JP2007036447A - ホームネットワークシステムにおける建築用開閉装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 通常通電時では、シャッターカーテン11aの全閉を検知するシャッター近接スイッチ(シャッター全閉検知スイッチ)13と、戸体12の全閉を検知する戸体近接スイッチ(戸体全閉検知スイッチ)14とを、開閉制御部11eに接続されるシャッター通常時起動回路13cと戸体通常時起動回路14cとに接続するとともに、停電時では、戸体近接スイッチ14を、ホームネットワークシステム1側のインターフェース5aに接続する停電時起動回路5cに接続するよう切り換え自在な構成とする一方、ホームネットワークシステム1を、戸体全閉検知信号の入力がある場合に警戒モードとなる構成とする。
【選択図】 図4
Description
しかるに、前記従来の電動シャッターの制御盤にはバッテリが搭載されていないが、ホームネットワークシステムにこのような電動シャッターを接続する場合に、ホームネットワークシステムは、前記手動開放検知手段からの手動開放検知信号に基づく信号であって、シャッターカーテンの全閉状態を検知する全閉検知信号の入力がなされている場合に警戒モードに設定される構成となっている。このため、ホームネットワークが警戒モードに設定されている状態で制御盤の電源が停電してしまうと全閉検知信号の出力がなくなり、ホームネットワーク側は、該全閉検知信号の入力がなくなることを持ってシャッターカーテンが開放されたと判断して誤報を発生するという問題が生じる。これを回避するためには、制御盤にバッテリを搭載する構成とすればよいが、このようにすると、コストアップや制御盤の大型化等の問題が生じる。
また、住宅の開口部に電動シャッター装置を設ける場合、該シャッター装置の内側に引き戸式の左右一対の戸体を設けることがあり、この場合には、シャッターカーテンの抉じ開けとともに、戸体の抉じ開けを検知することが防犯上好ましい。そこで、戸体が全閉することによりスイッチ切り換えする近接スイッチを設けて、戸体の抉じ開けを検知することが提唱されるが、単に戸体近接スイッチの切り換えのみで戸体の抉じ開けを判断すると、戸体開放時に常に防犯管理がなされてしまうことから、シャッターカーテンの開放状態と戸体の開放状態とを関連させて戸体の抉じ開けの判断をする必要がある。このため、戸体近接スイッチを、手動開放検知手段が接続されるシャッター装置の制御盤に接続し、該制御盤においてシャッターカーテンと戸体の抉じ開けを判断することが防犯管理の操作性の観点から好ましい。しかるに、このようにした場合では、前述したように、ホームネットワーク側で警戒モードに入っている状態で停電した場合では、停電時に制御盤が不作動になることにより、停電と同時にシャッターカーテンや戸体が開放されたと判断して誤報を発生してしまうという問題がある。これに対応して、制御盤にバッテリを搭載すること以外の解決策として、これら検知スイッチの両者を、共にバッテリが搭載されるホームネットワークシステム側に接続し、停電時に、ホームネットワークシステム側に直接信号出力するように構成することが提唱されるが、このようにするには、両者のスイッチの切り換え手段と、ホームネットワークシステムに接続するための回路とがそれぞれに必要となり、コストアップや大型化の問題があり、これらに本発明の解決すべき課題がある。
請求項2の発明は、請求項1において、停電時起動回路には、戸体全閉検知スイッチが接続されているものである。
請求項3の発明は、請求項1または2の何れか一項において、通常時起動回路には、シャッター全閉検知スイッチと戸体全閉検知スイッチとが、開閉制御部に対してそれぞれ個別に接続されているものである。
請求項4の発明は、請求項1乃至3の何れか一項において、通常時起動回路と停電時起動回路との切り換えは、開閉制御部に接続されたリレーのスイッチ接点が、開閉制御部の停電に基づいて切り換わることに伴い、自動的になされるように構成されているものである。
請求項3の発明とすることにより、シャッターカーテンと戸体とを個別に防犯管理することができる。
請求項4の発明とすることにより、停電時に自動的に回路切り換えがなされて、防犯管理を遅滞なく継続することができる。
図1において、1はホームネットワークシステムであって、該ホームネットワークシステム1は、建物に設置されるラジオ、照明器具等の家電類や、玄関ドア2、建築用開閉装置3等の被操作機器と、これら被操作機器を集中して操作、管理する装置であって、玄関等に設置される固定式操作端末4と、これら被操作機器と内部操作端末4とを接続する内部ネットワーク5と、該内部ネットワーク5を外部ネットワーク6に接続するゲートウェイ7と、外部ネットワーク6に接続される外部管理サーバ8と、外部ネットワーク6に接続され、屋外に持ち運び自在な複数の外部操作端末9とを備えて構成されている。そして、内部ネットワーク5には、ホーム管理サーバ10が接続され、該ホーム管理サーバ10を介して操作端末4による被操作機器の操作が行えるように構成されている。
ここで、前記ホーム管理サーバ10は、単独で屋内に設置できるが、本実施の形態では、ゲートウェイ7および固定式操作端末4とともに一体に組み込まれている。
そして、固定式内部操作端末4や外部操作端末9の操作があった場合に、該操作に基づく操作指令信号がホーム管理サーバ10から出力され、前記操作指令信号がインターフェース5aを介して対応する被操作機器に送信され、これによって、被操作機器が対応する作動(スイッチのON−OFF切り換え等)を行うように設定されている。
前記電動シャッター装置11のシャッターカーテン11aは、開口部上方に配されたシャッターケース11bに内装された巻き取りドラム(図示せず)に巻装されている。前記巻き取りドラムは、シャッターケース11bに収納された開閉機11cに連動連結されており、該開閉機11cの正逆駆動に伴い正逆回転することにより、シャッターカーテン11aを巻き出し、巻き取りするように構成されている。これによって、シャッターカーテン11aは、両側縁部が開口部両側に立設されたガイドレール11dの移動案内を受ける状態で開口部を上下動し、開口部を閉鎖する全閉姿勢と、開口部を開放する全開姿勢とのあいだを姿勢変姿するように設定されている。
このように構成されたシャッター近接スイッチ13は、シャッターカーテン11aが全閉姿勢となって、シャッタースイッチ回路を閉回路に切り換える(ON状態になる)ことによりシャッター全閉検知信号が出力され、該出力は、開閉制御部11eに入力されるよう設定されている。
このように構成された戸体近接スイッチ14において、戸体12の全閉姿勢への変姿により、戸体スイッチ回路は開回路(OFF状態)から閉回路(ON状態)に切り換わり、該閉回路になる(ON状態になる)ことにより戸体全閉検知信号を出力するが、該出力は、後述するように、通常通電時では開閉制御部11eに、停電時ではインターフェース5aに入力されるよう設定されている。
つまり、シャッター近接スイッチ13と戸体近接スイッチ14とは、それぞれ個別に開閉制御部11eに接続するシャッター通常時起動回路13cと戸体通常時起動回路14cとに接続されている。
一方、開閉制御部11eには停電時起動用リレー15が接続されており、該停電時起動用リレー15の励磁−非励磁に基づいて、A端子側とB端子側とに接続切り換え(スイッチ切り換え)する戸体用スイッチ接点15aが、前記戸体通常時起動回路14cに接続されている。そして、戸体用スイッチ接点15aは、開閉制御部11eに電源供給がなされて停電時起動用リレー15が励磁されている状態でA端子側に切り換えられており、この状態では、戸体近接スイッチ14が戸体通常時起動回路14cに接続される構成となっており、戸体近接スイッチ14の閉成に伴い、戸体全閉検知信号を開閉制御部11eに出力するように設定されている。
つまり、インターフェース回路5bの一方の配線からは、一端が戸体用スイッチ接点15bのB端子に接続する配線が接続され、他方の配線からは、一端が戸体通常時起動回路14cの開閉制御部11eと戸体近接スイッチ14とのあいだの配線に接続する配線が接続されている。これによって、停電状態となり、開閉制御部11eへの電源供給が断たれて停電時起動用リレー15が非励磁状態となった場合では、戸体用スイッチ接点15aがA端子側からB端子側に接続切り換えされ、この状態となると、戸体近接スイッチ14がインターフェース5aに直接接続される停電時起動回路5cに接続されるように構成され、戸体近接スイッチ14の閉成に伴い、インターフェース5aに戸体全閉検知信号を出力するように設定されている。
前記開閉制御部11eは、前述したように前記各操作端末4、9が操作されることに伴い、開閉駆動制御手段に基づいて対応する駆動指令を開閉機11cに対して出力し、シャッターカーテン11aの開閉駆動制御を行うように設定されている。
また、開閉制御部11eには戸体優先防犯手段が設けられており、通常通電時において、開閉制御部11eに入力される戸体近接スイッチ14とシャッター近接スイッチ13とから出力される各全閉検知信号に基づいて、シャッターカーテン11aと戸体12とが設けられる開口部における開閉状態を検知する戸体優先防犯制御を行い、開口部の開閉状態に基づいて開口部全閉信号をインターフェース5aに出力し、該信号がホームネットワークシステム1のホーム管理サーバ10に入力するように設定されている。
戸体12が閉鎖して戸体全閉検知信号が入力され、かつ、シャッター全閉検知信号が入力されている状態では、開閉制御部11eは、インターフェース5a(ホームネットワークシステム1)に対して開口部全閉信号(開口部閉鎖信号)を出力しており、戸体全閉検知信号の入力がない場合では、シャッター全閉検知信号の入力の有無に拘わらず、開口部全閉信号の出力を停止(開口部開放信号を出力)するように設定されている。
さらに、開閉制御部11eは、戸体全閉検知信号が入力されている状態でシャッター全閉検知信号の入力がなくなると、該入力のない時間の長短に拘わらず予め設定される時間(例えば2秒)のあいだ開口部全閉信号の出力を停止(開口部開放信号を出力)するように設定されている。
尚、戸体全閉検知信号の入力が予め設定される時間(例えば2秒)よりも短い時間(例えば1.5秒)でなくなった場合、開閉制御部11eは、前記設定時間(2秒)のあいだ開口部全閉信号の出力を停止(開口部開放信号の出力)するように設定されている。
因みに、ホーム管理サーバ10は、開口部全閉信号の入力がなされている状態で警戒モードへの切り換えが可能となっており、該警戒モードにおいて、開口部全閉信号の入力がなくなる(開口部開放信号が入力する)ことを持って、開口部が抉じ開けられたと判断して適宜防犯作動(例えば、警備会社への報知、外部端末9への報知等)を行うように設定されている。
このように、ホームネットワークシステム1は、戸体12が全閉して戸体近接スイッチ14が戸体全閉検知信号を出力して開口部全閉信号の入力がある状態に限り警戒モードとなることが可能であり、該警戒モードに移行している状態において停電したような場合に、停電時起動回路5cが起動してインターフェース5aに戸体検知スイッチ14からの信号入力が継続される。これによって、ホームネットワークシステム1が警戒モードに移行している状態で停電となったとしても、戸体12が閉鎖状態であれば戸体全閉検知信号の入力が継続されて、停電となると共にホームネットワークシステム1側に開口部全閉信号(戸体全閉検知信号)の入力がなくなって、抉じ開けの判断がなされて防犯作動をしてしまうような不具合をなくすことができるように設定されている。
そして、このものでは、ホームネットワークシステム1を、戸体全閉検知信号の入力がなされているときに限り警戒モードに移行できるように構成され、しかも、戸体検知スイッチ14は、通常通電時では開閉制御部11eに接続される通常時起動回路14cに接続されるが、停電時では、停電時起動用リレー15が起動することにより、インターフェース5aに接続される停電時起動回路5cに接続されるので、戸体検知スイッチ14の検知信号が直接インターフェース5aに出力されて、ホームネットワークシステム1側に入力することができる。この結果、ホームネットワークシステム1が警戒モードとなって、開口部全閉信号の入力がなされている状態で停電になったとしても、戸体12が閉鎖されたままの状態であれば開口部全閉信号のホームネットワークシステム1側への入力が継続されて、開口部全閉信号の消失に基づく防犯作動がなされるような誤動作を確実に防止できる。しかも、この場合に、開閉制御盤11eにバッテリを搭載する必要がないので、開閉制御盤11eを大型化するようなこともなく、しかも、戸体近接スイッチ14のみを、通常時起動回路14cから停電時起動回路5cに切り換えるための切り換えスイッチ(戸体用スイッチ接点15a)だけが必要となる構成であるので、構成の簡略化を果せるばかりでなく、開閉制御部11eのコンパクト化を損なうことがなく、しかも、低コストで構成することができる。
これに対し、シャッターカーテンを優先して、シャッターカーテンの全閉を検知する近接スイッチを停電時にホームネットワークシステムに接続する構成としてものよく、この場合、図4におけるシャッター近接スイッチと戸体近接スイッチとの接続位置を逆にすればよい。このように配線した場合、ホームネットワークシステムは、シャッターカーテンが全閉となることで警戒モードとなるように構成され、シャッターカーテンとしてブラインドタイプのものを採用したような場合に、戸体を開放し、シャッターカーテンを閉鎖した状態で、各スラットをブラインド状に開放した通風状態であっても警戒モードに設定することができるという利点がある。このように、戸体を優先とするか、あるいは、シャッターカーテンを優先とするかは、使用者の使用状況に合わせ、適宜選択することが可能であり、設置現場で容易に選択することができる。
3 建築用開閉装置
5 内部ネットワーク
5a インターフェース
5c 停電時起動回路
10 ホーム管理サーバ
11 電動シャッター装置
11e 開閉制御部
12 戸体
13 シャッター近接スイッチ
14 戸体近接スイッチ
14c 戸体通常時起動回路
15 戸体用スイッチ接点
Claims (4)
- 接続される被操作機器を操作、管理するホームネットワークシステムに、開口部を開閉する戸体と、該戸体の外側を開閉するシャッターカーテンとを備えた建築用開閉装置を接続するにあたり、シャッターカーテンの全閉を検知するシャッター全閉検知スイッチと戸体の全閉を検知する戸体全閉検知スイッチとの何れか一方の検知スイッチからの全閉検知信号の入力で、ホームネットワークシステムを警戒モードに切り換えるよう構成する一方、ホームネットワークシステムにシャッターカーテンを開閉制御する開閉制御部を接続し、前記一方の検知スイッチを、通常通電時では開閉制御部に接続する通常時起動回路に、停電時ではホームネットワークシステムに接続する停電時起動回路に切り換え自在に接続するように構成したホームネットワークシステムにおける建築用開閉装置。
- 請求項1において、停電時起動回路には、戸体全閉検知スイッチが接続されているホームネットワークシステムにおける建築用開閉装置。
- 請求項1または2の何れか一項において、通常時起動回路には、シャッター全閉検知スイッチと戸体全閉検知スイッチとが、開閉制御部に対してそれぞれ個別に接続されているホームネットワークシステムにおける建築用開閉装置。
- 請求項1乃至3の何れか一項において、通常時起動回路と停電時起動回路との切り換えは、開閉制御部に接続されたリレーのスイッチ接点が、開閉制御部の停電に基づいて切り換わることに伴い、自動的になされるように構成されているホームネットワークシステムにおける建築用開閉装置。
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