JP2008055063A - ゴルフクラブヘッドのフェース板 - Google Patents
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Abstract
【課題】打球の方向安定性の向上を図ることができるゴルフクラブのフェース板を提供する。
【解決手段】ゴルフクラブヘッドの、中空形ヘッド本体の前板として設けられてその前面がボールの打撃面とされる板体であるフェース板であって、少なくとも一つの、前記打撃面のスウィートエリアに対応して設けられた第1の領域部材と、互いに連続して前記第1の領域部材を周りから囲んでいる上、その結晶方位が前記第1の領域部材の結晶方位と異なっている第2の領域部材とからなることを特徴とするゴルフクラブヘッドのフェース板を提供する。
【選択図】図3
【解決手段】ゴルフクラブヘッドの、中空形ヘッド本体の前板として設けられてその前面がボールの打撃面とされる板体であるフェース板であって、少なくとも一つの、前記打撃面のスウィートエリアに対応して設けられた第1の領域部材と、互いに連続して前記第1の領域部材を周りから囲んでいる上、その結晶方位が前記第1の領域部材の結晶方位と異なっている第2の領域部材とからなることを特徴とするゴルフクラブヘッドのフェース板を提供する。
【選択図】図3
Description
本発明は、ゴルフクラブヘッドのフェース板に関し、特に打球の方向安定性が従来より簡単に制御できるゴルフクラブのフェース板に関する。
ゴルフクラブヘッドには、図1と図2に示すように、その中空形ゴルフクラブヘッド本体12の前板として設けられていて前面がボールの打撃面とされるフェース板11がある。
このようなフェイス板11は、従来から単一の金属材(例えばチタン、マグネシウム、アルミニウムなど)からなっていてフェース板11全体がほぼ均質であるので、ゴルフクラブが振るわれてボールとインパクトしたや否やの瞬間に、インパクトによる反発力が忽ちインパクトを受ける中央領域などのいわゆるスウィートエリアAから周りの周縁領域に広がって伝播していく。そのため、打撃力と反発力との間のバランスがスウィートエリアAに極めて短時間に存在し、即ちボールのスウィートエリア面に滞在する時間が非常に短いので、ゴルファーは手応えなどに従う姿勢調整をするのにあまり間に合わず、打球の方向安定性を制御することがかなり難しい、という欠点がある。
上記に鑑みて、本発明は、打球の方向安定性が従来より簡単に制御できるゴルフクラブのフェース板を提供しようとすることを目的とする。
上記目的を達成するために、発明者は、研究を研究に重ねた結果、フェース板の打撃面を均質でないように構成すれば、前記反発力の伝播を遅滞させ、ボールのスウィートエリア面に滞在する時間をやや長くさせることに気付いた。
前記気付きに基づき、本発明は、ゴルフクラブヘッドの、中空形ヘッド本体の前板として設けられてその前面がボールの打撃面とされる板体であるフェース板であって、少なくとも一つの、前記打撃面のスウィートエリアに対応して設けられた第1の領域部材と、互いに連続して前記第1の領域部材を周りから囲んでいる上、その結晶方位が前記第1の領域部材の結晶方位と異なっている第2の領域部材とからなるゴルフクラブヘッドのフェース板を提供する。
具体的に言えば、本発明は、ゴルフクラブヘッドの、中空形ヘッド本体の前板として設けられてその前面がボールの打撃面とされる板体であるフェース板であって、第1の金属材から造られたものであって、前記打撃面のスウィートエリアに対応して中央部となる第1の領域部材と、第2の金属材から造られたものであって、前記第1の領域部材を周りから囲む上、その前面が前記第1の領域部材の前面と同一の面になるように、前記第1の領域部材と一体的に設置された第2の領域部材とからなるゴルフクラブヘッドのフェース板を提供する。
もっと詳しく言えば、本発明は、ゴルフクラブヘッドの、中空形ヘッド本体の前板として設けられてその前面がボールの打撃面とされる板体であるフェース板であって、第1の金属材から造られたものであって、その前面が前記打撃面のスウィートエリアとしての中央部となる第1の領域部材と、その結晶質相が前記第1の金属材と異なる結晶方位をもつ第2の金属材から造られたものであって、前記第1の領域部材を周りから囲む上、少なくともその前面が前記第1の領域部材の前面と同一の面になるように、前記第1の領域部材と一体的に設置された第2の領域部材とからなるゴルフクラブヘッドのフェース板を提供する。
前記本発明の構成によれば、フェース板におけるスウィートエリアに対応して設けられた第1の領域部材と、前記第1の領域部材を周りから囲んでいる第2の領域部材との結晶方位が異なっているため、フェース板がボールとインパクトし、インパクトによる反発力がインパクトを受ける第1の領域部材から第2の領域部材に広がって伝播する際、第2の領域部材の異なっている結晶方位による抵抗に阻まれて伝播スピードが落ち、打撃力と反発力との間のバランスがスウィートエリアにやや長時間に存在しているので、ゴルファーは手応えなどに従う姿勢調整をするのにより楽になり、打球の方向安定性を制御することが簡単になる。
以下、この発明の好適な実施例を図面を参照して説明する。
図3は本発明の実施例1のゴルフクラブヘッドのフェース板を示す斜視図であり、図4は図3に示したゴルフクラブヘッドのフェース板の断面図である。
図3は本発明の実施例1のゴルフクラブヘッドのフェース板を示す斜視図であり、図4は図3に示したゴルフクラブヘッドのフェース板の断面図である。
図4に示すように、本考案のゴルフクラブヘッドのフェース板31は、中空形ヘッド本体32の前板として、ヘッド本体32に設けられた開口を覆うように取付けられて、その前面がボールの打撃面とされる板体である。
図3及び図4を併せて参照してみると、該フェース板31は、打撃面のスウィートエリアとしての中央部となる第1の領域部材311と、第1の領域部材311を設置するために形成された設置開口310をその中央部に有していて、第1の領域部材311を周りから囲む上、その前面が第1の領域部材311の前面と同一の面、つまり打撃面になるように、第1の領域部材311と一体的に設置された第2の領域部材312とからなっている。
ここで、第1の領域部材311と第2の領域部材312は、種類が異なり結晶質相も異なる金属材により形成されいるが、結晶質相だけが異なる同一種類の金属材によって形成されていても良く、つまり、結晶質相の結晶方位が異なる材料によって形成されていれば良い。そして、第1の領域部材311と第2の領域部材312の形成に適する金属材は、ステンレス鋼、合金鋼、モリブデン、バナジウム、ジルコニウム、チタン、アルミニウム、マグネシウムなどが挙げられる。
図5と図6はそれぞれ本発明の実施例2と3のゴルフクラブヘッドのフェース板31A、31Bの断面図である。
図5に示すように、ヘッド本体32Aに設けられた開口が実施例1のものと異なり、ヘッド本体32Aの下端部まで延伸している場合、本発明の実施例2のフェース板31Aを、それに対応して略L字形の断面になるように形成することができる。従って、本実施例のフェース板31Aを構成する第2の領域部材312Aもフェース板31Aの構成に対応して形成されている。ちなみに、この実施例における第1の領域部材311Aは第1の実施例と同様に形成されている。
図5に示すように、ヘッド本体32Aに設けられた開口が実施例1のものと異なり、ヘッド本体32Aの下端部まで延伸している場合、本発明の実施例2のフェース板31Aを、それに対応して略L字形の断面になるように形成することができる。従って、本実施例のフェース板31Aを構成する第2の領域部材312Aもフェース板31Aの構成に対応して形成されている。ちなみに、この実施例における第1の領域部材311Aは第1の実施例と同様に形成されている。
図6に示すように、ヘッド本体32Bに設けられた開口が実施例1のものと異なり、ヘッド本体32Bの上、下端部まで延伸している場合、本発明の実施例3のフェース板31Bを、それに対応するして略L字形の断面になるように形成することができる。従って、本実施例のフェース板31Bを構成する第2の領域部材312Bもフェース板31Bの構成に対応して形成されている。ちなみに、この実施例における第1の領域部材311Bは第1の実施例と同様に形成されている。
この実施例2と3において、第1の領域部材311A、311Bと第2の領域部材312A、312Bとを形成する材料の条件は、すべて実施例1と同じ、即ち、結晶質相の結晶方位が異なる材料によって形成されていれば良い。そして、第1の領域部材311と第2の領域部材312の形成に適する金属材は、ステンレス鋼、合金鋼、モリブデン、バナジウム、ジルコニウム、チタン、アルミニウム、マグネシウムなどが挙げられる。
図7と図8はそれぞれ本発明の実施例4と5のゴルフクラブヘッドのフェース板31C、31Dの断面図である。
図7に示すように、本発明の実施例4において、ヘッド本体32Cに設けられた開口は実施例1と同様で、第2の領域部材312Cも実施例1における第2の領域部材312と同様に形成されている。実施例1と唯一違うのは、この実施例における第1の領域部材311Cは実施例1における第1の領域部材311より厚く形成されており、その背面は第2の領域部材312Cの背面315Dより内部へと突出している。
図7に示すように、本発明の実施例4において、ヘッド本体32Cに設けられた開口は実施例1と同様で、第2の領域部材312Cも実施例1における第2の領域部材312と同様に形成されている。実施例1と唯一違うのは、この実施例における第1の領域部材311Cは実施例1における第1の領域部材311より厚く形成されており、その背面は第2の領域部材312Cの背面315Dより内部へと突出している。
図8に示すように、本発明の実施例5は実施例4とほぼ同様な構成を有しているが、唯一違うところは、この実施例における第2の領域部材312Dには、その背面315Dの第1の領域部材311Dと当接した内周縁からヘッド本体32Dの内部へと突出して、第1の領域部材311Dの内部へと突出している部分を周りから囲んでいる環状突起313を更に有しているところである。
この実施例3と4において、第1の領域部材311C、311Dと第2の領域部材312C、312Dとを形成する材料の条件も、すべて実施例1と同じである。即ち、結晶質相の結晶方位が異なる材料によって形成されていれば良い。そして、第1の領域部材311と第2の領域部材312の形成に適する金属材は、ステンレス鋼、合金鋼、モリブデン、バナジウム、ジルコニウム、チタン、アルミニウム、マグネシウムなどが挙げられる。
前記構成により、本考案のゴルフクラブヘッドのフェース板は、異なる結晶方位をもつ第1と第2の領域部材により構成されたので、ボールによるフェース板にインパクトの際に、インパクト時のエネルギーの伝達が異なる結晶方位からの抵抗力にあって、伝達スピードを遅らせることができるので、ボールがフェース板に滞留時間が長くなり、打球の方向安定性の向上を図ることができる。
以上、本発明の好適な実施形態について説明したが、本発明は前記実施形態に限定して狭義に解釈されるものではなく、即ち本発明の精神の範囲内において種々の変形や変更が可能である。
前記構成のゴルフクラブヘッドのフェース板は、フェース板におけるスウィートエリアに対応して設けられる第1の領域部材と、前記第2の領域部材を周りから囲んでいる第2の領域部材との結晶方位が異なるので、ボールによるフェース板の中央領域にインパクトの際に、インパクト時のエネルギーが第1の領域部材から第2の領域部材に広がって伝達する時、異なる結晶方位からの抵抗力にあうので、伝達スピードを落とすことができ、ボールがフェース板に滞留時間が長くなるので、初心者からベテランまでのゴルファーに、方向安定性の良いボールを打ち易くさせ、ゴルフをもっと楽しませることができる。
31、31A、31B、31C、31D フェース板
32、32A、32B、32C、32D ヘッド本体
310 設置開口
311、311A、311B、311C、311D 第1の領域部材
312、312A、312B、312C、312D 第2の領域部材
313 環状突起
315C、315D 背面
32、32A、32B、32C、32D ヘッド本体
310 設置開口
311、311A、311B、311C、311D 第1の領域部材
312、312A、312B、312C、312D 第2の領域部材
313 環状突起
315C、315D 背面
Claims (8)
- ゴルフクラブヘッドの、中空形ヘッド本体の前板として設けられてその前面がボールの打撃面とされる板体であるフェース板であって、
少なくとも一つの、前記打撃面のスウィートエリアに対応して設けられた第1の領域部材と、
互いに連続して前記第1の領域部材を周りから囲んでいる上、その結晶方位が前記第1の領域部材の結晶方位と異なっている第2の領域部材とからなることを特徴とするゴルフクラブヘッドのフェース板。 - ゴルフクラブヘッドの、中空形ヘッド本体の前板として設けられてその前面がボールの打撃面とされる板体であるフェース板であって、
第1の金属材から造られたものであって、前記打撃面のスウィートエリアに対応して中央部となる第1の領域部材と、
第2の金属材から造られたものであって、前記第1の領域部材を周りから囲む上、その前面が前記第1の領域部材の前面と同一の面になるように、前記第1の領域部材と一体的に設置された第2の領域部材とからなることを特徴とするゴルフクラブヘッドのフェース板。 - ゴルフクラブヘッドの、中空形ヘッド本体の前板として設けられてその前面がボールの打撃面とされる板体であるフェース板であって、
第1の金属材から造られたものであって、その前面が前記打撃面のスウィートエリアに対応して中央部となる第1の領域部材と、
その結晶質相が前記第1の金属材と異なる結晶方位をもつ第2の金属材から造られたものであって、前記第1の領域部材を周りから囲む上、少なくともその前面が前記第1の領域部材の前面と同一の面になるように、前記第1の領域部材と一体的に設置された第2の領域部材とからなることを特徴とするゴルフクラブヘッドのフェース板。 - 前記第1の金属材と前記第2の金属材は結晶質相だけが異なる同一種類の金属材であることを特徴とする請求項2または3に記載のゴルフクラブヘッドのフェース板。
- 前記第1の金属材と前記第2の金属材は種類が異なる金属材であることを特徴とする請求項2または3に記載のゴルフクラブヘッドのフェース板。
- 前記第1の金属材と前記第2の金属材はそれぞれ、ステンレス鋼、合金鋼、モリブデン、バナジウム、ジルコニウム、チタン、アルミニウム、マグネシウムの中から選ばれたことを特徴とする請求項2または3に記載のゴルフクラブヘッドのフェース板。
- 前記第1の領域部材の背面は前記第2の領域部材の背面より内部へと突出してなったことを特徴とする請求項2または3に記載のゴルフクラブヘッドのフェース板。
- 前記第2の領域部材は、更に、その背面の前記第1の領域部材と当接した内周縁から内部へと突出してなり、前記第1の領域部材の内部へと突出してなった部分を周りから囲んでいる環状突起を有することを特徴とする請求項7に記載のゴルフクラブヘッドのフェース板。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2006238164A JP2008055063A (ja) | 2006-09-01 | 2006-09-01 | ゴルフクラブヘッドのフェース板 |
Applications Claiming Priority (1)
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Publications (1)
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| JP2008055063A true JP2008055063A (ja) | 2008-03-13 |
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ID=39238497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006238164A Pending JP2008055063A (ja) | 2006-09-01 | 2006-09-01 | ゴルフクラブヘッドのフェース板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001346918A (ja) * | 2000-06-09 | 2001-12-18 | Bridgestone Sports Co Ltd | ゴルフクラブ |
| JP2003038690A (ja) * | 2001-07-30 | 2003-02-12 | Daiwa Seiko Inc | ゴルフクラブヘッド及びその製造方法 |
| JP2006043460A (ja) * | 2004-08-04 | 2006-02-16 | Acushnet Co | 打撃フェースが改良されたメタルウッドクラブ |
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2006
- 2006-09-01 JP JP2006238164A patent/JP2008055063A/ja active Pending
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