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JP2007061585A - メガネの曇り止めマスク - Google Patents

メガネの曇り止めマスク Download PDF

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JP2007061585A
JP2007061585A JP2005291694A JP2005291694A JP2007061585A JP 2007061585 A JP2007061585 A JP 2007061585A JP 2005291694 A JP2005291694 A JP 2005291694A JP 2005291694 A JP2005291694 A JP 2005291694A JP 2007061585 A JP2007061585 A JP 2007061585A
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Japan
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mask
thin film
film piece
upper edge
mask body
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JP2005291694A
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Koichi Takeyama
廣一 竹山
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Heiwa Kogyo KK
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Heiwa Kogyo KK
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Abstract

【課題】本発明はメガネを掛けた人が、マスクを着用した時マスク上部に出来る隙間から呼気が漏れ、漏れた呼気でメガネが曇らないようにするマスクを提供すること。
【解決手段】通気可能で耳掛け2,2付きマスク本体1と、該マスク本体1の内側上縁に薄膜状で空気を通さないか又は空気を通し難い素材で構成した薄膜片3の上縁のみを固着し、該薄膜片3の下縁から上縁に向かって複数の切れ目3kを入れこの下縁が鼻孔を完全に塞がない程度の縦幅とし、横幅はマスク全幅かそれより少し短くした薄膜片を設ける。又該薄膜片はマスク本体内側縦中心軸線を挟んで左右別々に設けて構成した。これによりマスク上部に出来る隙間をなくして呼気の漏れを防止することができる。
【選択図】図1

Description

本発明はメガネの曇り止めマスク及び花粉や塵埃等の流入防止に関するものである。
通常マスクは鼻、口を覆いマスク本体を通して呼吸するものであるが、鼻部と頬面の間に窪みがあり、その為マスクを着用した時、鼻の背近傍に隙間ができその隙間から呼気が漏れ、その結果メガネが曇り仕事や会話を中止してメガネを拭かなければならないといった不具合があり、又その隙間から花粉や塵埃等が流入してマスク本来の働きを低下させている。
それを防ぐ為に、マスク本体の上部に金物を取り付け、金物を鼻の形に合わせて隙間をなくしたり、鼻の背近傍の隙間をなくすようにスポンジなど弾力性のある物を取り付けていたが、マスクをして話をしたり、呼吸をしたり顔を動かすことにより、その形状が顔の形に合わなくなり少しずつ隙間が出来やはり呼気が漏れメガネが曇るといった不具合がある。
このような問題を解決するための発明として特許文献1に開示されたものがある。この考案のマスクは同文献の図1に示すように、薄膜状帯体2によって鼻の背近傍の隙間をなくし吐いた息や吸った空気が鼻の背近傍から漏れないようになっている。又特許文献2に公開されたものは、同文献の図2に示すように吐いた呼気が呼気上昇遮断布4によって上部から漏れないようになっている。
特願平11−177591号公報 実開平2−30361号公報
一般的なマスクは鼻、口を覆いマスク本体を通して呼吸するものであるが、鼻部と頬面との間に窪みがあり、その為マスクを着用した時、鼻の背近傍に隙間が出来その隙間から呼気が漏れ、漏れた呼気によってメガネが曇り、又外気が流入し外気とともに流入する花粉や塵埃等の侵入を防ぐことができなかった。
又人によって鼻の形や大きさが異なり、さらにマスクを着用する位置により鼻の背近傍に出来る隙間の形もそれぞれ違う。例えばマスクの上縁を鼻尖に近ければ鼻の背近傍にできる隙間はより複雑な形になり、鼻根に近ければその形はより単純になり、鼻の大きな人や鼻尖近傍での隙間をなくすことが難しくマスクを着用する位置が限られていた。
特許文献1に記載のマスクでは、マスク本体から上部へ突出した薄膜状帯体を、メガネフレーム又はメガネレンズの下縁で押さえる構造の為、薄膜状帯体が目に非常近くマスクを使用した時違和感がある。又通常メガネフレームもしくはメガネレンズと顔面とは隙間があるのが普通で、通常のメガネでは薄膜状帯体を顔面に押さえる事は難しい。その結果鼻の背近傍での隙間を無くすことは難しい。
特許文献2記載のマスクでは呼気上昇遮断布の両側縁部がマスク本体の両側縁部に又はその近傍に系止されている為、このマスクを着用した時呼気上昇遮断布はマスク本体とともに左右に引っ張られる、その為鼻の背近傍に遊びがなく鼻の背近傍の隙間を無くすことは難しい。
本願の出願人は、上記課題を解決するために、実願2005−005796及び平成17年8月15日に提出した考案の名称:メガネの曇り止めマスクに係る実用新案登録願により提案したが、さらに密着性を向上させるべく改良案を提出するものである。
本発明は、通気可能で耳掛け付きのマスク本体と、薄膜状で空気を通さないか又は通し難い素材からなる薄膜片とで構成し、マスク本体の内側上縁に該薄膜片の上縁のみを固着し、下縁が鼻孔を完全に塞がない程度の縦幅とし横幅はマスク全幅かそれより少し短くし猶且つ該薄膜片の下縁から上縁に向かって複数の切れ目を入れた薄膜片を設けたものである。
又、前記薄膜片は略中央部で水平方向に上から下に二つに折りにして、二つ折りにした一方の下縁を該マスク本体内側上部に固着し、他方の折り返し部は顔側にして折曲山部をマスク上縁又は上縁近傍にし横幅はマスク全幅かもしくは少し短くし猶且つ該薄膜片の他方側下縁から上縁に向かって複数の切れ目を入れた薄膜片を設けたものである。この薄膜片が顔に密着し呼気の上部への漏れを防ぎ、外部からの花粉や塵埃等の流入を防ぐ。
前記薄膜片は略中央部で水平方向に二つ折りにして、一方を上向きして上縁をマスク上縁近傍にし、他方を下向きにし下縁が鼻孔を完全に塞がない程度の縦幅にし横幅はマスク全幅かもしくは少し短くして折曲山部をマスク本体内側上部に固着し猶且つ該薄膜片の下縁から上縁に向かって複数の切れ目を入れた薄膜片を設けたものである。
更に、前記薄膜片を一方側、他方側ともにマスク本体縦中心軸線で、左右別々に設ける事で薄膜片の動きが大きくなり顔面との密着がしやすくなる。その結果鼻の背近傍での呼気の上部への漏れを防ぎ、外部からの花粉や塵埃等の流入をより防ぐ事が出来る。
前記薄膜片は他方側のみをマスク本体縦中心軸線で左右に切り離すように切り込みを設けてもよい。切り込みを入れることによってマスクの上縁を鼻尖付近にして着用した時薄膜片が鼻孔にかからず違和感が無い。
本発明のマスクを着用して呼吸をした時、口、鼻から吐き出された呼気がマスク本体内の空気の圧力を高め、その高くなった空気圧により本発明の他方側薄膜片が顔面に押し付けられ、他方側薄膜片と顔面とが密着して鼻の背近傍の隙間がなくなり、その結果上部から外部に呼気が漏れなくなる。又マスクが多少動いても薄膜片が柔らかく吐く呼気を利用するため、呼気を吐くたびに常に薄膜片が顔面に密着する。その結果安定的に呼気の上部から外部への漏れを防ぎ、防ぐことによりメガネの曇りを防止することができる。
又空気を吸った時マスク内の空気圧が下がり、鼻の背近傍の隙間からマスク内に外気が流入しようとし、流入しようとする外気によって本発明の一方側薄膜片が顔側に押し付けられ、一方側薄膜片が他方側薄膜片と顔面とを密着させて鼻の背近傍の隙間を無くし、その結果鼻の背近傍の隙間からの花粉や塵埃等の流入を防ぐ事が出来、マスク本来の働きを高めることが出来る。
又前記薄膜片に複数の切れ目があるため薄膜片がより柔軟になり鼻尖、小鼻、頬面の間の複雑な形状にもより確実に密着し呼気の漏れを防ぐ事ができ、マスクを着用するときマスクの上縁の位置を選ばず鼻根近傍でも鼻尖近傍でも薄膜片としての効果を発揮し鼻の背近傍にできる隙間をなくし呼気の上部から外部への漏れを防ぎ、メガネの曇りを防止することができる。
花粉防止用、粉じん用、医療用等、通気可能で耳掛け2,2付きのマスク本体1に、薄膜状で空気を通さないか又は通し難い素材による薄膜片3を、図1、2のようにマスク本体の内側上縁に該薄膜片の上縁のみを固着し、下縁が鼻孔を完全に塞がない程度の縦幅とし横幅はマスク全幅かそれより少し短くし猶且つ該薄膜片の下縁から上縁に向かって複数の切れ目を入れた薄膜片を設けたものである。
本発明の薄膜片図3,4は、略中央部で水平方向に上から下に二つ折りにして、二つ折りにした一方の下縁を、マスク本体内側上部に固着し、他方の折り返し部は顔側にして、二つ折りにした折曲山部がマスク本体上縁又は上縁近傍になるようにし他方側薄膜片4bの下縁が鼻孔を完全に塞がないようにし横幅はマスク全幅かもしくは少し短くして猶且つ該薄膜片の下縁から上縁に向かって複数の切れ目を入れた薄膜片を設けたものである。略中央部で水平方向に二つ折りにした一方側の薄膜片4aが鼻の背近傍からの空気の流入を防ぎ、他方側の薄膜片4bが鼻の背近傍からの呼気の流出を防ぐことにある。
本発明において使用する薄膜片の材質は軟質の樹脂であってナイロン繊維、ビニール繊維、ポリエステル繊維等、空気を通さないか又は通し難い素材で薄膜状に形成された物であればよい。又この呼気を遮断する薄膜片は両側縁を固着してないので左右に引き合わない、その為マスク本体内の少ない呼気の流れや小さな空気圧にもよく反応する。その結果薄膜片と顔面とが密着しやすくなり、鼻の背近傍での呼気の外部への漏れや、花粉や塵埃等のマスク内への流入を防ぐ事が出来る。
又、図5,6のように前記薄膜片を略中央部で水平方向に二つ折りにして、一方を上向きにして上縁をマスク上縁又は上縁近傍し他方を下向きにして下縁が鼻孔を完全に塞がないようにし横幅はマスク全幅かもしくは少し短くして猶且つ該薄膜片の下縁から上縁に向かって複数の切れ目を入れ折曲山部をマスク本体内側上部に固着してもよい。二つ折りにした一方側の薄膜片5aが鼻の背近傍からの空気の流入を防ぎ、他方側の薄膜片5bが鼻の背近傍からの呼気の流出を防ぐ。
又本発明は通気可能で耳掛け2,2付きマスクを使用した時、鼻の背近傍に出来る隙間を左右別々の物と考え、図7、8のように薄膜片6は、マスク本体縦中心軸線を挟んで左右に一枚ずつ別々に設ける事によって、鼻の背近傍の隙間をそれぞれ独立した一方側の薄膜片6L,6Rとしそれぞれの自由度を高め、より確実に鼻の背近傍での呼気の漏れを防ぐことが出来る。又薄膜片6L,6Rの中央部には、切り込み6cL,6cRを設けてもよい。
図9、10の薄膜片7もマスク本体縦中心軸線を挟んで左右に一枚ずつ別々に設ける事によって一方側薄膜片7aL,7aR又は他方側の薄膜片7bL,7bRとしそれぞれの自由度を高め、より確実に鼻の背近傍での呼気の漏れや外気の流入を防ぐことが出来る。又薄膜片7bL,67bRの中央部には、切り込み7cL,7cRを設けてよい。
図11,12の薄膜片8は略中央部で水平方向に二つ折りにして、一方を上向きして上縁をマスク上縁又は上縁近傍にし、他方を下向きにし下縁が鼻孔を完全に塞がない程度の縦幅にし横幅はマスク全幅かもしくは少し短くしてマスク本体縦中心軸線をはさんで左右別々に折曲山部をマスク本体内側上部に固着して設けたものである。一方側薄膜片8aL,8aRが鼻の背近傍からの空気の流入を防ぎ他方側薄膜片8bL,8bRが鼻の背近傍からの呼気の流出を防ぐ。
又図13,14のように薄膜片9の他方側のみマスク本体内側縦中心軸線で左右に切り離すように切り込み9cL,9cRをいれ薄膜片9a又薄膜片9bL,9bRとしてもよい。一方側の薄膜片9aが鼻の背近傍からの空気の流入を防ぎ、他方側の薄膜片9bL,9bRが鼻の背近傍からの呼気の流出を防ぐ。
本発明に関わる最も重要な所はそれぞれの薄膜片に該薄膜片の下縁から上縁に向かって複数の切れ目を入れることである。この切れ目を入れることで薄膜片がより柔軟になり鼻尖、小鼻、頬面の間の複雑な形状なところでも確実に薄膜片と顔とが密着し呼気の漏れを防ぐ事ができる。
上述した切れ目は左右両小鼻付近に一箇所づつ5から10mm程度の長さの切れ目を入れてもよいが、切れ目と切れ目の幅は3から10mm位で切れ目の長さは5から10mm位が最も好ましい。又切れ目の長さは薄膜片全縦幅でもよい、さらに空気の流入を防ぐ薄膜片4a,5a,7aL,7aR,8aL,8aR,9aには切れ目を入れても入れなくてもよい。
本発明に関わるマスクは、通気可能なマスク本体1と、そのマスク本体1の両側に耳掛け紐2,2とマスク本体1の内側に複数の切れ目を設けた薄膜片とで構成され、該薄膜片が空気弁の働きをし、前記マスクを使用した時に出来る鼻の背近傍の隙間を外気や呼気の圧力や流れによって顔面と密着し、その結果鼻の背近傍からの呼気の漏れや花粉や塵埃等の流入を防ぎ、マスク本来の働きを高める事が出来る。
薄膜片の大きさは、縦幅はマスク本体の上縁又は上縁近傍から鼻尖付近で鼻孔を完全に塞がない程度が望ましく、又横幅はマスク全幅又はそれより少し短い位が望ましい。二つ折りにした折曲山部はマスクの上縁が望ましいが、上に出ても出なくてもよい、二つ折りにした薄膜片の折曲山部の一方側と他方側の境目部分は別々の薄膜片を接合して同形にしてもよい。又マスクの形や大きさ、薄膜片の軟質度によって薄膜片の大きさや形状又は切れ目の幅や長さを変形させてもよい。
一方側のみの薄膜片のマスクの背面図である。 図1の左側面図である。 薄薄膜片を上から下に二つ折りにしたマスクの背面図である。 図3の左側面図 薄膜片の折曲山部をマスク本体に固定したマスクの背側面図である。 図5の左側面図である。 図1の薄膜片を左右別々に取り付けたマスクの背面図である。 図7の左側面図である。 図3の薄膜片を左右別々に取り付けたマスクの背面図である。 図9の左側面図である。 図5の薄膜片を左右別々に取り付けたマスクの背面図である。 図11の左側面図である。 図3の他方側のみ左右別々に取り付けたマスクの背面図である。 図13の左側面図である。
符号の説明
1 マスク本体
2 耳掛け紐
3 薄膜片
3k 切れ目
4 薄膜片
4a 一方の薄膜片
4b 他方の薄膜片
4k 切れ目
5 薄膜片
5a 一方の薄膜片
5b 他方の薄膜片
5k 切れ目
6 薄膜片
6L 一方の薄膜片
6R 一方の薄膜片
6k 切れ目
6cL 切り込み部
6cR 切り込み部
7 薄膜片
7aL 一方の薄膜片
7aR 一方の薄膜片
7bL 他方の薄膜片
7bR 他方の薄膜片
7k 切れ目
7cL 切り込み部
7cR 切り込み部
8 薄膜片
8aL 一方の薄膜片
8aR 一方の薄膜片
8bL 他方の薄膜片
8bR 他方の薄膜片
8k 切れ目
8cL 切り込み部
8cR 切り込み部
9 薄膜片
9a 一方の薄膜片
9bL 他方の薄膜片
9bR 他方の薄膜片
9k 切れ目
9cL 切り込み部
9cR 切り込み部

Claims (5)

  1. 通気可能で耳掛け付きのマスク本体と、薄膜状で空気を通さないか又は通し難い素材からなる薄膜片とで構成し、マスク本体内側上縁に該薄膜片の上縁のみを固着し、下縁が鼻孔を完全に塞がない程度の縦幅とし横幅はマスク全幅かそれより少し短くし猶且つ該薄膜片の下縁から上縁に向かって複数の切れ目を入れたことを特徴とするメガネの曇り止めマスク。
  2. 前記薄膜片は略中央部で水平方向に上から下に二つ折りにして、二つ折りにした一方の下縁を前記マスク本体内側上部に固着し、他方の折り返し部は顔側にし折曲山部はマスク上縁又は上縁近傍にして横幅はマスク全幅か又はそれより少し短くし猶且つ該薄膜片の他方側下縁から上縁に向かって複数の切れ目を入れた薄膜片を設けることを特徴とする請求項1記載のメガネの曇り止めマスク。
  3. 前記薄膜片は略中央部で二つ折りにして、二つ折りにした一方の上縁を上向きにしてマスク本体上縁又は上縁近傍にし、他方の下縁を下向きにして下縁が鼻孔を完全に塞がない程度の縦幅とし横幅はマスク全幅かそれより少し短くし折曲山部を該マスク本体内側上部に固着し猶且つ該薄膜片の他方側下縁から上縁に向かって複数の切れ目を入れた薄膜片を設けることを特徴とする請求項1,2記載のメガネの曇り止めマスク。
  4. 前記薄膜片は、一方側、他方側ともにマスク本体縦中心軸線を挟んで左右別々に設けた請求項1,2,3記載のメガネの曇り止めマスク。
  5. 前記薄膜片は、他方側のみをマスク本体縦中心軸線で左右に切り離すように切り込みを設けた請求項1,2,3,4記載のメガネの曇り止めマスク。
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