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JP2008144551A - プッシュプル錠用のドアハンドル構造 - Google Patents

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JP2008144551A
JP2008144551A JP2006335961A JP2006335961A JP2008144551A JP 2008144551 A JP2008144551 A JP 2008144551A JP 2006335961 A JP2006335961 A JP 2006335961A JP 2006335961 A JP2006335961 A JP 2006335961A JP 2008144551 A JP2008144551 A JP 2008144551A
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door
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JP2006335961A
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Masayoshi Yamamoto
正善 山本
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Hokuden Kogyo KK
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Hokuden Kogyo KK
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Abstract

【課題】本発明は、復帰スプリングとハンドル操作部とをそれぞれ別体の軸で支持することにより、組み付けを容易且つ迅速に行なえるようにすることを課題とする。
【解決手段】ドアDの両面に配置される取付座20の軸29に、ハンドル11、51を有するハンドル操作部10、50が揺動自在に支持され、前記ハンドル操作部をプッシュ操作またはプル操作することにより、前記ドアに設けられたプッシュプル錠1を動作させて前記ドアの開放を許容するように構成され、各ハンドルを復帰させる復帰スプリング25を備えている。前記前記ハンドル操作部には、前記ハンドル操作部を支持する軸とは別のスプリング軸26が設けられ、該スプリング軸に前記復帰スプリングが支持されたことことにある。
【選択図】 図1

Description

本発明は、例えば、建物用ドアに取り付けられ、ハンドルをプッシュプル(押す又は引く)することにより開錠させるプッシュプル錠用のドアハンドル構造に関する。
例えば、建物用ドアに取り付けられるプッシュプル錠用のドアハンドルとして、ドアの両面に配置される取付座の軸に、ハンドルを有するハンドル操作部が揺動自在に支持され、前記ハンドルをプッシュ操作またはプル操作することにより、前記ドアの設けられたプッシュプル錠を動作させて前記ドアの開放を許容するように構成され、各ハンドルを復帰させる復帰スプリングを備えたものが公知である(例えば、特許文献1参照)。
特開2004−218191号公報
前記従来のプッシュプル錠用のドアハンドルは、ハンドル操作部と復帰スプリングとが、同一の軸で取付座に支持されている。ハンドル操作部の組み付けに際しては、復帰スプリングをその弾性力に抗しながら軸に取り付けなければならず、この結果、同じ軸にハンドル操作部と復帰スプリングとを組み付けるには、その組み付け作業が煩雑で困難となる欠点があった。
本発明は、前記課題を解決するためになされたもので、復帰スプリングとハンドル操作部とをそれぞれ別体の軸で支持することにより、組み付けを容易且つ迅速に行なえるようにすることを課題とする。
本発明は、ドアの両面に配置される取付座の軸に、ハンドルを有するハンドル操作部が揺動自在に支持され、前記ハンドル操作部をプッシュ操作またはプル操作することにより、前記ドアに設けられたプッシュプル錠を動作させて前記ドアの開放を許容するように構成され、各ハンドルを復帰させる復帰スプリングを備えたプッシュプル錠用のドアハンドル構造において、前記ハンドル操作部には、前記ハンドル操作部を支持する軸とは別のスプリング軸が設けられ、該スプリング軸に前記復帰スプリングが支持されたことにある。
また、本発明の前記復帰スプリングは、コイル部と、このコイル部の両端から延設された一対の脚部とからなり、前記コイル部に前記スプリング軸が挿通され、該スプリング軸がハンドル操作部の基部に挿通されているのが好ましい。
本発明は、復帰スプリングとハンドル操作部とをそれぞれ別体の軸で支持する構成であるため、各構成部品の組み付けを容易且つ迅速に行うことができる。
以下、本発明の一実施の形態について図面を参照しながら説明する。
図1〜図11は、本発明の一実施の形態を示す。図1〜図4に示すように、ドアDにはプッシュプル錠1が埋め込まれている。プッシュプル錠1は、所謂反転式ラッチ錠であり、摺動する作動部(図示省略)を有した錠本体5と、この作動部の僅かな移動で反転後退可能状態となるラッチ5aとを備えた公知のものを採用している。
ドアDの内外側面には、ハンドル操作部10、50がそれぞれ設けられている。なお、アウターハンドル操作部10およびインナアーハンドル操作部50は、構成が類似するために、主にドア外側のハンドル操作部(アウター側操作部)10について説明する。
アウター側操作部10は、ドアDの外側に位置するアウターハンドル11を支持するアウターアームユニット15を備えている。このアウターアームユニット15は、取付座としてのプレートユニット20に揺動自在に支持されている。
プレートユニット20は、図5〜図7に示すようにプレート16に金属板からなる軸受部材18が固定されたものである。軸受部材18は、所定の間隔を有するように対向する上下一対の軸受部18a、18bを有している。プレート16には、錠本体5を挿通する一対の錠ガイド脚31の一端部がそれぞれねじ込まれるねじ孔16a、16aが設けられている。
アウターアームユニット15は、軸受部材18にアーム軸29を中心にして揺動自在に設けられるアーム21と、このアーム21の動作により、前記錠本体5の作動部を押すジョイントレバー23と、揺動されたアーム21を復帰させるプルスプリング(復帰スプリング)25と、このプルスプリング25を支持するスプリング軸26とを備えている。
アーム21の基部21aには収納凹部27が設けられ、この収納凹部27には前記プルスプリング25が収納されている。プルスプリング25は、コイル部25aと、このコイル部25aの両端から延設された一対の脚部25b、25cとからなる。そして、コイル部25aにスプリング軸26が挿通されている。このスプリング軸26の両端部は、図6(a)に示すようにアーム基部21aの周壁21b、21bに形成された一対の軸孔22a、22bの一方22aに挿通されている。
アーム基部21aは、前記軸受部材18の軸受部18a、18b間に嵌合され、スプリング軸26は、その両端部が軸受部18a、18b間に位置することとなり、アーム基部21aから脱落しないようになっている。
プルスプリング25の一方の脚部25bは軸受部材18に当接し、他方の脚部25cはアーム21の収納凹部27の底面に形成された係合溝部27aに嵌合されている。従って、プルスプリング25は、アーム21を図1に示す通常位置に付勢している。そしてアウターハンドル11を引くことにより、アーム21はプルスプリング25の弾性力に抗して揺動し(図4参照)、プッシュプル錠1を操作してドアDの開放を許容する。
ジョイントレバー23は、その一端部23aがアーム21の収納凹部27の底面に設けられた嵌合凹部27bに嵌合されている。また、このジョイントレバー23には、アーム軸29が挿通されている。アーム21がこのアーム軸29を中心にして揺動した際に、ジョイントレバー23も揺動するようになっている。アーム軸29とスプリング軸26とは、所定間隔を有して設けられている。すなわち、スプリング軸26は、アーム軸29よりもアーム21の背面側(ラッチ5aと反対側)に位置している。このように、スプリング軸26をアーム軸29よりも背面側に位置させることにより、プルスプリング25の脚部25b、25cを長くでき、復帰力を強くしつつアーム21の揺動を容易に且つスムーズに行なえる。
プレート16および軸受部材18には、一対の貫通口30a、30bが形成されており、一方の貫通口30aからジョイントレバー23が錠本体5内に向けて突出されている。図2に示すように、アーム基部21aの上下方向の中心線Lに対して、ジョイントレバー23は上方に位置すると共に、プルスプリング25はジョイントレバー23の下方に位置するようになっている。
プレートユニット20およびアーム基部21aには、アウター長座(カバー)35が被覆されている。このアウター長座35には、前記アーム21を逃すための逃し開口35aが形成されている。アウター長座35と前記プレートユニット20のプレート16とは、図6(b)に示すようにアーム取付ねじ38で固定されている。アウター長座35にはねじ穴36が形成され、このねじ穴36に錠本体5を挿通する一対の取付脚37、37の一端部がねじ込まれている。
ドア内側の側操作部(インナー側操作部)50は、ドアDの内側に位置するインナーハンドル51を支持するインナーアームユニット55を備えている。インナーアームユニット55およびプレートユニット20A等は、アウター側と略同一の部材から構成されているため、アウター側の構成部材と同一部材には同一符号を付してそれぞれの説明は省略し、主に相違する構成について説明する。
インナーアームユニット55のアーム21Aおよびジョイントレバー23Aは、前記アーム21およびジョイントレバー23と同一のものを上下反転させたて使用したものである。
プレートユニット20Aのプレート16Aは、図10(b)に示すように、ねじ孔16aに替えて貫通孔16cが設けられている点を除いて、前記アウター側のプレート16と同一の構造のものが兼用できる。
スプリング軸26Aは、アーム軸29Aよりも前方に位置し、このアーム軸29Aに保持されるプッシュスプリング25Aは、前記プルスプリング25と反対向きになっている。スプリング軸26Aは、図9に示すようにアーム基部21Aaの他方の軸孔22bに挿通されている。
アーム基部21Aaの上下方向の中心線Lに対して、ジョイントレバー23Aは下方に位置すると共に、プッシュスプリング25Aはジョイントレバー23Aの上方に位置するようになっている。なお、ジョイントレバー23Aは、プレート16Aおよび軸受部材18Aの他方の貫通口30bから突出されている。
また、図11に示すように、取付脚37および錠ガイド脚31のそれぞれの他端面に、取付プレート57がアウター引付ねじ58、59により固定されている。
また、インナー長座35Aに取付プレート57が内嵌されている。取付プレート57の両側から取付片57aが突設されており、インナー長座35Aはインナー取付ねじ60で取付片57aに固定されている。なお、インナーハンドル51を押すことにより、
アーム21Aはプッシュスプリング25Aの弾性力に抗して揺動する(図4参照)。
次に、前記構成からなるプッシュプル錠用のドアハンドルの組み付け順序について説明する。
アウター側の部材を組み付けるには、先ず、アーム21の収納凹部27にプルスプリング25を入れる。スプリング軸26を、アーム21の基部21aの一方の軸孔22aおよびプルスプリング25のコイル部25aに挿通する。
アーム21の基部21aの嵌合凹部27bに、ジョイントレバー23の一端部を嵌合させ、基部21aにプレートユニット20を被せながら、基部21aおよびジョイントレバー23にアーム軸29を挿通する。このとき、プルスプリング25の脚部25b、25cを、基部21aとプレートユニット20とで若干押圧するが、プルスプリング25は、スプリング軸26でプレートユニット20に予め支持されているため、アウターアームユニット15等の組み付けが容易且つ迅速に行なえる。
さらに、プレートユニット20に錠ガイド脚31をねじ込むとともに、アウター長座35にアウターアームユニット15を組み込み、両者をアーム取付ねじ38で固定し、アウター長座35に取付脚37をねじ込む。
取付脚37および錠ガイド脚31を、ドアDおよび錠本体5に挿通させる。
アウター側のインナープレートユニットも同様にして組み付ける。
取付プレート57をドアDおよび錠本体5に挿通されている取付脚37および錠ガイド脚31の他端面にアウター引付ねじ58、59で固定する。さらに、インナー長座35Aを取付プレート57にインナー取付ねじ60で固定する。
また、両方のアーム21、21Aの先端部に、ハンドル取付プレート40、40をねじ41、41で固定し、この取付プレート40、40にハンドル11、51をそれぞれねじ43、43で固定する。なお、アウターハンドル11およびインナーハンドル51は、任意の形状のものが適宜交換できる。
本発明の一実施形態を示す断面平面図である。 同断面正面図である。 本発明の一実施形態の概略を示し、(a)は平面図、(b)は正面画である。 ハンドルを操作した状態を示す断面平面図である。 アウターアームユニットを示し、(a)は断面正面図、(b)は側面図である。 アウターアームユニットを示し、(a)は断面平面図、(b)は側面図である。 アウター側のプレートユニットを示し、(a)は正面面、(b)は側面図である。 インナーアームユニットを示し、(a)は側面図、(b)は断面正面図である。 同断面平面図である。 インナー側のプレートユニットを示し、(a)は背面面、(b)は側面図である。 アウターおよびインナーの操作部の分解正面図である。
符号の説明
1 プッシュプル錠
10 アウターハンドル操作部(ハンドル操作部)
11 アウターハンドル(ハンドル)
20 プレートユニット(取付座)
25 プルスプリング(復帰スプリング)
25A プッシュスプリング(復帰スプリング)
26 スプリング軸
29 アーム軸(軸)
50 インナアーハンドル操作部(ハンドル操作部)
51 インナーハンドル(ハンドル)

Claims (2)

  1. ドアの両面に配置される取付座の軸に、ハンドルを有するハンドル操作部が揺動自在に支持され、前記ハンドル操作部をプッシュ操作またはプル操作することにより、前記ドアに設けられたプッシュプル錠を動作させて前記ドアの開放を許容するように構成され、各ハンドルを復帰させる復帰スプリングを備えたプッシュプル錠用のドアハンドル構造において、
    前記ハンドル操作部には、前記ハンドル操作部を支持する軸とは別のスプリング軸が設けられ、該スプリング軸に前記復帰スプリングが支持されたことを特徴とするプッシュプル錠用のドアハンドル構造。
  2. 前記復帰スプリングは、コイル部と、このコイル部の両端から延設された一対の脚部とからなり、前記コイル部に前記スプリング軸が挿通され、該スプリング軸がハンドル操作部の基部に挿通されている請求項1記載のプッシュプル錠用のドアハンドル構造。
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