JP2008048015A - 伝送装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】基準信号生成手段1は、基準信号を生成する。基準信号受信手段2a,3aは、現用系または予備系に設定されるユニット2,3に搭載され、基準信号を受信する。タイミング信号生成手段2b,3bは、受信された基準信号を分周カウンタによって分周し、タイミング信号を生成する。カウント値保持手段2c,3cは、分周カウンタのカウント値を保持する。バス4は、ユニット2,3と中央演算処理装置5とを接続する。カウント値受信手段2d,3dは、現用系のユニット2,3のカウント値保持手段2c,3cから、バス4を介してカウント値を受信する。カウント値更新手段2e,3eは、分周カウンタのカウント値を、カウント値受信手段2d,3dによって受信されたカウント値に更新する。
【選択図】図1
Description
図17は、従来の伝送装置のフレームタイミング信号およびマルチフレーム信号が伝達する配線を示した図である。図には外部インタフェースPIU(Plug In Unit)101〜104、STSクロスコネクトPIU105,106、VTクロスコネクトPIU107,108、バス109、およびCPU110を示している。図の配線W101〜W104は、8kHzのフレームタイミング信号が伝達する配線を示し、点線で示した配線W105〜W107は、2kHzのマルチフレーム信号が伝達する配線を示している。配線W108は、STSクロスコネクトPIU105,106が8kHzのフレームタイミング信号の同期を取るための配線を示している。
なお、STSクロスコネクトPIU105,106およびVTクロスコネクトPIU107,108を含む伝送装置内の全てのPIUは、ファームウェアからの諸設定やその他の制御のため、バス109を介してCPU(Central Processing Unit)と接続されている。図では、外部インタフェースPIU101〜104およびSTSクロスコネクトPIU105,106と、バス109との接続の図示を省略している。
図1は、伝送装置の概要を示した図である。図に示すように伝送装置は、基準信号生成手段1、ユニット2,3、バス4、および中央演算処理装置5を有している。ユニット2は、基準信号受信手段2a、タイミング信号生成手段2b、カウント値保持手段2c、カウント値受信手段2d、およびカウント値更新手段2eを有している。また、ユニット3は、ユニット2と同じ手段を有しており、基準信号受信手段3a、タイミング信号生成手段3b、カウント値保持手段3c、カウント値受信手段3d、およびカウント値更新手段3eを有している。
タイミング信号生成手段2b,3bは、分周カウンタを備え、受信された基準信号を分周し、タイミング信号を生成する。
予備系側のカウント値受信手段3dは、バス4を介して、現用系側のカウント値保持手段2cに保持されているカウント値を周期的に受信する。カウント値更新手段3eは、タイミング信号生成手段3bの分周カウンタのカウント値を、カウント値受信手段3dで受信されたカウント値に更新する。これにより、現用系側の、タイミング信号生成手段2bの分周カウンタのカウント値と、予備系側の、タイミング信号生成手段3bの分周カウンタのカウント値とが一致し、タイミング信号の同期が取られる。
図2は、第1の実施の形態に係る伝送装置のブロック構成図である。図に示すように伝送装置は、外部インタフェースPIU10aa〜10ad、STSクロスコネクトPIU10ba,10bb、VTクロスコネクトPIU10ca,10cb、CPU10d、およびバス10eを有している。図中の(W)はワークを示し、(P)はプロテクトを示している。なお、図の伝送装置は、SONETの場合の例を示しており、SDHの伝送装置の場合、STSクロスコネクトPIUはAUクロスコネクトPIU、VTクロスコネクトPIUはTUクロスコネクトPIUとなる。
STSクロスコネクトPIU10ba,10bbは、現用側の外部インタフェースPIU10aa,10abからの信号をSTSレベルでクロスコネクトし、VTレベルのクロスコネクトが必要な信号をVTクロスコネクトPIU10ca,10cbに出力する。
POH生成は、出力信号にSTSレベルのPOHを挿入する。また、STSポインタ(固定値、上記例の場合522)を挿入する。
図3は、伝送装置のフレームタイミング信号およびマルチフレーム信号が伝達する配線を示した図である。図には外部インタフェースPIU11〜14、STSクロスコネクトPIU15,16、VTクロスコネクトPIU17,18、バス19、およびCPU20が示してある。図の外部インタフェースPIU11〜14は、図2で示した外部インタフェースPIU10aa〜10adに対応し、STSクロスコネクトPIU15,16は、STSクロスコネクトPIU10ba,10bbに対応する。また、VTクロスコネクトPIU17,18は、VTクロスコネクトPIU10ca,10cbに対応し、バス19は、バス10eに対応する。また、CPU20は、CPU10dに対応する。
図4は、VTクロスコネクトPIUの詳細を示したブロック図である。図には、VTクロスコネクトPIU17の他に、図3で示したバス19およびCPU20も示してある。
図5は、VTクロスコネクトPIUの動作を説明するブロック図である。図には、STSクロスコネクトPIU15、VTクロスコネクトPIU17,18、バス19、およびCPU20が示してある。
2kHzタイミング生成部22は、8kHzタイミング受信部21によって受信されたフレームタイミング信号を4分周し、2kHzのマルチフレーム信号を生成する。
カウンタ値更新回路35は、書き込み検出回路34からの通知を受けると、2kHzタイミング生成部32の4分周カウンタのカウント値を、カウンタ値受信用レジスタ33aで受信されたカウント値に更新する。これにより、ACT側の2kHzタイミング生成部22の4分周カウンタのカウント値と、STBY側の2kHzタイミング生成部32の4分周カウンタのカウント値とが一致する。
図6は、4分周カウンタのカウント値を示した図である。図には、8kHzのフレームタイミング信号と、ACT側の2kHzタイミング生成部22の4分周カウンタのカウント値と、STBY側の2kHzタイミング生成部32の4分周カウンタのカウント値とが示してある。
図10は、4分周カウンタのカウント値を示した図である。図には、8kHzのフレームタイミング信号と、ACT側の2kHzタイミング生成部22の4分周カウンタのカウント値と、CPU20がカウンタ値保持用レジスタ23aとInvalidレジスタ42とにアクセスしたときのデータ(図中レジスタアクセスデータ)と、STBY側の2kHzタイミング生成部32の4分周カウンタのカウント値とが示してある。4分周カウンタのカウント値およびレジスタの値は、バイナリで示してある。
差分検出回路51は、カウンタ値受信用レジスタ33aがカウント値を受信したことを検出し、カウンタ値受信用レジスタ33aで受信されたACT側のカウント値と、2kHzタイミング生成部32の4分周カウンタのカウント値との差分を算出する。ただし、Invalid受信用レジスタ43の値が、Invalidを示していないことを要する。すなわち、ACT側のVTクロスコネクトPIU17がInvalid領域にあるときは、差分検出回路51は、カウント値の差分を算出しない。
次に、各部の値を示して、図11の動作を説明する。
差分値は、1Sごとにおける、差分検出回路51の差分結果を示している。
図の矢印A31に示すコピー周期のとき、ACT側のカウント値は0である。また、ACT側からのコピー値は000である。STBY側のカウント値は2である。従って、差分値は2である。なお、差分値2は、このとき初めて出現したものとする。従って、連続回数は1である。
このように、ACT側とSTBY側のカウント値の差分値が所定回数連続した場合に、STBY側の4分周カウンタのカウント値を、ACT側の4分周カウンタのカウント値に書き換える。これにより、8kHzのフレームタイミング信号の非同期による、無用なマルチフレーム信号の更新を防止することができる。
図13は、差分値の連続回数を3回とした場合の同期する確率を示した図である。図に示すNは、コピー回数を示す。確率は、ACT側とSTBY側のフレームタイミング信号の同期が取れている状態で、N回のコピーが行われたとき、Invalid表示されていない有効な同値の差分値を、3回以上算出する確率を示している。コピー周期は1Sとする。
図14は、連続回数がM回のとき、フレームタイミング信号が非同期でSTBY側がカウント値を更新する確率を示した図である。図に示すMは、差分値が一致する連続回数を示す。確率は、ACT側とSTBY側の8kHzのフレームタイミング信号が同期していない状態で、STBY側の4分周カウンタがカウント値を更新してしまう確率を示している。
カウンタ値保持用レジスタ63は、ACT側のカウンタ値保持用レジスタ23aと同様の機能を有している。すなわち、カウンタ値保持用レジスタ63は、2kHzタイミング生成部32が備える4分周カウンタのカウント値を保持する。
差分検出部72は、レジスタ71aに保持されたACT側のカウント値と、STBY側のカウント値との差分を算出する。ただし、ACT側のInvalidの情報またはSTBY側のInvalidの情報が、Invalid領域に入っていないことを示していることを要する。すなわち、差分検出部72は、VTクロスコネクトPIU17,18がInvalid領域にあるときは、差分値を算出しない。
ACT側カウント値書き込み部74は、連続監視部73からの通知を受けて、レジスタ71aに保持されているACT側のカウント値を、レジスタ71bに格納する。そして、レジスタ71bに格納されたACT側のカウント値は、バス19を介して、STBY側のカウンタ値受信用レジスタ33aに格納される。
なお、上記の第1〜第4の実施の形態では、2kHzのマルチフレームの同期を取る方法について説明したが、J1 Byteを用いたパス・トレースデータの16マルチフレームもしくは64マルチフレームといった、8kHzフレームを基準にマルチフレームを構成する機能についても、上記と同様の構成を用いることで同期を取ることが可能となる。
基準信号を生成する基準信号生成手段と、
現用系または予備系に設定されるユニットに搭載され、前記基準信号を受信する基準信号受信手段と、
前記ユニットに搭載され、受信された前記基準信号を分周カウンタによって分周し、タイミング信号を生成するタイミング信号生成手段と、
前記ユニットに搭載され、前記分周カウンタのカウント値を保持するカウント値保持手段と、
前記ユニットと中央演算処理装置とを接続するバスと、
前記ユニットに搭載され、前記現用系の前記ユニットの前記カウント値保持手段から、前記バスを介して前記カウント値を受信するカウント値受信手段と、
前記ユニットに搭載され、前記分周カウンタの前記カウント値を、前記カウント値受信手段によって受信された前記カウント値に更新するカウント値更新手段と、
を有することを特徴とする伝送装置。
前記現用系の前記ユニットから前記カウント値が跨るタイミングにある旨を受信するタイミング受信手段と、
をさらに有し、
前記カウント値更新手段は、前記カウント値が跨るタイミングにある場合、前記分周カウンタの前記カウント値を更新しないことを特徴とする付記1記載の伝送装置。
前記ユニットに搭載され、前記差分値が連続して同値となる回数をカウントする差分値カウント手段と、
をさらに有し、
前記カウント値更新手段は、前記回数に基づいて、前記分周カウンタの前記カウント値を更新することを特徴とする付記1記載の伝送装置。
前記現用系および前記予備系の前記ユニットの前記カウント値保持手段から、前記カウント値を受信するユニットカウント値受信手段と、
前記ユニットカウント値受信手段から受信した前記現用系の前記カウント値と、前記予備系の前記カウント値との差分値を算出する差分算出手段と、
同値の前記差分値が出現する回数をカウントする差分値カウント手段と、
前記回数に基づいて、前記現用系の前記カウント値を前記予備系の前記ユニットに送信するカウント値送信手段と、
を有することを特徴とする付記1記載の伝送装置。
前記基準信号受信手段、前記タイミング信号生成手段、前記カウント値受信手段、および前記カウント値更新手段は、前記ユニットが前記予備系に設定された場合活性化される、
ことを特徴とする付記1記載の伝送装置。
2,3 ユニット
2a,3a 基準信号受信手段
2b,3b タイミング信号生成手段
2c,3c カウント値保持手段
2d,3d カウント値受信手段
2e,3e カウント値更新手段
4 バス
5 中央演算処理装置
Claims (5)
- 同期通信網に設置され、信号を伝送する伝送装置において、
基準信号を生成する基準信号生成手段と、
現用系または予備系に設定されるユニットに搭載され、前記基準信号を受信する基準信号受信手段と、
前記ユニットに搭載され、受信された前記基準信号を分周カウンタによって分周し、タイミング信号を生成するタイミング信号生成手段と、
前記ユニットに搭載され、前記分周カウンタのカウント値を保持するカウント値保持手段と、
前記ユニットと中央演算処理装置とを接続するバスと、
前記ユニットに搭載され、前記現用系の前記ユニットの前記カウント値保持手段から、前記バスを介して前記カウント値を受信するカウント値受信手段と、
前記ユニットに搭載され、前記分周カウンタの前記カウント値を、前記カウント値受信手段によって受信された前記カウント値に更新するカウント値更新手段と、
を有することを特徴とする伝送装置。 - 前記中央演算処理装置が前記現用系の前記ユニットの前記カウント値保持手段から、前記バスを介して前記カウント値を取得し、前記予備系の前記ユニットの前記カウント値受信手段に書き込むことを特徴とする請求項1記載の伝送装置。
- 前記ユニットに搭載され、前記分周カウンタの前記カウント値が跨るタイミングを検出するタイミング検出手段と、
前記現用系の前記ユニットから前記カウント値が跨るタイミングにある旨を受信するタイミング受信手段と、
をさらに有し、
前記カウント値更新手段は、前記カウント値が跨るタイミングにある場合、前記分周カウンタの前記カウント値を更新しないことを特徴とする請求項1記載の伝送装置。 - 前記ユニットに搭載され、前記カウント値受信手段によって受信された前記現用系の前記ユニットの前記カウント値と、前記分周カウンタの前記カウント値との差分値を算出する差分算出手段と、
前記ユニットに搭載され、前記差分値が連続して同値となる回数をカウントする差分値カウント手段と、
をさらに有し、
前記カウント値更新手段は、前記回数に基づいて、前記分周カウンタの前記カウント値を更新することを特徴とする請求項1記載の伝送装置。 - 前記中央演算処理装置は、プログラムの実行によって、
前記現用系および前記予備系の前記ユニットの前記カウント値保持手段から、前記カウント値を受信するユニットカウント値受信手段と、
前記ユニットカウント値受信手段から受信した前記現用系の前記カウント値と、前記予備系の前記カウント値との差分値を算出する差分算出手段と、
同値の前記差分値が出現する回数をカウントする差分値カウント手段と、
前記回数に基づいて、前記現用系の前記カウント値を前記予備系の前記ユニットに送信するカウント値送信手段と、
を有することを特徴とする請求項1記載の伝送装置。
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