JP2008145870A - 表示装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】支持枠体の収縮に影響されることなくパネルのガタつきを防ぐことができるとともに、押付体の保持剛性を確保でき、支持枠体の狭幅化に対応することができる表示装置を提供する。
【解決手段】パネル1の周縁部を支持する支持枠体2と、パネル1の周縁部を支持枠体2に押付けて取付ける固定枠体3と、パネル1を表示面1aに沿う方向へ押付ける弾性部材72及び係止部73を有し、表示面1aに沿う方向への回動を可能に支持枠体2に枢着してある押付体7とを備え、押付体7がパネル1を押付ける押付位置で係止部73と係合することが可能な被係止部26を支持枠体2に設けることにより、支持枠体2の収縮に影響されることなくパネル1のガタつきを防ぐようにした。
【選択図】図1
【解決手段】パネル1の周縁部を支持する支持枠体2と、パネル1の周縁部を支持枠体2に押付けて取付ける固定枠体3と、パネル1を表示面1aに沿う方向へ押付ける弾性部材72及び係止部73を有し、表示面1aに沿う方向への回動を可能に支持枠体2に枢着してある押付体7とを備え、押付体7がパネル1を押付ける押付位置で係止部73と係合することが可能な被係止部26を支持枠体2に設けることにより、支持枠体2の収縮に影響されることなくパネル1のガタつきを防ぐようにした。
【選択図】図1
Description
本発明は液晶表示装置、プラズマ表示装置、SEDディスプレイ、ELディスプレイ等の表示装置に関する。
テレビ等の表示装置は、表示面を前側に有し、四角形をなすパネルの周縁部を支持する支持枠体と、前記パネルの周縁部を前記支持枠体に押付けて固定する固定枠体と、前記支持枠体の角部に保持され、前記パネルの角部に当接することが可能なクッション材とを備え、該クッション材が支持枠体の角部に保持された後、パネルが支持枠体に載置されることにより、パネルの支持枠体に対する位置を決めるように構成された表示装置が知られている(例えば、特許文献1参照)。
また、表示装置のパネルはガラス製であるのに対し、パネルを支持する支持枠体は合成樹脂により一体成形され、表示装置全体の軽量化が図られている。
特許第3691791号公報
以上のように支持枠体が合成樹脂製である場合、支持枠体の温度による収縮率が比較的大きいため、例えば比較的大形の支持枠体が一体成形されるときの雰囲気温度と、パネルが支持枠体に支持されるときの雰囲気温度とが異なる際、支持枠体の収縮により該支持枠体の角部に保持されている前記クッション材とパネルの外周縁との間の隙間が減少し、パネルを支持枠体に載置支持することが困難になることがある。また、前記隙間の減少を見込んで支持枠体及びクッション材が形成された場合、パネルが支持枠体に支持されるときの雰囲気温度によってはクッション材とパネルの外周縁との間の隙間が大きくなり過ぎることになり、パネルの位置を決めることができず、該パネルにガタつきが発生することになる。
ところで、本発明の出願人はパネルの周縁部を支持する支持枠体に、パネルの表示面に沿う方向へ貫通する案内溝を設け、パネルを前記表示面に沿う方向へ押付ける押付部を有する押付体を前記案内溝に移動を可能に保持し、該押付体を案内溝に沿って表示面に沿う方向へ移動させることにより、パネルを表示面に沿う方向へ押付け、パネルの支持位置を決め、支持枠体の収縮に影響されることなくパネルのガタつきを防ぐように構成した表示装置を先に提案した。
しかし、この表示装置にあっては、押付体を非押付位置から押付位置へ移動させるための移動ストロークを支持枠体の案内溝に確保する必要があるため、押付体の保持剛性を確保できて、しかも支持枠体の枠部幅を狭くするのに支障を来すことになり、改善策が要望されていた。
本発明は斯かる事情に鑑みてなされたものであり、主たる目的はパネルの表示面に沿う方向への回動が可能な押付体を支持枠体に枢着し、該押付体の回動復帰を規制する規制手段を設けることにより、支持枠体の収縮に影響されることなくパネルのガタつきを防ぐことができるとともに、押付体の保持剛性を確保でき、支持枠体の狭幅化に対応することができる表示装置を提供することにある。
また、他の目的は押付体を枢着する枢軸、及び押付体が枢軸から抜出るのを防止する抜止部を支持枠体に一体に成形してある構成とすることにより、押付体の保持構造を簡素にでき、部品点数を増加することなく押付体を保持することができる表示装置を提供することにある。
また、他の目的は支持枠体及び押付体の一方に係止部を設け、該係止部と係合することが可能な被係止部を他方に設けることにより、パネルのガタつき防止状態を確実に維持することができる表示装置を提供することにある。
また、他の目的はパネルの周縁部を支持枠体に押付けて固定する固定枠体の押付体と対向する個所に押圧部を一体に設けることにより、パネルのガタつき防止状態を確実に維持することができる表示装置を提供することにある。
本発明に係る表示装置は、表示面を有するパネルの周縁部を支持する支持枠体を備える表示装置において、前記パネルを前記表示面に沿う方向へ押付ける押付部を有し、前記表示面に沿う方向への回動が可能な押付体を前記支持枠体に枢着してあり、前記押付体の回動復帰を規制する規制手段を備えることを特徴とする。
この発明にあっては、支持枠体に枢着してある押付体を回動操作することにより、該押付体をパネルの周縁に当接させて支持枠体の収縮に影響されることなくパネルのガタつきを防ぐことができる。また、支持枠体は押付体を枢着するだけの枠部幅にすることができるため、押付体の保持剛性を確保できて、しかも支持枠体の狭幅化に対応することができる。
また、本発明に係る表示装置は、前記支持枠体は前記押付体を枢着する枢軸、及び前記押付体が前記枢軸から抜出るのを防止する抜止部を一体に成形してあることを特徴とする。
この発明にあっては、支持枠体に枢軸及び抜止部が一体に成形されているため、押付体の保持構造が簡素であり、部品点数を増加することなく押付体を保持することができる。
また、本発明に係る表示装置は、前記規制手段は、前記支持枠体及び押付体の一方に設けられている係止部、及び押付体がパネルを押付ける押付位置で前記係止部と係合することが可能に他方に設けられている被係止部を有することを特徴とする。
この発明にあっては、押付体がパネルを押付ける押付位置で係止部及び被係止部が係合し、押付体の復帰回動を規制することができるため、パネルのガタつき防止状態を確実に維持することができる。
また、本発明に係る表示装置は、前記パネルの周縁部を前記支持枠体に押付けて固定する固定枠体を備え、前記規制手段は前記固定枠体の前記押付体と対向する個所に一体に成形され、該押付体を前記パネルに押圧する押圧部を有することを特徴とする。
この発明にあっては、支持枠体に支持されているパネルの周縁部を固定枠体が押付けて支持枠体に固定する際、固定枠体の押圧部が押付体に接触し、該押付体をパネルに押圧し、押付体の復帰回動を規制することができるため、パネルのガタつき防止状態を確実に維持することができる。
以上詳述したように本発明によれば、支持枠体に枢着してある押付体を回動操作することにより該押付体をパネルの周縁に当接させて支持枠体の収縮に影響されることなくパネルのガタつきを防ぐことができ、押付体の保持剛性を確保できて、しかも支持枠体の狭幅化に対応することができる。
また、本発明によれば、押付体の保持構造が簡素であり、部品点数を増加することなく押付体を保持することができる。
また、本発明によれば、係止部及び被係止部により押付体の復帰回動を規制することができるため、パネルのガタつき防止状態を確実に維持することができる。
また、本発明によれば、固定枠体の押圧部が押付体をパネルに押圧し、押付体の復帰回動を規制することができるため、パネルのガタつき防止状態を確実に維持することができる。
以下本発明をその実施の形態を示す図面に基づいて詳述する。図1は本発明に係る表示装置の一部の構成を示す断面図、図2は表示装置の支持枠体の構成を示す正面図、図3は要部の構成を示す正面図、図4は図3のIV−IV線の断面図、図5は要部の構成を示す断面図である。
図示した表示装置はテレビ画像を表示する表示面1aを有し、前面視略四角形をなすパネル1と、該パネル1の周縁及び周縁部後面を支持する合成樹脂製の支持枠体2と、パネル1の周縁部前面に接触し、パネル1の周縁部後面を支持枠体2に押付けて固定する固定枠体3と、支持枠体2を支持する箱形をなすバックライトシャーシ4と、該バックライトシャーシ4内に収容支持する複数のランプ5と、該ランプ5及びパネル1の間に配置され、ランプ5が放射した光を拡散させる拡散板等の光学シート6と、表示面1aに沿う方向への回動を可能に支持枠体2に枢着され、パネル1の周縁に当接して該パネル1を表示面1aに沿う方向へ押付ける押付体7とを備えている。
支持枠体2はパネル1の周縁部後面に接触し、上部及び下部が長辺の環板部21と、該環板部21の外周縁に連なり、バックライトシャーシ4の周縁と対向する枠部22とを有し、合成樹脂により一体に成形されている。上部の横方向両端部及び一側部の上下端部には、環板部21から前方へ延出された枢軸23と、環板部21及び枠部22の連なり部が内方へ窪む凹部24と、該凹部24を環板部21に沿って貫通する貫通孔25と、該貫通孔25の孔縁に連なる被係止部26とが一体に成形されている。
環板部21の下部及び他側部には前方へ延出された延出凸部21a,21bが一体に成形され、下部の延出凸部21aはパネル1の荷重を負担し、他側部の延出凸部21bはパネル1の他側方向への移動を規制するようになっており、また、環板部21の複数個所がバックライトシャーシ4の周縁部に複数のビスにより取付けられるように構成されている。また、環板部21の前面にはパネル1を弾性的に受止める弾性体8が貼着されている。
上部の横方向両端部の枢軸23,23に、パネル1を下部の延出凸部21aへ押付ける押付体7,7を枢着してあり、一側部の上下端部の枢軸23,23に、パネル1を他側部の延出凸部21bへ押付ける押付体7,7を枢着してある。枢軸23の軸端にはラジアル方向外方へ延出された凸状の二つの抜止部23aが等配され、押付体7が枢軸23から抜出るのを防止することができるように構成されている。
図6は押付体の構成を示すもので、(a) は正面図、(b) は側面図、(c) は底面図、(d) は背面図である。図7は弾性部材を省略した押付体の構成を示す斜視図である。押付体7は、板状の略直方形をなし、長手方向の一端部に開設され、枢軸23に挿嵌される軸孔71と、他端部の幅方向一側に保持されているゴム製の弾性部材72と、幅方向他側から弾性部材72と対向するように延出されている係止部73とを有する。尚、弾性部材72がパネル1を表示面1aに沿う方向へ押付ける押付部を構成している。
軸孔71は、抜止部23aに対応する二つの溝71aと、該溝71aに連なる四半円形の回動規制凹部71b,71bとを有し、抜止部23aが溝71aに嵌入される状態で軸孔71に枢軸23が挿嵌されたとき、抜止部23aが溝71aを抜出し、この状態で押付体7を回動させることにより、抜止部23aが回動規制凹部71b,71bに沿って約90度回動変位し、この回動で弾性部材72がパネル1の周縁に当接し、該パネル1を下部及び他側部の延出凸部21a,21bへ押付けるように構成されている。
固定枠体3は金属板からなり、支持枠体2の環板部21に対向する押付板部31と、該押付板部31の外縁から後方へ延出され、支持枠体2の枠部22と対向する枠部32とを有し、押付板部31の複数個所が支持枠体2の環板部21にビスにより取付けられるように構成されている。また、この固定枠体3を支持枠体2に套嵌し、パネル1を環板部21に押付けて固定した際、枠部32が押付体7の幅方向他側に接近し、押付体7が不用意に回動復帰するのを規制するようになっている。また、押付板部31の内側にはパネル1を弾性的に押付ける弾性体9が設けられている。
バックライトシャーシ4は直方体をなす枠部41と、該枠部41の後側端を閉鎖する蓋板42とを有する箱形をなしており、周縁部に支持枠体2の枠部22が複数本のビスにより取付けられている。また、バックライトシャーシ4内にはランプ5の両端部を保持するホルダ10と、ランプ5が発光した光をパネル1に反射させるべき反射シート11とが収容されている。
以上のように構成された表示装置は、架台に載置されたバックライトシャーシ4に反射シート11、ホルダ10及びランプが収容保持された後、ホルダ10に光学シート6と、押付体7を備える支持枠体2とを載置して支持し、支持枠体2の枠部22が複数本のビスによりバックライトシャーシ4の枠部41に取付けられる。次にパネル1を支持枠体2の環板部21に載置して支持し、パネル1の周縁部に、換言すると支持枠体2に固定枠体3を套嵌する。この後、固定枠体3の枠部32が複数本のビスにより支持枠体2の枠部21に取付けられる。
図8は押付体が支持枠体の枢軸に枢着された状態を示す説明図である。このような組立て工程において、パネル1を支持枠体2に支持するとき、該パネル1の周縁を下側の延出凸部21a及び他側の延出凸部21bに当接させ、パネル1の適正位置を決めた後、支持枠体2の枢軸23に押付体7の軸孔71を嵌め込み、押付体7を枢軸23に枢着する。この押付体7をパネル1側へ回動操作することにより、係止部73が凹部24を経て貫通孔25に挿入されるとともに、弾性部材8がパネル1の上縁、一側縁を押付ける。因って、支持枠体2の収縮に影響されることなくパネル1の上下及び横方向のガタつきを防ぐことができ、また、係止部73が被係止部26に係合され、押付体7の回動復帰を規制することができ、押付体7の押付位置を維持することができる。
押付体7がパネル1を押付ける際、枢軸23の抜止部23aが回動規制凹部71bに係合し、押付体7が枢軸23から抜出るのを防ぐことができるため、押付体7を脱落させることなく容易に回動操作、換言すると押付操作することができ、また、約90度回動操作することにより回動規制凹部71bが押付体7の回動を規制するため、パネル1に過大の押付力が加わるのを防ぐことができる。
図9は本発明に係る表示装置の要部の他の構成を示す断面図である。この表示装置は、押付体7の回動復帰を規制する規制手段として、押付体7に係止部73を設け、該係止部73が係合する被係止部26を支持枠体2に設ける代わりに、固定枠体3の押付体7と対向する個所に、該押付体7をパネル1に押圧する押圧部33を一体に成形してある。
この実施の形態にあっては、押付体7を押付位置側へ回動操作し、押付体7の支持枠体2に対する出張量を少なくした状態で固定枠体3を支持枠体2に套嵌する際、該固定枠体3の押圧部33が押付体7の幅方向他側に当接し、該押付体7を押付位置へ回動させることができる。因って、係止部73及び被係止部26をなくすることができ、構造をより一層簡素化できる。
尚、以上説明した実施の形態では、押付体7を枢着する手段として、支持枠体2に枢軸23を設け、押付体7に軸孔71を設けたが、その他、押付体7に枢軸23を設け、支持枠体2に軸孔71を設ける構成としてもよい。
また、以上説明した実施の形態では、直方体に形成された支持枠体2の上部及び一側部に押付体7を枢着したが、その他、押付体7は支持枠体2の上部及び両側部に設ける構成としてもよいし、また、上部の横方向両端部及び一側部の上下端部に設ける他、夫々の両端部及び中間部に設ける構成としてもよい。
また、以上説明した実施の形態では固定枠体3の枠部32に押圧部33を設けたが、その他、この押圧部33は押付体7の幅方向他側部に設け、固定枠体3が支持枠体2に套嵌される際、枠部32が押圧部33に接触し、該押圧部33を押圧するように構成してもよい。
また、本発明に係る表示装置は液晶テレビ等の液晶表示装置である他、プラズマ表示装置、ELディスプレイ等の表示装置であってもよい。
1 パネル
1a 表示面
2 支持枠体
23 枢軸
23a 抜止部
26 被係止部(規制手段)
3 固定枠体
33 押圧部(規制手段)
7 押付体
72 弾性部材(押付部)
73 係止部(規制手段)
1a 表示面
2 支持枠体
23 枢軸
23a 抜止部
26 被係止部(規制手段)
3 固定枠体
33 押圧部(規制手段)
7 押付体
72 弾性部材(押付部)
73 係止部(規制手段)
Claims (4)
- 表示面を有するパネルの周縁部を支持する支持枠体を備える表示装置において、前記パネルを前記表示面に沿う方向へ押付ける押付部を有し、前記表示面に沿う方向への回動が可能な押付体を前記支持枠体に枢着してあり、前記押付体の回動復帰を規制する規制手段を備えることを特徴とする表示装置。
- 前記支持枠体は前記押付体を枢着する枢軸、及び前記押付体が前記枢軸から抜出るのを防止する抜止部を一体に成形してある請求項1記載の表示装置。
- 前記規制手段は、前記支持枠体及び押付体の一方に設けられている係止部、及び押付体がパネルを押付ける押付位置で前記係止部と係合することが可能に他方に設けられている被係止部を有する請求項1記載の表示装置。
- 前記パネルの周縁部を前記支持枠体に押付けて固定する固定枠体を備え、前記規制手段は前記固定枠体の前記押付体と対向する個所に一体に成形され、該押付体を前記パネルに押圧する押圧部を有する請求項1記載の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006334799A JP2008145870A (ja) | 2006-12-12 | 2006-12-12 | 表示装置 |
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|---|---|---|---|
| JP2006334799A JP2008145870A (ja) | 2006-12-12 | 2006-12-12 | 表示装置 |
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2006
- 2006-12-12 JP JP2006334799A patent/JP2008145870A/ja active Pending
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