JP2008160281A - PoCグループ通信システム、通信端末 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】PoCグループ通信について、現在の参加者数と参加者名との少なくとも一方からなる参加者状態データをプレゼンスサーバ装置3で管理する。また、PoCグループ通信における通信内容の概要を示すログデータをメディアサーバ装置4に保持する。PoCグループ通信から退出した移動端末1からの再参加要求に応答して、参加者状態データやログデータをSIPサーバ装置2から移動端末1に向けて返信する。
【効果】現在の参加者の状態や、不参加時間の会話内容を通知することによって、再参加操作するかどうかの判断要素をユーザに提供できる。
【選択図】 図4
Description
以上の処理において、グループ通信が既に終了している場合、移動端末1は、PoCグループ通信に再参加できない。この場合、移動端末1のユーザは、新たなPoCグループ通信のために、SIPサーバ装置2は元グループのメンバーへ発信処理を行うことになる(ステップS57)。
同図において、移動端末1は、PoCグループ通信を過去に行っていなかった端末で、新規にPoCグループ通信に参加しようとする端末である。この移動端末1が操作され、参加しようとする継続中のPoCグループ通信のレコードを選択する。この際、継続中のPoCグループ通信のみ選択することができる。そのレコードにはグループIDが含まれている。PoCグループ通信を選択すると、移動端末1からSIPサーバ装置2へ参加要求が送信され(ステップS81)、さらにSIPサーバ装置2を介してプレゼンスサーバ装置3に送られる(ステップS81’)。
同図において、移動端末1は、PoCグループ通信を継続中の端末である。この移動端末1が操作され、グループ通信継続中以外の移動端末を選択して呼出す。本例では、呼出される移動端末の中の1つは移動端末1cとする。すると、移動端末1からSIPサーバ装置2へ呼出要求が送信される(ステップS91)。
移動端末1cがグループ通信に参加する場合、参加可能(参加OK)であることを示す参加応答が、SIPサーバ装置2へ送信される(ステップS93)。この参加応答は、さらにSIPサーバ装置2を介して移動端末1に送られる(ステップS93’)。そして、SIPサーバ装置2は、プレゼンスサーバ装置3へ、移動端末2がグループ通信に参加したことを通知する(ステップS94)。これにより、移動端末1cは、PoCグループ通信に参加することになる(ステップS95)。
ところで、特許文献1には、通信内容を後から確認できるようにしたPoCシステムが開示されている。
また、PoCグループ通信へ再参加する場合、そのグループの現在の参加者が誰であるかを知ったうえで参加操作したい、という要請がある。また、正式に参加する前に、グループ通信から退出した後になされた会話の内容を知りたい、という要請がある。
特許文献1に記載のPoCシステムによれば、データベースにアクセスすることで通信内容を後から確認することができる。しかしながら、たとえ通信内容を後から確認できても、確認している間にPoCグループ通信が終了してしまうことが多く、会話内容を確認したうえでPoCグループ通信へ再参加することはできない。
本発明の他の目的は、現在の参加者の状態や不参加時間の会話内容を通知することによって、新規に参加するための操作(以下、新規参加操作と呼ぶ)又は再参加するための操作(以下、再参加操作と呼ぶ)を行うかどうかの判断要素を提供できるPoCグループ通信システム、通信端末を提供することである。
また、本発明によれば、現在の参加者の状態や不参加時間における会話内容を通知することによって、新規参加のための操作又は再参加のための操作を行うかどうかの判断要素を提供できるという効果がある。
(途中参加フラグを用いたPoCグループ通信システム)
途中参加フラグを含む再参加要求を定義し、PoCグループ通信が継続している場合に限り、再参加を行うことのできるPoCグループ通信システムについて説明する。
プレゼンスサーバ装置3は、グループメンバリストを保持し、現在継続しているPoCグループ通信を管理する機能を有している。つまり、プレゼンスサーバ装置3は、SIPサーバ装置2からの問合せに対し、PoCグループ通信が現在継続しているかどうか応答することができる。
なお、PoC通信グループ設立時点で、プレゼンスサーバ装置3によりセッションIDが付与され、このIDによってグループを特定することができるので、このIDによってグループの同一性を判別することができる。
同図において、再参加要求を受取った場合、最初に、途中参加フラグが設定されているかどうか判定する(ステップS31)。この判定の結果、途中参加フラグが未設定であれば、プレゼンスサーバ装置3へのアクセスが行われ、グループ通信が継続しているかどうか判定する(ステップS31→S32)。この判定の結果、グループ通信が継続している場合、再参加発信処理が行われる(ステップS32→S33)。
ステップS31の判定の結果、途中参加フラグが設定されていれば(すなわちグループ通信継続時に限り途中参加を希望する場合)、プレゼンスサーバ装置3へのアクセスが行われ、グループ通信が継続しているかどうか判定する(ステップS35)。この判定の結果、グループ通信が継続している場合、再参加発信処理が行われる(ステップS35→S33)。
PoCグループ通信が継続している場合に限り、PoCグループ通信への再参加を希望する旨を示す途中参加フラグを定義することにより、ユーザの希望に応じて、PoCグループ通信が継続している場合に限り、PoCグループ通信への再参加を実現することができる。
次に、参加者状態や、PoCグループ通信から退出していた時間内における通話概要を通知して再参加操作を促す場合の構成例について、説明する。本例では、PoCグループ通信の現在の参加者数、参加者名、退出時間における通話概要を移動端末に通知するPoCグループ通信システムについて図4を参照して説明する。
SIPサーバ装置2、プレゼンスサーバ装置3の機能については、図1を参照して説明した通りである。
セッションログサーバ装置5は、PoCグループ通信のセッションログを保持している。
このような構成において、退出していた移動端末1が再参加要求を送出する(ステップS101)。これは退出していた時間におけるセッション情報を取得するための要求でもある。
この要求を受取ったSIPサーバ装置2は、プレゼンスサーバ装置3へ、再参加通知を送信する(ステップS108)。それと同時に、SIPサーバ装置2は、通信相手である他の移動端末1a、1bへ、再参加通知を送信する(ステップS109a、S109b)。
ステップS206の判定の結果、メディア要求フラグが含まれていない場合、プレゼンスサーバ装置3から再参加可能応答が送出され、SIPサーバ装置2を介して移動端末1に送られる(ステップS207、S207’)。この再参加可能応答には、グループ通信に何人が現在残っているかを示す「参加者数」と、誰が現在残っているかを示す「参加者名」とが含まれている。
なお、上記の例では、現在の参加者数、参加者名、通信内容の概要を示すログデータ、の全てを通知しているが、これらのうちの少なくとも一方を通知すれば、再参加するかどうかについての判断要素をユーザに提供することができる。
以上は、PoCグループ通信に再参加しようとする通信端末へ、参加者状態データやログデータを送信する場合について説明した。これら参加者状態データやログデータは、再参加ではなく、PoCグループ通信に新たに参加しようとする通信端末に送信してもよい。この場合について、図6を参照して説明する。
ステップS304の判定の結果、メディア要求フラグが含まれていない場合、プレゼンスサーバ装置3から参加可能応答が送出され、SIPサーバ装置2を介して移動端末1に送られる(ステップS305、S305’)。この参加可能応答には、グループ通信に何人が現在残っているかを示す「参加者数」と、誰が現在残っているかを示す「参加者名」とが含まれている。
なお、以上説明したPoCグループ通信システムは、以下の機能を有していることになる。すなわち、PoCグループ通信について、現在の参加者数と参加者名との少なくとも一方からなる参加者状態データを管理する参加者状態管理手段(図6中のプレゼンスサーバ装置3に対応)と、上記PoCグループ通信に新たに参加しようとする通信端末からの参加要求に応答して上記参加者状態データを上記通信端末に向けて返信する参加者状態返信手段(図6中のSIPサーバ装置2に対応)とをPoCグループ通信システムが有している。このような構成によれば、現在の参加者の状態を通知し、新規参加操作を行うかどうかの判断要素をユーザに提供することができる。
参加者状態データやログデータは、PoCグループ通信への参加を促すために、新たに呼出される通信端末に向けて送信してもよい。この場合について、図7を参照して説明する。
同図において、移動端末1は、PoCグループ通信を継続中の端末である。この移動端末1が操作され、グループ通信継続中以外の移動端末を選択して呼出す。本例では、呼出される移動端末の中の1つは移動端末1cとする。すると、移動端末1からの呼出要求は、SIPサーバ装置2を介してプレゼンスサーバ装置3に送られる(ステップS401、S401’)。この参加要求は、例えば、周知の「SIP INVITE」である。
ステップS402の判定の結果、メディア要求フラグが含まれていない場合、プレゼンスサーバ装置3から呼出要求が送出され、SIPサーバ装置2を介して移動端末1cに送られる(ステップS403、S403’)。この呼出要求には、グループ通信に何人が現在残っているかを示す「参加者数」と、誰が現在残っているかを示す「参加者名」とが含まれている。
一方、ステップS402の判定の結果、メディア要求フラグが含まれている場合、プレゼンスサーバ装置3は、グループ通信のログを取得するため、グループ通信ログ要求をメディアサーバ装置4へ送出する(ステップS406)。この要求を受取ったメディアサーバ装置4は、グループ通信のログを含むグループ通信ログ応答をプレゼンスサーバ装置3へ送出する(ステップS407)。
この呼出要求を受取った移動端末1cでは、その端末の操作により、PoCグループ通信へ参加するか参加しないか決定する(ステップS409)。以後の動作は図13を参照して上述した内容と同じである(ステップS410)。
上記の例では、現在の参加者数、参加者名、通信内容の概要を示すログデータ、の全てを通知しているが、これらのうちの少なくとも一方を通知すれば、新規に参加するかどうかについての判断要素をユーザに提供することができる。
以上説明した、参加者状態、通話概要の通知を行うPoCグループ通信システムにおいて、移動端末は、例えばPoC通信機能を有する携帯電話機である。そして、図5を参照して説明したPoCグループ通信システムにおいて用いられている移動端末は、図8に示されているように、PoCグループ通信への再参加要求を送出する再参加要求送出手段11と、上記再参加要求の返信として上記PoCグループ通信の現在の参加者状態を示すデータを取得するデータ取得手段12と、上記データ取得手段によって取得したデータを自端末のユーザに告知する告知手段13とを含んでおり、上記PoCグループ通信への再参加のための操作を上記ユーザに促すことができる。告知手段13は、例えば表示画面への表示機能である。このような構成によれば、現在の参加者の状態を通知し、再参加操作するかどうかの判断要素をユーザに提供することができる。
また、データ取得手段12が、上記PoCグループ通信から退出していた時間を示す退出時間情報に対応する通信内容の概要を示すログデータを、上記参加者状態を示すデータと共に取得することにより、不参加時間の会話内容を通知し、再参加操作するかどうかの判断要素をユーザに提供することができる。
2 SIPサーバ装置
3 プレゼンスサーバ装置
4 メディアサーバ装置
5 セッションログサーバ装置
11、11a 再参加要求送出手段
12 データ取得手段
13 告知手段
Claims (10)
- PoCグループ通信から退出した通信端末について、前記PoCグループ通信への再参加を制御するPoCグループ通信システムであって、PoCグループ通信が継続している場合に限り前記PoCグループ通信への再参加を希望する旨を示す途中参加フラグが、前記通信端末からの再参加要求に含まれている場合、前記PoCグループ通信が継続していなければ、再参加不可である旨の応答を前記通信端末へ通知する再参加不可通知手段を含むことを特徴とするPoCグループ通信システム。
- PoCグループ通信について、現在の参加者数と参加者名との少なくとも一方からなる参加者状態データを管理する参加者状態管理手段と、前記PoCグループ通信から退出した通信端末からの再参加要求及び前記PoCグループ通信に新たに参加しようとする通信端末からの参加要求の少なくとも一方に応答して前記参加者状態データを前記通信端末に向けて返信する参加者状態返信手段とを含むことを特徴とするPoCグループ通信システム。
- PoCグループ通信について、現在の参加者数と参加者名との少なくとも一方からなる参加者状態データを管理する参加者状態管理手段と、前記参加者状態データを、前記PoCグループ通信に新たに呼出される通信端末に向けて送信する参加者状態送信手段とを含むことを特徴とするPoCグループ通信システム。
- PoCグループ通信における通信内容の概要を示すログデータを保持するログデータ保持手段と、前記PoCグループ通信から退出した通信端末からの再参加要求及び前記PoCグループ通信に新たに参加しようとする通信端末からの参加要求の少なくとも一方に応答して前記ログデータを前記通信端末に向けて返信するログデータ返信手段とを含むことを特徴とするPoCグループ通信システム。
- PoCグループ通信における通信内容の概要を示すログデータを保持するログデータ保持手段と、前記PoCグループ通信に新たに呼出される通信端末へ送信する呼出信号に前記ログデータを含めて送信するログデータ返信手段とを含むことを特徴とするPoCグループ通信システム。
- 前記ログデータは、前記PoCグループ通信における通話内容をテキストデータに変換したデータであることを特徴とする請求項4又は5に記載のPoCグループ通信システム。
- PoCグループ通信から退出後、前記PoCグループ通信へ再参加する通信端末であって、前記PoCグループ通信への再参加要求を送出する再参加要求送出手段と、前記再参加要求の返信として前記PoCグループ通信の現在の参加者状態を示すデータを取得するデータ取得手段と、前記データ取得手段によって取得したデータを自端末のユーザに告知する告知手段とを含み、前記PoCグループ通信への再参加のための操作を前記ユーザに促すようにしたことを特徴とする通信端末。
- PoCグループ通信に新たに参加する通信端末であって、前記PoCグループ通信への参加要求を送出する参加要求送出手段と、前記参加要求の返信として前記PoCグループ通信の現在の参加者状態を示すデータを取得するデータ取得手段と、前記データ取得手段によって取得したデータを自端末のユーザに告知する告知手段とを含み、前記PoCグループ通信への参加のための操作を前記ユーザに促すようにしたことを特徴とする通信端末。
- PoCグループ通信への新たな参加を促すための呼出信号を受信する通信端末であって、前記呼出信号に含まれている、前記PoCグループ通信の現在の参加者状態を示すデータを取得するデータ取得手段と、前記データ取得手段によって取得したデータを自端末のユーザに告知する告知手段とを含み、前記PoCグループ通信への参加のための操作を前記ユーザに促すようにしたことを特徴とする通信端末。
- 前記データ取得手段は、
前記PoCグループ通信から退出していた時間を示す退出時間情報に対応する通信内容の概要、予め指定された時間情報及び参加者名の少なくとも一方に対応する通信内容の概要、現在の参加者数と参加者名との少なくとも一方からなる参加者状態データに対応する通信内容の概要、のうち少なくとも1つを示すログデータを、前記参加者状態を示すデータと共に取得することを特徴とする請求項8又は9に記載の通信端末。
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