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JP2008151400A - 給湯室外機及び給湯空気調和機 - Google Patents

給湯室外機及び給湯空気調和機 Download PDF

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JP2008151400A
JP2008151400A JP2006339292A JP2006339292A JP2008151400A JP 2008151400 A JP2008151400 A JP 2008151400A JP 2006339292 A JP2006339292 A JP 2006339292A JP 2006339292 A JP2006339292 A JP 2006339292A JP 2008151400 A JP2008151400 A JP 2008151400A
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water supply
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foam
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Shuji Mogi
周二 茂木
Yoshihiro Ishibashi
義弘 石橋
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

【課題】コストを上げる事無く、発泡断熱容器あるいは発泡断熱容器を収納する板金容器の変形を抑制しながら、板金容器の振動を抑制し、発泡断熱容器からの騒音もれを防止することができる給湯室外機及び給湯空気調和機を提供することを目的とする。
【解決手段】この発明に係る給湯室外機は、冷凍サイクル回路の冷媒と温水回路の水とが熱交換を行う温水用熱交換器を有する給湯室外機において、温水用熱交換器を収納する発泡断熱容器6と、発泡断熱容器6を収納する板金容器7と、発泡断熱容器6の外壁面に設けられ、板金容器7の内壁面と接触する凸部6aとを備えたことを特徴とする。
【選択図】図6

Description

この発明は、ヒートポンプ式給湯室外機及びこの給湯室外機を使用する給湯空気調和機に関するもので、特に、その構造の改良に関するものである。
給湯装置の底面を支持する基板に搭載された発泡断熱容器に収納された水熱交換器は、基板を介在して周囲を覆う保護カバーと給湯装置の外装を形成する前板とを締結ビスにて締結する装置前面側での片支持固定となり、運転時における水熱交換器単体の振幅が大きく振動音が発生し防音性能が低下していた。その課題を解消する固定構造を用いた防音性能に優れたヒートポンプ給湯装置が求められているので、水熱交換器を収納する発泡断熱容器底面に基板の絞り形状に沿った凸形状を設けると共に、発泡断熱容器の外周を覆う保護カバーに遮音板に接触する折曲げ面を設け、隣接する遮音板より折曲げ面を挟み込むL型の切起し形状を設けた。さらに折曲げ面の遮音板のL型の切り起し形状との連結固定部を除く折曲げ面を延長し凹形状を形成したヒートポンプ装置が提案されている(例えば、特許文献1参照)。
特開2005−147619号公報
しかしながら、前記特許文献1に記載されたヒートポンプ装置は、保護カバーの振動を抑制させ、発泡断熱容器から出る騒音を遮音する為には発泡断熱容器の外壁面と保護カバーの内壁面の広い面で隙間無く接触させる必要があり、両者の嵌合がきつい場合には、発泡断熱容器と保護カバーの接触力が過大となり、発泡断熱容器あるいは保護カバーが大きく変形し、発泡断熱容器破損の原因となる等の課題があった。
また、嵌合がゆるいと保護カバーの振動が抑制できず、発泡断熱容器から出る騒音を遮音することができない等の課題があった。
また、適切な嵌合にする為には、発泡断熱容器の成型精度と保護カバーの成型精度上げる必要があり、著しくコストが上がる等の課題があった。
この発明は、上記のような課題を解決するためになされたもので、コストを上げる事無く、発泡断熱容器あるいは発泡断熱容器を収納する板金容器の変形を抑制しながら、板金容器の振動を抑制し、発泡断熱容器から出る騒音を遮音することができる給湯室外機及び給湯空気調和機を提供することを目的とする。
この発明に係る給湯室外機は、冷凍サイクル回路の冷媒と温水回路の水とが熱交換を行う温水用熱交換器を有する給湯室外機において、温水用熱交換器を収納する発泡断熱容器と、発泡断熱容器を収納する板金容器と、発泡断熱容器の外壁面に設けられ、板金容器の内壁面と接触する凸部とを備えたことを特徴とする。
この発明の給湯室外機は、発泡断熱容器の上外壁面に凸部を設け、凸部を板金容器の内壁面と接触させるように構成したので、板金容器の振動を抑制させ、発泡断熱容器からの騒音もれを防止する為に、発泡断熱容器の外壁面と板金容器の内壁面を隙間無く接触させる為に、両者の嵌合をきつくしても、発泡断熱容器と板金容器の接触力は過大とはならず、発泡断熱容器および板金容器の変形は抑制されるので、適切な嵌合にする為に発泡断熱容器の成形精度と板金容器の成形精度を上げる必要も無くなり、低コストで低振動で静粛な給湯室外機が得られるという効果を有する。
実施の形態1.
図1乃至図6は実施の形態1を示す図で、図1は給湯室外機100の分解斜視図、図2は給湯室外機100の正面図、図3は給湯室外機100の内部を示す斜視図、図4は給湯室外機100の内部の温水用熱交換器10を示す斜視図、図5は発泡断熱容器6の斜視図、図6は板金容器7内に発泡断熱容器6が収納されている状態を示す透視正面図である。
図1、2に示すように、給湯室外機100は、外郭となる筐体1が、底板となる室外機ベース2、前面板及び側面板となる前面パネル3、側面板及び背面板となる側面パネル4、上面板となるトップパネル5により形成される。筐体1は、略直方体状である。
筐体1内部には、冷凍サイクル用熱交換器9、送風ファン(図示せず)、送風ファン用モータ14、温水用熱交換器10(図4参照)、圧縮機15、水供給ポンプ18等を収容している。温水用熱交換器は、収容壁11と蓋12とで構成される板金容器7の内部に収納されている。これについては、後述する。
前面パネル3の前面板に空気の吹出口3aが形成されている。また、前面パネル3の側面板と、筐体1の背面側とに空気の吸込口3bが形成されている。
また、室外機ベース2の下部に、給湯室外機100の設置用の脚2aが形成されている。
図3に示すように、圧縮機15は、上部に吐出管16を有し、接続配管(図示せず)により温水用熱交換器10に接続されている。また、圧縮機15下部の脚部15aには、防振部材17が取り付けられ、防振部材17は、板金容器7の蓋12上に設置されている。圧縮機15を含む冷凍サイクルの冷媒には、例えば、CO冷媒が使用される。
図4に示すように、板金容器7の収容壁11の内部には、冷媒と水とが熱交換を行う温水用熱交換器10が収納されている。温水用熱交換器10についての説明は省略するが、冷媒配管と水配管とを接合し、熱交換可能に成形したものである。
温水用熱交換器10は、例えば発泡スチロールからなる発泡断熱容器6(図5参照)内に収納され、さらに発泡断熱容器6は、収容壁11と蓋12とから構成される板金容器7内に収納される(図6参照)。
図5に示すように、発泡断熱容器6の上外壁面には、一体成型の複数(図5では4個)の直方体状の凸部6aが、発泡断熱容器6の長手方向に配列されている。板金容器7内に発泡断熱容器6を収納した場合、発泡断熱容器6の上外壁面の凸部6aが、蓋12内壁面に確実に接触する構成とする。但し、凸部6aは発泡断熱容器6の外壁面にあればよい。
次に動作について説明する。
冷凍サイクル回路及び温水回路は、公知のヒートポンプ式給湯機のものと同様である。
冷凍サイクル回路は、圧縮機15、温水用熱交換器10、膨張弁(図示せず)、冷凍サイクル用熱交換器9等を冷媒配管で接続し形成される。
温水回路は、水供給ポンプ18(図1参照)、温水用熱交換器10、貯湯槽(図示せず)等を配管接続し形成される。
温水用熱交換器10では、冷凍サイクル回路の高温・高圧の冷媒ガスと温水回路の水とが熱交換して、温水を生成する。
冷凍サイクル回路の圧縮機15は、運転中に回転体のトルク変動、回転体のアンバランス、内部で発生する冷媒圧力脈動により振動を発生している。この圧縮機15の振動は、脚部15aより防振部材17を介して板金容器7の蓋12に伝達する。
また、圧縮機15の吐出管16からも温水用熱交換器10に、圧縮機15の振動が伝達し、発泡断熱容器6から騒音が出ている。
また、圧縮機15内で発生した冷媒圧力脈動は、吐出管16より温水用熱交換器10内の冷媒に伝播し、その伝播経路での配管および温水用熱交換器10で振動が発生し、発泡断熱容器6から騒音が出ている。
本実施の形態では、発泡断熱容器6の上外壁面の複数の凸部6aが板金容器7の蓋12内壁面に確実に接触しているので、凸部6aと蓋12との接触部で蓋12の振動が抑えられ、板金容器7全体への伝達を抑制している。また、凸部6aと蓋12内壁面との接触により発泡断熱容器6の上部から出る騒音も遮音されるので、給湯室外機100の板金容器7からの騒音発生を抑制することができる。
発泡断熱容器6の上外壁面の凸部6aで部分的に板金容器7の蓋12内壁面に接触しているので、両者の嵌合がきつくなっても凸部6aのみが変形するので、接触力は過大とはならず、発泡断熱容器6および板金容器7が大きく変形することはない。従って、発泡断熱容器6と板金容器7との嵌合はある程度きつく設定できるので、両者共に嵌合管理の為に成形精度を上げる必要が無く、安価に成形可能となる。また、発泡断熱容器6の凸部6aは、発泡断熱容器6に一体に成形されるので、さらに安価に成形可能となる。
実施の形態2.
実施の形態1では、発泡断熱容器6の凸部6aは、発泡断熱容器6に一体で成形するようにしたものであるが、次に、発泡断熱容器6から漏れる騒音の吸音効果を上げる場合、または、発泡断熱容器6に一体成型の凸部6aを設けるのが不可能な場合に、発泡断熱容器6に吸音材等の別部材を付けて凸部を形成する実施の形態2を説明する。
図7は実施の形態2を示す図で、発泡断熱容器6を示す斜視図である。図7に示すように、発泡断熱容器6の上外壁角部には吸音材8が接着されている。吸音材8の材質は、例えば、ポリエーテル系フォーム又は難燃性・後処理フォームである。
発泡断熱容器6の外壁面の上外壁角部に接着された吸音材8が板金容器7の蓋12内壁面に確実に接触するので、発泡断熱容器6から出る騒音は吸音材8で吸音され、給湯室外機100の騒音発生を抑制することができる。
実施の形態3.
以上の実施の形態1、2は、給湯室外機100についての形態であるが、実施の形態1または実施の形態2の給湯室外機100を空調用の室内機と冷媒配管で接続し、給湯空気調和機を構成してもよい。
この給湯空気調和機は、上記のような特徴ある給湯室外機100を備え、空調及び接続した貯湯槽等への給湯が可能である。
実施の形態1を示す図で、給湯室外機100の分解斜視図。 実施の形態1を示す図で、給湯室外機100の正面図。 実施の形態1を示す図で、給湯室外機100の内部を示す斜視図。 実施の形態1を示す図で、給湯室外機100の内部の温水用熱交換器10を示す斜視図。 実施の形態1を示す図で、発泡断熱容器6の斜視図。 実施の形態1を示す図で、板金容器7内に発泡断熱容器6が収納されている状態を示す透視正面図。 実施の形態2を示す図で、発泡断熱容器6を示す斜視図。
符号の説明
1 筐体、2 室外機ベース、2a 脚、3 前面パネル、3a 吹出口、3b 吸込口、4 側面パネル、5 トップパネル、6 発泡断熱容器、6a 凸部、7 板金容器、8 吸音材、9 冷凍サイクル用熱交換器、10 温水用熱交換器、11 収容壁、12 蓋、14 送風ファン用モータ、15 圧縮機、15a 脚部、16 吐出管、17 防振部材、18 水供給ポンプ、100 給湯室外機。

Claims (5)

  1. 冷凍サイクル回路の冷媒と温水回路の水とが熱交換を行う温水用熱交換器を有する給湯室外機において、
    前記温水用熱交換器を収納する発泡断熱容器と、
    前記発泡断熱容器を収納する板金容器と、
    前記発泡断熱容器の外壁面に設けられ、前記板金容器の内壁面と接触する凸部とを備えたことを特徴とする給湯室外機。
  2. 前記凸部は、前記発泡断熱容器と一体成形したことを特徴とする請求項1記載の給湯室外機。
  3. 別部材の前記凸部を、前記発泡断熱容器に取り付けることを特徴とする請求項1記載の給湯室外機。
  4. 前記別部材を、吸音材で構成したことを特徴とする請求項3記載の給湯室外機。
  5. 請求項1乃至4のいずれかに記載の給湯室外機と、空調用室内機とを冷媒配管で接続し、空調及び給湯を行うことを特徴とする給湯空気調和機。
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