JP2006032661A - 切削装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】切削装置は、半導体ウエーハ4を載置して保持できる保持上面42a及び保持上面42aを囲繞する枠体44を有すると共に回転可能なチャックテーブル6と、保持上面42aに保持された半導体ウエーハ4を切削する切削手段とを備えている。枠体44には、保持上面42aに載置された半導体ウエーハ4の外周面に作用して、該半導体ウエーハ4をチャックテーブル6の回転中心Oに対し同心上に位置付ける中心位置付け手段が配設されている。
【選択図】 図3
Description
半導体ウエーハを載置して保持できる保持上面及び該保持上面を囲繞する枠体を有すると共に回転可能なチャックテーブルと、該チャックテーブルの該保持上面に保持された半導体ウエーハを切削する切削手段とを備えた切削装置において、
該チャックテーブルの該枠体には、該保持上面に載置された該半導体ウエーハの外周面に作用して、該半導体ウエーハを該チャックテーブルの回転中心に対し同心上に位置付ける中心位置付け手段が配設されている、
ことを特徴とする切削装置、が提供される。
該中心位置付け手段は、第1の押し当てユニットと、該第1の押し当てユニットを、該半導体ウエーハの外周面に押し当てる押し当て位置と該半導体ウエーハの外周面から離れる非押し当て位置との間を、それぞれ、該回転中心に近付く方向及び該回転中心から離れる方向に水平に移動させる第1の移動手段と、第2の押し当てユニットと、該第2の押し当てユニットを、該半導体ウエーハの外周面に押し当てる押し当て位置と該半導体ウエーハの外周面から離れる非押し当て位置との間を、それぞれ、該回転中心に近付く方向及び該回転中心から離れる方向に水平に移動させる第2の移動手段とを備え、該第2の押し当てユニットは、該第1の押し当てユニットに対し、該回転中心を挟んで半径方向反対側に配置され、該第1及び第2の押し当てユニットを、それぞれ、該第1及び第2の移動手段により該非押し当て位置から該押し当て位置まで移動させると、該半導体ウエーハは該回転中心に対し同心上に位置付けられる、ことが好ましい。
該第1の押し当てユニットは、該チャックテーブルの周方向に間隔をおいて配置された2個の第1の押し当て部材を備え、該第2の押し当てユニットは1個の第2の押し当て部材を備え、該第1の押し当て部材の各々の先端及び該第2の押し当て部材の先端には、該チャックテーブルの軸方向に見て円弧形状をなす押し当て面が形成され、該第1及び第2の押し当てユニットが、それぞれ、該押し当て位置まで移動させられると、該第1の押し当て部材の各々及び該第2の押し当て部材の該押し当て面が、それぞれ、該チャックテーブルの該保持上面に載置された該半導体ウエーハの外周面に押し当てられて、該半導体ウエーハは該回転中心に対し同心上に位置付けられる、ことが好ましい。
該第2の押し当てユニットには、該第2の押し当て部材の該押し当て面が該半導体ウエーハの外周面に押し当てられたときの押し当て力を緩和するばね手段が配設されている、ことが好ましい。
該第1の押し当て部材の各々及び該第2の押し当て部材には、それぞれフランジが、該押し当て面の上端から水平に延び出すよう形成され、該第1の押し当て部材の各々及び該第2の押し当て部材が、それぞれ、該チャックテーブルの該保持上面に載置された該半導体ウエーハの外周面に押し当てられた状態で、該フランジの各々は、該半導体ウエーハの外周縁の上方を隙間をおいて覆うよう位置付けられる、ことが好ましい。
該第1の移動手段は、該チャックテーブルの該枠体に支持された第1のエアシリンダ機構から構成され、該第1の押し当てユニットは該第1のエアシリンダ機構のピストンロッドに支持され、該第2の移動手段は、該枠体に支持された第2のエアシリンダ機構から構成され、該第2の押し当てユニットは該第2のエアシリンダ機構のピストンロッドに支持されている、ことが好ましい。
該第1の押し当てユニットは第1の支持枠を備え、該第1の押し当て部材の各々は該第1の支持枠に支持され、該第1の支持枠は該第1のエアシリンダ機構の該ピストンロッドに支持され、該第2の押し当てユニットは第2の支持枠を備え、該第2の押し当て部材の各々は該第2の支持枠に支持され、該第2の支持枠は該第2のエアシリンダ機構の該ピストンロッドに支持されている、ことが好ましい。
該チャックテーブルの該枠体の外周面には、それぞれ、該第1の押し当て部材の各々の、該回転中心に近付く方向への移動を阻止する第1の移動阻止面と、該第2の押し当て部材の、該回転中心に近付く方向への移動を阻止する第2の移動阻止面とが形成され、該第1の押し当て部材の各々には、該第1の移動阻止面に対応して第1の移動被阻止面が形成され、該第2の支持枠には、該第2の移動阻止面に対応して第2の移動被阻止面が形成されている、ことが好ましい。
該チャックテーブルの該保持上面にエアを噴出させて、該保持上面に載置された該半導体ウエーハと該保持上面との間に空気層を形成することができるエア噴出手段が配設されている、ことが好ましい。
4:半導体ウエーハ
6:チャックテーブル
32:切削ブレード
42:吸着チャック
42a:保持上面
100:第1の押し当てユニット
102:第1のエアシリンダ機構
104:第2の押し当てユニット
106:第2のエアシリンダ機構
110、112:第1の押し当て部材
136:第2の押し当て部材
114、116、138:押し当て面
O:チャックテーブルの回転中心
Claims (9)
- 半導体ウエーハを載置して保持できる保持上面及び該保持上面を囲繞する枠体を有すると共に回転可能なチャックテーブルと、該チャックテーブルの該保持上面に保持された半導体ウエーハを切削する切削手段とを備えた切削装置において、
該チャックテーブルの該枠体には、該保持上面に載置された該半導体ウエーハの外周面に作用して、該半導体ウエーハを該チャックテーブルの回転中心に対し同心上に位置付ける中心位置付け手段が配設されている、
ことを特徴とする切削装置。 - 該中心位置付け手段は、第1の押し当てユニットと、該第1の押し当てユニットを、該半導体ウエーハの外周面に押し当てる押し当て位置と該半導体ウエーハの外周面から離れる非押し当て位置との間を、それぞれ、該回転中心に近付く方向及び該回転中心から離れる方向に水平に移動させる第1の移動手段と、第2の押し当てユニットと、該第2の押し当てユニットを、該半導体ウエーハの外周面に押し当てる押し当て位置と該半導体ウエーハの外周面から離れる非押し当て位置との間を、それぞれ、該回転中心に近付く方向及び該回転中心から離れる方向に水平に移動させる第2の移動手段とを備え、該第2の押し当てユニットは、該第1の押し当てユニットに対し、該回転中心を挟んで半径方向反対側に配置され、該第1及び第2の押し当てユニットを、それぞれ、該第1及び第2の移動手段により該非押し当て位置から該押し当て位置まで移動させると、該半導体ウエーハは該回転中心に対し同心上に位置付けられる、請求項1記載の切削装置。
- 該第1の押し当てユニットは、該チャックテーブルの周方向に間隔をおいて配置された2個の第1の押し当て部材を備え、該第2の押し当てユニットは1個の第2の押し当て部材を備え、該第1の押し当て部材の各々の先端及び該第2の押し当て部材の先端には、該チャックテーブルの軸方向に見て円弧形状をなす押し当て面が形成され、該第1及び第2の押し当てユニットが、それぞれ、該押し当て位置まで移動させられると、該第1の押し当て部材の各々及び該第2の押し当て部材の該押し当て面が、それぞれ、該チャックテーブルの該保持上面に載置された該半導体ウエーハの外周面に押し当てられて、該半導体ウエーハは該回転中心に対し同心上に位置付けられる、請求項2記載の切削装置。
- 該第2の押し当てユニットには、該第2の押し当て部材の該押し当て面が該半導体ウエーハの外周面に押し当てられたときの押し当て力を緩和するばね手段が配設されている、請求項3記載の切削装置。
- 該第1の押し当て部材の各々及び該第2の押し当て部材には、それぞれフランジが、該押し当て面の上端から水平に延び出すよう形成され、該第1の押し当て部材の各々及び該第2の押し当て部材が、それぞれ、該チャックテーブルの該保持上面に載置された該半導体ウエーハの外周面に押し当てられた状態で、該フランジの各々は、該半導体ウエーハの外周縁の上方を隙間をおいて覆うよう位置付けられる、請求項3又は請求項4記載の切削装置。
- 該第1の移動手段は、該チャックテーブルの該枠体に支持された第1のエアシリンダ機構から構成され、該第1の押し当てユニットは該第1のエアシリンダ機構のピストンロッドに支持され、該第2の移動手段は、該枠体に支持された第2のエアシリンダ機構から構成され、該第2の押し当てユニットは該第2のエアシリンダ機構のピストンロッドに支持されている、請求項3〜5のいずれか1項に記載の切削装置。
- 該第1の押し当てユニットは第1の支持枠を備え、該第1の押し当て部材の各々は該第1の支持枠に支持され、該第1の支持枠は該第1のエアシリンダ機構の該ピストンロッドに支持され、該第2の押し当てユニットは第2の支持枠を備え、該第2の押し当て部材の各々は該第2の支持枠に支持され、該第2の支持枠は該第2のエアシリンダ機構の該ピストンロッドに支持されている、請求項6記載の切削装置。
- 該チャックテーブルの該枠体の外周面には、それぞれ、該第1の押し当て部材の各々の、該回転中心に近付く方向への移動を阻止する第1の移動阻止面と、該第2の押し当て部材の、該回転中心に近付く方向への移動を阻止する第2の移動阻止面とが形成され、該第1の押し当て部材の各々には、該第1の移動阻止面に対応して第1の移動被阻止面が形成され、該第2の支持枠には、該第2の移動阻止面に対応して第2の移動被阻止面が形成されている、請求項7記載の切削装置。
- 該チャックテーブルの該保持上面にエアを噴出させて、該保持上面に載置された該半導体ウエーハと該保持上面との間に空気層を形成することができるエア噴出手段が配設されている、請求項1〜8のいずれか1項に記載の切削装置。
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