JP2008100551A - 車両用ヘッドランプ - Google Patents
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Abstract
【課題】ヒートシンクをハウジングの後部に配置した場合でも効率的に冷却させることができる車両用ヘッドランプを提供する。
【解決手段】ハウジング3の上方に、車体2の前部の開口部7からヒートシンク6に向けて空気を流入させるカバー8を備え、このカバー8の形状を、ハウジング3の上部の形状に対応させることで、車両走行中に、車体2前部の開口部7から流入した空気がカバー8によりヒートシンク6へと案内されるので、車体2前部の開口部7からヒートシンク6に向けてより多くの空気を流入させることができるようになり、ヒートシンク6による放熱が促進され、ヘッドランプ1が冷却される。
【選択図】図3
【解決手段】ハウジング3の上方に、車体2の前部の開口部7からヒートシンク6に向けて空気を流入させるカバー8を備え、このカバー8の形状を、ハウジング3の上部の形状に対応させることで、車両走行中に、車体2前部の開口部7から流入した空気がカバー8によりヒートシンク6へと案内されるので、車体2前部の開口部7からヒートシンク6に向けてより多くの空気を流入させることができるようになり、ヒートシンク6による放熱が促進され、ヘッドランプ1が冷却される。
【選択図】図3
Description
本発明は、車両用ヘッドランプに関する。
従来、車両用ヘッドランプとして、ハウジング(ヘッドランプケース)内に収容される光源としてのLEDと、ハウジングの前部に設けられるレンズと、ハウジングの上部に配置されるヒートシンクとを備えたものが知られている(例えば特許文献1)。
この特許文献1では、ヘッドランプを車体前部のボンネットとバンパーとの間に取り付けるとともに、ヒートシンクおよびLEDをハウジングの上部に配置することで、走行中に、ボンネットとレンズとの間に形成される開口部から流入してくる空気を前記ヒートシンクに接触させて放熱を行ない、ヘッドランプの冷却を図っている。
特開2005−63754号公報
しかしながら、上述した従来の技術では、ヒートシンクをハウジングの後部に配置した場合、車体前部の開口部から流入した空気は、ボンネットとハウジングとの間に形成される空間内で拡散してしまうため、空気がヒートシンクに接触しにくく、ヘッドランプを効率的に冷却させることが難しいという問題があった。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、ヒートシンクをハウジングの後部に配置した場合でも、効率的に冷却させることができる車両用ヘッドランプを得ることにある。
上記目的を達成するために、請求項1の発明は、ハウジングと、このハウジング内に収容される光源と、前記ハウジングの前部に設けられるレンズと、前記ハウジングの後部に配置されるヒートシンクと、を備え、車体の前端と前記ハウジングの前端との間に開口部が形成されるように、前記車体の前部に取り付けられた車両用ヘッドランプにおいて、前記車体と前記ハウジングとの間に、前記開口部から流入した空気を前記ヒートシンクへと案内するカバーを介在させた構成にした。
請求項2の発明は、請求項1の発明において、前記カバーを、前記ハウジングの上方および下方の少なくとも一方に設けるとともに、前記カバーの形状を、前記ハウジングの形状に対応させた構成にした。
請求項3の発明は、請求項2の発明において、前記ハウジングの下方に設けた前記カバーを、前記ヒートシンクから前記開口部に向けて下方に傾斜させた構成にした。
請求項4の発明は、請求項1〜3のうちのいずれか1項に記載の発明において、前記カバーの前記開口部側および前記ハウジングの前記開口部側の少なくとも一方に、前記車体の幅方向に延びるリブを設けた構成にした。
請求項5の発明は、請求項4の発明において、前記リブを、複数に分割して前記車体の幅方向に配置した構成にした。
請求項1の発明によれば、車体とハウジングとの間に、車両走行中に車体前部の開口部から流入した空気をヒートシンクへと案内するカバーを介在させることで、カバーを介在させない場合に比べて開口部から流入した空気をより多くヒートシンクに接触させることができるため、ヒートシンクからの放熱を促進することができる。これにより、ヒートシンクをハウジングの後部に配置した場合でも効率的にヘッドランプの冷却を行なうことができる。
請求項2の発明によれば、ハウジングの上方および下方の少なくとも一方に設けたカバーの形状がハウジングの形状に対応しているので、車体前部の開口部からヒートシンクに向けて円滑に空気を流入させることができるとともに、その際に、空気をハウジングの表面に触れさせることができるため、より効率的にヘッドランプの冷却を行なえる。
請求項3の発明によれば、ハウジングの下方に設けたカバーがヒートシンクから車体前部の開口部に向けて下方に傾斜しているので、車体前部の開口部から内部へ異物が侵入することを抑制できるとともに、車体前部の開口部から空気とともに水が流入した場合、上記傾斜するカバーに沿って水をスムーズに排出させることができる。
請求項4の発明によれば、車体前部の開口部より空気の流入とともに異物が侵入しようとした場合にリブで阻まれるので、異物が侵入することを抑制できる。
請求項5の発明によれば、カバーの開口部側およびハウジングの開口部側の少なくとも一方に設けたリブを複数に分割して車体の幅方向に配置したので、車体を前方から見たときの見栄えを良くすることができる。
以下、本発明の実施の形態に係る車両用ヘッドランプを図に基づいて説明する。
(第1実施形態)図1は、本実施形態にかかる車両用ヘッドランプを示す斜視図、図2は、車両用ヘッドランプを示す正面図、図3は、図2のA−A線に沿う縦断面図である。なお、図1では説明のためにカバーの一部を省略した状態で図示してある。また、図3の矢印は、空気の流れを示している。
図1〜図3に示すように、本実施形態のヘッドランプ1は、車体2の前方を照射するため車体2の前部に取り付けられている。そして、このヘッドランプ1は、ハウジング3と、ハウジング3内に収容される光源4と、ハウジング3の前部に設けられるレンズ5と、ハウジング3の後部に配置されるヒートシンク6と、ボンネット11およびフェンダ12(車体2)とハウジング3との間に介在するカバー8と、を備えている。
ハウジング3の上部は、前端から後部のヒートシンク6に向かって下方に傾斜するとともに、ハウジング3の下部は、前端から後部のヒートシンク6に向かって上方に傾斜している。
光源4は、支持ブラケット9を介してヒートシンク6に取り付けられており、ヒートシンク6は、後方へ突出する複数枚の放熱フィン10を有している。
本実施形態では、ハウジング3の上部前端と、ボンネット11およびフェンダ12の前端と、の間に開口部7が形成されるように、ヘッドランプ1を車体2に取り付けている。そして、開口部7の形状は、図2に示すように、車体2の幅方向に延びた形状をしている。
さらに、本実施形態では、ハウジング3の上方に設けられたカバー8の形状を、ハウジング3の上部の形状に対応させることで、開口部7から流入した空気をヒートシンク6へと案内できるようにしている。
以上の本実施形態にあっては、車両走行中に、車体2前部の開口部7から流入した空気がカバー8によりヒートシンク6へと案内されるので、車体2前部の開口部7からヒートシンク6に向けてより多くの空気を流入させることができるようになり、ヒートシンク6に向けて流入したより多くの空気が複数枚の放熱フィン10に沿って後方へ流動する。これにより、放熱フィン10による放熱が促進され、ヘッドランプ1が冷却される。
以上の本実施形態によれば、車体2とハウジング3との間に、車両走行中に車体2の前部の開口部7から流入した空気をヒートシンク6へと案内するカバー8を介在させることで、ヒートシンク6をハウジング3の後部に配置した場合でも、効率的にヘッドランプ1の冷却を行なうことができる。
また、本実施形態によれば、ハウジング3の上方に設けたカバー8の形状がハウジング3の上部の形状に対応しているので、車体2の前部の開口部7からヒートシンク6に向けて円滑に空気を流入させることができるとともに、その際に、空気をハウジング3の表面に触れさせることができるため、より効率的にヘッドランプ1の冷却を行なうことができる。
(第2実施形態)図4は、本実施形態にかかる車両用ヘッドランプを示す正面図、図5は、図4のB−B線に沿う縦断面図である。なお、図4および図5において前述した図1〜図3に示すものと同等のものには同一符号を付してある。また、図5の矢印は、空気の流れを示している。
図4、図5に示すように、本実施形態のヘッドランプ21は、上記第1実施形態と比べて、ハウジング3の開口部7側(前側)に、車体2の幅方向に延びるリブ22を設け、当該リブ22の上方に開口が形成されるようにしたことが異なっており、その他の構成は基本的に同様である。
本実施形態にあっても、車両走行中に、車体2前部の開口部7から流入した空気がカバー8によりヒートシンク6へと案内されるので、車体2前部の開口部7からヒートシンク6に向けてより多くの空気を流入させることができるようになり、ヒートシンク6に向けて流入したより多くの空気が複数枚の放熱フィン10に沿って後方へ流動する。これにより、放熱フィン10による放熱が促進され、ヘッドランプ21が冷却される。また、車体2前部の開口部7より空気の流入とともに異物23が侵入しようとした場合に異物23の侵入がリブ22によって阻まれる。
以上の本実施形態によっても、上記第1実施形態と同様の効果が得られる。
さらに、本実施形態によれば、ハウジング3の開口部7側(前側)に車体2の幅方向に延びるリブ22を設け、当該リブ22の上方に開口が形成されるようにしたため、開口部7からの空気の流入を妨げることなく異物23が侵入することをリブ22で抑制できる。
(第3実施形態)図6は、本実施形態にかかる車両用ヘッドランプを示す正面図、図7は、図6のC−C線に沿う縦断面図である。なお、図6および図7において前述した図1〜図5に示すものと同等のものには同一符号を付してある。また、図7の矢印は、空気の流れを示している。
図6、図7に示すように、本実施形態のヘッドランプ31は、上記第1実施形態と比べて、カバー32がハウジング3の下方に設けられるとともに、当該カバー32の形状は、ハウジング3の下部の形状に対応していることと、車体2の前部の開口部33が、前部バンパー34とハウジング3の下部との間に形成されていることとが異なっており、その他の構成は基本的に同様である。
本実施形態にあっても、車両走行中に、車体2前部の開口部33から流入した空気がカバー32によりヒートシンク6へと案内されるので、車体2前部の開口部33からヒートシンク6に向けてより多くの空気を流入させることができるようになり、ヒートシンク6に向けて流入したより多くの空気が複数枚の放熱フィン10に沿って後方へ流動する。これにより、放熱フィン10による放熱が促進され、ヘッドランプ31が冷却される。
さらに、本実施形態では、カバー32をハウジング3の下方に設けて、カバー32の形状をハウジング3の下部の形状に対応させているため、カバー32は、ヒートシンク6から車体2前部の開口部33に向けて下方に傾斜するように設けられることとなる。
以上の本実施形態によっても、上記第1実施形態と同様の効果が得られる。
さらに、本実施形態によれば、カバー32がヒートシンク6から車体2前部の開口部33に向けて下方に傾斜しているので、車体3前部の開口部33から内部へ異物が侵入することを抑制できる上、車体2前部の開口部33から空気の流入とともに水が流入した場合には、上記傾斜するカバー32に沿って水をスムーズに排出させることができる。
(第4実施形態)図8は、本実施形態にかかる車両用ヘッドランプを示す正面図、図9は、図8のD−D線に沿う縦断面図である。なお、図8および図9において前述した図1〜図7に示すものと同等のものには同一符号を付してある。また、図9の矢印は、空気の流れを示している。
図8、図9に示すように、本実施形態のヘッドランプ41は、上記第3実施形態と比べて、カバー32の開口部33側(前側)に、車体2の幅方向に延びるリブ42を設け、当該リブ42の上方に開口が形成されるようにしたことが異なっており、その他の構成は基本的に同様である。
本実施形態にあっても、車両走行中に、車体2前部の開口部33から流入した空気がカバー32によりヒートシンク6へと案内されるので、車体2前部の開口部33からヒートシンク6に向けてより多くの空気を流入させることができるようになり、ヒートシンク6に向けて流入したより多くの空気が複数枚の放熱フィン10に沿って後方へ流動する。これにより、放熱フィン10による放熱が促進され、ヘッドランプ41が冷却される。
また、車体2前部の開口部7より空気の流入とともに異物43が侵入しようとした場合に異物43の侵入がリブ42によって阻まれる。
以上の本実施形態でも、上記第3実施形態と同様の効果が得られる。さらに、本実施形態によれば、車体2前部の開口部7からの空気の流入を妨げることなく異物43が侵入することをリブ42で抑制できる。
(第5実施形態)図10は、本実施形態にかかる車両用ヘッドランプを示す正面図である。なお、図10において前述した図1〜図9に示すものと同等のものには同一符号を付してある。
そして、図10に示すように、本実施形態のヘッドランプ51は、上記第4実施形態と比べて、リブ52を複数に分割して車体2の幅方向に配置したことが異なっており、その他の構成は基本的に同様である。
本実施形態にあっても、上記第4実施形態と同様の効果が得られる。さらに、本実施形態にあっては、リブ52を複数に分割して車体2の幅方向に配置することにより、車体2を前方から見たときの見栄えを良くすることができる。
なお、上記第1実施形態および第2実施形態では、カバー8をハウジング3の上方に設けた場合を例示し、上記第3実施形態ないし第5実施形態では、カバー32をハウジング3の下方に設けた場合を例示したが、本発明は上記実施形態に限ることなく要旨を逸脱しない範囲で種々の実施形態を採用することができる。
例えば、ハウジング3の上方および下方のそれぞれにカバーを設けることにより、車両走行中に車体2前部の開口部からヒートシンク6に向けてより多量の空気を流入させることも可能である。さらに、上記第2実施形態では、ハウジング3の開口部7側に、車体2の幅方向に延びるリブ22を設けた場合を例示したが、リブ22を複数に分割して車体2の幅方向に配置することもできる。
1 ヘッドランプ
2 車体
3 ハウジング
4 光源
5 レンズ
6 ヒートシンク
7 開口部
8 カバー
10 放熱フィン
21 ヘッドランプ
22 リブ
23 異物
31 ヘッドランプ
32 カバー
33 開口部
41 ヘッドランプ
42 リブ
43 異物
51 ヘッドランプ
52 リブ
2 車体
3 ハウジング
4 光源
5 レンズ
6 ヒートシンク
7 開口部
8 カバー
10 放熱フィン
21 ヘッドランプ
22 リブ
23 異物
31 ヘッドランプ
32 カバー
33 開口部
41 ヘッドランプ
42 リブ
43 異物
51 ヘッドランプ
52 リブ
Claims (5)
- ハウジングと、このハウジング内に収容される光源と、前記ハウジングの前部に設けられるレンズと、前記ハウジングの後部に配置されるヒートシンクと、を備え、車体の前端と前記ハウジングの前端との間に開口部が形成されるように、前記車体の前部に取り付けられた車両用ヘッドランプにおいて、
前記車体と前記ハウジングとの間に、前記開口部から流入した空気を前記ヒートシンクへと案内するカバーを介在させたことを特徴とする車両用ヘッドランプ。 - 前記カバーを、前記ハウジングの上方および下方の少なくとも一方に設けるとともに、前記カバーの形状を、前記ハウジングの形状に対応させたことを特徴とする請求項1に記載の車両用ヘッドランプ。
- 前記ハウジングの下方に設けた前記カバーを、前記ヒートシンクから前記開口部に向けて下方に傾斜させたことを特徴とする請求項2に記載の車両用ヘッドランプ。
- 前記カバーの前記開口部側および前記ハウジングの前記開口部側の少なくとも一方に、前記車体の幅方向に延びるリブを設けたことを特徴とする請求項1〜3のうちのいずれか1項に記載の車両用ヘッドランプ。
- 前記リブを、複数に分割して前記車体の幅方向に配置したことを特徴とする請求項4に記載の車両用ヘッドランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006282864A JP2008100551A (ja) | 2006-10-17 | 2006-10-17 | 車両用ヘッドランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006282864A JP2008100551A (ja) | 2006-10-17 | 2006-10-17 | 車両用ヘッドランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008100551A true JP2008100551A (ja) | 2008-05-01 |
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ID=39435223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006282864A Pending JP2008100551A (ja) | 2006-10-17 | 2006-10-17 | 車両用ヘッドランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008100551A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8746937B2 (en) | 2010-10-13 | 2014-06-10 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Head lamp assembly and vehicle including the same |
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-
2006
- 2006-10-17 JP JP2006282864A patent/JP2008100551A/ja active Pending
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