JP2008181933A - レーザ光源装置の駆動方法、レーザ光源装置、画像表示装置、モニタ装置、照明装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】レーザ光源2を備え、レーザ光源2から所定光量が得られるようにレーザ光源2への投入電流又は投入電圧が制御される、レーザ光源装置1の駆動方法である。レーザ光源2への投入電流値又は投入電圧値を測定し、所定光量を満足する電流又は電圧における基準値と測定値とを比較し、レーザ光源2の劣化を検知し、基準値より測定値が大きくなった際に、劣化の検出時に比べて小さい電流又は電圧を投入することでレーザ光源2を駆動させる。
【選択図】図1
Description
この構成によれば、基準値が所定のマージンを有しているので、測定誤差によって測定値が多少ばらついた場合でも誤作動を防止することができ、信頼性を向上させることができる。
この構成によれば、レーザ光源から射出される光量を一時的に高めることで、レーザ光源への負担を最小限に抑えつつ長寿命化を図るとともに必要に応じて所望の明るさを得ることができる。
レーザ光源の劣化が検知されると、当該レーザ光源への投入電力が低減されるため、初期状態に比べて光量が低下する。そこで、本発明を採用すれば、レーザ光源から射出される光が補助光源によって補われて所定光量を得ることができ、しかもレーザ光源への投入電流、あるいは投入電圧を変化させることがなく、レーザ光源の寿命に影響が及ばない。
この構成によれば、レーザ光源から射出される光量を一時的に高めることで、レーザ光源への負担を最小限に抑えつつ長寿命化を図るとともに必要に応じて所望の明るさを得ることができる。
本発明のレーザ光源装置によれば、測定誤差によって測定値が多少ばらついたとしても、制御部の誤作動を防止することができ、判定信頼性をより向上させることができる。
この構成によれば、レーザ光源から射出される光量を一時的に高めることで、レーザ光源への負担を最小限に抑えつつ長寿命化を図るとともに必要に応じて所望の明るさを得ることができる。
レーザ光源の劣化が検知されると、当該レーザ光源への投入電力が低減されるため、初期状態に比べて光量が低下する。そこで、本発明を採用すれば、レーザ光源から射出される光が補助光源によって補われ所定光量を得ることができ、しかもレーザ光源への投入電流、あるいは投入電圧を変化させることがなく、レーザ光源の寿命に影響が及ばない。
このとき、前記制御部は、射出される光量を一時的に高めるようにして、前記レーザ光源あるいは前記補助光源を駆動させるようにしてもよい。
この構成によれば、制御部によりレーザ光源から射出される光量を一時的に高めることで、レーザ光源への負担を最小限に抑えつつ長寿命化を図るとともに必要に応じて所望の明るさを得ることができる。
このとき、前記検出がなされたレーザ光源装置が複数ある場合、劣化が検出されていないレーザ光源装置は、劣化が検出されたレーザ光源装置のうち、最も大きな劣化が検出されたレーザ光源装置の光量に対応するように、投入電流又は投入電圧が調整されるのが好ましい。
この構成によれば、複数のレーザ光源装置に対し劣化が検出された場合でも、各レーザ光源装置における光量を同一に制御することができ、画像のホワイトバランスが乱れるといった不具合を防止できる。
本実施形態に係るレーザ光源装置1は、図1に示すように、レーザ光源2と、該レーザ光源2から射出された光の波長を変換する波長変換素子3と、前記レーザ光源2との間で共振器構造をなす共振器ミラー4とを備えている。
次に本発明のレーザ光源装置の第二実施形態について説明する。なお、本実施形態に係るレーザ光源装置は、レーザ光源の劣化が検出された際に、レーザ光源から射出される光量を補う補助光源を備える点において、上記第一実施形態とは異なっている。それ以外の構成については、上記第一実施形態と共通の構造を有しているため、以下の説明では上記実施形態と共通の構成については、同一符号を付してその構成を説明することとする。
次に、レーザ光源装置の他の駆動方法について説明する。本実施形態に係るレーザ光源装置は、レーザ光源から射出される光量を一時的に高めるようにしてレーザ光源装置を駆動するパワーアップモード(駆動モード)を備えている。なお、本実施形態では上記第一実施形態に係るレーザ光源装置1を駆動させる場合について説明する。
次に、本発明の一実施形態による画像表示装置について説明する。図10は、本発明の一実施形態による画像表示装置(プロジェクタ)の構成を模式的に示す図である。尚、図10中においては、簡略化のため画像表示装置100を構成する筐体は省略している。図10に示す通り、本実施形態の画像表示装置100は、レーザ光源装置1R,1G,1B、均一化光学系110R,110G,110B、液晶ライトバルブ(光変調装置)120R,120G,120B、クロスダイクロイックプリズム130、及び投射レンズ140(投射装置)を備える。
図11,12に示すように、はじめに画像表示装置100の駆動にともなって、レーザ光源装置1R,1G,1Bの駆動が開始される(S1)。これにより、レーザ光源装置1R,1G,1Bと共振器ミラー4との間で共振されたレーザ光が射出される。コントロールIC5は、フォトダイオード7により光量を検出し、駆動回路とレーザ光源間に接続された電流検出器により電流を測定する。このとき、レーザ光源装置1R,1G,1Bは、目標光量P1を得るオートパワーコントロール(APC)により駆動される(S2,S7,S12)。
また、比較結果が、IlimitGとIsetGとが同じ、あるいはIsetGの方が大きい場合(IlimitG - IsetG ≦ 0)、コントロールIC5は劣化が生じたと判断し、ソフト内劣化判定変数のGreen-flag=1となる。
また、比較結果が、IlimitBとIsetBとが同じ場合(IlimitB - IsetB = 0)、コントロールIC5は劣化が生じたと判断し、ソフト内劣化判定変数のBlue-flag=1となる。
次に、本発明に係るモニタ装置の一実施形態として、上記レーザ光源装置1を応用したモニタ装置200の構成例について説明する。図13は、モニタ装置の概略を示す模式図である。モニタ装置200は、装置本体210と、光伝送部220とを備える。装置本体210は、上記のレーザ光源装置1を備える。
次に、本発明に係る照明装置の一実施形態として、第一実施形態に係るレーザ光源装置1を応用した照明装置300の構成例について説明する。図14は、照明装置300の概略を示す模式図である。
図14に示すように、照明装置300は、前述した第一実施形態のレーザ光源装置1と、該レーザ光源装置1から発したレーザ光を拡散する拡散素子14とを備える。以上のように構成された照明装置300によれば、上記レーザ光源装置1を備えているので、照明装置300自体も長寿命化が図られた信頼性の高いものとなる。
Claims (15)
- レーザ光源を備え、前記レーザ光源から所定光量が得られるように前記レーザ光源への投入電流又は投入電圧が制御される、レーザ光源装置の駆動方法であって、
前記レーザ光源への投入電流値又は投入電圧値を測定し、所定光量を満足する電流又は電圧における基準値と前記測定値とを比較し、前記レーザ光源の劣化を検知し、前記基準値より前記測定値が大きくなった際に、劣化の検出時に比べて小さい電流又は電圧を投入することで前記レーザ光源を駆動させることを特徴とするレーザ光源装置の駆動方法。 - 前記基準値は、所定光量を満足する電流又は電圧に対し、所定の値だけ大きく設定されることを特徴とする請求項1に記載のレーザ光源装置の駆動方法。
- 射出される光量を一時的に高めるようにして、前記レーザ光源を駆動させることを特徴とする請求項1又は2に記載のレーザ光源装置の駆動方法。
- 前記レーザ光源装置には前記レーザ光源から射出される光量を補う補助光源が設けられ、前記レーザ光源の劣化が検出された際に、前記補助光源が駆動されることを特徴とする請求項1又は2に記載のレーザ光源装置の駆動方法。
- 射出される光量を一時的に高めるようにして、前記レーザ光源あるいは前記補助光源を駆動させることを特徴とする請求項4に記載のレーザ光源装置の駆動方法。
- レーザ光源と、該レーザ光源への投入電流値又は投入電圧値を測定し、所定光量を満足する電流又は電圧における基準値と前記測定値とを比較することで前記レーザ光源の劣化を検知し、前記基準値より前記測定値が大きくなった際に、劣化の検出時に比べて小さい電流又は電圧を投入することで前記レーザ光源を駆動させる制御部と、を備えることを特徴とするレーザ光源装置。
- 前記基準値は、所定光量を満足する電流又は電圧に対し、所定の値だけ大きく設定されることを特徴とする請求項6に記載のレーザ光源装置。
- 射出される光量を一時的に高めるようにして、前記レーザ光源を駆動させることを特徴とする請求項6又は7に記載のレーザ光源装置。
- 前記レーザ光源の劣化を検出した際に、前記レーザ光源から射出される光量を補う補助光源を備え、該補助光源は前記制御部によって駆動制御されることを特徴とする請求項6又は7に記載のレーザ光源装置。
- 前記制御部は、射出される光量を一時的に高めるようにして、前記レーザ光源あるいは前記補助光源を駆動させることを特徴とする請求項9に記載のレーザ光源装置。
- 請求項6〜10のいずれか一項に記載のレーザ光源装置と、
該レーザ光源装置から射出された光を画像信号に応じて変調する光変調装置と、
該光変調装置により形成された画像を投射する投射装置と、を備えることを特徴とする画像表示装置。 - 請求項6又は7に記載された、複数のレーザ光源装置と、
該レーザ光源装置から射出された光を画像信号に応じて変調する光変調装置と、
該光変調装置により形成された画像を投射する投射装置と、を備えた画像表示装置であって、
前記レーザ光源装置のいずれかの劣化が検出された際に、劣化が検出されていない前記レーザ光源装置は、劣化が検出されたレーザ光源装置に投入されている電流または電圧による光量に対応させるように投入電流又は投入電圧が調整されることを特徴とする画像表示装置。 - 請求項11に記載の画像表示装置において、前記検出がなされたレーザ光源装置が複数ある場合、劣化が検出されていないレーザ光源装置は、劣化が検出されたレーザ光源装置のうち、最も大きな劣化が検出されたレーザ光源装置の光量に対応するように、投入電流又は投入電圧が調整されることを特徴とする画像表示装置。
- 請求項6〜10のいずれ一項に記載のレーザ光源装置を有した装置本体と、該装置本体からの光を外部に送り、かつ外部の反射光を前記装置本体まで伝える光伝送部とを備えたことを特徴とするモニタ装置。
- 請求項6〜10のいずれ一項に記載のレーザ光源装置と、レーザ光を拡散する拡散素子とを備えることを特徴とする照明装置。
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