JP2008278008A - 接続情報管理方法及び装置及びプログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明は、ユーザ端末から通信させたいコンピュータの識別情報を含む接続先候補要求を受信し、コンピュータの識別情報及び該エッジ装置の識別情報に基づいて、該コンピュータと該エッジ装置との間で通信を行うことにより観測された少なくとも、通信遅延時間とホップ数のいずれか一方の観測情報を取得して、接続管理情報記憶手段に格納し、観測情報に基づいて、現用/予備のエッジ装置を決定し、接続管理情報記憶手段に格納し、接続先候補要求の発信元のユーザ端末に、現用/予備のエッジ装置を通知する。
【選択図】図1
Description
竹房あつ子、他「グリッドにおける計算資源と光パスネットワーク資源のコアロケーション実験」SACSIS(Symposium on Advanced Computing systems and Infrastructures) 2006 竹房あつ子、他「ミドルウェア連携による計算・ネットワーク資源の日米間グリッドコアロケーション実験」第164回計算機アーキテクチャ・第109回ハイパフォーマンスコンピューティング合同研究発表会
ネットワーク資源管理システム(NRM)として利用されるコンピュータにおいて、NRMを管理する管理者がコンピュータサイトを新たに登録する場合に、
予めネットワークから収集されたエッジ装置の識別情報を取得し、入力されたコンピュータの識別情報及び該エッジ装置の識別情報に基づいて特定されたコンピュータとエッジ装置との間で通信を行うことにより観測された観測情報を取得して、接続管理情報記憶手段に格納する観測情報取得ステップと、
接続管理情報記憶手段の観測情報に基づいて、現用/予備のエッジ装置を決定し、接続管理情報記憶手段に格納する順位決定ステップと、
管理者の装置に、現用/予備のエッジ装置を通知する通知ステップと、を行う。
ネットワーク資源管理システム(NRM)として利用されるコンピュータにおいて、
ユーザ端末から、通信させたいコンピュータの識別情報を含む接続先候補要求を受信する要求受信ステップ(ステップ1)と、
予めネットワークから収集されたエッジ装置の識別情報を取得し(ステップ2)、接続先候補要求から抽出されたコンピュータの識別情報及び該エッジ装置の識別情報に基づいて特定されたコンピュータとエッジ装置との間で通信を行う(ステップ3)ことにより観測された観測情報を取得して、接続管理情報記憶手段に格納する(ステップ4)観測情報取得ステップと、
接続管理情報記憶手段の観測情報に基づいて、現用/予備のエッジ装置を決定し、接続管理情報記憶手段に格納する順位決定ステップ(ステップ5)と、
接続先候補要求の発信元のユーザ端末に、現用/予備のエッジ装置を通知する通知ステップ(ステップ6)と、を行う。
エッジ装置の識別情報に基づいて該エッジ装置にログインし、
コンピュータの識別情報に基づいて、エッジ装置から該コンピュータに観測情報が取得可能な信号を送信させることにより観測情報を取得する。
コンピュータの識別情報に基づいて該コンピュータにログインし、
エッジ装置の識別情報に基づいて、コンピュータから該エッジ装置に観測情報が取得可能な信号を送信させることにより観測情報を取得する。
ICMP(Internet Control Message Protocol)におけるPingコマンド、Tracerouteコマンド、LMP(Link Management Protocol)、IETF RFC4204、もしくは類するパケットを用いる。
接続管理情報記憶手段に記録されている通信遅延時間のうち最短の通信遅延時間、もしくは、ホップ数のうち最小のホップ数のエッジ装置を現用のエッジ装置とし、
接続管理情報記憶手段に記録されている通信遅延時間のうち第2番目に通信遅延時間が短い、もしくは、2番目に小さいホップ数のエッジ装置を予備のエッジ装置とする。
観測情報取得ステップにおいて、
コンピュータの識別情報に基づいてコンピュータ情報記憶手段を検索し、登録されているコンピュータの中からグループ識別子に基づいてあるグループに属する少なくとも1台のコンピュータを選択し、選択された該コンピュータの識別情報とエッジ装置の識別情報を用いて観測情報を取得する。
ネットワークから収集されたエッジ装置の接続情報を識別情報毎に格納したエッジ情報記憶手段と、
エッジ情報記憶手段からエッジ装置の識別情報を取得し、入力されたコンピュータの識別情報及び該エッジ装置の識別情報に基づいて特定されたコンピュータとエッジ装置との間で通信を行うことにより観測された観測情報を取得して、接続管理情報記憶手段に格納する観測情報取得手段と、
観測情報に基づいて、現用/予備のエッジ装置を決定し、接続管理情報記憶手段に格納する順位決定手段と、
管理者の装置に、現用/予備のエッジ装置を通知する通知手段と、を有する。
ネットワーク300から収集されたエッジ装置の接続情報を識別情報毎に格納したエッジ情報記憶手段103と、
コンピュータサイトから収集されたコンピュータ500の情報を識別情報毎に格納したコンピュータ情報記憶手段102と、
ユーザ端末200から、通信させたいコンピュータの識別情報を含む接続先候補要求を受信する要求受信手段111と、
エッジ情報記憶手段103からエッジ装置400の識別情報を取得し、接続先候補要求から抽出されたコンピュータの識別情報及び該エッジ装置の識別情報に基づいて特定されたコンピュータ500とエッジ装置400との間で通信を行うことにより観測された観測情報を取得して、接続管理情報記憶手段101に格納する観測情報取得手段161と、
観測情報に基づいて、現用/予備のエッジ装置を決定し、接続管理情報記憶手段に格納する順位決定手段162と、
接続先候補要求の発信元のユーザ端末に、現用/予備のエッジ装置を通知する通知手段112と、を有する。
エッジ装置の識別情報に基づいて該エッジ装置400にログインし、コンピュータの識別情報に基づいて、エッジ装置400から該コンピュータ500に観測情報が取得可能な信号を送信させることにより観測情報を取得する。
コンピュータの識別情報に基づいて該コンピュータ500にログインし、エッジ装置の識別情報に基づいて、コンピュータ500から該エッジ装置400に観測情報が取得可能な信号を送信させることにより観測情報を取得する。
ICMP(Internet Control Message Protocol)におけるPingコマンド、Tracerouteコマンド、LMP(Link Management Protocol)、IETF RFC4204、もしくは類するパケットを用いる。
接続管理情報記憶手段101に記録されている通信遅延時間のうち最短の通信遅延時間、もしくは、ホップ数のうち最小のホップ数のエッジ装置を現用のエッジ装置とし、
接続管理情報記憶手段に記録されている通信遅延時間のうち第2番目に通信遅延時間が短い、もしくは、2番目に小さいホップ数のエッジ装置を予備のエッジ装置とする手段を含む。
観測情報取得手段161は、
コンピュータの識別情報に基づいてコンピュータ情報記憶手段を検索し、登録されているコンピュータの中から前記グループ識別子に基づいてあるグループに属する少なくとも1台のコンピュータを選択し、選択された該コンピュータの識別情報と前記エッジ装置の識別情報に基づいて観測情報を取得する手段を含む。
図10は、本発明の第1の実施例を説明するための図である。
図11は、本発明の第2の実施例を説明するための図である。
図12は、本発明の第3の実施例を説明するための図である。
101 接続管理情報記憶手段、接続管理情報記憶部
102 コンピュータ情報記憶部
103 エッジ装置情報記憶部
104 ネットワーク情報記憶部
110 ユーザ通信部
111 要求受信手段
112 通知手段
120 応答作成部
130 ネットワーク通信部
160 ネットワーク連携部
161 観測情報取得手段
162 順位決定手段
200 ユーザ端末
300 ネットワーク
400 エッジ装置
500 コンピュータ(PC)
Claims (17)
- あるコンピュータサイトにおいて、複数のエッジ装置が存在する場合に、使用可能な該エッジ装置の現用と予備とを管理する接続情報管理方法であって、
ネットワーク資源管理システム(NRM)として利用されるコンピュータにおいて、該
NRMを管理する管理者がコンピュータサイトを新たに登録する場合に、
予めネットワークから収集されたエッジ装置の識別情報を取得し、入力されたコンピュータの識別情報及び該エッジ装置の識別情報に基づいて特定されたコンピュータとエッジ装置との間で通信を行うことにより観測された観測情報を取得して、接続管理情報記憶手段に格納する観測情報取得ステップと、
前記接続管理情報記憶手段の前記観測情報に基づいて、現用/予備のエッジ装置を決定し、前記接続管理情報記憶手段に格納する順位決定ステップと、
管理者の装置に、前記現用/予備のエッジ装置を通知する通知ステップと、
を行うことを特徴とする接続情報管理方法。 - あるコンピュータサイトにおいて、複数のエッジ装置が存在する場合に、使用可能な該エッジ装置の現用と予備とを管理する接続情報管理方法であって、
ネットワーク資源管理システム(NRM)として利用されるコンピュータにおいて、
ユーザ端末から、通信させたいコンピュータの識別情報を含む接続先候補要求を受信する要求受信ステップと、
予めネットワークから収集されたエッジ装置の識別情報を取得し、前記接続先候補要求から抽出されたコンピュータの識別情報及び該エッジ装置の識別情報に基づいて特定されたコンピュータとエッジ装置との間で通信を行うことにより観測された観測情報を取得して、接続管理情報記憶手段に格納する観測情報取得ステップと、
前記接続情報記憶手段の観測情報に基づいて、現用/予備のエッジ装置を決定し、前記接続管理情報記憶手段に格納する順位決定ステップと、
前記接続先候補要求の発信元の前記ユーザ端末に、前記現用/予備のエッジ装置を通知する通知ステップと、
を行うことを特徴とする接続情報管理方法。 - 前記観測情報取得ステップにおいて、
前記エッジ装置の識別情報に基づいて該エッジ装置にログインし、
前記コンピュータの識別情報に基づいて、前記エッジ装置から該コンピュータに前記観測情報が取得可能な信号を送信させることにより観測情報を取得する
請求項1または2記載の接続情報管理方法。 - 前記観測情報取得ステップにおいて、
前記コンピュータの識別情報に基づいて該コンピュータにログインし、
前記エッジ装置の識別情報に基づいて、前記コンピュータから該エッジ装置に前記観測情報が取得可能な信号を送信させることにより観測情報を取得する
請求項1または2記載の接続情報管理方法。 - 前記観測情報が取得可能な信号として、
ICMP(Internet Control Message Protocol)におけるPingコマンド、Tracerouteコマンド、LMP(Link Management Protocol)、IETF RFC4204、もしくは類するパケットを用いる
請求項3または4記載の接続情報管理方法。 - 前記Pingコマンドを複数回送信し、複数回の遅延時間を取得し、その平均を求め、前記観測情報として取得する
請求項5記載の接続情報管理方法。 - 前記順位決定ステップにおいて、
前記接続管理情報記憶手段に記録されている前記通信遅延時間のうち最短の通信遅延時間、もしくは、前記ホップ数のうち最小のホップ数のエッジ装置を現用のエッジ装置とし、
前記接続管理情報記憶手段に記録されている前記通信遅延時間のうち第2番目に通信遅延時間が短い、もしくは、2番目に小さいホップ数のエッジ装置を予備のエッジ装置とする
請求項1または2記載の接続情報管理方法。 - コンピュータ情報記憶手段に、コンピュータの識別情報に、グループ識別子を付加して登録しておき、
前記観測情報取得ステップにおいて、
前記コンピュータの識別情報に基づいて前記コンピュータ情報記憶手段を検索し、該コンピュータ情報記憶手段に登録されているコンピュータの中から前記グループ識別子に基づいてあるグループに属する少なくとも1台のコンピュータを選択し、選択された該コンピュータの識別情報と前記エッジ装置の識別情報に基づいて観測情報を取得する請求項1または2記載の接続情報管理方法。 - あるコンピュータサイトにおいて、複数のエッジ装置が存在する場合に、使用可能な該エッジ装置の現用と予備とを管理する接続情報管理装置であって、
ネットワークから収集されたエッジ装置の接続情報を識別情報毎に格納したエッジ情報記憶手段と、
コンピュータサイトから収集されたコンピュータの情報を識別情報毎に格納したコンピュータ情報記憶手段と、
前記エッジ情報記憶手段からエッジ装置の識別情報を取得し、入力されたコンピュータの識別情報及び該エッジ装置の識別情報に基づいて特定されたコンピュータとエッジ装置との間で通信を行うことにより観測された観測情報を取得して、接続管理情報記憶手段に格納する観測情報取得手段と、
前記接続管理情報記憶手段の観測情報に基づいて、現用/予備のエッジ装置を決定し、該接続管理情報記憶手段に格納する順位決定手段と、
管理者の装置に、前記現用/予備のエッジ装置を通知する通知手段と、
を有することを特徴とする接続情報管理装置。 - あるコンピュータサイトにおいて、複数のエッジ装置が存在する場合に、使用可能な該エッジ装置の現用と予備とを管理する接続情報管理装置であって、
ネットワークから収集されたエッジ装置の接続情報を識別情報毎に格納したエッジ情報記憶手段と、
コンピュータサイトから収集されたコンピュータの情報を識別情報毎に格納したコンピュータ情報記憶手段と、
ユーザ端末から、通信させたいコンピュータの識別情報を含む接続先候補要求を受信する要求受信手段と、
前記エッジ情報記憶手段からエッジ装置の識別情報を取得し、前記接続先候補要求から抽出されたコンピュータの識別情報及び該エッジ装置の識別情報に基づいて特定されたコンピュータとエッジ装置との間で通信を行うことにより観測された観測情報を取得して、接続管理情報記憶手段に格納する観測情報取得手段と、
前記接続管理情報記憶手段の前記観測情報に基づいて、現用/予備のエッジ装置を決定し、前記接続管理情報記憶手段に格納する順位決定手段と、
前記接続先候補要求の発信元の前記ユーザ端末に、前記現用/予備のエッジ装置を通知する通知手段と、
を有することを特徴とする接続情報管理装置。 - 前記観測情報取得手段は、
前記エッジ装置の識別情報に基づいて該エッジ装置にログインし、前記コンピュータの識別情報に基づいて、前記エッジ装置から該コンピュータに前記観測情報が取得可能な信号を送信させることにより観測情報を取得する
請求項9または10記載の接続情報管理装置。 - 前記観測情報取得手段は、
前記コンピュータの識別情報に基づいて該コンピュータにログインし、前記エッジ装置の識別情報に基づいて、前記コンピュータから該エッジ装置に前記観測情報が取得可能な信号を送信させることにより観測情報を取得する
請求項9または10記載の接続情報管理装置。 - 前記観測情報が取得可能な信号として、
ICMP(Internet Control Message Protocol)におけるPingコマンド、Tracerouteコマンド、LMP(Link Management Protocol)、IETF RFC4204、もしくは類するパケットを用いる
請求項11または12記載の接続情報管理装置。 - 前記Pingコマンドを複数回送信させ、複数回の遅延時間を取得し、その平均を求め、前記観測情報として取得する
請求項12記載の接続情報管理装置。 - 前記順位決定手段は、
前記接続管理情報記憶手段に記録されている前記通信遅延時間のうち最短の通信遅延時間、もしくは、前記ホップ数のうち最小のホップ数のエッジ装置を現用のエッジ装置とし、
前記接続管理情報記憶手段に記録されている前記通信遅延時間のうち第2番目に通信遅延時間が短い、もしくは、2番目に小さいホップ数のエッジ装置を予備のエッジ装置とする手段を含む
請求項9または10記載の接続情報管理装置。 - 前記コンピュータ情報記憶手段に、コンピュータの識別情報に、グループ識別子を付加して登録しておき、
前記観測情報取得手段は、
前記コンピュータの識別情報に基づいて前記コンピュータ情報記憶手段を検索し、登録されているコンピュータの中から前記グループ識別子に基づいてあるグループに属する少なくとも1台のコンピュータを選択し、選択された該コンピュータの識別情報と前記エッジ装置の識別情報に基づいて観測情報を取得する手段を含む
請求項9または10記載の接続情報管理装置。 - コンピュータに、
請求項9乃至16記載の接続情報管理装置の機能を実行させることを特徴とするプログラム。
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| JP2007117223A JP4589939B2 (ja) | 2007-04-26 | 2007-04-26 | 接続情報管理方法及び装置及びプログラム |
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|---|---|---|---|---|
| JP2009194648A (ja) * | 2008-02-14 | 2009-08-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 情報転送方法及び情報転送システム及びノード装置 |
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| WO2023026497A1 (ja) * | 2021-08-27 | 2023-03-02 | 日本電信電話株式会社 | 管理装置、管理方法及び管理プログラム |
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| JP7643561B2 (ja) | 2021-08-27 | 2025-03-11 | 日本電信電話株式会社 | 管理装置、管理方法及び管理プログラム |
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