[go: up one dir, main page]

JP2008167940A - 不織布袋 - Google Patents

不織布袋 Download PDF

Info

Publication number
JP2008167940A
JP2008167940A JP2007003897A JP2007003897A JP2008167940A JP 2008167940 A JP2008167940 A JP 2008167940A JP 2007003897 A JP2007003897 A JP 2007003897A JP 2007003897 A JP2007003897 A JP 2007003897A JP 2008167940 A JP2008167940 A JP 2008167940A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bag
thickness
mouth
periphery
bag body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2007003897A
Other languages
English (en)
Inventor
Fukuichi Miwa
福一 三輪
Shinichiro Miwa
信一郎 三輪
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Axis Co Ltd
Original Assignee
Axis Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Axis Co Ltd filed Critical Axis Co Ltd
Priority to JP2007003897A priority Critical patent/JP2008167940A/ja
Publication of JP2008167940A publication Critical patent/JP2008167940A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
  • Bag Frames (AREA)

Abstract

【課題】袋口の周縁の強度が高いだけでなく、その強度向上を自在に調節でき、且つ、袋の外面に施されたエンボス模様又は絵模様が折り返し部分のこれら模様が透けることにより不自然に見えるという不具合が起きず、さらに、袋口の周縁の強度を上げるための補強部材を別途用いる必要のない袋の提供。
【解決手段】不織布からなる袋であって、袋口の周縁に、より厚肉の帯状の強化部4を設けてなり、該強化部は、袋本体5の繊維材料と同一の繊維材料からなる界面を有しない単一の連続組織からなり、且つ、袋本体の厚さよりもより厚く、袋本体の厚さのおよそ4倍までの厚さを有することを特徴とする、不織布袋。
【選択図】図1

Description

本発明は、不織布からなる袋、例えば、買物袋、小物袋又は手提げ袋等の日常的に使用され得る袋に関する。
従来、不織布からなる袋は軽量で持ち運ぶのに便利であるが、繰り返して使用すると、次第に袋口の周縁が徐々に擦り切れたり、又はほころびたりし、さらに使用を続けると、袋口の周縁から袋本体へと裂け目が生じ、袋としての機能を損なうことがあった。また、袋の取手又は手提げ紐は通常、袋口の周縁に形成又は取着されており、袋内に物品を収納して持ち運ぶとき、袋口の周縁のうち袋の取手の形成部分又は手提げ紐の取着部分には該物品の荷重が特に加わる。そのため、その部分から切れ目が入ったり又は破れたりし、さらに使用を続けるとこれら切れ目又は破れがさらに周辺に広がり、そのため袋として使用できなくなるという問題があった。
そこで従来、これらの不具合を解消するために、袋口の周縁の強度を上げた袋が提案されている。かような袋として例えば、図7ないし図9に示すように、袋口の周縁を1回以上折り返して2重又は3重構造となるように作ることによって、該周縁が補強された袋が挙げられる。図7に示す袋19は、袋口20の周縁21を内側に1回折り返したことにより、袋本体22の厚さよりも2倍厚い補強部23を形成した構造のものである(図7中のC部分の断面図である図8をも参照。)。また、袋19には通常、装飾のためにエンボス模様24、或いは絵模様25が施される(図7中のC部分の拡大図である図9をも参照。)。また、このように袋口の周縁を折り返すことにより該周縁の強度を上げた技術が具体的に採用された袋としては、例えば特許文献1に記載のポリエステル不織布手提げ袋が挙げられる。特許文献1によると、ポリエステル不織布手提げ袋は、提げ手6を袋体3の口部5の側縁部7に超音波融着して接合してなり、そして側縁部7は、内側に折り返して2層構造としたことにより、提げ手6を接合する口部5の補強が図られている。
また、袋口の周縁の強度を上げた他のタイプの袋としては例えば、図10ないし図12に示すように、袋口の周縁を折り返して該折り返し部分と袋本体との間の中空部分に厚紙又はプラスチック製のシートなどの補強部材を入れた袋が挙げられる。図10に示す袋26は、袋口27の周縁28が内側に1回折り返され、さらに、折り返した部分と袋本体29との間の中空部分に補強部材として厚紙30を入れたことにより、補強部31を形成した構造のものである(図10中のD部分の断面図である図11をも参照。)。そして、袋26には通常、装飾のためエンボス模様32、或いは絵模様33が施されている(図10中のD部分の拡大図である図12参照。)。
特開2001−190317号公報
しかしながら、従来の袋においては、不織布の袋地は薄いため、袋口の周縁の内側に折り返された部分のエンボス模様又は絵模様が袋の外面から透けて見えるので(例えば、図8及び図9に記載の従来の袋19のエンボス模様24’、並びに、図11及び図12に記載の従来の袋26のエンボス模様32’)、これらエンボス模様又は絵模様が外面のエンボス模様又は絵模様と重なって写し出され、そのため不自然な模様に見えてしまうという不都合があった。また、従来の袋の補強部は、袋口の周縁を折り返すことにより厚みを増すものであるので、厚さが整数倍のものに限られる。例えば、補強部に対して袋本体の厚さの1.2倍の厚さに相当する程度の強度が必要十分とされる場合であっても、周縁を1回折り返して袋本体の厚さの2倍の厚さに調整するしかないという不都合があった。さらに、 従来の袋においては、袋口の周縁を折り返すという作業が必要であるため、手間が
かかり、生産効率が低い。特に、抜手袋の場合においては、袋口の周縁を折り返すという作業を手作業で行わなければならず、生産性の面で問題であった。さらにその上、厚紙のような補強部材が用いられた袋においては、補強部材の材料費がかさむ上に、厚紙を入れる作業が煩わしいという不都合もあった。
本発明は、このような事情を考慮し為されたものであって、袋口の周縁の強度が高いだけでなく、その強度向上を自在に調節でき、且つ、袋の外面に施されたエンボス模様又は絵模様が折り返し部分の透け見えるこれら模様と重なって不自然に見えるという不具合が起きず、さらに、袋口の周縁を折り返す作業を必要とせず、及び、袋口の周縁の強度を上げるための補強部材を別途用いる必要のない袋の提供を課題とする。
すなわち本発明は、
不織布からなる袋であって、袋口の周縁に、より厚肉の帯状の強化部を設けてなり、該強化部は、袋本体の繊維材料と同一の繊維材料からなる界面を有しない単一の連続組織からなり、且つ、袋本体の厚さよりもより厚く、袋本体の厚さのおよそ4倍までの厚さを有することを特徴とする、不織布袋に関する。
また本発明は、強化部に取手が形成されているか、或いは、強化部に手提げ紐が取着されている、上記の不織布袋に関する。
本発明の不織布からなる袋は、袋口の周縁により厚肉の帯状の強化部を設けてなることによって該周縁の強度が高められ、それにより、袋を繰り返して使用したことによる周縁の擦り切れ又はほころびが効果的に抑えられる。のみならず、本発明の袋において、強化部は、袋本体の繊維材料と同一の繊維材料からなる界面を有しない単一の連続組織からなる構造を有する。そのため、袋口の周縁を折り返して作られた界面を有する連続していない上記従来の袋における補強部構造と比べて、同じ厚さにおける強度がより高く、しかも、その強度向上を、強化部の厚さの変更により自在に調節することができる。さらには、周縁を折り返すものでないため、その部分のエンボス模様又は絵模様が内側から透けて見え袋外面のエンボス模様又は絵模様の外観を損なうという不具合が起きず、意匠的効果において有利である。また、袋口の周縁を折り返す作業をなす必要もなく、また袋口の周縁に補強部材を挿入する作業をなす必要もないため、製造の面で高い生産性が得られ、その分生産コストを低下させることができる。さらに、取手又は手提げ紐が強化部に形成され又は取着されることにより、袋に物品を収納して持ち運ぶときでも、物品の重さにより取手の形成部分又は手提げ紐の取着部分に切れ目が入ったり破れたりしてしまうことが効果的に防止される。
本発明の袋を、その一態様を図示した図1ないし図3に基づいて説明する。
本発明の不織布からなる袋1は、袋の最も弱い箇所である袋口2の周縁3の強度を高めるために、該周縁3に、より厚肉の帯状の強化部4を設けてなる。そして強化部4は、袋本体5の繊維材料と同一の繊維材料からなる界面を有しない単一の連続組織からなるという特徴をさらに有する(図1中のA部分の断面図である図2参照。)。つまり強化部4はもともとより厚肉とされており、袋本体5を折り返した部分でなく、また袋本体5と同一の繊維材料以外の他の材料、例えば厚紙やプラスチックシートなどの材料が挿入されているものではなく、袋本体5と連続して形成されており、且つ、強化部4の断面は単層構造であって別の層構造を有しないものである。従って、この構造上の特徴によって、強化部4の外面のエンボス模様6及び絵模様7については、折り返し部分のエンボス模様6’及び絵模様が透けて見えて外観を損なわれるという不具合が起きず、意匠的効果において有利である(図1中のA部分の拡大図である図3をも参照。)。
また、強化部4の厚さw1は、所定の回数繰り返して使用した後であっても(例えば、
袋1を買物袋としておよそ20回繰り返して使用した後であっても、)、袋口2の周縁3から裂け目が入って袋としての機能を損なうことがないような範囲の厚さ、おおむね、袋本体5の厚さw2よりもより厚く、袋本体5の厚さw2のおよそ4倍までの厚さに設定される(図2参照。)。強化部4の厚さw1が袋本体の厚さw2よりもより薄いと、所定の強度が得られない。また強化部4の厚さw1が袋本体の厚さw2の4倍を超えると、袋1の材料をより多く必要とするため、生産コストの面で好ましくない。すなわち好ましいのは、強化部4の厚さw1が袋本体の厚さw2よりも厚く、且つ3倍までの袋である。そして、強化部4の厚さw1を変えることにより、袋口の強度を向上を自在に調節することができる。
また、本発明においては、好ましくは、強化部4に取手8を形成するのがよい。これにより、取手8の形成部分に切れ目が入ったり又は破れたりすることが効果的に防止される。取手8の代わりに手提げ紐を強化部4に取着するのもよい。
かような本発明の袋1とは対照的に異なって、例えば従来の袋19は、補強部23の断面において、折り返し部分と袋本体との間に非連続の界面b1を有するものであり、連続組織からなるものではない(図8参照。)。また、例えば従来の袋23は、折り返し部分と袋本体との間に非連続の界面b2を有し、且つ、その部分に厚紙27を挿入するものであり、即ち、同一の繊維材料からなるものでも、単一の連続組織からなるものでもない(図11参照。)。そのため従来の袋においては、折り返し部分の模様が外面に写し出される、或いは生産性が悪く高費用である等の不都合を生じるものである。
本発明の不織布からなる袋は例えば、ポリエステルなどの不織布用繊維から、強化部に相当する部分がより厚肉となるように不織布シートを製造した後、該シートを適当な寸法に切断し、得られたシート片を二つ折りにし、さらに袋状となるように側縁を縫着又は熱溶着することにより作ることができる。
本発明において用いられる不織布の材料としては、例えば、ポリエステル系繊維、ポリアミド系繊維(ナイロン繊維)、ポリプロピレン系繊維、ポリエチレン系繊維、ポリプロミックス系繊維、ポリクラール系繊維等の合成繊維、ビスコース繊維、銅アンモニアレーヨン等の再生繊維及びアセテート繊維等の半合成繊維等を挙げることができる。
以下、実施例において本発明の不織布からなる袋を具体的に挙げて説明するが、いかなる場合であっても本発明を限定するものと解釈してはならない。
実施例1
本実施例においては、上述の図1ないし図3に示すポリプロピレン(PP)製の不織布からなる袋1を挙げる。
袋1は、袋口2の周縁3に、袋本体5より厚肉の帯状の強化部4を設けてなる。袋本体5の厚さ(図2中のw2)がおよそ0.2mmであるのに対し、袋口2の周縁3における帯状(幅およそ6cm)の強化部4の厚さ(図3中のw1)はおよそ0.6mmであり、強化部4は袋本体5よりもより3倍厚肉である。また、強化部4のほぼ中央には、長径およそ6cmの略楕円状の切り抜かれた取手8を形成している。
袋1のA部分における断面図の図2に示すように、強化部4には、界面の存在が観察されていない。強化部4の内面のエンボス模様6’が外面のエンボス模様6に対しずれた配置で外側より透けて見えることがなく、また強化部4の外面の絵模様7についても、折り返し構造でないため、内面の絵模様と重なって透けて見えることはなく、従って絵模様7の外観は袋全体において良好なものである。
而して、袋1を買物袋として20回使用したところ、袋口2の周縁3及び取手8において、袋としての機能を損なう程の切れ目又は裂け目は見られなかった。
実施例2
本実施例は、図4ないし6に示す本発明の別態様の不織布からなる袋9である。
PP製の袋9は、長さおよそ35cm、幅およそ25cmを有する縦長の構造のものである。袋9には、その袋口10の周縁11において、より厚肉の幅およそ6cmの帯状の強化部12を設けてなり、周縁11の強度向上が図られている。具体的には、強化部12の厚さw3(図4中のB部分の断面図である図5参照。)はおよそ0.4mmを有し、袋本体13の厚さ(図5中のw4)およそ0.2mmと比べておよそ2倍となるように設計されている。また強化部12は袋本体13と同一の繊維材料であるPPからなる。袋9にはエンボス模様14が施され、そしてその外面には絵模様15が施され、さらに、その強化部12において手提げ紐16が鳩目17によって取着されている。更に、袋9には、物品を収納したときに該物品の位置が安定しやすく、持ち運びしやすいように、底部において幅広のまち18が設けられている。
強化部12の断面図の図5に示すように、界面を有しない単一の連続組織からなることが観察される。強化部12のエンボス模様14は外面と内面とでずれ乱れた配置で透けて見えることもなく、また強化部12も、折り返し構造でないため、内面の模様と重なって透けて見えることはなく、従って絵模様15の外観は袋全体において良好である。
而して、袋9を買物袋として20回使用したところ、袋口10の周縁11及び手提げ紐16の取着部分において、袋としての機能を損なう程の切れ目又は裂け目は見られなかった。
本発明の不織布からなる袋の一実施例を示す斜視図である。 図1のA部分の断面図である。 図1のA部分の拡大図である。 本発明の不織布からなる袋の他の実施例を示す斜視図である。 図4のB部分の断面図である。 図4のB部分の拡大図である。 従来の袋の一態様を示す斜視図である。 図7のC部分の断面図である。 図7のC部分の拡大図である。 従来の袋の別態様を示す斜視図である。 図10のD部分の断面図である。 図10のD部分の拡大図である。
符号の説明
1,9 本発明の袋 2,10,20,27 袋口 3,11,21,28 周縁
4,12 強化部 5,13 袋本体 6,6’,14,14’,24,24’,32,32’ エンボス模様 7,15,25,25’,33,33’ 絵模様 8
取手 16 手提げ紐 17 鳩目 18 まち 19,26 従来の袋 22,29 袋本体 23,31 補強部 30 厚紙 w1 強化部4の厚さ
w2 袋本体5の厚さ w3 強化部12の厚さ w4 袋本体13の厚さ

Claims (3)

  1. 不織布からなる袋であって、袋口の周縁に、より厚肉の帯状の強化部を設けてなり、該強化部は、袋本体の繊維材料と同一の繊維材料からなる界面を有しない単一の連続組織からなり、且つ、袋本体の厚さよりもより厚く、袋本体の厚さのおよそ4倍までの厚さを有することを特徴とする、不織布袋。
  2. 前記強化部に取手が形成されている請求項1に記載の不織布袋。
  3. 前記強化部に手提げ紐が取着されている請求項1に記載の不織布袋。

JP2007003897A 2007-01-11 2007-01-11 不織布袋 Pending JP2008167940A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007003897A JP2008167940A (ja) 2007-01-11 2007-01-11 不織布袋

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007003897A JP2008167940A (ja) 2007-01-11 2007-01-11 不織布袋

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2008167940A true JP2008167940A (ja) 2008-07-24

Family

ID=39696582

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007003897A Pending JP2008167940A (ja) 2007-01-11 2007-01-11 不織布袋

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2008167940A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019529256A (ja) * 2016-07-25 2019-10-17 ソルバッグ・エセペアSOLUBAG SpA 水分解性袋

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6484851A (en) * 1987-06-23 1989-03-30 Showa Denko Kk Synthetic resin bag and manufacture of material therefor
JPH0719020A (ja) * 1993-07-02 1995-01-20 Suzuki Sogyo Co Ltd 排気フィルタ
JPH11107153A (ja) * 1997-09-30 1999-04-20 Unitika Ltd 複合長繊維不織布からなる包材
JPH11198739A (ja) * 1998-01-12 1999-07-27 Nissan Motor Co Ltd 遮音材
JP2001190317A (ja) * 2000-01-14 2001-07-17 Misumo Kako:Kk ポリエステル不織布手提げ袋
JP2005204965A (ja) * 2004-01-23 2005-08-04 Toray Ind Inc 洗濯袋用布帛および洗濯袋

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6484851A (en) * 1987-06-23 1989-03-30 Showa Denko Kk Synthetic resin bag and manufacture of material therefor
JPH0719020A (ja) * 1993-07-02 1995-01-20 Suzuki Sogyo Co Ltd 排気フィルタ
JPH11107153A (ja) * 1997-09-30 1999-04-20 Unitika Ltd 複合長繊維不織布からなる包材
JPH11198739A (ja) * 1998-01-12 1999-07-27 Nissan Motor Co Ltd 遮音材
JP2001190317A (ja) * 2000-01-14 2001-07-17 Misumo Kako:Kk ポリエステル不織布手提げ袋
JP2005204965A (ja) * 2004-01-23 2005-08-04 Toray Ind Inc 洗濯袋用布帛および洗濯袋

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019529256A (ja) * 2016-07-25 2019-10-17 ソルバッグ・エセペアSOLUBAG SpA 水分解性袋

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8650721B2 (en) Buckle device for seat belt and manufacturing method thereof
JP2008301962A (ja) マスク
US7882605B2 (en) Fastening element for end areas of garments to be fastened to one another
JP5528989B2 (ja) 衛生マスク
JP5038938B2 (ja) 衛生マスク
JP2013544981A (ja) 丸められるサンバイザー
JP2008167940A (ja) 不織布袋
JP4372638B2 (ja) 立体マスク
JP2015126821A (ja) 保湿体、マスク及びマスクの製造方法
JP2001245999A (ja) 使い捨て簡易マスク
JP3860761B2 (ja) 化粧料パウダー入りパフ及びその製造方法
US20220400793A1 (en) Headband
JP2006151429A (ja) 紙おむつやナプキン等の衛生用品を収納するための包装袋
FI3812294T3 (fi) Muovikassi
JP4163144B2 (ja) 使い捨てパンツ及びその製造方法
JP6948362B2 (ja) 開封構造および包装体
JP2004083106A (ja) ポケットティッシュ
JP3209423U (ja) 保湿体及びマスク
KR200415862Y1 (ko) 쇼핑백
JP3098513U (ja) 袋部材
JP2018039446A (ja) 車両用内装材及び車両用内装材の製造方法
JP3209902U (ja) エプロン
JP3141147U (ja) スーツ袋
JP3066544U (ja)
JP2003026186A (ja) 手提げ袋及び手提げ袋の製造方法

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20100105

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20120525

A131 Notification of reasons for refusal

Effective date: 20120530

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20120730

A02 Decision of refusal

Effective date: 20120905

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02