JP2008285204A - ダンボール箱 - Google Patents
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Abstract
【課題】予め一部接着して折り畳んだ状態の切板で出荷し、簡単に組立てることができ、作業性を大幅に改善したダンボール箱を提供するものである。
【解決手段】底面板2の左右両側に、妻面3を形成する妻面外側板3Aと、妻面内側板3Bを罫線4を介して一体に連接し、底面板2の上下両側に、側面5を形成する側面外側板5Aと側面内側板5Bを罫線4を介して一体に連接し、底面板2の各コーナー6に、妻面外側板3Aの端部と、これに隣接する前記側面外側板5Aの端部とを一体に連接する接合片8を形成し、この一方の妻面側の分割部分に接着剤塗布面11を形成した切板1で構成され、前記接合片8の接着剤塗布面11に接着剤24を塗布して、底面板2と側面外側板5Aとの間に形成された罫線4で内側に折り曲げて、接合片8の接着剤塗布面11と妻面外側板3Aの端部とを接合したものである。
【選択図】 図1
【解決手段】底面板2の左右両側に、妻面3を形成する妻面外側板3Aと、妻面内側板3Bを罫線4を介して一体に連接し、底面板2の上下両側に、側面5を形成する側面外側板5Aと側面内側板5Bを罫線4を介して一体に連接し、底面板2の各コーナー6に、妻面外側板3Aの端部と、これに隣接する前記側面外側板5Aの端部とを一体に連接する接合片8を形成し、この一方の妻面側の分割部分に接着剤塗布面11を形成した切板1で構成され、前記接合片8の接着剤塗布面11に接着剤24を塗布して、底面板2と側面外側板5Aとの間に形成された罫線4で内側に折り曲げて、接合片8の接着剤塗布面11と妻面外側板3Aの端部とを接合したものである。
【選択図】 図1
Description
本発明は、きゅうりなどを入れるダンボール箱に関するものである。
きゅうりなどを入れるダンボール箱は、従来、底面板の左右両側に、妻面を形成する妻面外側板と、この外側に妻面内側板をそれぞれ罫線を介して一体に連接し、底面板の上下両側に、側面を形成する側面外側板とこの外側に側面内側板をそれぞれ罫線を介して一体に連接した切板を、工場でダンボールから切り抜きして平板状の状態で出荷し、農家や集荷場でこれを額縁状に折り曲げて、上面が開口したダンボール箱を組立てていた。
しかしながら、従来の構造では、1枚の切板で構成され、妻面と側面との連結部分は、嵌め込み構造となっているのでダンボール箱の組立てに手間がかかり、箱に作物を詰めて出荷する作業の忙しい時期に組立てるため、組立てが簡単な構造のものが要望されていた。
本発明は上記問題を改善し、予め一部接着した構造で、折り畳んだ状態の切板で出荷し、農家や集荷場で簡単に組立てることができ、作業性を大幅に改善したダンボール箱を提供するものである。
本発明の請求項1記載のダンボール箱は、ダンボール紙の切板を折り曲げて、妻面と側面を二重に形成して、上面が開口した額縁状のダンボール箱において、底面板の左右両側に、妻面を形成する妻面外側板と、この外側に妻面内側板をそれぞれ罫線を介して一体に連接し、前記底面板の上下両側に、側面を形成する側面外側板と、この外側に側面内側板をそれぞれ罫線を介して一体に連接し、前記底面板の各コーナーに、前記妻面外側板の端部と、これに隣接する前記側面外側板の端部とを一体に連接する接合片を形成し、この接合片をコーナーを通る線で2分割する分割罫線を設け、この一方の妻面側の分割部分を接着剤塗布面とし、また前記側面内側板の両端側に全切と繋ぎ加工により底受板を形成すると共に、この底受板に差し込みロックを突設し、この差し込みロックが嵌合する嵌合溝を前記妻面外側板と妻面内側板との間に形成し、これら構成要素からなる切板の、前記接合片に形成された接着剤塗布面に接着剤を塗布して、底面板と側面外側板との間に形成された罫線で内側に折り曲げて、接合片の接着剤塗布面と妻面外側板の端部とを接着剤で接合した状態に形成したことを特徴とするものである。
本発明の請求項2記載のダンボール箱は、請求項1において、側面外側板を内側に曲げた時にずれ止め突起が形成されるずれ止め突起形成部が、側面外側板と側面内側板の間に形成されていることを特徴とするものである。
本発明に係る請求項1記載のダンボール箱によれば、妻面外側板と側面外側板との間を連結する接合片の片側の接着剤塗布面と妻面外側板の端部とが接合されているので、側面外側板と側面内側板を広げて立てると、接合片で連結されている妻面外側板と妻面内側板も立ち上がり、はめ込み構造に比べて組立作業が極めて容易である。また底受板は、側面内側板の両端側に全切加工と繋ぎ加工により連結して一体となっているので、妻面内側板を内側に折り曲げる時の邪魔にならず折り曲げ易い。
また請求項2記載のダンボール箱によれば、複数重ねて保管する場合や運搬する場合には、下段のダンボール箱の妻面と側面の上部と、この交差部分に形成された底受板で、上段のダンボール箱の底面が支持されると共に、下段のダンボール箱のずれ止め突起が上段のダンボール箱の底面に形成された嵌合孔に嵌合して、一体に連結されるので崩れを防止することができる。
以下本発明の実施の一形態を図1ないし図5を参照して詳細に説明する。図1において1はダンボール紙を切抜した切板で、四角形状をなす底面板2の左右両側に、妻面を形成する妻面外側板3Aと、この外側に妻面内側板3Bをそれぞれ罫線4、4を介して一体に連接され、更に前記底面板2の上下両側に、側面を形成する側面外側板5Aと、この外側に側面内側板5Bをそれぞれ罫線4、4を介して一体に連接されている。
また前記底面板2の各コーナー6に、前記妻面外側板3Aの端部と、これに隣接する前記側面外側板5Aの端部とを一体に連接する接合片8を形成し、この接合片8をコーナー6を通る線で2分割する分割罫線10を設け、この一方の妻面側の分割部分を接着剤塗布面11としている。
また前記側面内側板5Bの両端側に、図2に示すように全切加工12と繋ぎ加工13により扇形の底受板15が形成され、この底受板15に差し込みロック16が突設されている。この差し込みロック16が嵌合する嵌合溝17を図1に示すように前記妻面外側板3Aと妻面内側板3Bとの間に凸形に切り抜いて形成されている。また両側の妻面内側板3Bと側面内側板5Bの外側縁部には、間隔を置いて2個の嵌合突起部19がそれぞれ形成され、これら嵌合突起部19が嵌合する四角形状の嵌合孔20が、底面板2の各辺にそれぞれ形成されている。
なお図において、21は側面外側板5Aと側面内側板5Bの間に形成されたずれ止め突起形成部で、3本の横方向の罫線4とその左右両側の全切加工12とで形成されている。また22は妻面外側板3Aと妻面内側板3Bとの間に形成された四角形状の手差し込み溝形成孔である。
上記構成のダンボール箱は、接合片8の分割罫線10で分割された接着剤塗布面11に接着剤24を塗布してから、底面板2と側面外側板5Aとの間に形成された罫線4で内側に折り曲げると、接合片8の接着剤塗布面11と妻面外側板3Aの両端部とが接合されて図3に示すように折り畳んだ状態になる。この状態で農家や集荷場に出荷する。
農家や集荷場でダンボール箱を組み立てる場合、折り畳んだ切板1の側面外側板5Aと側面内側板5Bを立てて広げる。この時、図4に示すように、接合片8の接着剤塗布面11と妻面外側板3Aの端部とが接合されているので、側面外側板5Aと側面内側板5Bを広げて立てると、接合片8で連結されている妻面外側板3Aと妻面内側板3Bも立ち上がってくる。
次に、右の妻面内側板3Bを罫線4を介してコ字形に折り曲げて、凸型の嵌合突起部19を底面板2の嵌合孔20に差し込むと、妻面外側板3Aと妻面内側板3Bとで空胴部が形成された二重の妻面3が組み立てられる。次に左の妻面内側板3Bを罫線4を介してコ字形に折り曲げて、凸型の嵌合突起部19を底面板2の嵌合孔20に差し込むと、妻面外側板3Aと妻面内側板3Bとで空胴部が形成された二重の妻面3が組み立てられる。
この時、扇形の底受板15は図4に示すように、側面内側板5Bの両端側に全切加工12と繋ぎ加工13により連結して形成されているので、妻面内側板3Bを折り曲げる時に邪魔にならず折り曲げ易い。この場合、妻面外側板3Aと妻面内側板3Bとの間に形成された手差し込み溝形成孔22も折り曲げられて、図5に示すように凹形の手差し込み溝25が同時に形成される。
次に、上部の側面内側板5Bの左右に全切加工12と繋ぎ加工13を介して形成した扇形の底受板15を切り取ってから、側面内側板5Bを罫線4を介してコ字形に折り曲げて、凸型の嵌合突起部19を底面板2の嵌合孔20に差し込むと、図5に示すように側面外側板5Aと側面内側板5Bとで空胴部が形成された二重の側面5が組み立てられる。
次に下部の側面内側板5Bの左右に全切加工12と繋ぎ加工13を介して形成した扇形の底受板15を切り取ってから、側面内側板5Bを罫線4を介してコ字形に折り曲げて、凸型の嵌合突起部19を底面板2の嵌合孔20に差し込むと、図5に示すように側面外側板5Aと側面内側板5Bとで空胴部が形成された二重の側面5が組み立てられる。この結果、側面外側板5Aと、側面内側板5Bとの間のずれ止め突起形成部21も折り曲げられて、三角形状のずれ止め突起26が同時に形成される。
この後、下部の側面内側板5Bの左右に形成した扇形の底受板15を、罫線4を介して内側に折り曲げてから、先端の差し込みロック16を更に折り曲げて、嵌合溝17に差し込んでロックすると図5に示すようなダンボール箱が完成する。
従って本発明のダンボール箱は、予め接合片8の接着剤塗布面11と妻面外側板3Aの端部とが接合されているので、側面外側板5Aと側面内側板5Bを広げて立てると、接合片8で連結されている妻面外側板3Aと妻面内側板3Bも立ち上がって、従来のはめ込み構造に比べて組立作業が極めて容易である。また扇形の底受板15は、側面内側板5Bの両端側に全切加工12と繋ぎ加工13により連結して一体となっているので、妻面内側板3Bを折り曲げる時に邪魔にならず折り曲げ易い。
また複数のダンボール箱を重ねて、保管や運搬する場合には、下段のダンボール箱の妻面3と側面5の上部と、この交差部分に形成された扇形の底受板15とで、上段のダンボール箱の底面が支持されると共に、下段のダンボール箱のずれ止め突起26が上段のダンボール箱の底面に形成された嵌合孔20に嵌合して、一体に連結されるので崩れを防止することができる。
なお本発明のダンボール箱はきゅうりなどの野菜や、いちごなどの果実の箱詰めに広く適用することができる。
1 切板
2 底面板
3 妻面
3A 妻面外側板
3B 妻面内側板
4 罫線
5 側面
5A 側面外側板
5B 側面内側板
6 コーナー
8 接合片
10 分割罫線
11 接着剤塗布面
12 全切加工
13 繋ぎ加工
15 扇形の底受板
16 差し込みロック
17 嵌合溝
19 嵌合突起部
20 嵌合孔
21 ずれ止め突起形成部
22 手差し込み溝形成孔
24 接着剤
25 手差し込み溝
26 ずれ止め突起
2 底面板
3 妻面
3A 妻面外側板
3B 妻面内側板
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5 側面
5A 側面外側板
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6 コーナー
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10 分割罫線
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13 繋ぎ加工
15 扇形の底受板
16 差し込みロック
17 嵌合溝
19 嵌合突起部
20 嵌合孔
21 ずれ止め突起形成部
22 手差し込み溝形成孔
24 接着剤
25 手差し込み溝
26 ずれ止め突起
Claims (2)
- ダンボール紙の切板を折り曲げて、妻面と側面を二重に形成して、上面が開口した額縁状のダンボール箱において、底面板の左右両側に、妻面を形成する妻面外側板と、この外側に妻面内側板をそれぞれ罫線を介して一体に連接し、前記底面板の上下両側に、側面を形成する側面外側板と、この外側に側面内側板をそれぞれ罫線を介して一体に連接し、前記底面板の各コーナーに、前記妻面外側板の端部と、これに隣接する前記側面外側板の端部とを一体に連接する接合片を形成し、この接合片をコーナーを通る線で2分割する分割罫線を設け、この一方の妻面側の分割部分を接着剤塗布面とし、また前記側面内側板の両端側に全切と繋ぎ加工により底受板を形成すると共に、この底受板に差し込みロックを突設し、この差し込みロックが嵌合する嵌合溝を前記妻面外側板と妻面内側板との間に形成し、これら構成要素からなる切板の、前記接合片に形成された接着剤塗布面に接着剤を塗布して、底面板と側面外側板との間に形成された罫線で内側に折り曲げて、接合片の接着剤塗布面と妻面外側板の端部とを接着剤で接合した状態に形成したことを特徴とするダンボール箱。
- 側面外側板を内側に曲げた時にずれ止め突起が形成されるずれ止め突起形成部が、側面外側板と側面内側板の間に形成されていることを特徴とする請求項1記載のダンボール箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007132558A JP2008285204A (ja) | 2007-05-18 | 2007-05-18 | ダンボール箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007132558A JP2008285204A (ja) | 2007-05-18 | 2007-05-18 | ダンボール箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008285204A true JP2008285204A (ja) | 2008-11-27 |
Family
ID=40145330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007132558A Pending JP2008285204A (ja) | 2007-05-18 | 2007-05-18 | ダンボール箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008285204A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2478518A (en) * | 2010-02-25 | 2011-09-14 | Trm Packaging Ltd | Easy to erect cardboard box suitable for stacking |
| KR102727810B1 (ko) * | 2024-02-15 | 2024-11-13 | 전현주 | 친환경 트레이 및 각재를 이용한 팔레트 |
-
2007
- 2007-05-18 JP JP2007132558A patent/JP2008285204A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2478518A (en) * | 2010-02-25 | 2011-09-14 | Trm Packaging Ltd | Easy to erect cardboard box suitable for stacking |
| GB2478518B (en) * | 2010-02-25 | 2013-03-20 | Trm Packaging Ltd | Box & blank thereof |
| KR102727810B1 (ko) * | 2024-02-15 | 2024-11-13 | 전현주 | 친환경 트레이 및 각재를 이용한 팔레트 |
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