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JP2006172030A - ディジタル処理装置における時刻データ取得方法 - Google Patents

ディジタル処理装置における時刻データ取得方法 Download PDF

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JP2006172030A
JP2006172030A JP2004362219A JP2004362219A JP2006172030A JP 2006172030 A JP2006172030 A JP 2006172030A JP 2004362219 A JP2004362219 A JP 2004362219A JP 2004362219 A JP2004362219 A JP 2004362219A JP 2006172030 A JP2006172030 A JP 2006172030A
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JP
Japan
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time data
time
bus
digital processing
cpu
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JP2004362219A
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Inventor
Hiroto Hideshima
裕人 秀島
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Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】I2Cバスを介して接続された時計デバイスからCPUへの時刻データ取得に、CPUの制御時間を大幅に短縮してその負荷を大幅に軽減する。
【解決手段】CPU11のソフトウェア処理によってI2Cバスを直接制御し、I2Cバスに接続される時計ICデバイス(RTC)15から取得する時刻データを基にディジタル処理を行う装置において、装置の起動時に、時計デバイスからI2Cバス経由で時刻データを取得して、時刻データを内部メモリ13に保存し、内蔵タイマ11Aからの一定周期の割り込みの都度、該周期に相当する時間だけ内部メモリに保存する時刻データをインクリメントし、時刻データを必要とする時に内部メモリに保存する時刻データを読み出す。
一定時間毎または特定される時刻に、時計デバイスから時刻データを取得し、該時刻データで内部メモリに保存されている時刻データを書替えることも含む。
【選択図】 図1

Description

本発明は、I2Cバスを介して入出力デバイスを接続したディジタル処理装置において、時計デバイスがもつ時刻データをI2Cバス経由でディジタル処理装置のCPU側に取得する方法に関する。
I2Cバス(商品名)は、フィリップス社が1980年代に提唱したもので、2本の信号線SCL(Serial Clock)とSDA(Serial Data)によって、どちらかというと比較的近い場所にあるデバイス間の情報伝達を行うためのシリアルインターフェースである。マスタ/スレーブの関係性を持ち、2本の信号線だけで接続が可能、複数のデバイスが接続可能などの特徴を持ち、従来は家電中心で発展したが、近年はディジタルリレーにも採用されている。
I2Cバスに接続されるデバイスにはメモリ、LCD(液晶)ドライバ、スイッチなど多種多様なものが揃っており、その中の一つのデバイスとして時計IC(RTC)がある。時計ICは日時データの歩進が主な処理であり、その日時データの取得や設定を、I2Cバスを介して行うことになる。
I2Cバスは、図5に示すように、I2Cバス・コントローラIC1をバスのマスタとして接続し、その他のデバイス2、3、4、5、…をスレーブとして接続し、ディジタル処理装置本体6との間で種々のデータを入出力するのが一般的である(例えば、非特許文献1参照)。
しかし、より安価な製品を求められる昨今、I2Cバス・コントローラIC1を省き、ディジタル処理装置本体6に搭載するCPUのソフトウェア処理によってI2Cバスを直接制御する方式もある。
インターネットURL(http://jp.semiconducters.philips.com/buses/i2c/facts/index.html)、検索日(2004年9月10日)。
I2Cバス・コントローラを省き、簡易的にCPUに直結したI2Cバスを構成した場合、そのバス制御をソフトウェアで行うと、以下の問題がある。
I2Cバスで定められた幅(バスの速度により異なり、通常は数μs)のクロック信号(SCL)を生成し、データ(SDA)の出力/取得を行うが、この幅の信号を連続して生成した場合、1バイトあたり数十μs程度の信号制御時間が必要となり、入出力するデータ数が多くなるほど、その制御時間も比例して長くなる。
RTCからの時刻データ取得に、I2Cバス制御をソフトウェアで実行すると、複数バイトのデータ(例えば年、月、日、時、分、秒、曜日を各1バイトとすると7バイト)を入出力するのに、数十μs〜数百μsの制御時間が必要となる。
近年の高機能CPUにとっては、上記の数十μs〜数百μsに渡る信号制御時間はRTCからの時刻データ取得にだけ用いるには多すぎる時間であり、処理の無駄でもある。また、日時情報のようなデータは、常に更新されるべきデータであり、常時歩進される日時データを頻繁にRTCから取得していたのでは、前述の処理の無駄が比例して多くなる。
本発明の目的は、I2Cバスを介して接続された時計デバイスからCPUへの時刻データ取得に、CPUの制御時間を大幅に短縮してその負荷を大幅に軽減できる時刻データ取得方法を提供することにある。
本発明は、前記の課題を解決するため、I2Cバスを介して接続された時計デバイスへのアクセスは装置の起動時に1回だけ行い、このとき取得した時刻データを内部メモリに保存し、その後はCPUがもつ内部タイマによるCPUへの一定周期の割り込みの都度、該周期に相当する時間だけ内部メモリに保存する時刻データをインクリメントしておき、CPUが時刻データを必要とするときに内部メモリから取得するようにしたもので、以下の方法を特徴とする。
(1)ディジタル処理装置本体に搭載するCPUのソフトウェア処理によってI2Cバスを直接制御し、I2Cバスに接続されるデバイスとの間でデータを入出力し、前記デバイスの1つになる時計デバイスから前記I2Cバス経由で取得する時刻データを基にディジタル処理を行うディジタル処理装置において、
前記CPUは、
ディジタル処理装置の起動時に、前記時計デバイスから前記I2Cバス経由で時刻データを取得する過程と、
前記過程で取得した前記時刻データを前記ディジタル処理装置の内部メモリに保存する過程と、
内蔵タイマからの一定周期の割り込みの都度、該周期に相当する時間だけ前記内部メモリに保存する時刻データをインクリメントする過程と、
前記時刻データを必要とする時に前記内部メモリに保存する時刻データを読み出す過程と、
を備えたことを特徴とする。
(2)ディジタル処理装置本体に搭載するCPUのソフトウェア処理によってI2Cバスを直接制御し、I2Cバスに接続されるデバイスとの間でデータを入出力し、前記デバイスの1つになる時計デバイスから前記I2Cバス経由で取得する時刻データを基にディジタル処理を行うディジタル処理装置において、
前記CPUは、
ディジタル処理装置の起動時に、前記時計デバイスから前記I2Cバス経由で時刻データを取得する過程と、
前記過程で取得した前記時刻データを前記ディジタル処理装置の内部メモリに保存する過程と、
内蔵タイマからの一定周期の割り込みの都度、該周期に相当する時間だけ前記内部メモリに保存する時刻データをインクリメントする過程と、
前記時刻データを必要とする時に前記内部メモリに保存する時刻データを読み出す過程と、
一定時間毎または特定される時刻に、前記時計デバイスから前記I2Cバス経由で時刻データを取得し、該時刻データで前記内部メモリに保存されている時刻データを書替える過程と、
を備えたことを特徴とする。
以上のとおり、本発明によれば、I2Cバスを介して接続された時計デバイスへのアクセスは装置の起動時に1回だけ行い、このとき取得した時刻データを内部メモリに保存し、その後はCPUがもつ内部タイマによるCPUへの一定周期の割り込みの都度、該周期に相当する時間だけ内部メモリに保存する時刻データをインクリメントしておき、CPUが時刻データを必要とするときに内部メモリから取得するようにしたため、時計デバイスからCPUへの時刻データ取得に、CPUの制御時間を大幅に短縮してその負荷を大幅に軽減できる。
さらに、一定時間毎または特定される時刻に、時計デバイスから時刻データを取得し、該時刻データで内部メモリに保存されている時刻データを書替えることにより、内部タイマの誤差による時刻データのズレを補正することができる。
(実施形態1)
図1は、本発明の実施形態を示すディジタル処理装置の構成図であり、ディジタルリレーに適用した場合である。
ディジタルリレーの基本構成は、マイクロコンピュータ構成で保護リレー演算をするディジタル演算部10と、保護対象からの電流や電圧信号をディジタルデータで取得するアナログ入力部20と、保護演算の整定値入力や保護対象のしゃ断器トリップ出力等のためのディジタル入出力部30と、上位コンピュータ等とのデータ通信のための伝送制御部40とをシステムバスで接続し、さらに外部装置として保護対象の動作状態等を表示するためのパネルディスプレイ装置50が接続される。
ディジタル演算部10は、同図にCPUボード構成例で示すように、CPU11と、保護演算プログラムを保存するフラッシュROM12と、内部データを保存するメモリ(RAM)13とを内部バスで接続する。CPU11は、直接接続したI2Cバスを介して、設定値等を保存する不揮発性メモリ14と、時刻データの歩進動作をするRTC(時計IC)15と、LCD(液晶)ドライバやスイッチなどその他のデバイス16との間のデータ入出力を可能にする。
以上までの基本構成になるディジタルリレーにおいて、本実施形態では、CPU11に内蔵するタイマ11Aなどの資源を利用して、フラッシュROM12等にプログラムとして保存しておく時刻データ取得制御ソフトウェアの実行によって時刻データを取得する。
上記の時刻データ取得制御ソフトウェアは、図2に時刻データ取得を主要処理として示すフローチャートに対応した構成とる。同図において、ディジタルリレーを起動したとき、メモリ13のクリアなど、各部および各種デバイスに必要な初期化を行う(S1)。次に、CPU11の命令実行により、I2Cバス経由でRTC15から時刻データをCPU11側に読み出し、この時刻データをメモリ13へ保存する(S2)。その後は、CPU11によるリレーデータ取得やリレー演算など、ディジタルリレーがもつ本来の処理を実行する(S3)。この処理(S3)に際して、時刻データが必要な場合は、RTC15からの取得に代えて、メモリ13に保存されている時刻データを読み出す。
ここで、メモリ13に保存されている時刻データは、内部タイマ11AによるCPU11への割り込みで更新されている(S4)。例えば、内部タイマ11Aは、1秒などの一定周期でCPU11に割り込みを発生し、この割り込みでCPU11がメモリ13に保存されている時刻データを更新(時分秒などの時刻データを一定周期の時間分に相当する値だけインクリメント)する。
したがって、RTC15へのアクセスは最初の処理(S2)の一回のみ行い、取得した時刻データをメモリ13に展開しておき、その後は、CPU11の内部タイマ11Aで割り込み処理を実行させ、メモリ13に展開された時刻データをソフトウェア的に歩進させておく。そして、CPU11が時刻データを取得する際は当該メモリ13の時刻データから取得する。
図2に示す本実施形態のフローチャートと対比させるため、図3に従来の時刻データ取得処理のフローチャートを示す。図3では繰り返し行われる処理の1つとして、CPU11からRTC15へアクセスして時刻データを取得、メモリ13への保存を行う(S3B)。リレー演算などに時刻データが必要な場合は、メモリ13に保存された時刻データを用いて処理を行う(S3A)。繰り返し行われるRTC15へのアクセス(S3B)は、前記のように、1回の読み出しに数十μs〜数百μsに渡る信号制御時間を要し、CPUの負荷を高めてしまう。
以上のとおり、本実施形態では、RTC15に対する時刻データの初期設定と最初の1回の読み出しを行う場合以外はアクセスを行う必要がなく、これにより、I2Cバス経由のRTC15へのアクセス頻度、回数を極力削減することができ、CPU11の制御時間の大幅な削減及び無駄な処理を無くすことができる。
(実施形態2)
本実施形態のフローチャートを図4に示し、実施形態1の処理に加えて、定周期でRTCから時刻データを取得して内部メモリの時刻データを書替える方法とする。
実施形態1では時刻データの設定を行う場合以外は、初期化時の一回のみしかアクセスを行わないが、本実施形態では一定時間(例えば1時間)の経過を待ち(S5)、この時刻に一回だけRTC15から時刻データを読み出し、初期化時に展開したメモリ13へ再度、展開する(S6)。
本実施形態によれば、内部タイマ11Aの誤差による時刻データのズレを一定周期(またはCPU11における特定の処理終了時など)で補正することが可能になる。
なお、以上までの実施形態はディジタルリレーに適用した場合を示すが、本発明は時刻データを必要とする他のディジタル処理装置に適用して同等の作用効果を得ることができる。例えば、定周期に監視情報を取得する遠方監視制御装置、時刻データを基に機器の制御内容や処理内容を切り替えるプログラマブルコントローラや自動制御装置などに適用できる。
本発明の実施形態1を示すディジタルリレー基本構成およびCPUボード例。 実施形態1における時刻データ取得方法のフローチャート。 従来のRTCアクセス例のフローチャート。 本発明の実施形態2における時刻データ取得方法のフローチャート。 I2Cバスの接続構成例。
符号の説明
10 演算部
11 CPU
11A 内部タイマ
12 フラッシュROM
13 内部メモリ(RAM)
14 不揮発性メモリ
15 RTC(時計ICデバイス)
16 その他デバイス

Claims (2)

  1. ディジタル処理装置本体に搭載するCPUのソフトウェア処理によってI2Cバスを直接制御し、I2Cバスに接続されるデバイスとの間でデータを入出力し、前記デバイスの1つになる時計デバイスから前記I2Cバス経由で取得する時刻データを基にディジタル処理を行うディジタル処理装置において、
    前記CPUは、
    ディジタル処理装置の起動時に、前記時計デバイスから前記I2Cバス経由で時刻データを取得する過程と、
    前記過程で取得した前記時刻データを前記ディジタル処理装置の内部メモリに保存する過程と、
    内蔵タイマからの一定周期の割り込みの都度、該周期に相当する時間だけ前記内部メモリに保存する時刻データをインクリメントする過程と、
    前記時刻データを必要とする時に前記内部メモリに保存する時刻データを読み出す過程と、
    を備えたことを特徴とするディジタル処理装置における時刻データ取得方法。
  2. ディジタル処理装置本体に搭載するCPUのソフトウェア処理によってI2Cバスを直接制御し、I2Cバスに接続されるデバイスとの間でデータを入出力し、前記デバイスの1つになる時計デバイスから前記I2Cバス経由で取得する時刻データを基にディジタル処理を行うディジタル処理装置において、
    前記CPUは、
    ディジタル処理装置の起動時に、前記時計デバイスから前記I2Cバス経由で時刻データを取得する過程と、
    前記過程で取得した前記時刻データを前記ディジタル処理装置の内部メモリに保存する過程と、
    内蔵タイマからの一定周期の割り込みの都度、該周期に相当する時間だけ前記内部メモリに保存する時刻データをインクリメントする過程と、
    前記時刻データを必要とする時に前記内部メモリに保存する時刻データを読み出す過程と、
    一定時間毎または特定される時刻に、前記時計デバイスから前記I2Cバス経由で時刻データを取得し、該時刻データで前記内部メモリに保存されている時刻データを書替える過程と、
    を備えたことを特徴とするディジタル処理装置における時刻データ取得方法。
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