JP2008160228A - ビデオカメラ - Google Patents
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Abstract
【課題】 ビデオカメラに搭載する記録媒体のハードディスクの大容量化を図りながら小型で信頼性の高いビデオカメラを提供する。
【解決手段】記録媒体であるハードディスクをハンドグリップ部に搭載させる構成において、光ディスクカバーにハードディスクカバーをスライド方向で契合、契止し、前記記録媒体カバーの契止部材による契止状態を外部から特定の解除部材によってのみ契止解除可能とされる内部空間に載置した。
【選択図】 図5
【解決手段】記録媒体であるハードディスクをハンドグリップ部に搭載させる構成において、光ディスクカバーにハードディスクカバーをスライド方向で契合、契止し、前記記録媒体カバーの契止部材による契止状態を外部から特定の解除部材によってのみ契止解除可能とされる内部空間に載置した。
【選択図】 図5
Description
本発明は、ビデオカメラに関するものである。
特許文献1には、
「一般に従来の撮像装置では、カセットテープとカセットテープ以外の記録媒体、すなわち異なる種類の記録媒体を持つものにおいては、使用者は一方の記録媒体を取り出したいにも関らず、カセットカバーを開くたびに他方の記録媒体が出てくる。そのため操作がしづらく、また他方の記録媒体の収納部が作動し、他方の記録媒体が出てくることに伴って無駄な電力を消費する。」という課題を、
「本発明の撮像装置は、複数の撮影モードを有し、撮影モードに対応する異なる種類の着脱可能な記録媒体を持つ撮像装置であって、撮影モードに応じて、一方の記録媒体の着脱動作を禁止する」という手段を用いて解決することが記載されている。
「一般に従来の撮像装置では、カセットテープとカセットテープ以外の記録媒体、すなわち異なる種類の記録媒体を持つものにおいては、使用者は一方の記録媒体を取り出したいにも関らず、カセットカバーを開くたびに他方の記録媒体が出てくる。そのため操作がしづらく、また他方の記録媒体の収納部が作動し、他方の記録媒体が出てくることに伴って無駄な電力を消費する。」という課題を、
「本発明の撮像装置は、複数の撮影モードを有し、撮影モードに対応する異なる種類の着脱可能な記録媒体を持つ撮像装置であって、撮影モードに応じて、一方の記録媒体の着脱動作を禁止する」という手段を用いて解決することが記載されている。
近年、ビデオカメラは、ディジタル記録技術の開発に伴なって情報の記録媒体を多様化する状況にある。すなわち、記録媒体は、ビデオテープのみならず、光ディスク、ハードディスク、メモリカード等種々の媒体をそれぞれの特徴を生かして搭載され、複数の記録媒体を組み合わせて搭載することにより記録、保存等の使い勝手を向上させている。
このように複数の記録媒体を用いるビデオカメラは、記録媒体の使い分けによって、記録、保存等の使い勝手が向上するが、それぞれの記録媒体の故障の可能性も合わせ持つことになることから、各記録媒体のメンテナンスへの対応も必要とされる。
この点、特許文献1では複数の記録媒体を搭載するビデオカメラについての記載はあるものの、各記録媒体のメンテナンスについては考慮されていない。
さらに、ビデオカメラの記録、保存の使い勝手を向上させるために複数の記録媒体を搭載することや、記録媒体の容量を大容量化することはビデオカメラの大型化の問題があるが、特許文献1ではビデオカメラの小型化のための各記録媒体搭載位置や、配置についての考慮についても記載されていない。
そこで、本発明ではこれらの課題を解決できるビデオカメラを提供することを目的とする。
上記の課題を解決するために、本発明では一例として特許請求の範囲に記載の構成を用いる。
本発明によれば、使い勝手のよいビデオカメラを提供することができる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を用いて詳細に説明する。
図1は、本発明におけるビデオカメラの概要を示す外観斜視図である。図2は、本発明におけるビデオカメラにおいて、記録媒体である光ディスクを装着するために記録媒体カバーを開いた状態を示した外観斜視図である。図8は従来のビデオカメラの概要を示す外観斜視図である。
図1、図2、図8におけるビデオカメラ1は、記録媒体として光ディスク2、およびハードディスク3を搭載するものであり、図2において示すように、光ディスク2は、ビデオカメラ1の本体に着脱自在に装着し、ハードディスクは、記録媒体カバー5内に例えば精密ドライバー等の特別の工具によって取り出せるように一体的に保持されている。光ディスク2の直径は約80mmである。
ビデオカメラ本体側の筐体4には、被写体を光学的に入射する光学レンズ部6、撮影時・再生時に映像等を表示するビューファインダ7、および液晶表示部8(図面の背面側に配置されて記載の無い)などをメカフレーム(図示せず)を介して保持している。さらには、ビデオカメラ本体側の筐体4には、光ディスク2を本体に装着するために開閉自在とされた記録媒体カバー5を保持している。光ディスク2のビデオカメラ1への着脱は、従来の記録媒体の着脱と同様に記録媒体カバー5の開閉によって、ビデオカメラ1の光ディスク装着部材に着脱して行う構成である。ここで、本発明の記録媒体の1つであるハードディスク3の設置は、ビデオカメラ1の小型化のために、記録媒体カバー5内に設けている。ハードディスク3は,通常の撮影時においてビデオカメラ1より着脱を行うことのない構造とするために後述する契合部材、係止部材によって固着されている。
ここで、ビデオカメラ1の撮影にあたってのビデオカメラ1の支持は、液晶表示装置の取り付け面と、反対面に取り付けられているハンドグリップバンド9によって行われる。すなわち、ハンドグリップバンド9の下から手を通して、記録媒体カバー5のハードディスクカバー52を手の平で包み込むようにし、光ディスクカバー51の上辺部に指の先端を沿えながら、ハンドグリップバンド9によって手の甲側を押させることによりなされる構造である。
搭載されるハードディスク3の記録容量はできる限り大きくすることによってビデオカメラ1の使用態様を拡大できることから、極力大きなディスクサイズのハードディスクを搭載させられることが好ましい。ただ、前述するように、ハードディスクの配置場所は、ビデオカメラ1を支持するハンドグリップ部分とされるため、搭載するハードディスクがビデオカメラ1の撮影時の手による支持を阻害する状態となるような構造を避ける必要がある。一方、標準的な人の手の平により握れる大きさは、光ディスク2のサイズに略等しい80mm前後であるため、光ディスクカバー51の大きさは、光ディスク2を載置するに要する所定の形状を構成するための設計的な自由度は比較的限られる状況にあり、光ディスクカバーの大きさがほぼ定められる状況にある。
図8のビデオカメラでは、1インチ型のハードディスクが使用された場合を示したものであり、ハードディスクの概略の外形寸法は図示の通りである。1インチ型ハードディスクは光ディスクカバー51とハードディスクカバー52により形成される空間に固定されている。ハードディスクカバー52を光ディスクカバー51に固定するために使用されている係止部材(ネジ)のうち、光ディスク2の記録面と垂直方向のネジは図示の通り58a、62、63の3本である。ネジ58aはハードディスクカバー52の外側から螺合するように設置され、ネジ62、63は光ディスクカバー51側から螺合するように設置されている。1インチ型のハードディスクの高さ方向は30mmであるため、それぞれのネジはハードディスクの載置投影面より外周側において配置されることが示されている。そのため、光ディスク2の記録面と垂直方向にネジを複数設けてもビデオカメラ全体を大型化することなくハードディスクカバー52を固定することができることを示している。
一方、図1に示すように本発明で用いる1.8インチ型ハードディスクの概略の外形寸法は、高さ方向の形状が54mmと大きくなり、手の平に包み込むためのハードディスクカバー52におけるハードディスク3の厚み5mmを占有する領域を広げることになる。さらには、1.8インチ型ハードディスク3の外側において光ディスク2の記録面に垂直方向でネジ締めを行う構造を構成すると、光ディスクカバー51の上端部に係る指先への手の平からの距離が一層離れてしまい、ビデオカメラの支持を行い難い構造となってしまう。ここで、1、8インチ型ハードディスクを搭載しながら、手の平でハードディスクカバー51を包み込むようにして支持できるビデオカメラを構成する構造について説明する。
まず、本発明のハードディスク3の装着状態を図5を中心にして説明する。図3は、本発明の記録媒体の1つであるハードディスク3を搭載する記録媒体カバー5を示す外観斜視図である。図4は、図3の記録媒体カバー5の内側からみた斜視図である。図5は、本発明における記録媒体カバー5の分解斜視図である。
図5に示すように、記録媒体カバー5は、光ディスクカバー51とハードディスクカバー52を主体として構成されている。ハードディスク3は、周辺部を緩衝部材54によって保持された状態で、光ディスクカバー51とハードディスクカバー52で挟持され、記録媒体カバー5内に一体として内蔵されて構成される。さらに、記録媒体カバー5は、本体側の筐体4に対し回動自在に開閉するための回動支持部材55を図示しないネジ等によって一体に保持している。また、光ディスク2と回動支持部材55の間には、光ディスク2との接触を回避するための緩衝板59を貼付している。
ここで、図3に示されるように、記録媒体カバー5は、ハードディスクカバー52を光ディスクカバー51に対し、図面の右方向より白抜き矢印の示す方向にスライドさせて、ハードディスクカバー52を光ディスクカバー51とので契合する構造としている。すなわち、契合するためのスライド方向は、ハンドグリップを握る方向と直交する方向である。ハードディスクカバー52のスライド方向の後方部にはハイドディスクカバー52の外周縁端から内側に向けて形成された複数個の第2の契合部材(契合爪)56を設けている。ハードディスクカバー52の契合爪56は、光ディスクカバー51に設けられている第2の被契合部材(被契合凹部)57と契合して,スライド方向で位置決めがなされる。両部材が契合された状態においてハードディスクカバー52は、スライド方向の前端部において、ネジ58bにより光ディスクカバー51に螺合されている。このようにハードディスクカバー52と光ディスクカバー51の固定によって、契合部材と係止部材の固定方向をハードディスクカバー52のスライド移動方向に並行で、かつ両端部から内側に向けていることにより、また、ハードディスク3を載置したハンドグリップ部におけるハードディスクカバー52と光ディスクカバー51との契合を手で握る方向と直交させることにより、ビデオカメラ1の撮影時の支持時に、ハードディスクカバー52の握り締めによる変形等によって記録媒体カバー5の契合が緩むことを回避させることができ、ハードディスク装着状態を安定にすることを可能としている。
尚、図9は、ハードディスクカバー52と光ディスクカバー51の契合を強固にするためにハードディスクカバー52の上端部に設けられた契合鉤部材60を拡大して概念的に示した斜視図である。ハードディスクカバー52に設けられた第1の契合部材(契合鉤)60は、光ディスクカバー51に第2の契合部材によって位置決めされた後に、光ディスクカバー51に設けられた第1の被契合部材(被契合鉤部)61に押圧して、契合鉤60の弾性変形により被契合鉤61と契合する構造である。
さらにハードディスクカバー52は、図3に示されるようにハードディスクカバー52の下端部のネジ58aにより光ディスクカバー51に螺合されている。このように、ハードディスクカバー52の光ディスクカバー51との固着は、ハードディスクカバー52の外周端に近い位置において、契合部材と係止部材(ネジ)とを組合わせながら対向配置して行っているので、係止部材の削減を図りながらも固着をより安定に、かつ強固にできている。
また、本来、一般的な撮影時においてはビデオカメラ1に対して着脱を行わないハードディスク3を故障等によってハードディスク3の取り外しを必要とする場合には、まず、ハードディスクカバー52と光ディスクカバー51とを係止しているネジ58a、58bの螺合を解除した後、例えばピンセット等の先端が鋭い特定の工具を緩衝部材59に設けられた2個の穴61に差し込んで、光ディスクカバー51に設けられた開口を通して契止鉤60を弾性変形させ、光ディスクカバー51とハードディスクカバー52の契合を解除することによって、ハードディスクカバー52を光ディスクカバー51からスライドさせて、契合爪56の契合を解除してハードディスクカバー52と光ディスクカバー51を分離し、ハードディスク3の取り外しを可能にしている。この構成は、ユーザによって間違えてハードディスク3の記録媒体カバー5より離脱を行われないようにしたものであり、ハードディスク3の装着に関する安全性を確保するためである。
一方、ハードディスクカバーから従来のネジ62、63を排除し、契合爪56を被契合凹部57と契合させることにより、ハードディスク3の故障時等、ハードディスクカバー52を取り外さなければならない場合のメンテナンスの容易性を達成している。
1.8インチ型のハードディスクを搭載しながら、ハードディスカバー52と光ディスクカバー51との固着をハードディスクカバー52の外周端近傍において、契合部材と係止部材の対向配置によって固着する構成によって、ビデオカメラ1の全体の大型化を防止することを可能としている。
このようにして、ハードディスクの大容量化と、ビデオカメラの大型化防止と、信頼性を有するビデオカメラを提供できる。
1 ビデオカメラ
2 光ディスク
3 ハードディスク
4 本体側筐体
5 記録媒体カバー 51 光ディスクカバー 52 ハードディスクカバー
54 緩衝部材 55回動支持部材 56 第1の契合部材(契合爪)
57 第1の被契合部材(被契合凹部)
58a、58b、62、63 係止部材(ネジ)
59 緩衝部材
60 第2の契合部材(契止鉤) 61 第2の被契合部材(被係合鉤)
6 光学レンズ部
7 ビューファインダ
8 液晶表示装置
2 光ディスク
3 ハードディスク
4 本体側筐体
5 記録媒体カバー 51 光ディスクカバー 52 ハードディスクカバー
54 緩衝部材 55回動支持部材 56 第1の契合部材(契合爪)
57 第1の被契合部材(被契合凹部)
58a、58b、62、63 係止部材(ネジ)
59 緩衝部材
60 第2の契合部材(契止鉤) 61 第2の被契合部材(被係合鉤)
6 光学レンズ部
7 ビューファインダ
8 液晶表示装置
Claims (6)
- 画像情報を記録する記録媒体としてハードディスクと、光ディスクとを搭載するビデオカメラにおいて、
前記ビデオカメラの筐体は、本体側筐体と、前記本体側筐体に回動自在に開閉される記録媒体カバーとで構成され、
前記記録媒体カバーは、光ディスクカバーとハードディスクカバーとで構成され、前記ハードディスクカバーは、前記光ディスクカバーにスライドによって嵌合して、押圧によって契合する複数の契合部材と、複数の係止部材によって固着される構造となし、
前記光ディスクは、前記記録媒体カバーを回動によって開閉し、前記ビデオカメラの本体側筐体内に着脱自在に載置され、
前記ハードディスクは、前記記録媒体カバーの前記複数の契合部材、および係止部材によって固着状態とされた前記光ディスクカバーと前記ハードディスクカバーとで構成される内部空間に載置され、前記契合部材の第1の契合部材を前記記録媒体カバーの外部から特定の解除部材によって契合を解除可能とされ、前記記録媒体カバーから取り外れる
ことを特徴とするビデオカメラ。 - 請求項1に記載のビデオカメラにおいて、
前記ハードディスクカバーは、前記ハードディスクカバーのスライド方向の後方部分において前記光ディスクカバーと契合する第2の契合部材を設け、前記ハードディスクカバーがスライドによって前記光ディスクカバーに設けられた第2の被契合部によって所定位置に契合された状態で、前記ハードディスクカバーを押圧して前記光ディスクカバーに契合し、前記ハードディスクカバーのスライド方向の前方部においてネジによってスライド方向に螺合して係止される
ことを特徴とするビデオカメラ。 - 請求項2に記載のビデオカメラにおいて、
前記ハードディスクカバーのスライド方向は、ハンドグリップによる握り方向と略直交する方向である
ことを特徴とするビデオカメラ。 - 請求項3に記載のビデオカメラにおいて、
前記ハードディスクカバーは、前記ハードディスクカバーの上端部において押圧動作によって契合する第1の契合部材を設け、前記ハードディスクカバーの下端部においてネジにより螺合して係止され、
前記ハードディスクカバーの外周近傍で、前記ハードディスクを囲む4辺において、前記第1の契合部材、および前記第2の契合部材、および各々の契合部材に対向する辺位置に配置された前記ネジにより係止される
ことを特徴とするビデオカメラ。 - 請求項1乃至4いずれか一項に記載のビデオカメラであって、
前記ハードディスクは1.8インチ型ハードディスクドであることを特徴とするビデオカメラ - 請求項1乃至5いずれか一項記載のビデオカメラであって、
前記光ディスクの直径は80mmであることを特徴とするビデオカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006343705A JP2008160228A (ja) | 2006-12-21 | 2006-12-21 | ビデオカメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006343705A JP2008160228A (ja) | 2006-12-21 | 2006-12-21 | ビデオカメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008160228A true JP2008160228A (ja) | 2008-07-10 |
Family
ID=39660694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006343705A Pending JP2008160228A (ja) | 2006-12-21 | 2006-12-21 | ビデオカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008160228A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107991830A (zh) * | 2018-01-11 | 2018-05-04 | 深圳市兵德利科技有限公司 | 一种中画幅相机镜头组件固定装置 |
-
2006
- 2006-12-21 JP JP2006343705A patent/JP2008160228A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107991830A (zh) * | 2018-01-11 | 2018-05-04 | 深圳市兵德利科技有限公司 | 一种中画幅相机镜头组件固定装置 |
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