JP2008138322A - 旋回機能を有するスポーツウェア - Google Patents
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Abstract
【解決手段】腰部近傍から股下部までを被覆する伸縮性のある生地素材よりなる下衣であって、該下衣は比較的弱い伸度の本体部と、より強い伸度のストレッチ部とから成り、該ストレッチ部を前面側の腰骨頂部近傍略中心位置を起点としたスパイラルラインがハの字状を呈するよう、それぞれ左身頃、右身頃を通り臀部溝部近傍を終点とするように構成した内旋機能を持たせたスポーツウェアを提供する。
【選択図】図2(a)
Description
のみならず、人体臀部を上方に持ち上げる力も強く働く結果として、所謂ヒップアップ等体型補正の効果も生じた。
はじめに内旋、外旋機能の説明とメカニズムについて述べたい。
本発明において定義付けられる内旋または外旋機能を持たせたスポーツウェアやスポーツ用アンダーウェアに於ける「内旋」または「外旋」運動乃至機能とは、体肢の長軸を軸とする運動機能を有するものであって、体肢の長軸を軸として足の先が内側に回転する運動機能を内旋機能、同じ体肢の長軸を軸として足の先が外側に回転する運動機能を外旋機能とする。
換言すれば、内又は外に閉じる、開く、と言う単純運動である。
即ち、本発明に於ける「内旋運動」/「外旋運動」と、一般に言うところの「内転運動」/「外転運動」とは、体肢の長軸を軸芯として回転するか否かの点で全く異なるのである(「図1」参照)。
つまり具体的には、背面側の略股関節中心点と略膝関節中心点との中間位置近傍(内旋、外旋共に)、あるいは更に下方の、例えば前面脛部(内旋の場合)、脹ら脛部(外旋の場合)や足首上部(内旋、外旋共に)などにまで延設することでも好ましい機能は発揮され得るのである(請求項7、8参照)。
本体部、ストレッチ部の双方は、強弱の差はあっても共に伸縮性のある素材であればよく、格別な限定はされないが、一般的には、ポリエステル系、ナイロン系等の合成繊維とポリウレタンやポリオレフィン系弾性繊維等との交編または交織生地が多く用いられる。
本明細書に於ける本体部とは、ストレッチ部に比して伸度の弱い(緊締力の小さい)部分を云うが、請求項3等の場合には複数の裁断片(請求項3では、所謂バイアスにとった複数の裁断片)を言い、また請求項5、6等の場合には完成したウェア全体を言う、即ち、双方を含む広い概念である。
本明細書に於けるストレッチ部は、本体部に比して、より強い伸度である必要があるが、単に「より強い」伸度であればよいのではなく、所定伸度は必要とされる。
一般的に言って、通常のスポーツウェアの場合では、生地に対し20%〜60%伸ばされた状態で着用する、という前提での設計がなされている。前記設計において、生地の所定伸度としては、JIS L 1018のB法(定荷重法)0.5Kg荷重時の伸長率が、生地としては、10〜60%の範囲内であることが必要とされる。
一般的には5cm〜15cm程度を必要とするが限定はされない。
請求項6その他に言う固着とは、ウェア製作にあたり一般的に用いられている、縫着、接着、貼着、溶着、プリント等による一体化手法を広く含むものであり、格別限定されることはない。
下衣の形態としては、所謂パンツ型はじめロングスパッツ型その他を呈しうることは請求項に明記されているが、該下衣の下端は、ストレッチ部の下端とは格別関係を有さない。
即ち、ストレッチ部が下衣の下端にまでは延設されず、下衣の中途を終点位置とすることもある。
従って、より正確に言うならば、下衣の下端位置は、「少なくとも」ストレッチ部の下端位置である、ということになる。
即ち、請求項にも記載されているように、例えば、右足(右身頃)には内旋機能を持たせ、且つ、左足(左身頃)には外旋機能を持たせるようにして完成品とすること、あるいは、左足(左身頃)又は右足(右身頃)の一方のみに内旋又は外旋機能を持たせる(即ち他方には旋回機能を持たせない)、という変形もまた可能であって、特定の目的、例えば身体の矯正目的のウェアとする、という応用も可能である。
本発明は、上述の内旋、または外旋の機能乃至メカニズムの結果として、内旋機能のあるウェアは、例えば、陸上競技用ウェア、自由形競泳用水着、ゴルフ用アンダーウェア等として最適であり、また、外旋機能があるウェアは、例えば、平泳ぎ用水着、スピードスケート用ウェア、クロスカントリー用ウェア、スキー・ジャンプ用アンダーウェア等として最適である。
更に図4は、本発明のメカニズムを説明するものであって、図4(a)は該スポーツウェアの前面側を示す正面図、図4(b)はスポーツウェアの背面側を示す背面図、図4(c)は右側面図、図4(d)は左側面図をそれぞれ示している。尚、図4においても、図4(a)は人がスポーツウェアを着用した際の前面側を示しており、図4(b)は人の背面側を示している。図4(c)、(d)も同様である。
尚、図4(a)’同(b−1)、同(c)’、同(d)’は、それぞれ対応する図4(a)、同(b)、同(c)、同(d)の部分拡大図である(但し、人体に生じる力の方向を示している)。
尚、各裁断片4,5は、何れもナイロンとポリウレタンとの交編にて成り、またストレッチ部3の幅は10cmとしてある。
尚、該各裁断片4,5の縫着部8,9は、ストレッチ部3の伸びを制御する、即ち、緊締力を高める、機能も結果として果たしている。
そして前記ウェアの場合と同様、Pに対する反力として人体に生じる力P−aは、その水平方向成分P−1と垂直方向成分P−2とに分解される。
この現象は、ウェアと身体とが極めて密に接しているために(別の表現で言えば、ストレッチ部が身体を強く押圧しているために)着用中に於いては、ストレッチ部生地自体に、着用時の伸び方向とは反対方向へ復帰しようとする力が、その反力(反対方向への力)として人体に生じることから生じるのである。
前記同様、この表われ方も、着用時の方向をB点にて、ウェアとして考察した場合のことである。
即ち、該ウェア着用中の、人体に生じる力の問題としては、この着用時のウェアとしての方向とは全く逆に、P−1(水平方向成分)は水平に外側に働き、P−2(垂直方向成分)は臀部を上方に押し上げるよう働き、生地が元に戻ろうとする力Pに対する反力として人体に生じる力P−aは常にB点部を矢符の斜め上方に引っ張っているのである(図4(b−1))。この根拠となるのも前記と全く同様にストレッチ部生地が有する反力(反対方向への力)として人体に生じる結果である。そして、身体の水平方向に働く力たる水平方向成分P−1は、身体の前面に廻ると人体内側に働く内旋機能として作用する。
そして、図6においても、図6(a)は人がスポーツウェアを着用した際に前面側を示しており、図6(b)は背面側を示している。
尚、図6(a−1)は図6(a)の部分拡大を、図6(b−1)は図6(b)の部分拡大を、それぞれ示している。
尚、本実施例に於いても、各裁断片4,5の素材、伸度、ストレッチ部3の幅、の何れも実施例1と同様である。
尚、上記の力の働く方向性の説明は、前述の実施例1の場合と同じく、ウェアとしての問題であって、人体としての問題、即ち、人体に生じる問題として考察したものではない。
即ち、人体として考察した場合には、方向は図6(a−1)、同(b−1)に示すようになる(即ち、P1はP−1,P2はP−2,PはP−aとなる)。これらのメカニズムは、実施例1に於けると全く同様である。
2 本体部
3 ストレッチ部
4 裁断片(本体部の)
5 裁断片(ストレッチ部の)
6 腰部近傍
7 股下部
8 裁断片(本体部の)の縫着部
9 裁断片(ストレッチ部)の縫着部
10 下衣
11 前面側
12 腰骨頂部近傍略中心位置
13a、13b スパイラルライン
14a 左身頃
14b 右身頃
15a、15b 臀部溝部内側(乃至付け根)近傍
16 背面側
17a、17b 略股関節中心点
18a、18b 略膝関節中心点
19a、19b 略股関節中心点と略膝関節中心点との中間位置近傍
20a、20b 膝頭上部近傍
20−c、20−c 膝頭下部近傍
20−d、20−d 足首部近傍
30 パンツ型
31 ショートパンツ型
32 スパッツ型
33 セミロングスパッツ
34 ロングスパッツ型
L 臀部溝ライン
A、B、C、D 考察点
P 生地が元に戻ろうとする力(張力)
P1 Pの水平方向成分
P2 Pの垂直方向成分
P−a Pに対する反力として人体に生じる力
P−1 P−aの水平方向成分
P−2 P−aの垂直方向成分
Claims (13)
- 少なくとも、腰部近傍から股下部近傍までを被覆する伸縮性のある生地素材よりなる下衣であって、
該下衣は比較的弱い伸度の本体部と、より強い伸度のストレッチ部とから成り、
該ストレッチ部を、前面側の腰骨頂部近傍略中心位置を起点としたスパイラルラインがハの字状を呈するよう、それぞれ左身頃、右身頃を通り背面側の臀部両溝部内側近傍にて逆ハの字状を呈して終点位置とするように構成し内旋機能を持たせたこと、
を特徴とする旋回機能を有するスポーツウェア。 - 少なくとも、腰部近傍から股下部近傍までを被覆する伸縮性のある生地素材よりなる下衣であって、
該下衣は比較的弱い伸度の本体部と、より強い伸度のストレッチ部とから成り、
該ストレッチ部を、背面側の腰骨頂部近傍略中心位置を起点としたスパイラルラインがハの字状を呈するよう、それぞれ左身頃、右身頃を通り前面側の股下部両内側乃至付け根近傍にて逆ハの字状を呈して終点位置とするように構成し外旋機能を持たせたこと、
を特徴とする旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記ストレッチ部の少なくとも一部を多層構造としたこと、
を特徴とする請求項1または請求項2に記載の旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記本体部とストレッチ部は、共に、スパイラル状に裁断された裁断片より成り、
該裁断片は、何れも裁ち目を正布位置として長手方向にとり、
該各裁断片を縫着一体化すること、
を特徴とする請求項1乃至請求項3の何れかに記載の旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記本体部とストレッチ部のうち、該ストレッチ部はスパイラル状に裁断された裁断片であって、
該裁断片は、裁ち目を正布位置として長手方向にとり、
該本体部と縫着一体化とすること、
を特徴とする請求項1乃至請求項3の何れかに記載の旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記ストレッチ部は、前記本体部を交編、または交織形成するにあたり、切り替えし、または編み組織の変化により連続的に一体形成されること、
を特徴とする請求項1乃至請求項3の何れかに記載の旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記ストレッチ部は、前記本体部が一体的に形成された後に、該ウェア本体部の表面または裏面に固着されること、
を特徴とする請求項1または請求項3に記載の旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記ストレッチ部が、前面側の腰骨頂部近傍略中心位置を起点としたスパイラルラインがハの字状を呈するよう、それぞれ左身頃、右身頃を通り背面側の臀部両溝部内側近傍を越え、更に少なくとも、背面側の略股関節中心点と略膝関節中心点との中間位置近傍、を終点位置とすること、
を特徴とする請求項1、請求項3乃至請求項7の何れかに記載の旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記ストレッチ部が、背面側の腰骨頂部近傍略中心位置を起点としたスパイラルラインがハの字状を呈するよう、それぞれ左身頃、右身頃を通り前面側の股下部両内側乃至付け根近傍を越え、更に少なくとも、前面側の略股関節中心点と略膝関節中心点との中間位置近傍、を終点位置とすること、
を特徴とする請求項2、請求項2乃至請求項7の何れかに記載の旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記下衣の下端位置が、臀部溝部乃至股下部で終わるパンツ型、股下部と膝頭部との中間で終わるショートパンツ型、膝頭上部で終わるスパッツ型、膝頭下部で終わるセミロングスパッツ型、或いは、足首上部で終わるロングスパッツ型など種々の体裁を呈すること、
を特徴とする請求項1乃至請求項9の何れかに記載の旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記下衣または前記ストレッチ部の何れか、あるいは双方、の下端肌側または外側に、滑り止め機能を持たせたこと、
を特徴とする請求項10記載の旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記左身頃には内旋機能を持たせ前記右身頃には外旋機能を持たせること、あるいは、前記左身頃には外旋機能を持たせ前記右身頃には内旋機能を持たせること、として、左身頃と右身頃の構成を異なるよう下衣として一体化したこと、
を特徴とする請求項1乃至請求項11の何れかに記載の旋回機能を有するスポーツウェア。 - 前記左身頃または右身頃にのみ内旋または外旋機能を持たせ、他方の身頃には内旋または外旋機能の何れをも持たせないようにして、左身頃と右身頃の構成を異なるよう下衣として一体化したこと、
を特徴とする請求項1乃至請求項11の何れかに記載の旋回機能を有するスポーツウェア。
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