JP2006508260A - 旋回可能に取り付けられかつ取り外し可能なエアジェット装置を含む、紡績糸を製造する装置 - Google Patents
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Abstract
ステープル繊維ストランドから紡績糸を製造するための装置はエアジェット集合体を含み、それはステープル繊維ストランドのための送出装置の下流に配置されている。エアジェット集合体は保持装置に配置されており、保持装置はエアジェット集合体と一緒に旋回軸の周りに送出装置から離れる方向に旋回されることができる。保持装置と旋回軸は、保持装置がエアジェット集合体と一緒に予め決められた旋回角度で旋回された後に旋回軸から横方向に除去されることができるように、設計されている。
Description
本発明は、ステープル繊維ストランドから紡績糸を製造するための装置であって、ステープル繊維ストランドの送出装置の下流に配置されたエアジェット集合体を含み、前記エアジェット集合体が保持装置上に配置されており、この保持装置がエアジェット集合体と一緒に旋回軸周りに送出装置から離れる方向に旋回されることができるものに関する。
この形式の装置はドイツ特許DE 4020049C2で従来技術である。この既知のエアジェット集合体は旋回可能な保持装置上にそれが洗浄またはメンテナンスの目的のために送出装置から略30°の角度で一直線上からわきへ旋回されることができるような方式で配置されている。この刊行物は保持装置の旋回軸上への組み立てに関して詳細を何ら含んでいない。
本発明の目的はエアジェット集合体を送出装置から離れる方向にその作動位置から旋回させることだけでなく、加えてエアジェット集合体を旋回軸からどのような道具の助けもなしに分解することができるようにすることである。
この目的は本発明によれば、保持装置と旋回軸が、保持装置がエアジェット集合体と一緒に予め決められた旋回角度により旋回軸から横方向に除去されることができるように、設計されることにより達成された。
旋回軸からの保持装置のこの形式の除去のための基本的解決策はドイツ公開特許出願4304088に開示されている。この発明による実施例は作動時のエアジェット集合体の送出装置へのしっかりした固定を可能としながらどのような道具の助けもなしに簡単な分解を可能とする。
連続的な旋回軸が必ずしも適用される必要はない。むしろ、本発明の実施例では、旋回軸は二つの軸ジャーナルを含むことができ、それらの各々はそれ自身の支持スタンド上に配置される。これは対称性に関して実際的であるのみならず、旋回軸の別個の軸方向固定も不必要とする。
旋回軸が、少なくとも一つの平らな表面により割線状に破断されている既知の方式で円筒状表面として部分的に設計される外部輪郭を含むとき、及び保持装置が二叉状捕獲部を備えており、それが円筒状表面に適合した中空円筒状相補表面を二叉ベース部に含み、そこで捕獲部が円筒状表面の直径より小さいが平らな表面の旋回軸の外部輪郭からの距離より大きい開口幅を持つとき、特に有利である。平らな表面の位置はエアジェット集合体が保持装置と一緒に旋回軸から横方向に除去されることができる旋回角度を決定する。作動位置での分解がこのようにして効果的に防がれる。
更なる実施例において、外部輪郭の円筒状表面は互いに平行に配置された二つの平らな表面により割線状に破断されることができる。二つの平らな表面の互いからの距離は二叉状捕獲部の開口幅より小さい。これは組み立て時の保持装置の旋回軸上への全体で二つの案内表面による信頼性ある案内を可能とする。
作動時のエアジェット集合体の送出装置に向けての迅速な整合を提供するために、作動位置に固定するストッパーがエアジェット集合体に旋回軸からある距離で配置される。このストッパー、またはそれに配置されるエアジェット集合体の支持表面は本発明の目的のために磁石を含み、これが簡単な方式でエアジェット集合体のその作動位置でのしっかりした固定を可能とする。
図面の簡略説明
本発明のこれらの及び更なる目的、特徴及び利点は添付図面に関してなされる以下の詳細な説明からより容易に明らかとなるであろう。図面において:
図1は作動位置の本発明による装置の部分断面側面図であり、
図2は図1の矢印IIの方向の装置の図であり、
図3は図1による装置に適用された保持装置の透視図であり、
図4は保持装置に配置された旋回軸を含む支持スタンドの透視図であり、
図5は図1と同様の図であるが、そこではエアジェット集合体がその作動位置から分解位置に装置から離れるように旋回されており、
図6はエアジェット集合体がその保持装置と一緒に旋回軸から横方向に除去された後の図5に示されたような図である。
本発明のこれらの及び更なる目的、特徴及び利点は添付図面に関してなされる以下の詳細な説明からより容易に明らかとなるであろう。図面において:
図1は作動位置の本発明による装置の部分断面側面図であり、
図2は図1の矢印IIの方向の装置の図であり、
図3は図1による装置に適用された保持装置の透視図であり、
図4は保持装置に配置された旋回軸を含む支持スタンドの透視図であり、
図5は図1と同様の図であるが、そこではエアジェット集合体がその作動位置から分解位置に装置から離れるように旋回されており、
図6はエアジェット集合体がその保持装置と一緒に旋回軸から横方向に除去された後の図5に示されたような図である。
作動位置の図1に示された装置は紡績されるステープル繊維ストランドを供給するための送出装置1並びにエアジェット集合体5を含み、そこでステープル繊維ストランドは糸を紡績するために必要な撚りを与えられる。
送出装置1は二つの送出ローラー2と3を含み、それらはエアジェット集合体5の上流の短距離に配置されており、これらのローラー2と3はその他は図示されていないドラフト装置の前方ローラーであることができる。この形式のドラフト装置は既知の方法で供給されたスライバーまたは粗紡を希望の繊度のステープル繊維ストランドにドラフトする。送出装置1はこれに代えて別のドラフト装置または前部に配置された他の形式の集合体のニッピングローラー対であることができる。ニッピングラインは数字4により示され、そこで送出方向Aに供給されたステープル繊維ストランド(図示せず)はそれがエアジェット集合体5に入る前にニップされる。
エアジェット集合体5の設計は希望のように選択されることができるが、それは紡績される糸(図示せず)に対し撚りを発生し、糸を引出しローラー対(図示せず)により糸引出し方向Bに送出する。エアジェット集合体5はヨーロッパ公開特許出願1217109により設計されることができる。
上述の刊行物によるエアジェット集合体5は供給通路6を含み、それはステープル繊維ストランドを渦室7に案内し、この渦室中に空気供給ノズル(図示せず)が通っており、渦室気流を発生し、それが紡績撚りを発生する。供給された圧縮空気は次いで円形リングの様式で静止スピンドル状要素10を取り囲む空気排出ダクト8を介して排出され、静止スピンドル状要素10内に紡績糸のための糸引出し通路9が位置している。糸引出し通路9への入口の直ぐ上流には撚り封鎖体11が有利には設けられ、それは例えば繊維案内表面12の縁により形成されることができる。この形式のエアジェット集合体5は周知であり、ここに述べられた実施例に対して異なるように設計されることができる。
図1に見ることができるように、エアジェット集合体5は保持装置13に配置されることができ、この保持装置はエアジェット集合体5と一緒に、要求されるとき旋回軸14の周りに送出装置1から離れる方向に旋回されることができる。これは例えばメンテナンスの場合にまたは本発明によれば分解の目的のために必要であるかもしれない。この場合の保持装置13の提供された実施例並びに旋回軸14は両者とも以下により詳細に説明される。この時点では旋回軸14は二つの支持スタンド上に配置され、そのただ一つの支持スタンド15が図1では見ることができること、及び支持スタンドはそれらを機械フレームに固定するための中ぐり穴16を備えていることが述べられるべきである。
送出装置1に関してエアジェット集合体5の作動位置を設定するためにストッパー17が設けられ、それは有利には旋回軸14からある距離の機械フレーム上に調整可能な方式で配置される。前記ストッパー17は調整可能である。このストッパー17またはエアジェット集合体5の支持表面19は迅速でかつ信頼性ある固定を確実とするために磁石18を含むことができる。
図2に示された図から旋回軸14が二つの軸ジャーナル20と21を含むことを見ることができ、それらの設計は以下により詳細に説明される。一つの軸ジャーナル20は上述の支持スタンド15上に適用され、他の軸ジャーナル21は第二支持スタンド22に適用される。両方の支持スタンド15と22は上述の中ぐり穴16により機械フレーム23に固定される。保持装置13は旋回軸14の軸ジャーナル20と21の両方に以下により詳細に述べられる方式で割り当てられ、保持装置13上にエアジェット集合体5が固定される。
保持装置13は図3に示され、支持スタンド22は図4に示されており、それは他の支持スタンド15に対応する。それらは各々、透視図で示されている。
旋回軸14の一部を形成する軸ジャーナル21は外部輪郭24を持ち、それは部分的に円筒状表面25として設計されている(図1参照)。外部輪郭24のこの円筒状表面25は互いに平行に配置された二つの平らな表面26と27により割線状に破断されている。ただ一つの平らな表面を設けることで十分であろうけれども、二つの平らな表面26と27を持つ実施例が本発明の目的には適している。
保持装置13の二叉状捕獲部28は軸ジャーナル20と21に割り当てられる。この二叉状捕獲部28は円筒状表面25に適合した中空円筒状相補表面30を含む二叉ベース29を持つ。保持装置13の捕獲部32は軸ジャーナル20のために設けられ、かつ保持装置13の捕獲部33は他の軸ジャーナル21のために設けられ、示された両方の捕獲部32と33は本実施例では連続した二叉状捕獲部28として設計されている。
二叉状捕獲部28は円筒状表面25の直径dより小さいが二つの平らな表面26と27間の距離yより少し大きい開口幅xを持つ。ただ一つの平らな表面26が存在する場合、距離yはこの平らな表面26から外部輪郭24の円筒状表面25までで測定されるであろう。
図4によれば、保持装置13を旋回軸14上に軸方向に固定するためのリングカラー31が軸ジャーナル20と21のそれぞれと各支持スタンド15と22のフランジ状領域との間に設けられていることは述べられるべきである。
旋回軸14の平らな表面26と27は図1による作動位置では開口幅xが直径dより小さいので、二叉状捕獲部28が旋回軸14から横方向に除去されることができないような方式で位置する。もしエアジェット集合体5が保持装置13と一緒に旋回軸14から除去されるべきであるなら、二叉状捕獲部28の口状開口が図6に示されるように平らな表面26と27に平行に除去されることができるような方式で位置するように、エアジェット集合体5がまず図5による予め決められた旋回角度αで旋回されねばならない。従って、図5は旋回された分解位置を示し、一方図6は分解された位置を示す。
エアジェット集合体5が送出装置1から離れた方向にその作動位置から旋回されているが、エアジェット集合体5が分解されるべきでないメンテナンス工程のためには、旋回角度は合目的的に上述の旋回角度αより小さくすべきである。
Claims (6)
- ステープル繊維ストランドから紡績糸を製造する装置であって、ステープル繊維ストランドのための送出装置の下流に配置されたエアジェット集合体を含み、前記エアジェット集合体が保持装置上に配置されており、この保持装置がエアジェット集合体と一緒に旋回軸周りに送出装置から離れる方向に旋回されることができるものにおいて、保持装置(13)と旋回軸(14)が、保持装置(13)がエアジェット集合体(5)と一緒に予め決められた旋回角度(α)で旋回された後に旋回軸(14)から横方向に除去されることができるように、設計されていることを特徴とする装置。
- 旋回軸(14)が二つの軸ジャーナル(20,21)を含み、それらがそれぞれそれら自身の支持スタンド(15,22)上に配置されていることを特徴とする請求項1に記載の装置。
- 旋回軸(14)が、少なくとも一つの平らな表面(26,27)により割線状に破断されている円筒状表面(25)として部分的に設計される外部輪郭(24)を含むこと、及び保持装置(13)が二叉状捕獲部(28)により提供され、この二叉状捕獲部がその二叉状ベース(29)に円筒状表面(25)に適合した中空円筒状相補表面(30)を含み、そこで捕獲部(28)が、円筒状表面(25)の直径(d)より小さいが平らな表面(26)の旋回軸(14)の外部輪郭(24)までの距離(y)より大きい開口幅(x)を持つことを特徴とする請求項1または2に記載の装置。
- 外部輪郭(24)の円筒状表面(25)が互いに平行に配置された二つの平らな表面(26,27)により割線状に破断されており、二つの平らな表面の互いからの距離(y)が二叉状捕獲部(28)の開口幅(x)より少し小さいことを特徴とする請求項3に記載の装置。
- 作動位置に固定するためのストッパー(17)がエアジェット集合体(5)に旋回軸(14)からある距離で配置されていることを特徴とする請求項1から4のいずれか一つに記載の装置。
- ストッパー(17)またはそれに配置されるエアジェット集合体(5)の支持表面(19)が磁石(18)を含むことを特徴とする請求項5に記載の装置。
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