の電流センサは、磁束を集磁する鉄心10、磁束を電気信号に変換するホール素子18、電流センサ基板50や鉄心10を固定するためのケース53を備えており、電流センサ基板50はネジ54でケース53に固定されている。また、電流センサ基板50と、外部基板例えばパワーモジュール駆動基板などに接続するためのリード55を備えている。
図7は図6の矢印C方向から見た図で、この図に示すようにリード55はケース53にインサートモールドされている。
ここで、電流センサの回路を構成する半導体素子52a〜52cが、スリット51a〜51fの間に搭載されていることにより、実施の形態1で説明したとおりの効果が得られ、電流センサの回路を構成する半導体素子52a〜52cには、機械的応力がかからないようにしているため、車載などの振動や温度変化の厳しい環境に搭載可能となる。また、3個の電流センサを一体構造としているため、電力変換装置への組み立て工数が減り、低コスト化にも寄与する。
この発明は、小型化と低コスト化を併せ持つ電力変換装置に利用可能であり、また、車載用などの振動や温度変化の厳しい環境で使用される電力変換装置へ利用可能である。
この発明の実施の形態1に係る車載用電力変換装置のパワーモジュール部分を説明する平面図である。 図1で示すパワーモジュール部分にパワーモジュール駆動基板を取り付けた状態を示す平面図である。 図2の矢印A方向からの断面図である。 実施の形態2に係る車載用電力変換装置を示す平面図である。 実施の形態3に係る電流センサの平面図である。 図5の矢印B方向からの断面図である。 図6の矢印C方向からの断面図である。
符号の説明
1 パワーモジュール
1a〜1c スイッチング素子
2,53 ケース
3 直流側端子
4 交流側端子
5,6 バスバー
7,8,13,54ネジ
9 ホルダ
10 鉄心
11a〜11c 信号端子
12 パワーモジュール駆動基板
14a〜14f,40,51a〜51f スリット
15a〜15f 第1の半導体素子
16a〜16c 第2の半導体素子
17a〜17c,50 電流センサ基板
18 ホール素子
40a 第1のスリット
40b 第2のスリット
52a〜52c 半導体素子
55 リード

Claims (4)

  1. 直流電源から交流電力負荷を駆動する電力変換装置であって、
    上記直流電源と上記交流電力負荷との間に接続されるパワーモジュールと、
    上記パワーモジュールを駆動する第1の半導体素子を搭載したパワーモジュール駆動基板と、
    上記パワーモジュールの電流を検出する電流センサと、を備え、
    上記パワーモジュール駆動基板に、上記電流センサの回路を構成する第2の半導体素子を搭載したことを特徴とする電力変換装置。
  2. 上記パワーモジュール駆動基板に複数のスリットを形成し、上記第2の半導体素子を上記スリットの間に搭載したことを特徴とする請求項1記載の電力変換装置。
  3. 上記スリットは、上記パワーモジュール駆動基板の一側辺から中央部に向かう第1のスリットと、上記第1のスリットと交差する第2のスリットから構成したことを特徴とする請求項2記載の電力変換装置。
  4. 複数の電流センサを一体形状に構成すると共に、上記電流センサの回路を構成する半導体素子が搭載された基板を備え、
    上記基板に複数のスリットを形成し、上記半導体素子を上記スリットの間に搭載したことを特徴とする電流センサ。
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