JP2007162331A5 - - Google Patents
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Description
本願発明は、建物躯体屋根部に配置される防水層の端部を押さえるための防水層端部取付材に関する。
建物躯体屋根部に各種防水シートからなる防水層を配置する場合に、防水層の端部を押さえる取付材が使用される場合がある。すなわち、この防水層端部取付材は屋根部の縁部に沿って取り付けられ、この取付材によって防水層の端部が押さえられる。このような取付材が例えば特公平5−88336号に開示されている。
特公平5−88336号に開示された構造においてその取付材は、絶縁防水材を陸屋根に固定し且つ仕上防水材を支受する基板部材と、該基板部材上に固定される受け板部材と、該受け板部材に支持され且つ基板部材の上面に施された仕上げ防水材の前端から上面に亘り被覆する被覆枠上部材との組合わせで構成されている。そしてその基板部材は、絶縁防水材の端部を固定する水平板部と、その水平板部の一端から斜めに立ち上がる斜面を備えた立上り板部を供え、仕上げ用防水材の端部側は基板部材と受け板部材との間を通って立上り部材の斜面上に貼付される。
ところで、雨仕舞いをするために取付けられるこの防水層端部取付材は屋根のR部にも取付けられ、外観の統一を図るために屋根の直線部とR部には同じ外観の取付材が使用されるのが通常である。そして通常このような取付材に使用される部材は、材料にアルミを使用して押出し加工によって所定の断面形状を備えた長尺材に形成され、それを適宜な長さに切断し、又例えばR部に使用する場合などは必要に応じて平面視で円弧状に曲げ加工を施す。
しかし、特公平5−88336号に開示された取付材で使用される基板部材は前述のように斜面となった立上り部を備えている。このように斜面部を備えた素材を円弧状に曲げる加工は困難であり、かなりの手間と時間を要する。また、上記のように斜面となった立上り部を備えた基板部材を使用した場合、雨混じりの強風が吹いたときには雨水が基板部材と受け板部材との間からその斜面上を伝って取付材の内部に入り込む可能性がある。本来上記構成では被覆枠状部材で被覆し、内部には雨水などを入り込まないことを意図しており、このように取付材内部に雨水が入り込むことは雨仕舞いの点で好ましいことではない。
本願発明は上記従来例の問題点に鑑みなされたものであり、部材の加工が容易である構造を備えた、防水層端部の取付け材を提供することをその課題とする。 また、本願発明は取付材内部に雨水が入り込むのを防止して、雨仕舞いを良好にする構造を備えた取付材を提供することをもその課題とする。
そして上記課題を解決するために本願発明に係る防水層端部取付材は、建物躯体屋根部に固定されるベース材と、該ベース材にジョイントブラケットを介して取付けられるカバー材とを備え、防水層の端部を押さえる防水層端部取付材において、前記ベース材は、上下一対の水平部とこれを直角に連結する立上り部と、この立上り部から伸びる垂下部とで構成され、前記ジョイントブラケットは、前後一対の垂下部とこれを連結する水平部とからなり、前記カバー材は、前後一対の垂下部とこれを連結する水平部とからなっている。さらに、前記ベース材とジョイントブラケットとカバー材の少なくとも1つに隣合う部材に向って突出する突起を備えるように構成することができる。 さらに、前記突起が、前記ジョイントブラケットの前記前側垂下部の内面上と前記水平部の内面上の少なくともいづれかに形成され、前記ベース材に当接するように構成することができる。さらに、前記突起が、前記カバー材の前記前後垂下部の内面上の少なくともいづれかに形成され、前記ジョイントブラケットに当接するように構成することができる。さらに、前記カバー材は、前記水平部において分割される二つの部材を結合して構成することができる。さらに、前記ベース材とジョイントブラケットとカバー材とはビスにより固定する構成とすることができる。
本願発明によれば、ベース材の立上り部を略直角に形成されているので、屋根のR部に使用する平面視円弧状のベース材を加工するのが容易である。 また、ベース材の立上り部に沿って防水層端部を直角に立ち上げて取付けることが出来るので、風によって雨水が内部に入り込むことがなく、雨仕舞いに優れる。 また、組立てが各部材の弾性を使用して適宜撓めて掛け止めするだけで行なえるので、きわめて作業性に優れている。また、突起を用いて各部材が当接するようになっているので、組立て後は、風などによるがたつきが防止できる。 また、突起をジョイントブラケットの前側垂下部の内面上と水平部の内面上に形成してベース材に当接するようにすると、ベース材とジョイントブラケットとの間のがたつきが防止できる。 また、突起をカバー材の前後垂下部の内面上に形成してジョイントブラケットに当接するようにすると、ジョイントブラケットとカバー材との間のがたつきが防止できる。 また、カバー材を、水平部において分割される二つの部材を結合して構成すると、R部の加工が容易となる。ベース材とジョイントブラケットとカバー材とをさらにビスにより固定すると、組み立てがより強固になり、がたつきもより確実に防止される。
以下図面を参照して本発明の実施の形態について説明するが、以下の実施の形態は例示的に示すものであり、本願発明の範囲がそれに限定されるものではない。
図1は本願発明の実施の形態に係る、屋根の直線部に使用する防水層端部取付材(以下「取付材」という)の縦断面図であり、図2乃至4はそれぞれ取付材を構成するベ−ス材、ジョイントブラケット、カバー材の縦断面図である。
取付材1は図1に示されるようにベース材2、ジョイントブラケット15、カバー材35とを主要構成部材として構成されているが、図2をも参照して先ずベース材2について説明する。ベース材2は、図において幅方向に水平に延びる下側水平部3の前端部(以後、「前」、「後」、あるいは「上」、「下」等の語は説明の都合上使用するものであり、本願発明を何ら限定する趣旨のものではない。)からは、略直角に上方に伸びる立上り部5が形成され、立上り部5の上端部から後方へ向って上側水平部7が延びている。上側水平部7は下側水平部3より短くなっている。また、立上り部5は僅かに下方へ延びて、垂下部6を形成しており、その下端部は外側から下端に向って円弧状に形成されている。
長尺のベ−ス材2の下側水平部3には前後方向に適宜な距離を隔てて二つのビス通し孔9、9が形成されている。なおこのビス通し孔9、9は、図面の紙面に向って垂直方向で適宜な距離をおいて複数箇所に形成されている。そしてベース材2は、図1に示されるようにその下側水平部3が建物躯体屋根部H上に載置され、図1に破線で示すように屋根部Hに埋め込まれたアンカープラグ11とそれにねじ込まれた木ねじ13を使用して固定される。その際、下側水平部3の前側は僅かに屋根部Hの縁部hを越えて配置され、垂下部6は屋根部Hの上面より下方へ伸びている。
短尺のジョイントブラケット15は図3にも示されるように概略数字「7」を左右逆に裏返した形をしており、組立てたときにベース材2の上側水平部7の上側に位置する水平部17と、その両端から下方へ垂下する前側垂下部19と後側垂下部21とを備えている。水平部17の前側端部は上側へ盛上がった盛上がり部17aとなっており、その内面側にはビスホール25が形成されている。また、水平部17の内面側には前後方向中央よりに下向きの突起23が形成されている。
前側垂下部19は、上から順に、真直ぐに垂下する第1真直部19a、下向き後方へ傾斜する第1傾斜部19b、真直ぐに垂下する第2真直部19c、下向き前側へと傾斜する第2傾斜部19dとなっている。第2真直部19cと第2傾斜部19dとが繋がる位置の内面側には後方へ延びるフック27が形成され、また、第2真直部19cの内面側には上下に隔てて2個の断面略半円状の突起29a、29bが形成されている。さらに第2傾斜部19dの下端近くの内面側にはビスホール31が形成されている。一方後側垂下部21は前側垂下部19に比して長さは短く、上下方向略中央に内面側から前方へ延びるフック33が形成されている。
図4を参照すると、長尺のカバー材35も数字「7」を左右逆に裏返したような形をしており、前後に延びる水平部37とその両端から下方へ垂下する前側垂下部39と後側垂下部41とを備えている。
水平部37は肩部37cを介して繋がった前側水平部37aと後側水平部37bとからなり、前側水平部37aは組立てたときにジョイントブラケット15の盛上がり部17aと干渉しないようになっている。
水平部37は肩部37cを介して繋がった前側水平部37aと後側水平部37bとからなり、前側水平部37aは組立てたときにジョイントブラケット15の盛上がり部17aと干渉しないようになっている。
自由状態においては前側垂下部39は下向き後方へ僅かに傾いて延びており、その下端には後側へ突出する短い折曲部43が形成され、上端近くには内面側に断面半円状の突起45が形成されている。後側垂下部41は前側垂下部39に比してその長さは短く、その下端には内面から前方へ向うフック47が、その少し上には小さい突起49が形成されている。
上記のベース材2、ジョイントブラケット15、カバー材35は図1に示されるように組立てられる。すなわち、木ねじ13で固定されたベース材2に対して、適宜な間隔でジョイントブラケット15が、ジョイントブラケット15のフック27と33とがそれぞれベース材2の垂下部6の先端と上側水平部7の後端に図示のように掛け止めされる。その際、ジョイントブラケット15の弾性を利用してこれを撓めてベース材2に掛け止め、弾性による復元力を利用してその掛け止めが外れないようにしている。
次いでジョイントブラケット15の前側垂下部19の先端と後側垂下部21の先端にそれぞれ折曲部43とフック47とを係止することにより、カバー材35がジョイントブラケット15に掛け止めされる。この際にもカバー材35の弾性を利用してこれを撓めてジョイントブラケット15に掛け止め、弾性による復元力を利用してその掛け止めが外れないようにしている。このように各部材の弾性を利用して各部材の係止部を互いに掛け止めするだけで組立てを行なえるので、組立て作業性に優れている。また、組立てた状態においては、ジョイントブラケット15の突起23と29a、bがベース材2に当接し、カバー材35の突起45、49がジョイントブラケット15に当接するようになっているので、組立てた部材の間にがたつきが生じない。
この組立てが行なわれた後に防水層51が適宜接着剤等を使用して屋根上に敷かれ、その端部はベース材2の立上り部5に沿って略直角に立ち上げられ、その上端とベース材2の上側水平部7との間にコーキング53が施される。このように防水層51の端部が先の従来例とは異なって略垂直に立上り、斜面とはならないので、雨水が取付材1内に入り込む可能性はきわめて少なく、雨仕舞いが良い。また、ジョイントブラケット15をベース材2へ取付ける際に、ベース材2上で適宜間隔に取付けると共に、隣合うカバー材35の繋ぎ目に当たる位置へ配置することにより、仮にカバー材35の繋ぎ目から雨水が入り込んでもその雨水はジョイントブラケット15により受け止められて排出されるため、カバー材35の繋ぎ目を通ってコーキング53などへ流れ込むことがない。
図5は屋根のR部に使用される防水層端部取付材61を示す断面図であるが、基本的構造は前述の直線部に使用する防水層取付材1と同じであるので、それと異なる部分のみ説明する。
ベース材62はベース本体63と、その下に取付けられる敷板67とで構成されている。ベース本体63が前述のベース材2と異なる点は、下側水平部64が先のベース材2の下側水平部3より短く、また立上り部65に対して敷板67の厚さ分だけ上側の位置に設けられ、その分垂下部66が長くなっている。従って上側水平部63aの高さ位置は直線部に配置されたベース材2の上側水平部7と同じであるため、ジョイントブラケット15を取り付けるのに何ら支障はない。敷板67は細長い板状をしており、長さが下側水平部64より長く、円弧状に曲げられたベース本体63に対してその前端がベース本体63の垂下部66の内面に突き当てられた状態で、複数本適宜な間隔で放射状に配置され、ロー付けによりベース本体63に固着されている。この敷板67の部分において屋根部Hに固定される。
ジョイントブラケット15は先の直線部に使用したものと同じである。カバー材71は、前述のカバー材35を水平部37の肩部37cの上端の位置で二つに分割した二つの部材、カバー本体72と後部部材73とを図示のようにロー付けして構成している。カバー材71の断面形状は前述のカバー材35の形状と略同じであるが、後側垂下部41に形成されていたフック47と突起49に対応するものは設けてない。なお、この例では図示のように、各部材を互いに掛け止めすると共に、止水ワッシャー76付きのビス75を用いて、カバー材71とジョイントブラケット15とベース材62とを結合している。これにより三つの部材はより強固に結合され、がたつきもより確実に防止される。
1:防水層端部取付材 2:ベース材 3:下側水平部 5:立上り部 6:垂下部 7:上側水平部 15:ジョイントブラケット 17:水平部 19:前側垂下部 21:後側垂下部 23:突起 27:フック 29a,b:突起 33:フック 35:カバー材 37:水平部 39:前側垂下部 41:後側垂下部 43:折曲部 45:突起
Claims (6)
- 建物躯体屋根部に固定されるベース材と、該ベース材にジョイントブラケットを介して取付けられるカバー材とを備え、防水層の端部を押さえる防水層端部取付材において、前記ベース材は、上下一対の水平部とこれを直角に連結する立上り部と、この立上り部から伸びる垂下部とで構成され、前記ジョイントブラケットは、前後一対の垂下部とこれを連結する水平部とからなり、前記カバー材は、前後一対の垂下部とこれを連結する水平部とからなる、ことを特徴とする、防水層端部取付材。
- 前記ベース材とジョイントブラケットとカバー材の少なくとも1つに隣合う部材に向って突出する突起を備えていることを特徴とする、請求項1記載の防水層端部取付材。
- 前記突起が、前記ジョイントブラケットの前記前側垂下部の内面上と前記水平部の内面上の少なくともいづれかに形成され、前記ベース材に当接するようになっていることを特徴とする請求項2に記載の防水層端部取付材。
- 前記突起が、前記カバー材の前記前後垂下部の内面上の少なくともいづれかに形成され、前記ジョイントブラケットに当接するようになっていることを特徴とする請求項2又は3に記載の防水層端部取付材。
- 前記カバー材は、前記水平部において分割される二つの部材を結合して構成されていることを特徴とする、請求項1乃至4のいずれか1に記載の防水層端部取付材。
- 前記ベース材とジョイントブラケットとカバー材とはビスにより固定されていることを特徴とする請求項1乃至5のいずれか1に記載の防水層端部取付材。
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