JP2007314031A - フロントピラー補強構造 - Google Patents
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Abstract
【課題】フロントピラーとインパネリインフォースメントとの結合強度の確保が容易なフロントピラー補強構造を得る。
【解決手段】本フロントピラー補強構造では、フロントピラー12の車両後方側端部が車幅方向外側へ変位しようとした際に、フロントピラー12と補強ブラケット28との結合部すなわちボルト30には強度的に有利な剪断荷重が作用する。このため、ボルト30の破断を効果的に抑制できるので、フロントピラー12とインパネリインフォースメント20との結合強度を容易に確保できる。
【選択図】図1
【解決手段】本フロントピラー補強構造では、フロントピラー12の車両後方側端部が車幅方向外側へ変位しようとした際に、フロントピラー12と補強ブラケット28との結合部すなわちボルト30には強度的に有利な剪断荷重が作用する。このため、ボルト30の破断を効果的に抑制できるので、フロントピラー12とインパネリインフォースメント20との結合強度を容易に確保できる。
【選択図】図1
Description
本発明は、自動車等の車両のフロントピラーを補強するためのフロントピラー補強構造に関する。
従来のフロントピラー構造(例えば、特許文献1及び特許文献2参照)では、車両の左右のフロントピラー間にインパネリインフォースメントが配置されており、インパネリインフォースメントの車幅方向端部が、例えばボルト及びナットによってフロントピラーの車幅方向内側壁に垂直に結合されている。
特開2001−130445号公報
特開2003−165464号公報
ところで、車両の前面衝突時には、フロントピラーが垂直軸周りに捩られ、フロントピラーの車両後方側端部が車幅方向外側へ変位する場合がある。このフロントピラーの変位(捩り)を抑制するためには、フロントピラーとインパネリインフォースメントとを強固に結合することが好ましい。しかしながら、前述の如き従来のフロントピラー構造では、前述の如くインパネリインフォースメントの車幅方向端部がフロントピラーの車幅方向内側壁に垂直に結合されており、結合部(例えば、ボルト)には強度的に不利な引張り荷重が作用するので、フロントピラーとインパネリインフォースメントとの結合強度を確保しにくい。
本発明は上記事実を考慮し、フロントピラーとインパネリインフォースメントとの結合強度の確保が容易なフロントピラー補強構造を得ることが目的である。
請求項1に記載の発明に係るフロントピラー補強構造は、車幅方向に沿って設けられるインパネリインフォースメントをフロントピラーの車両後方側壁に結合したことを特徴としている。
請求項1に記載のフロントピラー補強構造では、インパネリインフォースメントがフロントピラーの車両後方側壁に結合されている。したがって、フロントピラーの車両後方側端部が車幅方向外側に変位しようとした際に、上記結合部には強度的に有利な剪断荷重(フロントピラーの車両後方側壁に沿った荷重)が作用するので、フロントピラーとインパネリインフォースメントとの結合強度を確保しやすい。
請求項2に記載の発明に係るフロントピラー補強構造は、請求項1に記載のフロントピラー補強構造において、前記インパネリインフォースメントは、車幅方向端部に取り付けられたブラケットを有すると共に、当該ブラケットが前記フロントピラーの車両後方側壁に結合されることを特徴としている。
請求項2に記載のフロントピラー補強構造では、インパネリインフォースメントがブラケットを介してフロントピラーの車両後方側壁に結合されている。したがって、インパネリインフォースメントとフロントピラーとの結合構造の設計の自由度が向上する。
請求項3に記載の発明に係るフロントピラー補強構造は、請求項1又は請求項2に記載のフロントピラー補強構造において、前記フロントピラーは、フロントピラーインナパネルとフロントピラーアウタパネルとを有すると共に、前記フロントピラーインナパネルの車両後方側端部及び前記フロントピラーアウタパネルの車両後方側端部には両者を接合するためのフランジ部が設けられることを特徴としている。
請求項3に記載の発明に係るフロントピラー補強構造では、フロントピラーインナパネルの車両後方側端部とフロントピラーアウタパネルの車両後方側端部とに設けられたフランジ部によって、フロントピラーの車両後方側壁の剛性が向上する。したがって、フロントピラーの車両後方側壁に対するインパネリインフォースメントの取付剛性を向上させることができる。
以上説明したように、本発明に係るフロントピラー補強構造では、フロントピラーとインパネリインフォースメントとの結合強度の確保が容易である。
<第1の実施形態>
本発明に係るフロントピラー補強構造の第1の実施形態を図1〜図3に基づいて説明する。なお、図中矢印FRは車両前方向を示し、矢印UPは車両上方向を示し、矢印INは車幅内側方向を示している。
本発明に係るフロントピラー補強構造の第1の実施形態を図1〜図3に基づいて説明する。なお、図中矢印FRは車両前方向を示し、矢印UPは車両上方向を示し、矢印INは車幅内側方向を示している。
図1に示されるように、自動車車体の左右に設けられたフロントピラー12(図1では左側のフロントピラーのみ記載)は、フロントピラーインナパネル14とフロントピラーアウタパネル16とを有している。フロントピラーインナパネル14と、フロントピラーアウタパネル16とは、フロントピラーインナパネル14の車両前方側端部に設けられた接合部14Aと、フロントピラーアウタパネル16の車両前方側端部に設けられた接合部16Aとが接合されると共に、フロントピラーインナパネル14の車両後方側端部に設けられたフランジ部14Bと、フロントピラーアウタパネル16の車両後方側端部に設けられたフランジ部16Bとが接合されることで、車両前後方向が長手方向とされた略矩形の閉断面を構成している。この閉断面内には、断面コ字形のフロントピラーリインフォースメント18がルーフ近傍からロッカーまで延在しており、フロントピラー12を補強している。なお、フランジ部14Bとフランジ部16Bとは、フロントピラーリインフォースメント18に設けられたフランジ部を介して間接的に接合されている。
フロントピラー12の車両後方側には、インパネリインフォースメント20が配設されている。インパネリインフォースメント20は、円筒状に形成されて軸線方向(長手方向)が車幅方向に沿った状態で左右のフロントピラー12間に掛け渡された本体部22を有している。本体部22の車幅方向両端部には、車幅方向内側が開口する箱状に形成されて、インパネリインフォースメント20を構成する取付ブラケット24が取り付けられている。取付ブラケット24は、縦壁24Aの車両前方側がフロントピラー12の車幅方向内側壁すなわちフロントピラーインナパネル14にボルト23及びナット25により締結されている。
この取付ブラケット24は、フロントピラー12の車両後方側へ突出しており、上壁24Bの車両後方側への突出部分には、インパネリインフォースメント本体部22の車幅方向端部が載置される凹部24Cが形成されている。また、取付ブラケット24の上部には、円弧状に形成されて本体部22の外周部に巻き付けられた固定具26が設けられており、固定具26の湾曲方向両端部が例えば図示しないボルト及びナット等により取付ブラケット24に締結されることで、本体部22の車幅方向端部が取付ブラケット24に固定されている。
さらに、取付ブラケット24の縦壁24Aの車両後方側への突出部分と、フロントピラーインナパネル14の車両後方側壁14Cとの間には、インパネリインフォースメント20を構成する補強ブラケット28が配設されている。補強ブラケット28は、L字状に折れ曲がった板材であり、取付ブラケット24の縦壁24Aに例えば溶接等により結合された本体結合部28Aを有している。この本体結合部28Aの車両前方側端部からは車幅方向外側へ向けてフロントピラー結合部28Bが延出されている。このフロントピラー結合部28Bは、フロントピラーインナパネル14の車両後方側壁14Cにボルト30及びナット32により結合(締結)されている。また、フロントピラー結合部28Bと取付ブラケット24との接続部分(補強ブラケット28の屈曲部分)には、一対の補強部34が形成されており、これら一対の補強部34によって補強ブラケット28の変形が抑制されるようになっている。
なお、本第1の実施形態では、フロントピラー12の垂直軸Hとボルト30(補強ブラケット28のフロントピラー12への結合部)との間の距離寸法L1は、フロントピラー12の垂直軸Hとボルト23との間の距離寸法L2よりも長く確保されている。
次に、本第1の実施形態の作用について説明する。
前面衝突によって図示しないカウルトップサイドからフロントピラー12に車両後方向(矢印F方向)へ向いた荷重が作用した場合、フロントピラー12には車両前方側端部が車幅方向内側に回転する垂直軸H周りの捩りが加わることがある(図3の矢印A参照)。この場合、フロントピラー12の車両後方側端部が車幅方向外側に変位しようとするが、本第1実施形態では、フロントピラー12の車両後方側壁14Cには、補強ブラケット28及び取付ブラケット24を介してインパネリインフォースメント20の本体部22が結合されている。このため、フロントピラー12の車両後方側がインパネリインフォースメント20によって引っ張られるので(矢印B参照)、フロントピラー12の垂直軸H周りの回転が抑制され、フロントピラー12の車両後方側端部の車幅方向外側への変位が抑制される。
しかも、本第1の実施形態では、上述の如くフロントピラー12の車両後方側端部が車幅方向外側へ変位しようとした際に、フロントピラー12と補強ブラケット28との結合部すなわちボルト30には強度的に有利な剪断荷重(フロントピラー12の車両後方側壁14Cに沿った荷重)が作用する。このため、ボルト30の破断を効果的に抑制できるので、フロントピラー12とインパネリインフォースメント20との結合強度を確保することが容易であり、フロントピラー12の変位抑制の信頼性が向上する。
またしかも、本第1の実施形態では、フロントピラー12の回転中心(垂直軸H)とボルト30(補強ブラケット28のフロントピラー12への結合部)との間の距離寸法L1は、フロントピラー12の回転中心(垂直軸H)とボルト23との間の距離寸法L2(背景技術の欄で説明した従来のフロントピラー構造におけるフロントピラーとインパネリインフォースメントとの結合部と、フロントピラーの回転中心との間の距離寸法に相当)よりも長く確保されている。したがって、より小さな引張り荷重で効果的にフロントピラー12に作用する回転モーメントを打ち消すことができるので、ボルト30の破断を効果的に抑制することができ、これによっても、フロントピラー12の変位抑制の信頼性が向上する。
さらに、本第1の実施形態では、フロントピラーインナパネル14の車両後方側端部に設けられたフランジ部14Bと、フロントピラーアウタパネル16の車両後方側端部に設けられたフランジ部16Bとによって、フロントピラー12の車両後方側壁14Cの剛性が向上する。したがって、車両後方側壁14C自体の変形を抑制できるので、車両後方側壁14Cに対するインパネリインフォースメント20の取付剛性を向上させることができ、これによっても、フロントピラー12の変位を抑制することができる。
このように、本第1の実施形態では、フロントピラー12の回転(すなわちフロントピラー12の車両後方側端部の車幅方向外側への変位)を効率よく抑制できる。したがって、フロントピラー12に車両後方向(矢印F方向)へ向いた荷重が作用した場合に、フロントピラー12を車両のフロントドア36に良好に係合させることができ、これにより、フロントピラー12からフロントドア36への荷重の伝達効率が向上する(矢印C参照)。
しかも、本第1の実施形態では、インパネリインフォースメント20の本体部22が取付ブラケット24及び補強ブラケット28を介してフロントピラー12の車両後方側壁14Cに結合されている。したがって、インパネリインフォースメント20の本体部22を直接フロントピラー12に結合する場合に比べて、インパネリインフォースメント20とフロントピラー12との結合構造の設計の自由度が向上する。
次に、本発明の第2の実施形態について説明する。なお、前記第1の実施形態と基本的に同様の構成・作用については前記第1の実施形態と同符号を付与しその説明を省略する。
<第2の実施形態>
図4には、本発明に係るフロントピラー補強構造の第2の実施形態が示されている。本第2の実施形態は、前記第1の実施形態と基本的に同様の構成とされているが、補強ブラケット50の構成が前記第1の実施形態に係る補強ブラケット28とは異なっている。この補強ブラケット50は、インパネリインフォースメント20の本体部22と取付ブラケット24との間に配置される取付部50Aを有している。取付部50Aは、取付ブラケット24の上壁24Aと同様の形状に形成されており、上壁24Aの上部に取り付けられている。
図4には、本発明に係るフロントピラー補強構造の第2の実施形態が示されている。本第2の実施形態は、前記第1の実施形態と基本的に同様の構成とされているが、補強ブラケット50の構成が前記第1の実施形態に係る補強ブラケット28とは異なっている。この補強ブラケット50は、インパネリインフォースメント20の本体部22と取付ブラケット24との間に配置される取付部50Aを有している。取付部50Aは、取付ブラケット24の上壁24Aと同様の形状に形成されており、上壁24Aの上部に取り付けられている。
取付部50Aの車両後方側端部からは、車両下側へ向けて下方延出部50Bが延出されており、この下方延出部50Bは、取付ブラケット24の後方壁24Cに当接している。また、取付部50A及び下方延出部50Bの車幅方向内側端部には、図示しない係合部が形成されている。この係合部は、取付ブラケット24の車幅方向内側端部に引っ掛かっており、これにより、補強ブラケット50の取付ブラケット24に対する車幅方向外側への変位が規制されるようになっている。
さらに、取付部50Aの車幅方向外側端部からは、車幅方向外側へ向けてインナパネル結合部50Cが延出されている。このインナパネル結合部50Cはボルト30及びナット32によってフロントピラーインナパネル14の車両後方側壁14Cに結合(締結)されている。
また、本第2の実施形態では、固定具26の湾曲方向一端部には、補強ブラケット50の取付部50A及び取付ブラケット24の上壁24Aに形成された貫通孔に引っ掛かる係合部26Aが形成されており、固定具26の湾曲方向他端部がボルト52及び図示しないナットによって取付ブラケット24に締結されることで、インパネリインフォースメント20の本体部22及び補強ブラケット50が取付ブラケット24に固定されている。
なお、本第2の実施形態では、他の構成部品は前記第1の実施形態と基本的に同様の構成とされている。
本第2の実施形態においても、前記第1の実施形態と基本的に同様の作用・効果を奏する。しかも、この実施形態では、フロントピラー12の車両後方側端部が車幅方向外側へ変位しようとして、補強ブラケット50のインナパネル結合部50Cに車幅方向外側へ向いた荷重が作用した場合、補強ブラケット50と取付ブラケット24との結合部(ボルト52)には、強度的に有利な剪断荷重が作用する。したがって、補強ブラケット50の取付ブラケット24に対する結合強度を容易に確保することができるので、フロントピラー12の変位をより効果的に抑制できる。
なお、前記第1の実施形態及び上記第2の実施形態では、インパネリインフォースメント20の本体部22が、取付ブラケット24及び補強ブラケット28又は50を介してフロントピラー12の車両後方側壁14Cに結合された構成としたが、本発明はこれに限らず、インパネリインフォースメント20の本体部22が直接フロントピラー12の車両後方側壁14Cに結合され、取付ブラケット24及び補強ブラケット28が省略された構成としてもよい。
12 フロントピラー
14 フロントピラーインナパネル
14B フランジ部
14C 車両後方側壁
16 フロントピラーアウタパネル
16B フランジ部
20 インパネリインフォースメント
22 本体部
24 取付ブラケット
28 補強ブラケット
50 補強ブラケット
14 フロントピラーインナパネル
14B フランジ部
14C 車両後方側壁
16 フロントピラーアウタパネル
16B フランジ部
20 インパネリインフォースメント
22 本体部
24 取付ブラケット
28 補強ブラケット
50 補強ブラケット
Claims (3)
- 車幅方向に沿って設けられるインパネリインフォースメントをフロントピラーの車両後方側壁に結合したことを特徴とするフロントピラー補強構造。
- 前記インパネリインフォースメントは、車幅方向端部に取り付けられたブラケットを有すると共に、当該ブラケットが前記フロントピラーの車両後方側壁に結合されることを特徴とする請求項1に記載のフロントピラー補強構造。
- 前記フロントピラーは、フロントピラーインナパネルとフロントピラーアウタパネルとを有すると共に、前記フロントピラーインナパネルの車両後方側端部及び前記フロントピラーアウタパネルの車両後方側端部には、両者を接合するためのフランジ部が設けられることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のフロントピラー補強構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006145555A JP2007314031A (ja) | 2006-05-25 | 2006-05-25 | フロントピラー補強構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006145555A JP2007314031A (ja) | 2006-05-25 | 2006-05-25 | フロントピラー補強構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2007314031A true JP2007314031A (ja) | 2007-12-06 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2006145555A Pending JP2007314031A (ja) | 2006-05-25 | 2006-05-25 | フロントピラー補強構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2007314031A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11370494B2 (en) | 2019-02-01 | 2022-06-28 | Futaba Industrial Co., Ltd. | Side bracket |
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2006
- 2006-05-25 JP JP2006145555A patent/JP2007314031A/ja active Pending
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| US11370494B2 (en) | 2019-02-01 | 2022-06-28 | Futaba Industrial Co., Ltd. | Side bracket |
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Legal Events
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