JP2008108308A - メディア処理装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】円板状のメディアMを収納するメディア収納空間A1と、メディアMに印刷を施すレーベルプリンタ11が収納された処理部収納空間A2と、メディア収納空間A1におけるメディアMの受け渡し位置とレーベルプリンタ11による印刷位置との間にてメディアMを載置して搬送するメディアトレイとを備えたパブリッシャにおいて、メディア収納空間A1と処理部収納空間A2との間に、メディアトレイを移動させる隙間151を有し、この隙間151に、メディアトレイ51の移動に連動して開閉するシャッタ152を設ける。
【選択図】図18
Description
このため、メディア処理装置には、処理するメディアあるいは処理済みのメディアを収納しておくメディア収納空間とドライブやプリンタが収納された処理部収納空間との間に、メディアトレイが出没する隙間が形成されているが、この隙間を介してメディアがメディア収納空間側から処理部収納空間側へ入り込むと、ドライブやプリンタに動作不良が生じる恐れがある。
これにより、処理部収納空間側へメディアが入り込むことによる処理部での動作不良などの不具合をなくすことができ、メディアへの処理を良好に行うことができる。
この構成によれば、シャッタによって隙間の幅寸法がメディアの外径よりも小さくされているので、隙間全体を開閉させる場合と比較して、シャッタの構造を簡略化しつつ隙間におけるメディアの入り込みを防止することができ、また、シャッタの小型化が可能となり、シャッタを容易に開閉させることができる。
この構成によれば、メディアトレイの移動方向と直交する軸を中心としてシャッタがメディアトレイの移動に連動して回動するので、シャッタを回動させることによって隙間を容易に開閉させることができる。
この構成によれば、移動するメディアトレイによってシャッタを押圧して回動させるので、別個の駆動機構を設けることなく、移動するメディアトレイによってシャッタを容易に回動させて隙間を開閉させることができる。
この構成によれば、隙間を開く方向へ回動されたシャッタを、付勢手段によって容易に逆方向へ回動させて隙間を閉鎖させることができる。
この構成によれば、メディアトレイとシャッタとの接触抵抗を大幅に低減させることができ、シャッタの回動動作の円滑化を図ることができるとともに、メディアトレイにおける負荷変動を低減させることができる。
この構成によれば、メディアトレイとシャッタとの接触抵抗をさらに低減させることができ、シャッタの回動動作の円滑化を図ることができるとともに、メディアトレイにおける負荷変動を低減させることができる。
なお、本実施形態では、パブリッシャからなるメディア処理装置を例にとって説明する。
図1はパブリッシャ(メディア処理装置)の外観斜視図、図2はパブリッシャのケースを外した状態の前方側の斜視図、図3はパブリッシャのケースを外した状態の後方側の斜視図、図4はパブリッシャに設置されたレーベルプリンタ部分の斜視図である。
メディアドライブ41は、メディアへのデータ書き込み位置とメディアの受け取り受け渡しを行うメディア受け渡し位置との間を移動可能なメディアトレイ41aをそれぞれ有している。
図2から図4にも示すように、レーベルプリンタ11はインクジェットヘッド61を有するキャリッジ62を備えており、このキャリッジ62は、キャリッジガイド軸63に沿って、水平方向に往復移動可能に支持されている。そして、このキャリッジ62は、キャリッジガイド軸63に沿って水平に架け渡したタイミングベルト64と、これを駆動するためのキャリッジモータ65とを備えている。
なお、インク供給機構71には、その上部に、加圧機構74が設けられており、この加圧機構74は、インクカートリッジ12内を加圧し、インクカートリッジ12内のインクパックに貯留しているインクを送り出す。
この廃インク吸収タンク85は、ケース86内に後述する吸収材104を配設したもので、その上面は、複数の通気孔87を有するカバー88によって覆われている。
なお、廃インク吸引機構81の下方には、廃インク吸収タンク85の一部である廃インク受け部89が設けられ、廃インク吸引機構81から滴下した廃インクを受け止め、吸収材によって吸収するようになっている。
図5はパブリッシャの内部構造を示す平面図である。
図5に示すように、ブランクメディアスタッカ21及び作成済みメディアスタッカ22が上下に配置された個所の側方には、スタッカトレイ101が設けられており、このスタッカトレイ101の装置後方側に、廃棄用スタッカ52が着脱可能とされ、スタッカトレイ101の装置前方側に、メディア排出口6に露出される排出用メディアスタッカ部103が形成されている。
廃棄用スタッカ52は、ブランクメディアスタッカ21及び作成済みメディアスタッカ22と同様に、回動する搬送アーム36によるメディアMの搬送経路上に配置されており、昇降する搬送アーム36によって廃棄用スタッカ52へメディアMが搬送可能とされている。
図6から図8は排出用メディアスタッカ部へのメディアの排出の仕方を説明する斜視図である。
排出用メディアスタッカ部103へメディアMを収納する場合には、搬送アーム36によってメディアMを把持した状態で、この搬送アーム36を、廃棄用スタッカ52の真上よりも約15°手前側の位置まで旋回させ、所定の高さ位置まで下降させる。
このようにすると、図7に示すように、落下するメディアMは、スタッカトレイ101の上方側に配置されたメディアトレイ51に接触することにより、装置前方側へ向かって下方へ傾斜されて排出用メディアスタッカ部103側へ導かれ、排出用メディアスタッカ部103内に滑り落ちて収納される。
図9及び図10はスタッカトレイを示す斜視図、図11はメディア排出口における断面図、図12はメディア排出口におけるメディアの排出状態を示す斜視図、図13は排出用メディアスタッカ部の形状を示す平面図、図14は排出用メディアスタッカ部のメディアフル検出センサを示す斜視図、図15はメディアフル検出センサの構造を示す側面図、図16はメディアフル検出センサによるメディアの検出状態を示す斜視図、図17はメディアフル検出センサの動作を説明する側面図、図18はメディアトレイの出没する隙間に配設されたシャッタを示す斜視図、図19及び図20はシャッタの動きを説明する斜視図である。
そして、左右の側板部122,123の間における端板部124と仕切り部125,126との間に、平面視円形のスタッカ装着用凹部102が形成されている。
また、右側の側板部123は、その手前側が、右側の仕切り部126の垂直円弧面126aの端部付近にて切り欠かれている。
そして、左右の仕切り部125,126の垂直円弧面125a,126a、左側の側板部122の垂直円弧面122a及び底板部121の前側の平坦な底面部121aによって囲まれた空間部分が、排出用メディアスタッカ部103となっている。
ここで、これら傾斜案内面125b,126bは、図11に示すように、その先端側への延長線が、排出用メディアスタッカ部103の上端におけるメディアMの案内方向前方側の端部にて交差されている。
また、この切欠部3aにおける排出用メディアスタッカ部103の上部には、上方から下方側へ向かって次第に装置の奥側へ傾斜する傾斜面3bを有する取り出し凹部3cが形成されている。
また、排出用メディアスタッカ部103を形成する底板部121の手前側の端部には、その幅方向の中央部分に凹部121bが形成されており、排出用メディアスタッカ部103からメディアMを取り出す際に、この凹部121bに指を入れることにより、メディアMを容易に把持することができるようになっている。
このメディアフル検出センサ131は、図14に示すように、スタッカトレイ101の右側の仕切り部126に設けられたもので、収納されたメディアMの枚数が最大収納数となったことを検出するものである。
レバー134の操作棒部132には、その先端に、側方へ突出する突出部138が形成されており、この突出部138は、仕切り部126の垂直円弧面126aに形成された窓部126cから排出用メディアスタッカ部103内へ突出されている。
また、この突出部138は、その上方側が上方へ向かって次第に突出量が減少するなだらかな上方傾斜面138aとされ、これに対して、突出部138の下方側は下方へ向かって突出量が急激に減少する下方傾斜面138bとされており、この下方傾斜面138aは、その高さ寸法Lが、ほぼ1枚のメディアMの厚さ寸法とされている。
また、この作用棒部133の側方には、光学式のセンサ部141が設けられており、レバー134が回動することにより、センサ部141が作用棒部133によってOFF状態とされるようになっている。なお、このセンサ部141の検出信号は、装置内部に備えた制御部(制御手段)へ送信される。
これにより、制御部は、このメディアフル検出センサ131のセンサ部141からの検出信号に基づいて、排出用メディアスタッカ部103に最大収納枚数のメディアMが収納されたフル状態であると判断する。
また、突出部138の上方傾斜面138aは、なだらかな傾斜面とされているので、排出用メディアスタッカ部103へメディアMが入り込む際に、突出部138が邪魔となることがなく、メディアMは排出用メディアスタッカ部103へ円滑に送り込まれる。
また、スタッカトレイ101には、その後端における左側の上部に、シャッタ152が設けられており、このシャッタ152は、スタッカトレイ101上にて、隙間151の一部を塞ぐように立設されている。そして、このシャッタ152によって、レーベルプリンタ11側へ連通する隙間151の幅方向の寸法が、メディアMの外径寸法よりも小さくされている。
また、このシャッタ152は、その回動軸に設けられた巻バネ(付勢手段)153によって、メディアトレイ51のメディア収納空間A1への突出方向後方側へ付勢され、これにより、通常は、シャッタ152が略垂直に配置され、隙間151の一部が塞がれている。
ここで、メディアトレイ51は、そのシャッタ152との摺動箇所に、断面視円弧状に形成された突条からなる押圧部51bを有しており、シャッタ152は、メディアトレイ51の押圧部51bの円弧状の外面に線接触しながら円滑に摺動して回動される。これにより、メディアトレイ51を、摩擦による抵抗を極力抑えて円滑に移動させることができる。
なお、メディアトレイ51の移動に連動させてシャッタ152をメディアトレイ51と非接触にて回動させるようにしても良く、このようにすると、シャッタ152との接触によるメディアトレイ51の移動時の抵抗をなくすことができ、メディアトレイ51の負荷変動を防止することができる。
これにより、処理部収納空間A2側へメディアMが入り込むことによるレーベルプリンタ11での動作不良などの不具合をなくすことができ、メディアMへの処理を良好に行うことができる。
また、メディア収納空間A1へ移動するメディアトレイ51によってシャッタ152を押圧して回動させるので、別個の駆動機構を設けることなく、移動するメディアトレイ51によってシャッタ152を容易に回動させて隙間151を開閉させることができる。
なお、メディアトレイ51には、断面円弧状の突条に代えて半球状の突起からなる押圧部51bを形成してシャッタ152に点接触させても良く、この場合も、メディアトレイ51とシャッタ152との接触抵抗を低減させることができる。
なお、メディアトレイ51をポリオキシメチレン(POM)から成形し、シャッタ152を変性ポリフェニレンエーテルから成形してもメディアトレイ51とシャッタ152との接触抵抗を低減させて、メディアトレイ51の移動のさらなる円滑化を図ることができる。
また、上記実施形態では、レーベルプリンタ11が収納された処理部収納空間A2とメディア収納空間A1との間の隙間151にシャッタ152を設ける場合を例にとって説明したが、ドライブ41が収納された処理部収納空間とメディア収納空間A1との間に隙間がある場合は、その隙間にもシャッタを設けることが望ましい。
Claims (7)
- 円板状のメディアを収納するメディア収納空間と、前記メディアに各種の処理を行う処理部が収納された処理部収納空間と、前記メディア収納空間における前記メディアの受け渡し位置と前記処理部による処理位置との間にて前記メディアを載置して搬送するメディアトレイとを備えたメディア処理装置であって、
前記メディア収納空間と前記処理部収納空間との間に、前記メディアトレイが出没可能な隙間を有し、前記隙間に、前記メディアトレイの移動に連動して開閉するシャッタを設けたことを特徴とするメディア処理装置。 - 請求項1に記載のメディア処理装置であって、
前記シャッタは、前記隙間の少なくとも一部を塞ぐ大きさとされ、前記隙間は、前記シャッタによって前記メディアの外径よりも小さい幅寸法とされることを特徴とするメディア処理装置。 - 請求項1または請求項2に記載のメディア処理装置であって、
前記シャッタは、前記メディアトレイの移動方向と直交する軸を中心として回動可能に支持され、前記メディアトレイの移動に連動して回動されて前記隙間を開閉することを特徴とするメディア処理装置。 - 請求項3に記載のメディア処理装置であって、
前記シャッタは、前記メディア収納空間へ移動する前記メディアトレイによって押圧されて回動されることを特徴とするメディア処理装置。 - 請求項4に記載のメディア処理装置であって、
前記シャッタには、前記メディアトレイの前記メディア収納空間側への移動方向後方側へ付勢する付勢手段が設けられていることを特徴とするメディア処理装置。 - 請求項4または請求項5に記載のメディア処理装置であって、
前記メディアトレイには、前記シャッタと点接触または線接触する押圧部が形成されていることを特徴とするメディア処理装置。 - 請求項4から6のいずれか1項に記載のメディア処理装置であって、
前記メディアトレイ及び前記シャッタは、一方が変性ポリフェニレンエーテルから成形され、他方がポリオキシメチレンから成形されていることを特徴とするメディア処理装置。
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