JP2008178272A - 固定スプリング、ステータ及びモータ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】ヨークハウジング4の本体部11は、該本体部11の内側に突出し永久磁石5,6の第1の端面5b,6bに当接する保持突起部21〜24を有する。また固定スプリング7は、楕円状をなすとともに、永久磁石5,6の第2の端面5c,6cの端面に当接して永久磁石5,6を保持突起部21〜24側へ付勢する。そして、各永久磁石5,6は、第1の端面5b,6bの軸方向の両端部に対応する保持突起部21〜24が当接されるとともに、第2の端面5c,6cの軸方向の中央部が固定スプリング7の長軸方向の中央部にて付勢されて保持されている。
【選択図】図4
Description
同構成によれば、固定スプリングは、その長軸方向の中央部の一箇所に開口部を有するため、該固定スプリングの長軸方向の中央部にて該固定スプリングの短軸方向の両側に配置された永久磁石を付勢すると、短軸方向の両側に配置された永久磁石のうち一方の永久磁石には、開口部(開口部を構成する部分)が当接することになる。このように、永久磁石に開口部が当接した状態で配置されると、固定スプリングは、当該永久磁石の第2の端面に対して該固定スプリングの長軸が傾斜(周方向に傾斜)する方向にずれ難くなる。従って、固定スプリングの位置ずれが抑制され、永久磁石において固定スプリングの付勢力が作用する作用点がずれ難くなる。その結果、より安定して永久磁石をヨークハウジング内に保持することができる。
以下、本発明を具体化した第1実施形態を図面に従って説明する。
図1(a)及び図1(b)に示すように、モータ1は、ステータ2と、該ステータ2の内側に配置されるロータ3とから構成されている。ステータ2は、有底筒状のヨークハウジング4と、該ヨークハウジング4の内側に配置された一対の永久磁石5,6と、これら永久磁石5,6を保持するための固定スプリング7とを備えている。また、ロータ3は、モータ1に電流が供給されると、該ロータ3にて発生する回転磁界の作用により回転軸8を中心として回転される。
(1)楕円状の固定スプリング7は、その長軸方向の中央部にて永久磁石5,6の第2の端面5c,6cの軸方向の中央部を付勢する。それとともに、保持突起部21〜24は、永久磁石5,6の第1の端面5b,6bの軸方向の両端部にそれぞれ当接している。このように、保持突起部21〜24及び固定スプリング7は、各永久磁石5,6において、その周方向の一端面(即ち第1の端面5b,6b)における軸方向の両端部と、周方向の他端面(即ち第2の端面5c,6c)における軸方向の中央部との合計3箇所を作用点として各永久磁石を支持している。そのため、各永久磁石5,6の寸法精度が悪くとも、保持突起部21〜24及び固定スプリング7は作用点となる3箇所にそれぞれ当接しやすくなる。従って、各永久磁石5,6の寸法精度を高いものにしなくとも、各永久磁石5,6をヨークハウジング内に安定して保持することができる。また、保持突起部21〜24及び固定スプリング7にて永久磁石5,6を保持する際の作用点は、第1の端面5b,6bの軸方向の両端部及び第2の端面5c,6cの軸方向の中央部に設定されていることから、各永久磁石5,6に回転モーメントが作用し難い。更に、保持突起部21〜24は、固定スプリング7に比べて十分に剛性が高い。従って、永久磁石5,6の第1の端面5b,6bに当接する保持突起部は、固定スプリング7のように大きな弾性を有するものではないため、永久磁石における本体部の周方向の両端面に固定スプリングを当接させて永久磁石を保持する場合よりも、振動等に起因する固定スプリング7の作用点の軸方向のずれを抑制することができる。これらのことから、製造コストの増大を抑制しつつ安定して永久磁石5,6をヨークハウジング4内に保持することができる。
以下、本発明を具体化した第2実施形態を図面に従って説明する。尚、上記第1実施形態と同一の構成については同一の符号を付してその説明を省略する。
(1)一対の永久磁石5,6のうち一方の永久磁石5は、第1の端面5bの軸方向の中央部に保持突起部52が当接するとともに、第2の端面5cの軸方向の両端部が固定スプリング53の第1の付勢部53a,53bにてそれぞれ付勢されることによりヨークハウジング4内に保持されている。また、一対の永久磁石5,6のうち他方の永久磁石6は、第1の端面6bの軸方向の両端部に保持突起部23,24がそれぞれ当接するとともに、第2の端面6cの軸方向の中央部が固定スプリング53の第2の付勢部53d,53eにて付勢されることによりヨークハウジング4内に保持されている。このように、保持突起部23,24,52及び固定スプリング53は、各永久磁石5,6において、その周方向の一端面における軸方向の両端部と、周方向の他端面における軸方向の中央部との合計3箇所を作用点として各永久磁石を支持するため、各永久磁石5,6の寸法精度が悪くとも、保持突起部23,24,52及び固定スプリング53は作用点となる3箇所にそれぞれ当接しやすくなる。従って、各永久磁石5,6の寸法精度を高いものにしなくとも、各永久磁石5,6をヨークハウジング4内に安定して保持することができる。また、保持突起部23,24,52及び固定スプリング53にて永久磁石5,6を保持する際の作用点は、第1の端面6bの軸方向の両端部及び第2の端面6cの軸方向の中央部、若しくは第1の端面5bの軸方向の中央部と第2の端面5cの軸方向の両端部に設定されていることから、各永久磁石5,6に回転モーメントが作用し難い。更に、永久磁石5,6の第1の端面5b,6bに当接する保持突起部23,24,52は、固定スプリング53のように大きな弾性を有するものではないため、永久磁石における本体部の周方向の両端面に固定スプリングを当接させて永久磁石を保持する場合よりも、振動等に起因する固定スプリング53の作用点の軸方向のずれを抑制することができる。これらのことから、製造コストの増大を抑制しつつ安定して永久磁石5,6をヨークハウジング4内に保持することができる。
・上記第1実施形態では、永久磁石5,6の周方向の端面5b,5c,6b,6cは、何れも平面状をなしている。しかしながら、永久磁石5,6の周方向の端面5b,5c,6b,6cは、固定スプリング7の湾曲形状に沿って湾曲した形状であってもよい。このようにすると、固定スプリング7の軸方向のずれをより抑制することができる。また、永久磁石5,6の形状は、円弧壁部16,17に沿った湾曲形状をなしていれば、四角形の板状に限らず、多角形の板状をなしていてもよい。この場合、周方向に隣り合う永久磁石において周方向に互いに対向する面全てが、各永久磁石の周方向の端面となる。
・上記各実施形態では、ステータ2,51は、それぞれ一対の永久磁石5,6を備えている。しかしながら、ステータ2,51に備えられる永久磁石の数はこれに限らず、2対以上であってもよい。この場合、対をなす永久磁石ごとに、上記各実施形態のように、固定スプリング7,53及び保持突起部21〜24,52によって各永久磁石を本体部11内に保持する。
(イ)請求項1乃至請求項5の何れか1項に記載のステータにおいて、前記本体部は、前記固定スプリングの内側で該固定スプリングに当接する位置に、前記本体部の内側に突出する規制凸部を有することを特徴とするステータ。同構成によれば、規制凸部によって固定スプリングの移動が規制されるため、固定スプリング7の位置ずれがより抑制される。そのため、永久磁石において固定スプリング7の付勢力が作用する作用点がよりずれ難くなる。その結果、一層安定して永久磁石をヨークハウジング内に保持することができる。
Claims (8)
- 筒状の本体部を有するヨークハウジングと、
前記本体部の内側に周方向に配置される少なくとも一対の永久磁石と、
前記ヨークハウジング内に前記永久磁石を保持すべく前記永久磁石の周方向の端部を付勢する固定スプリングと
を備えたステータであって、
前記本体部は、前記本体部の内側に突出し前記永久磁石の周方向の一方側の第1の端面に当接する保持突起部を有し、
前記固定スプリングは、楕円状をなすとともに、前記永久磁石の周方向の他方側の第2の端面に当接して前記永久磁石を前記保持突起部側へ付勢し、
各前記永久磁石は、前記第1の端面の軸方向の両端部に前記保持突起部が当接されるとともに、前記第2の端面の軸方向の中央部が前記固定スプリングの長軸方向の中央部にて付勢されて保持されていることを特徴とするステータ。 - 請求項1に記載のステータにおいて、
前記固定スプリングは、その長軸方向の中央部の一箇所に開口部を有することを特徴とするステータ。 - 筒状の本体部を有するヨークハウジングと、
前記本体部の内側に周方向に配置される少なくとも一対の永久磁石と、
前記ヨークハウジング内に前記永久磁石を保持すべく前記永久磁石の周方向の端部を付勢する固定スプリングと
を備えたステータであって、
前記本体部は、前記本体部の内側に突出し前記永久磁石の周方向の一方側の第1の端面に当接する保持突起部を有し、
前記固定スプリングは、前記永久磁石の周方向の他方側の第2の端面に当接して前記永久磁石を前記突起部側へ付勢するものであり、軸方向に並ぶ一対の第1の付勢部と、その基端から先端に向かうに連れて軸方向に互いに近づくように各前記第1の付勢部からそれぞれ延びる一対の第2の付勢部とを備え、
対をなす前記永久磁石のうち一方の前記永久磁石は、前記第1の端面の軸方向の中央部に前記保持突起部が当接するとともに、前記第2の端面の軸方向の両端部が前記第1の付勢部にてそれぞれ付勢されて保持され、他方の前記永久磁石は、前記第1の端面の軸方向の両端部に前記保持突起部がそれぞれ当接するとともに、前記第2の端面の軸方向の中央部が前記第2の付勢部にて付勢されて保持されていることを特徴とするステータ。 - 請求項3に記載のステータにおいて、
前記本体部は、前記第1の端面の軸方向の中央部に当接する前記保持突起部の軸方向の少なくとも一方側に、前記本体部の内側に突出し当該第1の端面との間に隙間を有して該第1の端面と対向する補助突起部を有することを特徴とするステータ。 - 筒状の本体部を有するヨークハウジングと、
前記本体部の内側に周方向に配置される少なくとも一対の永久磁石と、
前記ヨークハウジング内に前記永久磁石を保持すべく前記永久磁石の周方向の端部を付勢する固定スプリングと
を備えたステータであって、
前記本体部は、前記本体部の内側に突出し前記永久磁石の周方向の一方側の第1の端面に当接する保持突起部を有し、
前記固定スプリングは、前記永久磁石の周方向の他方側の第2の端面に当接して前記永久磁石を前記突起部側へ付勢し、
各前記永久磁石における、前記保持突起部及び前記固定スプリングの何れか一方が当接された複数の当接部は、前記第1の端面及び前記第2の端面の何れか一方の端面の軸方向の両端部にそれぞれ設けられるとともに、前記第1の端面及び前記第2の端面の何れか他方の端面の軸方向の中央部に設けられることを特徴とするステータ。 - 請求項1乃至請求項5の何れか1項に記載のステータにおいて、
少なくとも1つの前記保持突起部における前記第1の端面と対向する対向面は、該保持突起部の軸方向の両端部から軸方向の中央に向かうに連れて前記第1の端面に近づくような湾曲形状をなしていることを特徴とするステータ。 - ヨークハウジングに備えられる筒状の本体部の内側に、少なくとも一対の永久磁石を周方向に配置し、前記永久磁石の周方向の端部を固定スプリングにて付勢して前記ヨークハウジング内に保持してなるステータと、
前記ステータの内側に回転可能に配置されるロータと
を備えたモータであって、
前記本体部は、前記本体部の内側に突出し前記永久磁石の周方向の一方側の第1の端面に当接する保持突起部を有し、
前記固定スプリングは、前記永久磁石の周方向の他方側の第2の端面に当接して前記永久磁石を前記突起部側へ付勢し、
各前記永久磁石における、前記保持突起部及び前記固定スプリングの何れか一方が当接された複数の当接部は、前記第1の端面及び前記第2の端面の何れか一方の端面の軸方向の両端部にそれぞれ設けられるとともに、前記第1の端面及び前記第2の端面の何れか他方の端面の軸方向の中央部に設けられることを特徴とするモータ。 - ヨークハウジングにおける筒状の本体部の内側に周方向に配置される少なくとも一対の永久磁石を、前記ヨークハウジング内に保持すべく前記永久磁石の周方向の端部を付勢する固定スプリングであって、
棒状の金属材料を楕円状に形成されてなり、その長軸方向の中央となる一箇所に開口部を有するとともに、短軸方向の両側に配置された前記永久磁石をその長軸方向の中央部にて付勢することを特徴とする固定スプリング。
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|---|---|---|---|
| JP2007011612A JP2008178272A (ja) | 2007-01-22 | 2007-01-22 | 固定スプリング、ステータ及びモータ |
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Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012143038A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Kokusan Denki Co Ltd | マグネット・リテーナ及びそれを有する永久磁石式電動機並びにその組み立て方法 |
| CN107394939A (zh) * | 2017-08-22 | 2017-11-24 | 安徽杰特电气有限公司 | 防变形支撑机构 |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPH06169538A (ja) * | 1992-11-30 | 1994-06-14 | Matsushita Electric Works Ltd | 小型モータ |
| JPH08140292A (ja) * | 1994-11-09 | 1996-05-31 | Asmo Co Ltd | 回転機の磁石固定構造 |
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2007
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Patent Citations (2)
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