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JP2008011200A - 画像再生装置 - Google Patents

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JP2008011200A
JP2008011200A JP2006179842A JP2006179842A JP2008011200A JP 2008011200 A JP2008011200 A JP 2008011200A JP 2006179842 A JP2006179842 A JP 2006179842A JP 2006179842 A JP2006179842 A JP 2006179842A JP 2008011200 A JP2008011200 A JP 2008011200A
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JP
Japan
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image
moving image
effect
recording
reproducing apparatus
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Withdrawn
Application number
JP2006179842A
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Inventor
Toshimichi Kudo
利道 工藤
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Abstract

【課題】 フェードイン機能を使って撮影したシーンのサムネイルが真白となってしまうのを防ぐこと。
【解決手段】 撮影時にエフェクトフラグ、及びサムネイル生成のオフセット時間を記録し、これらの撮影情報を元に適切にサムネイルを生成する。
【選択図】 図1

Description

本発明は、デジタルビデオレコーダーやデジタルビデオカメラ等の動画像記録再生装置、及び記録再生方法に関するものである。
今日、ビデオカメラは非特許文献1のように光ディスク等を記録媒体とした製品が増えてきている。
また従来のビデオテープと異なりランダムアクセス性にすぐれているため、撮影ごとに最初のフレームを縮小した所謂サムネイルを作成し、一覧表示をするなど操作性の向上をはかっている。
また非特許文献3にあるように、ビデオカメラには撮影時にフェードインなどの複数の特殊効果をつける機能が備わっているのが一般的である。
一方、特許文献1では、先頭から所定秒後から静止画を取り出す情報再生装置及び方法について開示されている。
特許第3552283号公報 キヤノン株式会社 デジタルビデオカメラ(DC20/DC10)取扱説明書77頁
しかしながら前記背景技術では、例えば全面白から始まるフェードイン機能を使って撮影すると、再生時にサムネイルがみな全面白色のみとなってしまい、選択に支障をきたす課題があった。
また、先頭から所定秒後に静止画を取り出す情報再生装置及び方法では一律ずらしてしまうため、必要のないものまで所定秒後となってしまう。
動画像データと、該動画像データを所定単位で管理する動画像データ管理単位を有する動画像データ管理情報を少なくとも記録媒体に記録、及び記録媒体から再生する動画像記録再生装置であって、動画像を撮像する撮像手段と、該撮像手段により撮像された撮像信号に所定の効果を重畳する画像効果重畳手段と、該画像効果重畳手段を動作させるか否かを制御する画像効果重畳制御手段と、少なくとも前記画像効果を重畳した期間を示す動画像効果重畳期間情報を記録する動画像データ管理情報生成手段と、前記動画像データから前記動画像データ管理単位ごとに静止画像を取り出し縮小画像を生成表示する代表画像生成手段を有し、前記代表画像生成手段は前記動画像効果重畳期間情報に従って前記静止画像を取り出すことを特徴とする動画像記録再生装置。
また、前記動画像効果重畳手段による効果とはフェードインであり、前記代表画像生成手段は該フェードイン効果が終了後の動画像データから前記静止画像を取り出すことを特徴とする動画像記録再生装置。
さらに前記代表画像生成手段が前記動画像効果重畳期間情報に従って前記静止画像を取り出すか否かを決定する静止画像選択方法決定手段を備えたことを特徴とする動画像記録再生装置。
また、前記静止画像が標準位置以外から取り出されたとき、標準位置ではないことを知らしめる表示を負荷することを特徴とする動画像記録再生装置。
また、前記標準位置とは、前記動画像データ管理単位の先頭フレームであることを特徴とする動画像記録再生装置。
フェードイン機能を使って撮影されたシーンに対応したサムネイルが真白などとなってしまい、撮影像を認識できなくなってしまうことを防ぐことが可能となる。
結果、再生時の操作性向上をはかることができる。
<第1の実施例>
ビデオカメラの説明
図1はビデオカメラの内部構成を説明する図である。
130はレンズユニットであり、集光のための固定レンズ群、変倍レンズ群、絞り、変倍レンズ群の動きで移動した結像位置を補正する機能と焦点調節を行う機能とを兼ね備えた補正レンズ群により構成される。レンズユニット130によって、最終的に後述のCCD131の結像面上に被写体像が結像される。131はCCD(charge coupled device)であり、光を電荷に変換し撮像信号を生成する。
132はカメラ処理部であり、撮像信号に所定の処理を施しデジタル画像データを出力する。またフェードや縮小等の特殊機能も備えられている。
これらを総じてカメラユニットとする。また、図1には図示していないが、変倍レンズ群、絞りなどのアクチュエータ、手ぶれ補正のためのセンサー(例えば角速度センサー)、同補正手段(シフトレンズなど)が備えられている。135はカメラ制御マイクロコンピュータであり、後述のマイクロコンピュータ110の制御に従いカメラユニットを制御するものである。
133はマイクユニットである。マイクユニット133は撮影時に音声を集めるために備わっており、所定の増幅、帯域制限等が含まれる。134はA/D処理部であり、マイクユニット133の出力を受けデジタル音声データを出力する。
110はマイクロコンピュータであり、システム全体を制御する。マイクロコンピュータ110は、プログラムを格納する不揮発性メモリ(ROM)、作業領域となる揮発性メモリ(RAM)、他のハードウエアとデータの受け渡しや制御用レジスタをアクセスするための外部バス、時間を計測するタイマを少なくとも有している。103はバスである。バス103には各ブロックが接続されており、マイクロコンピュータ110の制御に従ってデータの受け渡しを行う伝送路である。
102はエンコーダ部であり、マイクロコンピュータ110の制御に従いデジタル画像データ、及びデジタル音声データを受け、MPEG(Moving Picture Experts Group)2方式で圧縮し、さらに時系列順に多重化して圧縮ビデオデータを生成する。また、エンコーダ部102には、例えばデータ位置とフレーム位置の変換に必要となる情報などをマイクロコンピュータ110に通知する機能を備えている。
104は制御回路であり、エンコーダ部102と、後述のメモリー106、光ディスク120、及びデコーダ部108とのインターフェースを有し、マイクロコンピュータ110の制御によってデータの受け渡しを制御する。106はメモリーであり、各ブロックが作業用に使用可能となっている。
120は光ディスクである。制御回路104は、バス103に接続されるマイクロコンピュータ110やメモリー106とのインターフェースと、光ディスク120とのインターフェースを有し、マイクロコンピュータ110等から光ディスク120の制御レジスタにアクセスするための変換を行うものである。なお光ディスク120はメディアそのもののみではなく、ヘッド、モータを含むメカデッキ、それらを制御する制御回路、及び制御回路104と接続可能なインターフェース(例えばATAPI I/F)を有し、光ディスクにデータ等を読み書き可能なユニットのことである。制御回路104には、メモリー106の先頭アドレスとデータ量、及び光ディスク120の書き込む先頭セクタを指定することにより、読み出しまたは書き込みデータを自動転送する所謂ダイレクトメモリーアクセス(DMA)機能が備わっている。
108はデコーダ部であり、マイクロコンピュータ110に指定されたメモリー106のアドレスから圧縮ビデオデータや圧縮静止画データを逐次読み出し、例えばITU-R BT.656(CCIR656)等のデジタル映像信号、及びデジタル音声信号に変換し,出力する。圧縮静止画データの再生時には、必要があれば縮小処理を行なうことが出来るよう工夫されている。
107は音声出力部、109は映像出力部である。映像出力部109、音声出力部107はデコーダ部108によって変換されたデジタル映像信号、及びデジタル音声信号をそれぞれアナログ信号に変換し外部に出力するためのブロックであり、テレビジョン受像機等に接続される。116はスピーカーユニットであり、前述デジタル音声信号を受け音声を再生するためのものである。
113はオンスクリーンディスプレイ(OSD)部であり、各種設定メニューやタイトル、時間などの情報をビデオ出力に重畳させるものである。またOSD 部113には、デコーダ部108から入力されるデジタル映像信号をキャプチャーし、縮小処理を施し、任意の位置に重畳させる機能も兼ね備えている。
112は操作スイッチ群、162はトリガースイッチ、163はモードダイアルである。いずれもユーザー操作によって入力された信号をマイクロコンピュータ110が判定し動作させるものである。モードダイアル163は回転式スイッチであり、動画撮影を行なうカメラモード、主電源を遮断するオフモード、さらに撮影像の再生を行なう再生モードを選択するものである。トリガースイッチ162はカメラモードでは動画像記録開始要求、または停止要求としてマイクロコンピュータ110は認識する。115はリアルタイムクロックであり、カレンダー及び時刻情報をマイクロコンピュータ110に伝達するためのものである。また初期値とカウント開始命令はユーザーが操作スイッチ112によって入力し、マイクロコンピュータ110を介して与えられる。録画コンテンツに付与されるタイムスタンプ情報等に利用する。
マイクロコンピュータ110は所定のファイルシステムを扱うソフトウエアを搭載しており、このファイルシステムに従って光ディスク120へのデータの読み書きが行われる。
録画動作
次に動画像の録画動作の流れを説明する。まず電源を投入されるとマイクロコンピュータ110は光ディスク120から前述のファイルシステムに則って録画可能(空き)領域の検索を行う。この時録画可能容量を算出し、録画可能容量と録画モードから録画可能時間を算出する。以降録画中は録画可能容量の減少を監視し、定期的に録画可能時間を更新していく。マイクロコンピュータ110は常にスイッチの状態を検出し、ユーザーの操作を監視している。以下ユーザーの操作は断りのない限り操作スイッチ群112等のユーザーインターフェースを介してマイクロコンピュータ110に操作を伝えるものとする。次にユーザーが録画開始要求を発生させると、カメラ画像及び音声の記録を開始すべく、マイクロコンピュータ110が各ブロックを制御する。まずエンコーダ部102にはMPEG2エンコード処理を開始させ、圧縮ビデオデータを、制御回路104を介してメモリー106の所定アドレスを先頭に蓄積するよう制御する。所定量のデータを蓄積する毎にエンコーダ部102はマイクロコンピュータ110に割り込み等の手段により通知する。マイクロコンピュータ110はこの通知を受け、次に蓄積すべき先頭アドレスを制御回路104に通知する。さらにマイクロコンピュータ110はメモリ106に蓄積された圧縮ビデオデータを光ディスク120に書き込むよう光ディスク120及び制御回路104にコマンドを発行する。この時光ディスク120に書き込む領域はファイルシステムに則って検索された記録可能(空き)領域である。このエンコード処理から光ディスク120への書き込みまでの一連の処理が、録画停止要求が発生するまで繰り返される。記録した圧縮ビデオデータはチャプターとして管理される。
図2はフェードイン機能を使用して撮影したときの動作を説明するための図である。
203は時間軸であり、T1が撮影開始時刻、T3がフェード終了時刻のタイミングである。202はフェードのきき量であり、撮影開始時刻T1からフェード終了時刻T3に向かって徐々にフェードが解除されていくことをあらわしている。201_1、201_2、201_3はそれぞれのタイミングでの記録画像である。
図3は記録時に作成される撮影情報である。402は撮影日時である。402はエフェクトフラグであり、エフェクトありのときには1、エフェクトなしでは0をセットする。404はオフセット時刻であり、エフェクトフラグ403が1のととき、その効果が解除される時刻が記録される。
図2の例ではそれぞれ下記のようになる。
撮影日時:T1
エフェクトフラグ:1
オフセット時間:T3
なおフェードインが複数種備えられた機器である場合、オフセット時間はそれぞれのフェードインに対応した時間を予めマイクロコンピュータ110に記憶させておき、選択されたフェードインに応じたオフセット時間を記録すれば良い。
再生動作
次に再生動作について説明する。やはりユーザーによる操作スイッチ群112の操作によって再生させたいシーンを選択する。シーンごとの代表画像(サムネイル)を表示し(以降インデックス画面とする)、ポインタを所望のコンテンツまで移動させ、決定することにより再生を開始するUIが一般的である。マイクロコンピュータ110は、このように決定したシーンのデジタルビデオデータを光ディスク120から読み出しを開始する。具体的には、録画時とは逆に光ディスク120から読み出しメモリー106に蓄積するよう制御回路104にコマンドを発行する。この時、録画時と同様に光ディスク120の読み出し先頭セクタ、メモリー106の書き込み先頭アドレス、データ量はマイクロコンピュータ110が指定する。次にマイクロコンピュータ110はデコーダ部108に対し、メモリー106に蓄積されたデジタルビデオデータをデコード処理するようコマンドを発行する。コンテンツが終了するか停止、または一時停止等のユーザー操作が加えられるまで、デコーダ部108にデコード処理するデジタルビデオデータが途切れることのないよう一連の処理が繰り返し実行される。
インデックス画面について
図4はインデックス画面例である。401はインデックス画面であり、1ページあたり最大6枚の代表画像(サムネイル)を表示するものとする。402、403、404、405、406はそれぞれ代表画像であり、各シーンに対応している。411はカーソルであり、ユーザーが代表画像を選択するための表示である。なお代表画像402から406は、各シーンの先頭フレーム、もしくは後述の本発明による所定フレームを縮小した画像となるが、図4では割愛している。(TUMB1〜5と表記)
本発明の特徴
従来では、再生時インデックス画面にて表示するサムネイルとして、記録開始時刻T1の記録画像201_1を縮小した画像を使用していた。よって図2のような記録では、どれもサムネイルが真白になってしまい、区別がつかなくなってしまっていた。この問題を解決するための方法について図5のフローチャートを用いて説明する。
サムネイルを生成するときに実行される処理であり、ステップ501から開始される。
ステップ502はエフェクトフラグの値を判定し、1(エフェクトあり)のときステップ503へ、0(エフェクトなし)のときステップ504へそれぞれ遷移する。
ステップ503はオフセットの時間からサムネイルを作成する処理である。つまりオフセット時間404を参照してサムネイルを生成するフレームを決定する。結果記録開始時刻T3の画像からサムネイルを作成することとなる。
ステップ504は先頭フレームからからサムネイルを作成する処理である。フェードイン等のエフェクトがかかっていないのでずらす必要がない場合に処理である。
これまで説明してきたように本実施例によれば、フェードイン機能などの効果をつけて撮影した場合、つまり先頭フレームの撮影像が認識できない場合、サムネイル生成時にその効果が解除されるタイミングを適切に検出することが可能となり、サムネイルとするフレームをずらすことで全面白色というようなサムネイルを無くすことが可能となる。また必要のないシーンは従来通り先頭のシーンが選択され、不用意にサムネイルがずれてしまうこともない。
また、本体設定メニューなどにサムネイルをずらすか否かを設定する項目を設け、図5で説明した処理の無効にすることができても良い。
また、処理503にて作成したサムネイル画像にたいして先頭フレームではないことを知らしめるアイコンを重畳するなどして表示しても良い。
ビデオカメラの構成例を説明する図である。 フェードインの記録画像を説明する図である。 撮影情報を説明する図である。 インデックス画面の表示例である。 サムネイルを生成するフレーム選択を説明するフローチャートである。
符号の説明
130 レンズユニット
131 CCD(charge coupled device)
132 カメラ信号処理部
133 マイクユニット
134 A/D処理部
135 カメラ制御マイクロコンピュータ
102 エンコーダ部
103 バス
104 制御回路
120 光ディスク
106 メモリー
107 音声出力部
108 デコーダ部
109 映像出力部
113 OSD(オンスクリーンディスプレイ部)
150 EVF
151 液晶パネル
152 パネル開閉検出スイッチ
110 マイクロコンピュータ
112 操作スイッチ群
162 トリガースイッチ
163 モードダイアル
115 リアルタイムクロック

Claims (8)

  1. 動画像データと、該動画像データを所定単位で管理する動画像データ管理単位を有する動画像データ管理情報を少なくとも記録媒体に記録、及び記録媒体から再生する動画像記録再生装置であって、
    動画像を撮像する撮像手段と、
    該撮像手段により撮像された撮像信号に所定の効果を重畳する画像効果重畳手段と、
    該画像効果重畳手段を動作させるか否かを制御する画像効果重畳制御手段と、
    少なくとも前記画像効果を重畳したか否かを少なくとも示す画像効果重畳情報を記録する動画像データ管理情報生成手段と、
    前記動画像データから前記動画像データ管理単位ごとに静止画像を取り出し縮小画像を生成表示する代表画像生成手段を有し、
    前記代表画像生成手段は前記画像効果重畳情報に応じて前記静止画像を取り出すことを特徴とする動画像記録再生装置。
  2. 前記画像効果重畳情報とは、効果を重畳する期間を示す画像効果重畳期間情報を含み、
    前記代表画像生成手段は前記画像効果期間情報に応じて前記静止画像を取り出すことを特徴とする請求項1記載の動画像記録再生装置。
  3. 前記代表画像生成手段は前記画像効果期間情報に従い、画像効果を重畳していない期間から前記静止画像を取り出すことを特徴とする請求項2記載の動画像記録再生装置。
  4. 前記代表画像生成手段は前記画像効果期間情報に従い、画像効果を重畳していない最初のフレームから前記静止画像を取り出すことを特徴とする請求項2記載の動画像記録再生装置。
  5. 前記動画像効果重畳手段による効果とはフェードインであり、前記代表画像生成手段は該フェードイン効果が終了後の動画像データから前記静止画像を取り出すことを特徴とする請求項1、2、3、及び4記載の動画像記録再生装置。
  6. さらに前記代表画像生成手段が前記動画像効果重畳期間情報に従って前記静止画像を取り出すか否かを決定する静止画像選択方法決定手段を備えたことを特徴とする請求項1、2、3、4、及び5記載の動画像記録再生装置。
  7. 前記静止画像が標準位置以外から取り出されたとき、標準位置ではないことを知らしめる表示を付加することを特徴とする請求項1、2、3、4、及び5記載の動画像記録再生装置。
  8. 前記標準位置とは、前記動画像データ管理単位の先頭フレームであることを特徴とする請求項7記載の動画像記録再生装置。
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