JP2008064280A - 転がり軸受 - Google Patents
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Abstract
【課題】高速回転時の保持器の捩れ変形を抑制することができる転がり軸受を提供する。
【解決手段】転がり軸受10は、内周面に外輪軌道面11aを有する外輪11と、外周面に内輪軌道面12aを有する内輪12と、外輪軌道面11aと内輪軌道面12aとの間に転動自在に配設される複数の転動体13と、転動体13を円周方向に等間隔に保持する保持器14と、を備え、保持器14は、転動体13を転動可能に保持し、円周方向に互いに隣り合うポケット部15と、ポケット部15の内周面の円周方向両端部に軸方向に突出する一対の爪部16と、を有し、一対の爪部16の外周面に外輪11との案内部18を設ける。
【選択図】図1
【解決手段】転がり軸受10は、内周面に外輪軌道面11aを有する外輪11と、外周面に内輪軌道面12aを有する内輪12と、外輪軌道面11aと内輪軌道面12aとの間に転動自在に配設される複数の転動体13と、転動体13を円周方向に等間隔に保持する保持器14と、を備え、保持器14は、転動体13を転動可能に保持し、円周方向に互いに隣り合うポケット部15と、ポケット部15の内周面の円周方向両端部に軸方向に突出する一対の爪部16と、を有し、一対の爪部16の外周面に外輪11との案内部18を設ける。
【選択図】図1
Description
本発明は、転がり軸受に関し、特に、高速回転向けの転がり軸受に関する。
従来の転がり軸受としては、図10に示すような転がり軸受50が知られており、この転がり軸受50は、内輪1と外輪2との間に転動体としての複数の玉3が配設された深溝玉軸受であり、複数の玉3は、図11に示すような円環状の冠型保持器4を介して円周方向に略等間隔で転動可能に保持される。
冠型保持器4は、合成樹脂の射出成形等により形成されており、冠型保持器4には、複数の玉3を円周方向に略等間隔で転動可能に保持するポケット部5が形成され、このポケット部5の内周面の円周方向両端部には軸方向に突出する一対の爪部6が設けられる。また、一対の爪部6には、開口部7が形成されており、この開口部7から玉3を一対の爪部6を押し広げつつポケット部5に押し込むことにより、ポケット部5内に玉3が微小な隙間を介して転動可能に保持される。
ところで、従来の転がり軸受50に組み込まれる冠型保持器4は、転動体案内型の保持器であり、開口部7側と保持器リム側とが軸方向において非対称な断面形状になっているため、近年の高速回転化への対応により、図12に示すように、開口部7側の軸方向端部に保持器回転(転動体公転)による遠心力が働き、保持器リム側の軸方向端部を捩れ軸とした弾性或いは塑性変形による捩れ変形が生じる虞がある。
そして、上記した冠型保持器の捩れ変形を防止する転がり軸受として、冠型保持器のポケット開放側と軸方向反対側の側面に芯金が貼り付けられる転がり軸受(例えば、特許文献1参照)や、冠型保持器の主部の軸方向片面に形成される複数の弾性片の外周面を、主部から離れるに従って径方向内方に向かう方向に傾斜した傾斜面としている転がり軸受(例えば、特許文献2参照)や、冠型保持器の主部内に、合成樹脂よりも剛性の高い板材製の補強材である、鉄、アルミニウム合金等の金属製の補強リングを全周に亘って結合している転がり軸受(例えば、特許文献2参照)や、冠型保持器の主部の軸方向片面に複数の弾性片を設け、この各弾性片の先端部側外周面の外径を主部側外周面の外径よりも小さくすると共に、先端部側内周面の内径を主部側内周面の内径よりも大きくする転がり軸受(例えば、特許文献3参照)が知られている。
しかしながら、上記した特許文献1及び2に記載の転がり軸受では、冠型保持器を芯金又は補強材で補強しているため、従来の冠型保持器と比較してコストが増加してしまう可能性があった。また、上記した特許文献2及び3に記載の転がり軸受では、冠型保持器の弾性片の先端を細くしているため、従来の冠型保持器と比較して剛性が低下してしまう可能性があった。
本発明は、このような不都合を解消するためになされたものであり、その目的は、高速回転時の保持器の捩れ変形を抑制することができる転がり軸受を提供することにある。
本発明の上記目的は、下記の構成により達成される。
(1) 内周面に外輪軌道面を有する外輪と、外周面に内輪軌道面を有する内輪と、外輪軌道面と内輪軌道面との間に転動自在に配設される複数の転動体と、転動体を円周方向に等間隔に保持する保持器と、を備える転がり軸受であって、保持器は、転動体を転動可能に保持し、円周方向に互いに隣り合うポケット部と、ポケット部の内周面の円周方向両端部に軸方向に突出する一対の爪部と、を有し、一対の爪部の外周面に外輪との案内部を設けることを特徴とする転がり軸受。
(1) 内周面に外輪軌道面を有する外輪と、外周面に内輪軌道面を有する内輪と、外輪軌道面と内輪軌道面との間に転動自在に配設される複数の転動体と、転動体を円周方向に等間隔に保持する保持器と、を備える転がり軸受であって、保持器は、転動体を転動可能に保持し、円周方向に互いに隣り合うポケット部と、ポケット部の内周面の円周方向両端部に軸方向に突出する一対の爪部と、を有し、一対の爪部の外周面に外輪との案内部を設けることを特徴とする転がり軸受。
本発明の転がり軸受によれば、保持器は、転動体を転動可能に保持し、円周方向に互いに隣り合うポケット部と、ポケット部の内周面の円周方向両端部に軸方向に突出する一対の爪部と、を有し、一対の爪部の外周面に外輪との案内部を設けるため、保持器の開口部側に生じる保持器リム側の軸方向端部を捩れ軸とした弾性或いは塑性変形による保持器の捩れ変形を抑制することができる。
以下、本発明に係る転がり軸受の各実施形態について、図面を参照して詳細に説明する。
(第1実施形態)
まず、図1〜図6を参照して、本発明に係る転がり軸受の第1実施形態について説明する。
図1は本発明に係る転がり軸受の第1実施形態を説明するための一部切欠斜視図、図2は図1に示す転がり軸受の要部拡大断面図、図3は図1に示す保持器を説明するための斜視図、図4は本発明に係る転がり軸受の保持器の第1変形例を説明するための要部拡大斜視図、図5は図4の保持器を組み込んだ状態の転がり軸受の要部拡大断面図、図6は本発明に係る転がり軸受の保持器の第2変形例を説明するための要部拡大断面図である。
まず、図1〜図6を参照して、本発明に係る転がり軸受の第1実施形態について説明する。
図1は本発明に係る転がり軸受の第1実施形態を説明するための一部切欠斜視図、図2は図1に示す転がり軸受の要部拡大断面図、図3は図1に示す保持器を説明するための斜視図、図4は本発明に係る転がり軸受の保持器の第1変形例を説明するための要部拡大斜視図、図5は図4の保持器を組み込んだ状態の転がり軸受の要部拡大断面図、図6は本発明に係る転がり軸受の保持器の第2変形例を説明するための要部拡大断面図である。
本実施形態の転がり軸受10は、図1及び図2に示すように、内周面に外輪軌道面11aを有する外輪11と、外周面に内輪軌道面12aを有する内輪12と、外輪軌道面11aと内輪軌道面12aとの間に転動自在に配設される複数の玉(転動体)13と、玉13を円周方向に等間隔に保持する冠型保持器(保持器)14と、を備える。
冠型保持器14は、合成樹脂の射出成形等により一体に形成されている。冠型保持器14の樹脂材料としては、46ナイロンや66ナイロンなどのポリアミド系樹脂、ポリブチレンテレフタレート、ポリフェレンサルファイド(PPS)、ポリアミドイミド(PAI)、熱可塑性ポリイミド、ポリエーテルエーテルケトン(PEEK)、及びポリエーテルニトリル(PEN)等を挙げることができる。また、これらの樹脂に10〜50重量%の繊維状充填材(例えば、ガラス繊維や炭素繊維など)を適宜添加することにより保持器の剛性および寸法精度を向上させることができる。
また、図3に示すように、冠型保持器14には、複数の玉13を円周方向に略等間隔で転動可能に保持し、円周方向に互いに隣り合うポケット部15が形成されており、このポケット部15の内周面の円周方向両端部には軸方向に突出する一対の爪部16が設けられる。また、一対の爪部16の各先端間には開口部17が形成されており、この開口部17から玉13を一対の爪部16を押し広げつつポケット部15に押し込むことによって、ポケット部15内に玉13が微小なすきまを介して転動可能に保持される。
そして、本実施形態では、図3に示すように、冠型保持器14の一対の爪部16の先端部外周面には、径方向外方に突出し、外輪11の内周面と対向する突起部(案内部)18が設けられる。なお、突起部18は、非回転時において、想定される熱膨張や弾性変形の範囲内では、外輪11の内周面と接触しないように設定されており、例えば、突起部18と外輪11の内周面との間隙は50μm程度が好ましい。
以上説明したように、本実施形態の転がり軸受10よれば、冠型保持器14は、玉13を転動可能に保持し、円周方向に互いに隣り合うポケット部15と、ポケット部15の内周面の円周方向両端部に軸方向に突出する一対の爪部16と、を有し、一対の爪部16の外周面に外輪11との案内部である突起部18を設けるため、冠型保持器14が突起部18により外輪11に案内されるので、冠型保持器14の開口部17側に生じる保持器リム側の軸方向端部を捩れ軸とした弾性或いは塑性変形による冠型保持器14の捩れ変形を抑制することができる。
なお、本実施形態の第1変形例として、図4及び図5に示すように、冠型保持器14は、突起部18の径方向端部の周縁部に円弧状の面取部18aを設けるようにしてもよい。この場合、突起部18のグリース抵抗を低減することができると共に、突起部18のエッジが外輪11の内周面に接触することがないので、冠型保持器14をスムースに案内することができる。なお、図5中の矢印Aはグリースの流れを示すものである。
また、本実施形態の第2変形例として、図6に示すように、冠型保持器14は、突起部18の径方向端面に球面状の球面部18bを設けるようにしてもよい。この場合も、突起部18のグリース抵抗を低減することができると共に、突起部18のエッジが外輪11の内周面に接触することがないので、冠型保持器14をスムースに案内することができる。なお、図6中の矢印Bはグリースの流れを示すものである。
(第2実施形態)
まず、図7〜図9を参照して、本発明に係る転がり軸受の第2実施形態について説明する。なお、第1実施形態と同一又は同等部分については、図面に同一符号を付してその説明を省略或いは簡略化する。
図7は本発明に係る転がり軸受の第2実施形態を説明するための要部拡大断面図、図8は図7に示す保持器を説明するための斜視図、図9は図8に示す保持器の要部拡大斜視図である。
まず、図7〜図9を参照して、本発明に係る転がり軸受の第2実施形態について説明する。なお、第1実施形態と同一又は同等部分については、図面に同一符号を付してその説明を省略或いは簡略化する。
図7は本発明に係る転がり軸受の第2実施形態を説明するための要部拡大断面図、図8は図7に示す保持器を説明するための斜視図、図9は図8に示す保持器の要部拡大斜視図である。
本実施形態の転がり軸受20は、図7に示すように、内周面に外輪軌道面11aを有する外輪11と、外周面に内輪軌道面12aを有する内輪12と、外輪軌道面11aと内輪軌道面12aとの間に転動自在に配設される複数の玉13と、玉13を円周方向に等間隔に保持する冠型保持器24と、を備える。
冠型保持器24には、図8及び図9に示すように、複数の玉13を円周方向に略等間隔で転動可能に保持し、円周方向に互いに隣り合うポケット部15が形成されており、このポケット部15の内周面の円周方向両端部には軸方向に突出する一対の爪部16が設けられる。また、一対の爪部16の各先端間には開口部17が形成されており、この開口部17から玉13を一対の爪部16を押し広げつつポケット部15に押し込むことによって、ポケット部15内に玉13が微小なすきまを介して転動可能に保持される。
そして、本実施形態では、図9に示すように、冠型保持器14の一対の爪部16の先端部外周面には、径方向外方に突出し、外輪11の内周面と対向する突起部(案内部)18が設けられ、さらに、冠型保持器14の保持器リム側の端部外周面には、径方向外方に突出し、外輪11の内周面と対向するフランジ部(案内部)21が全周に亘って設けられる。なお、突起部18及びフランジ部20は、非回転時において、想定される熱膨張や弾性変形の範囲内では、外輪11の内周面と接触しないように設定されており、例えば、突起部18及びフランジ部21と外輪11の内周面との間隙は50μm程度が好ましい。また、フランジ部21の軸方向両端縁に円弧状の面取部を設けるようにしてもよい。
以上説明したように、本実施形態の転がり軸受20よれば、冠型保持器14は、玉13を転動可能に保持し、円周方向に互いに隣り合うポケット部15と、ポケット部15の内周面の円周方向両端部に軸方向に突出する一対の爪部16と、を有し、一対の爪部16の外周面に外輪11との案内部である突起部18を設けると共に、保持器リム側の端部外周面に外輪11との案内部であるフランジ部21を設けるため、冠型保持器14が突起部18及びフランジ部21により外輪11に案内されるので、冠型保持器14の開口部17側に生じる保持器リム側の軸方向端部を捩れ軸とした弾性或いは塑性変形による冠型保持器14の捩れ変形を抑制することができ、さらに、高速回転時の冠型保持器14の安定性を向上することができる。
その他の構成及び作用効果については、上記第1実施形態と同様である。
その他の構成及び作用効果については、上記第1実施形態と同様である。
10,20 転がり軸受
11 外輪
11a 外輪軌道面
12 内輪
12a 内輪軌道面
13 玉(転動体)
14,24 冠型保持器(保持器)
15 ポケット部
16 爪部
17 開口部
18 突起部(案内部)
18a 面取部
18b 球面部
21 フランジ部(案内部)
11 外輪
11a 外輪軌道面
12 内輪
12a 内輪軌道面
13 玉(転動体)
14,24 冠型保持器(保持器)
15 ポケット部
16 爪部
17 開口部
18 突起部(案内部)
18a 面取部
18b 球面部
21 フランジ部(案内部)
Claims (1)
- 内周面に外輪軌道面を有する外輪と、外周面に内輪軌道面を有する内輪と、前記外輪軌道面と前記内輪軌道面との間に転動自在に配設される複数の転動体と、前記転動体を円周方向に等間隔に保持する保持器と、を備える転がり軸受であって、
前記保持器は、前記転動体を転動可能に保持し、円周方向に互いに隣り合うポケット部と、前記ポケット部の内周面の円周方向両端部に軸方向に突出する一対の爪部と、を有し、
前記一対の爪部の外周面に前記外輪との案内部を設けることを特徴とする転がり軸受。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006245477A JP2008064280A (ja) | 2006-09-11 | 2006-09-11 | 転がり軸受 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006245477A JP2008064280A (ja) | 2006-09-11 | 2006-09-11 | 転がり軸受 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008064280A true JP2008064280A (ja) | 2008-03-21 |
Family
ID=39287163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006245477A Pending JP2008064280A (ja) | 2006-09-11 | 2006-09-11 | 転がり軸受 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008064280A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012072110A1 (en) * | 2010-11-30 | 2012-06-07 | Aktiebolaget Skf | Comb cage for ball bearing and ball bearing with such a cage |
| CN108691890A (zh) * | 2017-03-31 | 2018-10-23 | 株式会社捷太格特 | 滚动轴承 |
| WO2020162448A1 (ja) * | 2019-02-07 | 2020-08-13 | Ntn株式会社 | 固体潤滑転がり軸受 |
| WO2024019012A1 (ja) * | 2022-07-21 | 2024-01-25 | Ntn株式会社 | 外輪案内保持器付き玉軸受および偏心回転装置 |
-
2006
- 2006-09-11 JP JP2006245477A patent/JP2008064280A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012072110A1 (en) * | 2010-11-30 | 2012-06-07 | Aktiebolaget Skf | Comb cage for ball bearing and ball bearing with such a cage |
| CN108691890A (zh) * | 2017-03-31 | 2018-10-23 | 株式会社捷太格特 | 滚动轴承 |
| CN108691890B (zh) * | 2017-03-31 | 2021-06-11 | 株式会社捷太格特 | 滚动轴承 |
| WO2020162448A1 (ja) * | 2019-02-07 | 2020-08-13 | Ntn株式会社 | 固体潤滑転がり軸受 |
| JP2020128758A (ja) * | 2019-02-07 | 2020-08-27 | Ntn株式会社 | 固体潤滑転がり軸受 |
| WO2024019012A1 (ja) * | 2022-07-21 | 2024-01-25 | Ntn株式会社 | 外輪案内保持器付き玉軸受および偏心回転装置 |
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