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JP2008164315A - Led表示携帯時計、および携帯時計のled表示方法 - Google Patents

Led表示携帯時計、および携帯時計のled表示方法 Download PDF

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Keiji Nakagawa
啓二 中川
Hiroyuki Sato
弘之 佐藤
Masahide Hasegawa
昌英 長谷川
Kazuhisa Toyama
和久 遠山
Toshiyuki Imai
俊之 今井
Kentaro Hayashi
健太郎 林
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Ricoh Elemex Corp
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Ricoh Elemex Corp
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Abstract

【課題】携帯時計がどのような状態で保持されるときにも、手動または自動で対応してその表示情報の判読を容易とする。
【解決手段】LED26をドットマトリックス状態で配置する表示部Dと、LEDを用いて、風防ガラス12で覆われる表示部にその中心まわりに回転した、最小単位30度程度のいくつかの回転状態の中から、手動または自動で選択した回転状態で、時刻等の表示情報を表示する制御部とを備えてなる。
【選択図】図1

Description

この発明は、風防ガラスの内側に備える複数のLEDを用いて、時刻、月日、曜日、電池残量、その他の情報表示を行う、LED表示腕時計などのLED表示携帯時計、およびそのようなLED表示携帯時計で、LEDを用いて情報表示を行うLED表示方法に関する。
従来、腕時計では、通常、アナログ表示のときの12時の位置を真上として、時刻、月日その他の表示情報を表示してなる。そして、例えば表示情報が長い場合には、一定方向にスクロールすることにより、全体を表示可能とするものもあった。
ところが、情報表示の表示方向が固定されていると、
1)装着していないときなど、表示方向が上下になるように向きを変えないと、表示情報が判読しにくかった。特に画像やマークなどの場合には、正しく上下方向に向いていないと、把握しにくかった。
2)腕に装着した状態でも、例えば自転車やバイクのハンドルを握っているときなど、表示情報が斜めになって読み取りにくかった。自転車用やバイク用としてはじめから情報表示が斜めになっているものもあるが、そのような時計では、通常状態で表示情報が斜めになって判別しにくかった。
3)腕に装着した状態で他人に見せるとき、情報表示が反転して相手の人には表示が読み取りにくかった。
従来の技術の中には、例えば特許文献1に示されるように、計器類に搭載する特性上、指向性は狭いが、長寿命である液晶を使用し、取り付け角度を変えて視認方向を所望の方向に変更する取り付け機構と、ドットマトリックス上の文字・画像等の表示方向を90度のn倍の角度に変更する表示方向変換手段とを備えてなるドットマトリックス液晶表示装置がある。
しかし、この装置では、計器の取り付け後に表示方向を回転する必要がなく、表示方向の変更角度も90度のn倍に限定されていた。腕時計のように、必要なときにいつでも表示方向を自由に回転できるようにする要請はないし、また表示方向を簡単に、かつ任意の角度回転できるようにすることも困難であった。
従来の腕時計の中には、例えば特許文献2に記載されるように、表示情報を上下逆にすることができる表示駆動回路を備え、表示情報を上下逆にすることによって左右どちらの腕に装着したときでも表示情報の判読を容易としたものがある。
特開2001-13483号公報 特開2002-148375号公報
ところが、特許文献2に記載されるような腕時計では、表示方向の回転角度は180度に固定しているため、例えば自転車やバイクのハンドルを握っているときなど、なお表示情報が斜めになって読み取りにくい、という問題があった。
そこで、この発明の目的は、携帯時計がどのような状態で保持されるときにも、手動または自動で対応してその表示情報の判読を容易とすることにある。
かかる目的を達成すべく、請求項1に記載の発明は、LED表示腕時計などのLED表示携帯時計において、LEDをドットマトリックス状態で配置する表示部と、LEDを用いて、表示部にその中心まわりに回転した、最小単位30度程度のいくつかの回転状態の中から、手動または自動で選択した回転状態で、時刻等の表示情報を表示する制御部とを備えてなることを特徴とする。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載のLED表示携帯時計において、前記LEDをドットマトリックス状態で配置した回路基板と、その回路基板上のLEDを被って設け、LEDを点灯したときにのみその点灯した表示を透過する文字板と、その文字板上の指針を駆動してアナログ時刻表示を行うアナログムーブメントとを備えてなることを特徴とする。
請求項3に記載の発明は、請求項1または2に記載のLED表示携帯時計において、前記表示情報の回転状態を手動で選択するスイッチ等の外部操作部材を、例えば時計ケースに備えてなることを特徴とする。
請求項4に記載の発明は、請求項3に記載のLED表示携帯時計において、前記外部操作部材が時計ケースに取り付けて風防ガラスまわりに回動自在に設けるベゼルであり、そのベゼルに前記表示情報の表示向きを示すマークを印刷や刻印等で付してなることを特徴とする。
請求項5に記載の発明は、請求項1または2に記載のLED表示携帯時計において、重力センサまたは加速度センサを搭載し、そのセンサからの信号を基に自動で選択した回転状態で前記表示情報を表示してなることを特徴とする。
請求項6に記載の発明は、請求項1または2に記載のLED表示携帯時計において、12時のときは、表示部の12時の位置を真上として前記表示情報を表示し、1時間経過ごとに30度ずつ時計まわりに回転して、自動で選択した回転状態で前記表示情報を表示してなることを特徴とする。
請求項7に記載の発明は、携帯時計のLED表示方法において、ドットマトリックス状態で配置したLEDを用いて、表示部にその中心まわりに回転した、最小単位30度程度のいくつかの回転状態の中から、手動または自動で選択した回転状態で、時刻等の表示情報を表示可能としてなることを特徴とする。
この発明によれば、表示部にその中心まわりに回転したいくつかの回転状態の中から、手動または自動で選択した回転状態で表示情報を表示可能としてなるので、携帯時計がどのような状態で保持されるときにも、手動または自動で対応してその表示情報の上下向きを視線の方向に合わせて表示情報の判読を容易とすることができる。特に、傾き状態では把握しにくい画像やマーク類の読み取りを容易とすることができる。
そして、表示にLEDを使用するので、液晶のような指向性がなく、どの方向からの視認性も良好とすることができる。また、液晶のように夜間表示用のバックライトを必要としないから、回路構成を簡単とすることができる。さらに、特性の異なるLEDに変更することで、表示の輝度や色、消費電流を容易に変更することができる利点がある。
請求項2に記載の発明によれば、アナログ時刻表示とともに、表示部に時刻、月日、曜日、電池残量、その他の表示情報をも表示することができ、商品価値を高めることができる。そして、表示情報は、LEDを用いて表示することから、夜間の読み取りも可能とすることができる。
請求項3に記載の発明によれば、外部操作で表示情報の回転状態を手動で選択するので、必要なときにのみ手動で選択して表示部に表示情報を所望の回転状態で表示することができる。
請求項4に記載の発明によれば、ベゼルを回動して表示情報の回転状態を手動で選択するので、余分に専用の外部操作部材を設けることなく、必要なときにのみベゼルを回動して手動で選択し、表示部に表示情報を所望の回転状態で表示可能とすることができる。ベゼルに表示情報の表示向きを示すマークを付することで、マークの位置から表示情報の表示向きを直感的に把握することができる。
請求項5に記載の発明によれば、センサからの信号を基に自動で選択した回転状態で表示情報を表示するので、外部操作を行う面倒なく、自動で回転状態を選択して表示部に表示情報を表示することができる。例えば、他人に時計を向けるだけで、相手の読みやすい状態で表示情報を表示することができ、時計を装着していないときには、時計を傾けた状態としたとき、その保持した状態に合わせて表示情報を回動して、常に自動的に読みやすい状態で表示情報を表示することができる。
請求項6に記載の発明によれば、12時のときは、表示部の12時の位置を真上として表示情報を表示し、その後1時間経過ごとに30度ずつ時計まわりに回転して、自動で選択した回転状態で表示情報を表示するので、表示情報の傾きから、「時」を知ることができ、表示情報として「分」のみを表示すれば、「時分」を知ることができる。これにより、時刻を表示するときには、「分」を表示する2桁だけでよく、表示桁数を少なくして表示文字を大きくし、読み取りやすくすることができる。また、派生する効果として、時刻表示のバリエーションを拡げ、時刻表示の多様化を図ってデザイン効果を高めることができる。
以下、図面を参照しつつ、この発明の実施の最良形態につき説明する。
図1には、この発明によるLED表示携帯時計の一例として、表示部に時刻、月日、曜日、電池残量、その他の表示情報を表示することができるアナログ腕時計を示す。(A)には時計の正面を示し、(B)には時計の内部構成を示す。
図中符号10は、内部にモジュールを収納する時計ケースである。時計ケース10には、表側(正面)に外形が丸い風防ガラス12を取り付け、その風防ガラス12まわりに環状のベゼル13を取り付ける。裏側には、裏ブタ14を取り付けてなる。右側面には、3時位置にリューズ15を設け、2時位置あたりに第1スイッチ16、また4時位置あたりに第2スイッチ17を設けてなる。
時計ケース10内には、アナログムーブメント20を有する。アナログムーブメント20の裏側には、リチウム電池22を交換可能に配置する。一方、アナログムーブメント20の表側には、回路基板23を備える。回路基板23には、裏側に、制御部を構成するマイコン24や電子部品25などを取り付け、表側に、複数のLED26を取り付ける。複数のLED26は、図1(A)に示すように、回路基板23上にドットマトリックス状態で配置して表示部Dを構成する。
ドットマトリックス状態で配置するLED26を被って表側には、文字板27を設ける。文字板27は、LED26を点灯したときにのみその点灯した表示を透過して表側から視認することができる構成とする。図1(A)では、LED26の配置状態を示すが、LED26は、本当は文字板27で隠れて見えないようになっている。文字板27の表側には、図示省略するが、時針、分針、秒針などの指針を備えてなる。
そして、アナログムーブメント20で文字板27上の指針を駆動してアナログ時刻表示を行うとともに、複数のLED27を選択的に点灯して情報表示を行う。すなわち、通常時は、表示部は消灯状態にあり、第1スイッチ16をプッシュ操作することにより、点灯状態として表示部に時刻、月日、曜日、リチウム電池22の電池残量、その他の情報表示を適宜選択的に行う。表示情報は、通常は、図2(A)に示すように、文字板27の12時位置を真上として表示し、表示するデータが長いときには、自動でまたは適宜の操作で右から左へとスクロールして全体を表示可能とする。
いま、図示時計において、第2スイッチ17を1回プッシュ操作すると、表示情報は、図2(B)に示すように、右(時計まわり)に約30度回転して表示される。2回プッシュ操作すると、図2(C)に示すように、右に約60度回転して表示される。3回プッシュ操作すると、図2(D)に示すように、右に約90度回転して表示される。
つまり、外部操作部材である第2スイッチ17をプッシュ操作することにより、LED27を用いて、表示部にその中心まわりに回転したいくつかの回転状態の中から選択した回転状態で、時刻等の表示情報を表示することができる。表示情報の回転角度は、最小単位を30度程度とすることが好ましい。
さて、以上の例では、表示情報の回転状態を手動で選択する外部操作部材として第2スイッチ17を用いたが、時計ケース10に取り付けるベゼル13を風防ガラス12まわりに回転自在に設けて外部操作部材として使用してもよい。図3(A)に示すように、ベゼル13には、表示情報の表示向きを示すマーク18を付してなる。
そして、ベゼル13を右に90度回動すると、図3(B)に示すように、マーク18が文字板27の3時位置となり、その3時位置を上に9時位置を下にした回転状態で表示情報を表示することができる。ベゼル13を右に120度回動すると、図3(C)に示すように、マーク18が文字板27の4時位置となり、その4時位置を上に10時位置を下にした回転状態で表示情報を表示することができる。ベゼル13を右に300度回動すると、図3(D)に示すように、マーク18が文字板27の10時位置となり、逆にその10時位置を上に4時位置を下にした回転状態で表示情報を表示することができる。
このように、ベゼル13を回動して表示情報の回転状態を手動で選択することで、余分に専用の外部操作部材を設けることなく、必要なときにのみベゼル13を回動して手動で選択し、表示部Dに表示情報を所望の回転状態で表示可能とすることができる。ベゼル13に表示情報の表示向きを示すマーク18を付することで、マーク18の位置から表示情報の表示向きを直感的に把握することができる。
ところで、以上の例では、手動で選択した回転状態で表示部に表示情報を表示するが、自動で選択した回転状態で表示すると、外部操作を行う面倒なく、自動で回転状態を選択して表示部Dに表示情報を表示することができる。例えば、図4に示すように、回路基板23の裏側に、マイコン24や電子部品25などとともに、重力センサ28を取り付ける。そして、重力センサ28からの信号を基に自動で選択した回転状態で表示部Dに表示情報を表示する。
例えば、図5(A)に示すように、時計を左(反時計まわり)に45度傾けると、表示情報は右に45度回転した向きとなって重力方向上下方向に向きを回転して表示される。図5(B)に示すように、時計を左に90度傾けると、表示情報は右に45度回転した向きとなって重力方向上下方向に向きを回転して表示される。
なお、重力センサ28としては、特に指定はなく、特開平10‐260204号公報で提案されているものなどを用いる。重力センサに代えて加速度センサを用いることもできる。
また、時刻情報を基に自動で選択した回転状態で表示情報を表示するようにすることもできる。例えば、図6(A)に示すように、12時のときは、表示部Dの12時の位置を真上として表示情報を表示する。そして、1時間経過ごとに、図6(B)、(C)、(D)に示すように、30度ずつ時計まわりに回転して、自動で選択した回転状態で表示情報を表示する。
このようにすると、表示情報の傾きから、「時」を知ることができ、表示情報として「分」のみを表示すれば、「時分」を知ることができる。これにより、時刻を表示するときには、「分」を表示する2桁だけでよく、表示桁数を少なくして表示文字を大きくし、読み取りやすくすることができる。
例えば、図6(A)では、表示情報の傾きから時間が「12時」であることを知り、表示情報から「10分」であることを知り、結局時刻が「12時10分」であることを知ることができる。同様に、図6(B)では、「1時10分」であることを知り、図6(C)では、「2時10分」であることを知り、図6(D)では、「3時10分」であることを知ることができる。
以上のとおり、この発明によれば、表示部Dにその中心まわりに回転したいくつかの回転状態の中から、手動または自動で選択した回転状態で表示情報を表示可能としてなるので、携帯時計がどのような状態で保持されるときにも、手動または自動で対応してその表示情報の上下向きを視線の方向に合わせて表示情報の判読を容易とすることができる。特に、傾き状態では把握しにくい画像やマーク類の読み取りを容易とすることができる。
この発明によるLED表示携帯時計の一例として、表示部に表示情報を表示することができるアナログ腕時計を示し、(A)は正面図、(B)は内部構成図である。 (A)は通常表示、(B)ないし(D)はその第1スイッチを1回操作したとき、2回操作したとき、3回操作したときの表示状態を示す正面図である。 (A)は他例の通常表示、(B)ないし(D)はベゼルを右に90度、120度、300度回転したときの表示状態を示す正面図である。 さらに他例の重力センサを搭載したときの同アナログ腕時計の内部構成図である。 (A)はその時計を左に45度傾けたとき、(B)は90度傾けたときの表示状態を示す正面図である。 またさらに他例を示し、(A)は12時10分、(B)は1時10分、(C)は2時10分、(D)は3時10分の表示状態を示す正面図である。
符号の説明
10 時計ケース
12 風防ガラス
13 ベゼル
14 裏ブタ
15 リューズ
16 第1スイッチ
17 第2スイッチ(外部操作部材)
18 マーク
20 アナログムーブメント
22 リチウム電池
23 回路基板
24 マイコン(制御部)
25 電子部品
26 LED
27 文字板
28 重力センサ
D 表示部

Claims (7)

  1. LEDをドットマトリックス状態で配置する表示部と、前記LEDを用いて、前記表示部にその中心まわりに回転したいくつかの回転状態の中から、手動または自動で選択した回転状態で、表示情報を表示する制御部とを備えてなることを特徴とするLED表示携帯時計。
  2. 前記LEDをドットマトリックス状態で配置した回路基板を備え、その回路基板上の前記LEDを被って設け、前記LEDを点灯したときにのみその点灯した表示を透過する文字板と、その文字板上の指針を駆動してアナログ時刻表示を行うアナログムーブメントとを備えてなることを特徴とする、請求項1に記載のLED表示携帯時計。
  3. 前記表示情報の回転状態を手動で選択する外部操作部材を備えてなることを特徴とする、請求項1または2に記載のLED表示携帯時計。
  4. 前記外部操作部材が時計ケースに取り付けて風防ガラスまわりに回動自在に設けるベゼルであり、そのベゼルに前記表示情報の表示向きを示すマークを付してなることを特徴とする、請求項3に記載のLED表示携帯時計。
  5. 重力センサまたは加速度センサを搭載し、そのセンサからの信号を基に自動で選択した回転状態で前記表示情報を表示してなることを特徴とする、請求項1または2に記載のLED表示携帯時計。
  6. 12時のときは、表示部の12時の位置を真上として前記表示情報を表示し、1時間経過ごとに30度ずつ時計まわりに回転して、自動で選択した回転状態で前記表示情報を表示してなることを特徴とする、請求項1または2に記載のLED表示携帯時計。
  7. ドットマトリックス状態で配置したLEDを用いて、表示部にその中心まわりに回転したいくつかの回転状態の中から、手動または自動で選択した回転状態で、表示情報を表示可能としてなることを特徴とする携帯時計のLED表示方法。
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