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JP2008171591A - 通路用照明器具 - Google Patents

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Abstract

【課題】歩行者の顔がはっきりと視認することが可能な通路用照明器具を提供する。
【解決手段】ポール本体2に支持された光出射部3から光を出射して通路8の歩行面8aを照らす通路用照明器具1Aにおいて、歩行面8aから光出射部3の中心までの高さLを、1.5〜2.0mの範囲内に設定した。これにより、通路8を歩く歩行者の顔が横方向から照らされるようになり、歩行者の顔に影ができ難くなるため、歩行者の顔がはっきりと視認できるようになる。
【選択図】図1

Description

本発明は、通路用照明器具に関するものである。
従来、通路用照明器具としては、ポール本体に支持された光出射部から光を出射して通路の歩行面を照らすものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
このような通路用照明器具では、一般的に、歩行面から光出射部の中心までの高さが3〜6mと高くまたは1m程度と低く設定されている。
特開2000−228105号公報
しかしながら、前記のように、光出射部の中心の高さが高くまたは低く設定されていると、通路を歩く歩行者の顔が上方または下方から照らされるようになるため、歩行者の顔にきつい影ができるようになる。このため、歩行者が不安に感じることがある。
本発明は、このような事情に鑑み、歩行者の顔がはっきりと視認することが可能な通路用照明器具を提供することを目的とする。
請求項1の発明は、ポール本体に支持された光出射部から光を出射して通路の歩行面を照らす通路用照明器具であって、前記歩行面から前記光出射部の中心までの高さは、1.5〜2.0mの範囲内に設定されていることを特徴とするものである。
請求項2の発明は、請求項1に記載の通路用照明器具において、前記光出射部は、光源を横方向から囲う遮光部の上方または下方に配置されており、この光出射部の内部には、前記光源から放射された光を少なくとも横方向に向けて光束量を減らした状態で反射する反射板が配設されていることを特徴とするものである。
請求項3の発明は、請求項2に記載の通路用照明器具において、前記遮光部の内部には、光源から放射された光を前記光出射部側に向けて反射する略半球状の凹部を有する反射部材が配設されていることを特徴とするものである。
請求項4の発明は、請求項1〜3のいずれか1項に記載の通路用照明器具において、前記ポール本体には、前記歩行面の近傍に発光部が設けられていることを特徴とするものである。
請求項1の発明によれば、通路の歩行面から光出射部の中心までの高さを1.5〜2.0mの範囲内に設定したから、通路を歩く歩行者の顔が横方向から照らされるようになり、歩行者の顔に影ができ難くなるため、歩行者の顔がはっきりと視認できるようになる。
請求項2の発明によれば、光源を横方向から遮光部で囲ったので、光源からの光が歩行者の目に直接入ることがない。しかも、光出射部を遮光部の上方または下方に配置し、この光出射部の内部に、光源から放射された光を少なくとも横方向に向けて光束量を減らした状態で反射板を配設したから、歩行者の目には反射板で反射されて光束量を減らした光が入るようになるため、歩行者に眩しさを感じさせなくすることができる。
請求項3の発明によれば、略半球状の凹部を有する反射部材によって、光源から放射された光を効率よく光出射部側に向けて反射することができる。
請求項4の発明によれば、発光部によってポール本体の根元を認識できるようになる。
以下、本発明を実施するための最良の形態について、図面を参照しながら詳細に説明する。
図1および図2に、本発明の第1実施形態に係る通路用照明器具1Aを示す。この通路用照明器具1Aは、例えば通路8脇等に設置されるものであり、ポール本体2と、ポール本体2の上方に配置され、ポール本体2に支持された光出射部3と、光出射部3の上方に配置された頭部4とを備えている。そして、通路用照明器具1Aは、光出射部3から光を出射して通路8の歩行面8aを照らす。
ポール本体2は、上下方向に延びる円形筒状をなしており、その下部が地中8bに埋め込まれるようになっている。また、ポール本体2の地中8bに埋め込まれる部分には、ケーブル挿入用の穴21が設けられていて、この穴21からケーブル(図示せず)が内部に引き込まれて、後述する白熱ランプ5Aに電力が供給されるようになっている。
ポール本体2の上端部には、上方開口が塞がれた有頂円形筒状のカバー体(グローブ)31が取り付けられている。このカバー体31は、乳白ガラスで構成されていて、光が拡散しながら透過可能となっている。また、カバー体31の外径は、ポール本体2の外径と同程度に設定されていて、カバー体31の外周面とポール本体2の外周面とが略面一になっている。さらに、カバー体31の上端部には、下方に開口する円形容器状の蓋体41が被せられていて、カバー体31の上面の全面および外周面の上端部分が蓋体41で覆われている。
そして、前記光出射部3は、カバー体31のうち蓋体41で覆われていない部分、換言すれば外周面が露出する部分で構成されており、前記頭部4は、蓋体41およびカバー体31の上端部で構成されている。
光出射部3の内部には、ポール本体2に支持されたソケット6と、このソケット6に装着された光源である白熱ランプ5Aとが配設されている。なお、白熱ランプ5Aは、光出射部3の内部の略中央に位置している。
光出射部3の高さL、すなわち光出射部3の下端から上端までの高さLは、例えば160mmである。
また、歩行面8aから光出射部3の中心(前記高さLを上下方向に二等分する位置)までの高さLは、1.5〜2.0mの範囲内に設定されている。
このように第1実施形態の通路用照明器具1Aでは、歩行面8aから光出射部3の中心までの高さLを1.5〜2.0mの範囲内に設定したから、通路8を歩く歩行者の顔が横方向から照らされるようになり、歩行者の顔に影ができ難くなるため、歩行者の顔がはっきりと視認できるようになる。
また、歩行者の目線の位置が明るくなるので、歩行者が歩き易くなるとともに、誘導性に優れたものとなる。
さらに、光出射部3の中心の高さが人の背丈程度に抑えられているので、街路樹の枝葉によって光出射部3から歩行面に照射される光が遮られることが少なくなる。
ここで、前記効果を確かめるために行った検証実験について説明する。
まず、光源の高さによって歩行者の顔の見え方が異なるのかについて検証実験を行った。光源として白熱ランプを用い、図3(a)に示すように、白熱ランプを水平方向で1m離した位置に配置し、その高さを変えながら白熱ランプからの光を被験者に照射した。被験者の視点は地上から1.5mであった。夜間の歩行者の歩行空間で安心できる歩行者の顔の見え方という評価ポイントで5点満点で評価した。評価は被験者以外の5名で行った。その結果を図3(b)に示す。
結果としては、顔の下からのライトアップでは、顔の凹凸の陰影が上方向に延びて不気味な感じが強く、評価が低かった。顔と同じ高さもしくはそれ以上の位置からの光照射では、陰影が昼間と大差なく安心できるとの評価であった。
次に、図4(a)に示すように、白熱ランプを被験者から10cm程度離して白熱ランプからの光りを被験者に照射する実験を行った。その結果を図4(b)に示す。なお、被験者の視点である1.5mの高さでは、光源が近すぎて評価できないので、白熱ランプを被験者から1m離して実験を行った。距離が離れても顔に対する光源方向の角度は変わらないため、このようにしても問題ない。
結果としては、光源が被験者の近傍にある場合では、顔の少し上(高さが2m程度)の位置でないと顔の陰影がきつすぎて評価が低くなることが分かった。これは、光源位置が高いほど顕著に起こりえる現象である。
以上の2つの実験より、通路用照明器具1Aの光出射部3の高さが1.5〜2.0m程度になっていれば、顔の陰影が最も自然で安心感が高いといえる。
次に、図5および図6に、本発明の第2実施形態に係る通路用照明器具1Bを示す。この通路用照明器具1Bでは、第1実施形態と同様に、歩行面8aから光出射部3の中心までの高さLは1.5〜2.0mの範囲内に設定されているが(この高さLの設定は、後述する第3および第4実施形態でも同様)、頭部4の大きさが上下方向に大きくなっているとともに、この頭部4の内部に、光源としてコンパクト形の蛍光ランプ5Bが配設されている。すなわち、頭部4が、蛍光ランプ5Bを横方向から囲う遮光部となっている。そして、ポール本体2の内部には、インバータ点灯方式の点灯装置7が配設されている。
また、頭部(遮光部)4の内部には、蛍光ランプ5Bに向かって下方に開口する略半球状の凹部を有する反射部材42が配設されている。なお、蛍光ランプ5Bの上端部は、反射部材42で囲まれる空間内に僅かに入り込んでいる。このため、蛍光ランプ5Bから上方に放射された光は、反射部材42によって光出射部3側である下方に向けて反射されるようになる。
さらに、光出射部3の内部には、上端部が頭部4の内部に入り込むようにソケット6が配設されているとともに、このソケット6の下方に、ソケット6の下端部とポール本体2の上端部とを直線状に連結するように拡径しながら下方に延びる裁頭円錐状(コーン状)の反射板33が配設されている。
反射板33は、表面に入射した光を拡散しながら反射するように表面処理されたものである。このため、反射板33に、蛍光ランプ5Bから下方に放射された光および蛍光ランプ5Bから上方に放射された後に反射部材42で下方に向けて反射された光が入射すると、反射板33自体が適度に減衰された輝度を持つようになる。換言すれば、蛍光ランプ5Bから放射された光は、反射板33によって拡散されながら少なくとも横方向に向けて光束量を減らした状態で反射されるようになる(図中の矢印b参照)。なお、反射板33としては、蛍光ランプ5Bから放射された光を少なくとも横方向に向けて光束量を減らした状態で反射するものであればよく、例えばもう少し角度を緩くしてある程度光のエネルギーを吸収するように表面処理したもので構成してもよい。
また、第3実施形態では、カバー体31が透明な円形筒状のアクリルパイプで構成されている。
このように構成された通路用照明器具1Bでは、蛍光ランプ5Bから下方に放射された光および蛍光ランプ5Bから上方に放射された後に反射部材42で下方に向けて反射された光のうち図中に矢印aで示すようにカバー体31に入射する光は、カバー体31をそのまま透過して歩行面8aに直接照射されるようになる。このため、歩行面8aを十分な照度で照らすことができる。
また、第2実施形態では、蛍光ランプ5Bを頭部4の内部に配設することによって当該蛍光ランプ5Bを横方向から頭部4で囲ったので、蛍光ランプ5Bからの光が歩行者の目に直接入ることがない。しかも、頭部4の下方に配置される光出射部3の内部に、蛍光ランプ5Bから放射された光を拡散しながら少なくとも横方向に向けて光束量を減らした状態で反射する反射板33を配設したから、歩行者の目には反射板33で反射されて光束量を減らした拡散光が入るようになるため、歩行者に眩しさを感じさせなくすることができる。
そして、このような弱い光であれば、輝度を目印とする弱視者が真正面を向いたまま歩行することが可能であるため、弱視者が歩行する際の目印としても好ましいものとなる。
さらに、第2実施形態では、略半球状の凹部を有する反射部材42によって、蛍光ランプ5Bから上方に放射された光を効率よく下方に向けて反射することができる。
なお、光出射部3の中心の高さについての効果は、第1実施形態と同じである。これは、後述する第3および第4実施形態でも同様である。
次に、図7に、本発明の第3実施形態に係る通路用照明器具1Cを示す。この通路用照明器具1Cでは、第2実施形態と反対に、光出射部3の下方に位置するポール本体2の上端部の内部に蛍光ランプ5Bが配設されている。すなわち、ポール本体2の上端部が、蛍光ランプ5Bを横方向から囲う遮光部となっている。
また、第3実施形態では、光出射部3の内部に配設される反射板33が、蛍光ランプ5Bから上方に放射された光を主に下方から横方向に向けて拡散しながら反射するように、拡開しながら上方に延びる円錐状になっている。
このようにすれば、第2実施形態と同様に歩行者に眩しさを感じさせなくすることができるだけでなく、第2実施形態に比べ、頭部4の大きさを小さくすることができるため、デザイン的に優れているとともに照明器具全体の高さを抑えることが可能になる。
なお、第3実施形態においても、第2実施形態で示した反射部材42を蛍光ランプ5Bの下方に反対向きで設けて、この反射部材42によって蛍光ランプ5Bから下方に放射された光を光出射部3側である上方に向けて反射するようにしてもよい。
次に、図8に、本発明の第4実施形態に係る通路用照明器具1Dを示す。この通路用照明器具1Dは、第2実施形態の通路用照明器具1Bにおけるポール本体2の歩行面8aの近傍に発光部22を設けたものである。この発光部22は、発光ダイオード(LED)を乳白拡散パネルで覆ったものであり、発光状態を広い角度から視認できるようになっている。
第1〜第3実施形態では、ポール本体2の根元付近が暗くなってしまう。これに対し、第4実施形態のようにポール本体2の発光面8aの近傍に発光部22を設ければ、発光部22によってポール本体2の根元を認識できるようになる。例えば、図9に示すように、通路用照明器具1Dを歩道と車道の境界部分に設けた場合には、歩行者はポール2の根元を認識することによって歩道がどこまであるか、すなわち歩道の幅を把握できるようになる。
なお、発光部22は、第1実施形態および第3実施形態で示した通路用照明器具1A,1Cにおけるポール本体2に設けることも可能である。
本発明の第1実施形態に係る通路用照明器具の正面図である。 第1実施形態の通路用照明器具の上部を示す一部断面正面図である。 (a)は検証実験のモデル図、(b)は検証結果を示す図である。 (a)は検証実験のモデル図、(b)は検証結果を示す図である。 本発明の第2実施形態に係る通路用照明器具の正面図である。 第2実施形態の通路用照明器具の上部を示す一部断面正面図である。 本発明の第3実施形態に係る通路用照明器具の正面図である。 本発明の第4実施形態に係る通路用照明器具の正面図である。 第4実施形態の通路用照明器具を歩道と車道の境界部分に設けた配置図である。
符号の説明
1A〜1D 通路用照明器具
2 ポール本体
22 発光部
3 光出射部
31 カバー体
33 反射板
4 頭部(遮光部)
42 反射部材
5A 白熱ランプ(光源)
5B 蛍光ランプ(光源)
8 通路
8a 歩行面

Claims (4)

  1. ポール本体に支持された光出射部から光を出射して通路の歩行面を照らす通路用照明器具であって、
    前記歩行面から前記光出射部の中心までの高さは、1.5〜2.0mの範囲内に設定されていることを特徴とする通路用照明器具。
  2. 前記光出射部は、光源を横方向から囲う遮光部の上方または下方に配置されており、この光出射部の内部には、前記光源から放射された光を少なくとも横方向に向けて光束量を減らした状態で反射する反射板が配設されていることを特徴とする請求項1に記載の通路用照明器具。
  3. 前記遮光部の内部には、光源から放射された光を前記光出射部側に向けて反射する略半球状の凹部を有する反射部材が配設されていることを特徴とする請求項2に記載の通路用照明器具。
  4. 前記ポール本体には、前記歩行面の近傍に発光部が設けられていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の通路用照明器具。
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