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JP2008109764A - 作業機械 - Google Patents

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JP2008109764A
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battery
battery monitoring
monitoring device
cell balance
turned
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JP2006289391A
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English (en)
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Masayuki Komiyama
昌之 小見山
Masayuki Kagoshima
昌之 鹿児島
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Kobelco Construction Machinery Co Ltd
Original Assignee
Kobelco Construction Machinery Co Ltd
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries

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Abstract

【課題】バッテリ監視装置によるセルバランス作動の終了後、バッテリ監視装置に対する電源供給を自動的に停止させる。
【解決手段】ハイブリッドショベルにおいて、制御バッテリ23と、メインバッテリ19のバッテリ状態を監視するバッテリ監視装置20との間に、機械の運転/停止時にオン/オフ操作されるキースイッチ25とオフディレイタイマ26とを設けてバッテリ監視電源制御手段27を構成する。オフディレイタイマ26は、バッテリ監視装置20によるメインバッテリ19のセルバランス作動に要する時間としてのセルバランス作動設定時間の経過時点でオフとなるように構成し、キースイッチ25のオフ操作後、セルバランス作動が終了したときにバッテリ監視装置20に対する電源供給を自動停止するように構成した。
【選択図】図1

Description

本発明はメインバッテリと同バッテリの状態を監視するバッテリ監視装置とを備えたショベル等の作業機械に関するものである。
本発明の好適例であるハイブリッドショベルを例にとって背景技術を説明する。
ショベルは、図6に示すようにクローラ式の下部走行体1上に上部旋回体2を旋回自在に搭載し、この上部旋回体2に作業アタッチメント3を装着して構成される。
この作業アタッチメント3は、起伏自在なブーム4と、このブーム4の先端に取付けられたアーム5と、このアーム5の先端に取付けられたバケット6と、これらを駆動する油圧アクチュエータであるブーム、アーム、バケット各シリンダ7,8,9とによって構成される。
そして、上部旋回体2を旋回させる旋回用アクチュエータとして、油圧ショベルの場合は旋回油圧モータ、ハイブリッドショベルの場合は旋回電動機がそれぞれ用いられる。
また、ハイブリッドショベルには、
(A) エンジンで発電機を駆動し、この発電機の発電電力でメインバッテリに充電するとともに、発電機とメインバッテリとによって旋回電動機を駆動するシリーズ方式、
(B) エンジンによって油圧ポンプと発電電動機とをパラレルに駆動し、発電電動機またはメインバッテリによって旋回電動機を駆動するとともに、発電電動機の発電機作用によってメインバッテリに充電し、かつ、適時、このメインバッテリの蓄電力により発電電動機を駆動して電動機作用(エンジンアシスト作用)を行わせるパラレル方式
の二通りがある。
このハイブリッドショベルにおいて、メインバッテリとしてリチウムイオン電池のような複数のセルが接続されて構成される高電圧・高性能のバッテリを用いる場合に、その特性を最大限に引き出し、また劣化を防止するために電圧、充電量、温度等のバッテリ状態を監視するバッテリ監視装置が設けられている。
このバッテリ監視装置は、制御バッテリ(作業灯や電装品等の電気補機類の電源でもあることから補機バッテリとも呼ばれる)を電源として、バッテリ監視作動やセルバランス作動を行う。
このセルバランス作動は、特許文献1に示されるように、各セルの特性のばらつきによる各セル電圧のばらつきを修正し、各セル電圧を均一に保つために行われるもので、正確な無負荷電圧を把握するために機械の運転停止後(機械のメインスイッチであるキースイッチをオフ操作した後)に行われる。
従って、制御バッテリは、機械運転中だけでなく運転停止後もセルバランス作動が行われる間はバッテリ監視装置に電源を供給する必要がある。
この場合、制御バッテリをバッテリ監視装置に直結すると、セルバランス作動の終了後も電源を供給し続けることから早期にバッテリ上がりに陥ってしまう。
そこで、通常は、キースイッチとは別に、制御バッテリとバッテリ監視装置との間にバッテリ監視電源スイッチを設け、機械運転停止後、セルバランス作動の終了をみはからって同スイッチをオフ操作する構成をとっている。
特開2004−266917号公報
ところが、バッテリ監視電源スイッチはオペレータによって手動操作されるため、操作の煩わしさがあるうえに、どうしても入れ忘れ、切り忘れが生じる。
バッテリ監視電源スイッチを切り忘れると、バッテリ直結と同じ状態となるためバッテリ上がりに陥る。
一方、同スイッチを入れ忘れると、バッテリ監視装置が作動しないだけでなく、同装置からの情報が制御装置に送られないことからメインバッテリが機能せず、機械が起動しなくなる。この入れ忘れは、とくに長期に亘る機械の保管後や運転休止後に起こり易い。しかも、同スイッチは、元々、頻繁に操作されるものではないことからオペレータの目につきにくい場所に設置されることが多いため、機械の起動失敗がこのバッテリ監視電源スイッチの入れ忘れにあることすら気付かないケースもある。
なお、この入れ忘れ対策として、バッテリ監視電源スイッチがオフの状態で起動操作が行われたときに、同スイッチがオフのために起動できない旨をオペレータに音やモニタ表示で報知することが考えられるが、スイッチ操作の煩わしさは残る。
そこで本発明は、セルバランス作動の終了後、バッテリ監視装置に対する電源供給を自動的に停止させることができる作業機械を提供するものである。
請求項1の発明は、複数のセルを接続して構成される主電源としてのメインバッテリと、このメインバッテリの電圧、充電量、温度等のバッテリ状態を監視するバッテリ監視装置と、このバッテリ監視装置の電源としての制御バッテリとを備えた作業機械において、上記バッテリ監視装置に対する電源供給を制御するバッテリ監視電源制御手段を備え、このバッテリ監視電源制御手段は、機械の運転停止後、上記メインバッテリの各セルの電圧を均一に保つためのセルバランス作動が終了したときに上記制御バッテリからバッテリ監視装置への電源供給を停止するように構成されたものである。
請求項2の発明は、請求項1の構成において、制御バッテリとバッテリ監視装置との間に、機械の運転/停止時にオン/オフ操作されるキースイッチとオフディレイタイマとが設けられてバッテリ監視電源制御手段が構成され、上記オフディレイタイマは、キースイッチのオフ操作後、セルバランス作動に要する時間としてのセルバランス作動設定時間が経過したときにオフとなるように構成されたものである。
請求項3の発明は、請求項1の構成において、機械の運転/停止時にオン/オフ操作されるキースイッチと、このキースイッチのオン操作により作動しかつバッテリ監視装置からの自己保持出力によって自己保持作動を行うリレーとが、制御バッテリとバッテリ監視装置との間に設けられてバッテリ監視電源制御手段が構成され、バッテリ監視装置は、上記キースイッチのオフ操作後、セルバランス作動が終了したときに上記リレーに対する自己保持出力を停止するように構成されたものである。
本発明によると、キースイッチとオフディレイタイマ(請求項2)、またはキースイッチと自己保持リレーとバッテリ監視装置(請求項3)によってバッテリ監視電源制御手段を構成し、同手段により、機械の運転停止後、セルバランス作動が終了したときに、制御バッテリからバッテリ監視装置への電源供給を自動的に停止させることができる。
このため、セルバランス機能を確保しながら、バッテリ電源監視スイッチによって電源をオン/オフする場合の切り忘れや入れ忘れ、これによる種々のトラブルを回避することができる。
この場合、請求項2の発明によるとオフディレイタイマを追加するだけでよいため、構成が簡単ですみ、かつ、既存の機械に容易に後付けできる。
また、請求項3の発明によると、セルバランス作動の終了時に自己保持作動を解除して電源供給を停止するため、この電源供給停止が早すぎたり遅過ぎたりするおそれがない。
本発明の実施形態を図1〜図5によって説明する。
以下の実施形態では、パラレル方式をとるハイブリッドショベルを適用対象として例示している。
第1実施形態(図1〜図3参照)
第1実施形態にかかるハイブリッドショベルのブロック構成を図1に示す。
同図に示すようにエンジン10に動力分配装置(パワーデバイダ)11を介して可変容量型の油圧ポンプ12と、発電機作用と電動機作用を行う発電電動機13とがパラレルに接続され、これらがエンジン10によって駆動される。
油圧ポンプ12には油圧回路14が接続され、図6のブームシリンダ7ほかの油圧アクチュエータ(一括して符号15を付している)が油圧ポンプ12からの圧油によって駆動される。なお、図1では油圧ポンプ12が一台のみ接続された場合を示しているが、複数台が並列に接続される場合もある。
発電電動機13からの電力は、発電電動機制御器16及び電動機制御器17を介して旋回電動機18に送られ、この旋回電動機18の回転力が図示しない減速機を介して図6の上部旋回体2に伝えられて同旋回体2が旋回する。
一方、発電電動機13には、旋回電動機18の第2の電源として、リチウムイオン電池のような複数のセルを接続して構成される高性能・高電圧のメインバッテリ19が発電電動機制御器16を介して接続されている。
このメインバッテリ19は発電電動機13の発電機作動によって充電され、適時、このメインバッテリ19の放電力により発電電動機13が電動機作動を行ってエンジンをアシストする。
発電電動機制御器16は、発電電動機13の発電機作動と電動機作動の切換え、発電電力、電動機としての電流またはトルクを制御するとともに、発電電動機13の発電機出力の過不足に応じてメインバッテリ19の充・放電を制御する。
このメインバッテリ19には、その電圧、充電量、温度等のバッテリ状態を監視するとともにメインバッテリ19のセルバランス作動を行うバッテリ監視装置20が接続され、このバッテリ監視装置20からのバッテリ情報が制御装置21に送られる。
制御装置21は、バッテリ情報その他の情報に基づき、メインバッテリ19に対する充放電やエンジン回転速度、ポンプ容量、発電電動機13のトルクその他の制御信号を指令する。
また、メインバッテリ19に制御電源制御器22を介して制御バッテリ23が接続され、この制御バッテリ23を電源として作業灯その他の電気補機類24及びバッテリ監視装置20が作動する。
第1実施形態においては、エンジン始動/停止等を行う機械のメインスイッチであるキースイッチ25とオフディレイタイマ26とが直列に接続されてバッテリ監視電源制御手段27が構成され、このバッテリ監視電源制御手段27がバッテリ監視装置20と制御バッテリ23との間に接続されている。図2はこのバッテリ監視電源制御手段27とその関連部分のみを抽出して示す。
オフディレイタイマ26は、キースイッチ25がオフ操作された時点から計時作動を開始し、セルバランス作動に要する時間としてのセルバランス作動設定時間の経過後にオフとなる。
図3はこの状況をタイムチャートとして示し、上記オフディレイタイマ作用により、キースイッチ25のオフ操作(機械の運転停止)後、バッテリ監視装置20によるセルバランス作動の終了を待って同装置20に対する電源供給が自動的に停止する。
このため、セルバランス機能を確保しながら、バッテリ電源監視スイッチによって電源をオン/オフする場合の切り忘れや入れ忘れ、これによる種々のトラブルを回避することができる。
また、この第1実施形態の構成によると、オフディレイタイマ26を追加するだけでよいため、構成が簡単ですみ、かつ、既存の機械に容易に後付けできる。
第2実施形態(図4,5参照)
第1実施形態との相違点のみを説明する。
第2実施形態においては、キースイッチ25とリレー28とが直列に接続されるとともに、制御バッテリ23とバッテリ監視装置20とがこのリレー28の常開接点28aを介して接続され、かつ、リレー28がバッテリ監視装置20からの自己保持出力によって自己保持作動を行うように構成されている。図4中、29,30は逆流阻止ダイーオードである。
リレー28は、キースイッチ25の投入によってオン作動し、その後はバッテリ監視装置20から送られる自己保持出力によってオン保持される。
バッテリ監視装置20は、キースイッチ25のオフ操作時点からセルバランス作動を開始し、セルバランス作動の終了時点で自己保持出力を停止する。
すなわち、キースイッチ25とリレー28とバッテリ監視装置20の三者によって自己保持機能を持ったバッテリ監視電源制御手段31が構成され、図5に示すように、キースイッチ25のオフ操作後、バッテリ監視装置20のセルバランス作動が終了したときに、リレー28の自己保持作動が解除されてバッテリ監視装置20に対する電源供給が自動停止するように構成されている。
この第2実施形態によっても、第1実施形態と同様の効果を得ることができる。しかも、この第2実施形態によると、セルバランス作動が終了したそのときに電源供給を停止するため、この電源供給停止が早過ぎたり遅過ぎたりするおそれがない。
ところで、本発明はシリーズ方式をとるハイブリッドショベルにも適用することができる。また、ハイブリッドショベルに限らず、複数のセルを接続して構成されるメインバッテリと、このメインバッテリのバッテリ状態を監視するバッテリ監視装置と、このバッテリ監視装置の電源としての制御バッテリとを備えた作業機械に広く適用することができる。
本発明の第1実施形態にかかるハイブリッドショベルのブロック構成図である。 図1の一部を抽出して示す電気回路図である。 第1実施形態の作用を説明するためのタイムチャートである。 本発明の第2実施形態にかかるハイブリッドショベルにおける図2相当図である。 同図3相当図である。 本発明が適用されるショベルの概略側面図である。
符号の説明
19 メインバッテリ
20 バッテリ監視装置
23 制御バッテリ
25 キースイッチ
26 オフディレイタイマ
27 バッテリ監視電源制御手段
28 自己保持リレー
31 バッテリ監視電源制御手段

Claims (3)

  1. 複数のセルを接続して構成される主電源としてのメインバッテリと、このメインバッテリの電圧、充電量、温度等のバッテリ状態を監視するバッテリ監視装置と、このバッテリ監視装置の電源としての制御バッテリとを備えた作業機械において、上記バッテリ監視装置に対する電源供給を制御するバッテリ監視電源制御手段を備え、このバッテリ監視電源制御手段は、機械の運転停止後、上記メインバッテリの各セルの電圧を均一に保つためのセルバランス作動が終了したときに上記制御バッテリからバッテリ監視装置への電源供給を停止するように構成されたことを特徴とする作業機械。
  2. 制御バッテリとバッテリ監視装置との間に、機械の運転/停止時にオン/オフ操作されるキースイッチとオフディレイタイマとが設けられてバッテリ監視電源制御手段が構成され、上記オフディレイタイマは、キースイッチのオフ操作後、セルバランス作動に要する時間としてのセルバランス作動設定時間が経過したときにオフとなるように構成されたことを特徴とする請求項1記載の作業機械。
  3. 機械の運転/停止時にオン/オフ操作されるキースイッチと、このキースイッチのオン操作により作動しかつバッテリ監視装置からの自己保持出力によって自己保持作動を行うリレーとが、制御バッテリとバッテリ監視装置との間に設けられてバッテリ監視電源制御手段が構成され、バッテリ監視装置は、上記キースイッチのオフ操作後、セルバランス作動が終了したときに上記リレーに対する自己保持出力を停止するように構成されたことを特徴とする請求項1記載の作業機械。
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