JP2008165494A - 信号制御回路および信号制御装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】データ判定部5は、データ生成部2からデータが出力されたとき、前回出力したデータと今回送信するデータとをビット毎に比較して変化したビット数の判定を行い、変化したビット数が所定値以上になった今回送信するデータについて、変化したビットの位置を示す位置情報および変化したビットの個数をカウントした回数情報を出力する。出力制御部6は、位置情報および回数情報を受け取り、データ出力の際に位置情報に該当するビットについてこのビットの値のばらつきを落ち着かせるための時間を確保し、該確保した時間の経過後、位置情報に該当するビットの値を外部回路7に送信するようデータ格納部3に指示する。
【選択図】図1
Description
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、処理時間の短縮を図ることができる信号制御回路および信号制御装置を提供することを目的とする。
まず、本発明の概要について説明し、その後、実施の形態を説明する。
図1は、本発明の概要を示す図である。
データ生成部2は、複数ビットのデータ(図1では「111」)を生成する。
データ判定部5は、データ生成部2からデータが出力されたとき、前回出力したデータ(「011」)と今回送信するデータ(「111」)とをビット毎に比較して変化したビット数の判定を行い、変化したビット数が所定値以上になった今回送信するデータ(「111」)について、変化したビットの位置を示す位置情報および変化したビットの個数をカウントした回数情報を出力する。
出力制御部6は、位置情報および回数情報を受け取り、データ出力の際に位置情報に該当するビットについて、このビットの値のばらつきを落ち着かせるための時間を確保し、確保した時間の経過後、位置情報に該当するビットの値を外部回路7に送信するようデータ格納部3に指示する。図1では、データ「111」のうちの1ビット目の値「1」について、値のばらつきを落ち着かせるための時間を確保(・・)し、確保した時間の経過後、1ビット目の値を外部回路7に送信するようデータ格納部3に指示する。
図2は、実施の形態の信号制御装置を示す図である。
信号制御装置30は、信号制御回路10と信号制御回路10に接続された外部RAM(Random Access Memory)20とを有している。外部RAM20としては特に限定されないが、例えばSDRAM(Synchronous DRAM)とSDRAMコントローラの組み合わせの形態等が挙げられる。
(1)データ生成部12に外部RAM20に送信するデータの生成指示を送る。
(3)データ判定部16および出力制御部18にデータを出力する指示(転送指示)を送る。
(1)例えばデータ生成部12が生成したデータのビット数が32ビットである場合、例えばそのうちの16ビットが変化するとデータ判定部に同時変化が生じたと判定させるための値(判定基準値)。判定基準値は、例えば過去の同等回路における、データ出力のクロック周波数とノイズが生じる同時変化ビット数との関連等によりCPU11が適宜決定する。
データ判定部16は、データ生成部12が出力するライト制御信号を受け取ると、設定レジスタ14から設定情報を読み取り、入力されるデータからばらついている箇所の個数を判断する。具体的には、データ生成部12から受け取ったデータの各ビット(今回出力されたデータ)と、前のデータ(FF15に格納されているデータ)の各ビットとを比較(同時変化検出)して値が変化しているビットの位置(変化位置)および変化したビットの個数(検出数)を検出する。そして、変化位置のビットの値について、判定基準値に基づいてサイクル数を延長するか否かの判定をする。具体的には判定基準値以上の同時変化を検出した場合に、サイクル数を延長する判定を行う。
その後、出力制御部18は、データバッファRAM13にデータのリード要求および読み出しアドレスを出す。
図3は、同時変化検出動作を示すフローチャートである。
データが入力されていない場合(ステップS11のNo)、データの入力を待機する。
同時変化が判定基準値未満の場合(ステップS12のNo)、ステップS14に移行する。
次にライト制御信号を見て、データ生成部12のデータの出力が終了したか否か(データのデータバッファRAM13への書き込みが終了したか否か)を判断する(ステップS14)。
一方、データの出力が終了した場合(ステップS14のYes)、検出数をRAM17に書き込む(ステップS15)。
次に、データ判定部16の機能について詳しく説明する。
図4は、データ判定部の機能を示すブロック図である。
判定部162は、設定レジスタ14に格納された判定基準値を読み出し、検出数が判定基準値以上であった場合には1サイクルの処理制御信号をカウンタ部163に送る。
カウンタ部164は、データバッファRAM13へのデータ格納の際に、データ生成部12から出力されているライト制御信号に含まれるライトイネーブル信号をカウントする。これにより、書き込み開始からのデータ位置に等しい数がカウントされる。
出力制御部18は、パラメータ出力部181と、アドレス生成部182と、読み出し制御部183とを有している。
その後、パラメータ出力部181は、変化位置、検出数読み出し要求をRAM17に出して検出数および変化位置を読み出し、実データ長を用いて転送長を算出する。そして、算出した転送長を読み出し制御部183に送り、外部RAMアドレスから転送長分のアドレスを確保した書き込みアドレスを生成し、転送長とともに外部RAM20に送信する。
次に、出力制御部18の保持モード#1の処理(データ出力処理)について説明する。
図6は、第1の保持モードの処理を示すフローチャートである。
次に、パラメータ出力部181が転送長を算出する(ステップS22)。計算式は、転送長=データ長+検出数×保持長である。
次に、読み出し制御部183が、RAM17から変化位置を読み込む(ステップS24)。
変化位置の場合(ステップS26のYes)、読み出し制御部183は、保持長のサイクルだけ要求データをLoにし、変化位置のビットの値を出力する時間を延長する(ステップS27)。すなわち、変化位置のビットの値は(保持長+1)サイクル期間保持される。このとき、変化位置を含めた保持長のサイクル分、制御信号を書き込み禁止状態にする。
データ出力が終了していない場合(ステップS28のNo)、ステップS25に移行し、変化位置の読み取り位置を次の位置に変えて、動作を繰り返す。これにより、全部で「検出数」のデータ出力処理を行うことになる。
図7は、保持モードにおいて外部RAMに出力されるデータを示す図である。
<保持モード#2の処理>
出力制御部18の保持モード#2においては、図6におけるステップS27にて変化位置を含めた保持長のサイクル分、制御信号を書き込み禁止状態にしないこと以外は、保持モード#1と同じ処理を行う。
次に、保持モード#1であるときの出力制御部18の動作を、実データ長が「16」、保持長が「2」、検出数が「2」、変化位置が、「6」および「11」である場合を例にとって説明する。
そして、パラメータ出力部181は、外部RAM20に対し、転送長および書き込みアドレスを転送パラメータとして、外部RAM20に送信する。その後、転送長および保持長を読み出し制御部183に送り、読み出し要求をRAM17に送る。これによりRAM17が変化位置(=6)と検出数とをパラメータ出力部181および読み出し制御部183に送る。
データバッファRAM13は、読み出しアドレスに該当するアドレスのデータを読み出し、外部RAM20に出力する。
パラメータ出力部181は、変化位置通知を受け取ると、RAM17に対し、次の変化位置の読み出し要求を送る。これによりRAM17が、次の変化位置(=11)を出力する。
読み出し制御部183は、転送長(=20)のリード要求が終了した時点で、リード要求の送信を停止する。これにより、外部RAM20へのデータ転送が終了する。
図9は、分割モードの出力制御部の機能を示すブロック図である。
分割モードは、主としてモード選択信号の設定値と、パラメータ出力部181および読み出し制御部183の動作が保持モードと異なっている。以下、保持モードと同様の部分についてはその説明を省略する。
パラメータ出力部181は、CPU11からの転送開始要求により、その時点での実データ長、外部RAM20のアドレス、モード選択信号の各値を受け取り保持する(保持長は使用しない)。
また、読み出し制御部183は、データ転送中にデータバッファRAM13が出力するデータを外部RAM20が書き込むのを禁止させる制御信号を送信しない。但し、リクエストは送信する。
次に、出力制御部18の分割モードの処理(データ出力処理)について説明する。
図10は、分割モードの処理を示すフローチャートである。
まず、RAM17から検出数を読み出す(ステップS32)。
次に、変化位置を用いて転送長を算出する(ステップS34)。計算方法は後述する。
次に、外部RAM20への書き込みアドレスを算出する(ステップS35)。外部RAM20への書き込みアドレスは、前回のアドレスと前回の転送長とから求める。
一方、データ出力が終了した場合(ステップS38のYes)、転送回数が、検出数+1の値に等しいか否かを判断する(ステップS39)。
一方、転送回数が、検出数+1の値に等しい場合(ステップS39のYes)、データ出力処理を終了する。すなわち、分割モードではデータの転送を検出数+1回だけ繰り返す。
図11は、転送長の算出処理を示すフローチャートである。
まず、転送回数を1インクリメントする(ステップS341)。
転送回数=1の場合(ステップS342のYes)、初回の転送であるため、転送長=変化位置−1とする(ステップS343)。
転送回数=検出数+1ではない場合(ステップS344のNo)、最後の転送ではないため、転送長=今回読み込んだ変化位置−前回の変化位置とする(ステップS345)。
図12は、分割モードの外部RAMに出力されるデータを示す図である。
<分割モードの具体例>
次に、分割モードであるときの出力制御部18の動作を、実データ長が「16」、検出数「2」、変化位置「6」および「11」である場合を例にとって説明する。
また、パラメータ出力部181は、転送長を読み出し制御部183に送る。
読み出し制御部183は、転送長(=5)のリード要求が終了した後にリード要求をLoにして完了通知をパラメータ出力部181に送る。これにより、転送No.1が終了する。
読み出し制御部183は、転送長(=5)のリード要求が終了した後にリード要求をLoにして完了通知をパラメータ出力部181に送る。これにより、転送No.2が終了する。
3回目の転送は、最後の転送となるので、転送長=16−11+1=6となる。また、書き込みアドレスは、0x5+0x5=0xAとなる。以下、1、2回目と同様である。
また、例えば、機能試験等で、データの正当性のみを必要とする場合は、保持モード#2を用いることにより、制御を簡略化することで、処理時間の短縮を図ることができる。
なお、保持モード#2は、外部RAM20がデータの有効/無効処理信号に対応していなくても使用することができる。この場合、保持長Lの期間だけ期待値(予定される値)を“X”(don't care)とする。
図14の場合、保持長Lの期間だけ出力データを正常なデータとして外部RAM20に読み込ませないことにより、正確なデータを得ることができる。
2 データ生成部
3 データ格納部
4 データ保持部
5 データ判定部
6 出力制御部
7 外部回路
10 信号制御回路
11 CPU
12 データ生成部
13 データバッファRAM
14 設定レジスタ
15 FF
16 データ判定部
17 RAM
18 出力制御部
20 外部RAM
30 信号制御装置
161 比較部
162 判定部
163、164 カウンタ部
165 イネーブル付きフリップフロップ
166 アドレス生成部
181 パラメータ出力部
182 アドレス生成部
183 読み出し制御部
Claims (8)
- 複数ビットのデータを出力する信号制御回路において、
複数ビットのデータを生成するデータ生成部と、
前記データ生成部により生成された前記データを格納し、前記データの出力要求に応じて外部回路に前記データを出力するデータ格納部と、
前回出力した前記データを保持するデータ保持部と、
前記データ生成部から前記データが出力されたとき、前回出力した前記データと今回送信する前記データとをビット毎に比較して変化したビット数の判定を行い、変化した前記ビット数が所定値以上になった今回送信する前記データについて、変化したビットの位置を示す位置情報および変化したビットの個数をカウントした回数情報を出力するデータ判定部と、
前記位置情報および前記回数情報を受け取り、データ出力の際に前記位置情報に該当するビットについて該ビットの値のばらつきを落ち着かせるための時間を確保し、該確保した時間の経過後、前記位置情報に該当するビットの値を前記外部回路に送信するよう前記データ格納部に指示する出力制御部と、
を有することを特徴とする信号制御回路。 - 前記データ判定部は、前記データ生成部から前記データ格納部に前記データが格納されるときに前記判定を行うことを特徴とする請求項1記載の信号制御回路。
- 前記出力制御部は、前記データ格納部への指示の前に前記位置情報に該当するビットの値のばらつきを落ち着かせるための時間を加味した転送長を前記外部回路に出力することを特徴とする請求項1記載の信号制御回路。
- 前記出力制御部は、前記位置情報および前記回数情報を受け取り、前記位置情報に示されたビットについては、予め設定された時間だけ前記位置情報に示されたビットと同じビットの値を前記外部回路に送信するよう、前記データ格納部に指示することを特徴とする請求項1記載の信号制御回路。
- 前記外部回路が前記データの有効または無効を判断することができる場合、前記出力制御部は、前記位置情報に該当するビットの値のばらつきを落ち着かせるための時間において前記外部回路に前記データを書き込み禁止にする信号を送信することを特徴とする請求項4記載の信号制御回路。
- 予め設定された時間を格納する保持長格納部をさらに有することを特徴とする請求項4記載の信号制御回路。
- 前記出力制御部は、前記位置情報および前記回数情報を受け取り、前記位置情報に示されたビットと次のビットとの間で前記データを分割して前記外部回路に送信するよう、前記データ格納部に指示することを特徴とする請求項1記載の信号制御回路。
- 複数ビットのデータの入出力が内部で行われる信号制御装置において、
複数ビットのデータが入力される対象回路と、
前記データを生成するデータ生成部と、前記データ生成部により生成された前記データを格納し、前記データの出力要求に応じて前記対象回路に前記データを出力するデータ格納部と、前回出力した前記データを保持するデータ保持部と、前記データ生成部から前記データが出力されたとき、前回出力した前記データと今回送信する前記データとをビット毎に比較して変化したビット数の判定を行い、変化した前記ビット数が所定値以上になった今回送信する前記データについて、変化したビットの位置を示す位置情報および変化したビットの個数をカウントした回数情報を出力するデータ判定部と、前記位置情報および前記回数情報を受け取り、データ出力の際に前記位置情報に該当するビットについて該ビットの値のばらつきを落ち着かせるための時間を確保し、該確保した時間の経過後、前記位置情報に該当するビットの値を前記対象回路に送信するよう前記データ格納部に指示する出力制御部とを備える信号制御回路と、
を有することを特徴とする信号制御装置。
Priority Applications (2)
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| JP2006354396A JP2008165494A (ja) | 2006-12-28 | 2006-12-28 | 信号制御回路および信号制御装置 |
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Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP2006354396A JP2008165494A (ja) | 2006-12-28 | 2006-12-28 | 信号制御回路および信号制御装置 |
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| JP2006354396A Pending JP2008165494A (ja) | 2006-12-28 | 2006-12-28 | 信号制御回路および信号制御装置 |
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- 2006-12-28 JP JP2006354396A patent/JP2008165494A/ja active Pending
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2007
- 2007-10-05 US US11/905,891 patent/US8245121B2/en not_active Expired - Fee Related
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