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JP2006013180A - 配線基板およびその製造方法 - Google Patents

配線基板およびその製造方法 Download PDF

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JP2006013180A
JP2006013180A JP2004189051A JP2004189051A JP2006013180A JP 2006013180 A JP2006013180 A JP 2006013180A JP 2004189051 A JP2004189051 A JP 2004189051A JP 2004189051 A JP2004189051 A JP 2004189051A JP 2006013180 A JP2006013180 A JP 2006013180A
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JP
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plating
lead
wiring
wiring board
leads
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JP2004189051A
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Nozomi Shimoishizaka
望 下石坂
Nobuyuki Koya
信之 幸谷
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

【課題】 製品の取れ数を減少させずにめっきリードを配置することができ、且つ、製造コストを上昇させることなくめっきリードを除去できる配線基板の製造方法を提供する。
【解決手段】 絶縁基材2上に、複数の配線パターン3間を経由してめっき電極6に接続されためっきリード7を形成し、この際、めっきリード7の幅Cを配線パターン3の最も細い部位よりも細くし、めっき電極6からめっきリード7を経由して各配線パターン3にめっき電流を流して、インナーリード4およびアウターリード5a,5bを電解めっきし、絶縁基材2を全面エッチングして、配線パターン3よりも先にめっきリード7を除去する。
【選択図】 図1

Description

本発明は、配線基板とその製造方法に関するものである。
近年、電子機器を小型化するために高密度実装が進んできている。電子部品を実装する配線基板として、防食や接合性の確保のために配線パターンの必要部分に電解めっきによる被膜を備えた配線基板が用いられている。配線パターンの必要部分に電解めっきを実施する方法としては、各々の配線パターンとめっき電源とを接続するためのめっきリードを予め形成しておき、必要個所にめっきリードを経由してめっき電流を流し、電解めっきを施した後、最終的にめっきリードを除去することで各々の配線パターンを電気的に絶縁する方法が一般的である。
めっきリードの除去方法としては、打ち抜き法やエッチング法などがある。以下、エッチング法を用いた一例として、TAB(テープオートメイテッドボンディング)工法用テープ基板の製造方法を説明する(下記特許文献1参照)。
まず、図6(a)に示すように、絶縁基材21上に、めっき電極22と、複数の配線パターン23と、各配線パターン23に接続するインナーリード24およびアウターリード25a,25bと、めっき電極22と各アウターリード25a,25bとを接続するめっきリード26とを有する配線基板27を準備する。
このうち、上記一方のアウターリード25aと他方のアウターリード25bとはめっきリード26を介して隣り同士の位置関係にある。
尚、ここでは、絶縁基材21としては厚み40μm程度のポリイミドテープを用いる。また、めっき電極22、配線パターン23、インナーリード24、アウターリード25a,25b及びめっきリード26としては、厚み8μm程度の銅箔をエッチング加工して形成する。また、インナーリード24とアウターリード25a,25bとの表面には、防食及び接合性の確保のために、ニッケル及び金が電解めっきにより選択的に形成されている。
次に、配線基板27の表面をレジスト28で被覆した後、図6(b)に示すように、レジスト28をパターンニングして、上記一方のアウターリード25aと他方のアウターリード25bとの間に開口部29を設ける。ここでは、レジスト28として一般的な感光性レジストフィルムを用い、露光・現像によりパターンニングすることで上記レジスト28の開口部29を形成する。
次に図6(c)に示すように、配線基板27を過酸化水素・硫酸系などの銅エッチング液に浸漬することで、レジスト28の開口部29のめっきリード26がエッチングされる。
次に、図6(d)に示すように、レジスト28を除去することで、めっきリード26が幅Wにわたって選択的に除去された配線基板27が製造できる。
特開平2−244647号公報
しかしながら、従来の配線基板の製造方法では、めっきリード26を互いに隣同士の一方のアウターリード25aと他方のアウターリード25bとの間に配置してめっき電極22に接続しているため、一方のアウターリード25aと他方のアウターリード25bとの間、すなわち製品領域以外に幅Wのめっきリード配置領域が必要となり、これにより、配線基板27上の製品の取れ数が減少して、製造コストが上昇するという問題がある。
また、めっきリード26を選択的にエッチングするために、レジスト28及び開口部29を形成する工程が必要であり、これによって、製造コストが更に上昇するという問題がある。
本発明は上記問題を解決するもので、製品の取れ数を減少させずにめっきリードを配置することができ、且つ、製造コストを上昇させることなくめっきリードを除去できる配線基板およびその製造方法を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために本第1発明における配線基板は、絶縁基材と、上記絶縁基材上に形成された複数の配線パターンと、上記絶縁基材上の周辺部に形成されためっき電極と、上記絶縁基材上に形成されためっきリードとを備え、
上記めっきリードは複数の配線パターン間を経由して上記めっき電極に接続されているものである。
これによると、めっきリードが複数の配線パターン間を経由し、めっき電極に直接接続されるため、製品領域以外にめっきリード配置領域を設ける必要が無く、したがって、配線基板上の製品の取れ数が減少するのを防止することができる。
また、本第2発明における配線基板は、めっきリードの幅は配線パターンの最も細い部位よりも細く形成されているものである。
これによると、絶縁基材を全面エッチングすることで、めっきリードが配線パターンよりも先に選択的にエッチング除去される。したがって、めっきリードを選択的に除去するためのレジスト形成を行う必要が無く、製造コストの上昇を防止することができる。
また、本第3発明における配線基板は、めっきリードは、配線パターン1本当りに対して、複数本接続されているものである。
これによると、めっきリードの電気抵抗を下げることができ、これによって、電解めっき部分の厚みのばらつきが低減される。
また、本第4発明における配線基板は、めっきリードは網目状に形成されているものである。
これによると、めっきリードの電気抵抗を下げることができ、これによって、電解めっき部分の厚みのばらつきが低減される。
また、本第5発明における配線基板は、めっきリードの一部にくびれを形成したものである。
これによると、絶縁基材を全面エッチングした際、めっきリードがくびれ部分から確実に切断されて除去される。
また、本第6発明における配線基板の製造方法は、絶縁基材上に、複数の配線パターンと、配線パターンに接続されたインナーリードおよびアウターリードと、めっき電極と、複数の配線パターン間を経由してめっき電極に接続されためっきリードとを形成し、
めっき電極からめっきリードを経由して各配線パターンにめっき電流を流して、上記インナーリードおよびアウターリードを電解めっきした後、
絶縁基材を全面エッチングしてめっきリードを除去するものである。
これによると、製品領域以外にめっきリード配置領域を設ける必要が無く、したがって、配線基板上の製品の取れ数が減少するのを防止することができる。
また、本第7発明における配線基板の製造方法は、めっきリードの幅を配線パターンの最も細い部位よりも細く形成し、絶縁基材を全面エッチングして、配線パターンよりも先にめっきリードを除去するものである。
これによると、めっきリードを選択的に除去するためのレジスト形成を行う必要が無く、製造コストの上昇を防止することができる。
以上のように、本発明によると、配線基板上の製品の取れ数が減少するのを防止することができ、また、レジスト形成を行う必要が無く、製造コストの上昇を防止することができ、さらに、電解めっき部分の厚みのばらつきが低減される。
以下、本発明の第1の実施形態を図1,図2に基づいて説明する。
1はTAB工法によって半導体素子を実装する際に用いられる配線基板であり、絶縁基材2上には、配線パターン3と、インナーリード4と、アウターリード5a,5bと、めっき電極6と、めっきリード7とが備えられている。上記めっき電極6は、絶縁基材2の長さ方向Aに長く、且つ絶縁基材2の幅方向Bにおける両側辺部に形成されている。上記配線パターン3は、両めっき電極6間に複数本形成されており、上記幅方向Bにおいて並列に配置されている。また、上記インナーリード4は各配線パターン3の一端に接続され、アウターリード5a,5bは各配線パターン3の他端に接続されている。尚、上記一方のアウターリード5aと他方のアウターリード5bとは、上記長さ方向Aにおいて隣り同士の位置関係にある。
また、上記めっきリード7は、上記幅方向Bに形成されており、上記並列した複数本の配線パターン3間を経由して上記両めっき電極6に接続されている。上記めっきリード7の幅Cは配線パターン3の最も細い部位の幅Dよりも更に細く形成されている。尚、めっきリード7は配線パターン3一本当り、一本接続されている。
ここでは、絶縁基材2としては厚み40μm程度のポリイミドテープを用いる。また、配線パターン3、インナーリード4、アウターリード5a,5b、めっき電極6及びめっきリード7としてはそれぞれ、厚み8μm程度の銅箔をエッチング加工して形成する。さらに、各インナーリード4とアウターリード5a,5bとの表面には、防食及び接合性の確保のために、ニッケル及び金が電解めっきにより選択的に形成されている。上記配線パターン3及びインナーリード4の最小ピッチは一般的なTAB用途の場合を想定して、ここでは45μmとし、また、配線パターン3及びインナーリード4の幅は、絶縁性及び加工性から一般的には上記ピッチの半分程度に形成するため、ここでは、25μmとする。めっきリード7の幅Cは、インナーリード4の幅とめっき電極6の幅と配線パターン3の幅Dよりも十分細くなるように、ここでは8μmとする。これらにより上記配線基板1が構成されている。
次に、上記配線基板1の製造方法を説明する。
(第1工程)
図2(a)に示すように、絶縁基材2上に、配線パターン3と、インナーリード4と、アウターリード5a,5bと、めっき電極6と、めっきリード7とを形成する。この際、上記めっきリード7の幅Cを配線パターン3の最も細い部位の幅Dよりも更に細く形成する。
(第2工程)
めっき電極6からめっきリード7を経由して各配線パターン3にめっき電流を流して、インナーリード4およびアウターリード5a,5bを電解めっきする。
(第3工程)
次に、絶縁基材2を過酸化水素・硫酸系などの銅エッチング液に浸漬することで、絶縁基材2を全面エッチングし、これにより、図2(b)に示す様に、めっきリード7がエッチング除去される。
上記第1〜第3工程によって製造される配線基板1においては、めっきリード7が複数本の配線パターン3間を経由してめっき電極6に直接接続されるため、一方のアウターリード5aと他方のアウターリード5bとの間、すなわち製品領域以外に、めっきリード配置領域を設ける必要は無く、配線基板1上の製品の取れ数が減少するのを防止することができる。
また、上記第1工程において、めっきリード7の幅Cを配線パターン3の最も細い部位の幅Dよりも更に細く形成しているため、上記第3工程において、絶縁基材2を全面エッチングした際、めっきリード7が配線パターン3よりも先に選択的にエッチング除去される。したがって、めっきリード7を選択的に除去するためのレジスト形成を行う必要が無く、製造コストの上昇を防止することができる。
尚、絶縁基材2を全面エッチングした際、インナーリード4およびアウターリード5a,5bの表面は電解めっきされているため、インナーリード4およびアウターリード5a,5bがエッチング除去されることはない。また、上記第3工程における全面エッチングの際には、めっきリード7が配線パターン3よりも先にエッチング除去されるが、この時、上記配線パターン3も僅かではあるがエッチングされる。
上記第1の実施の形態では、第3工程において、銅エッチング液に過酸化水素・硫酸系の溶液を用いたが、インナーリード4とアウターリード5a,5bとの表面のめっき部分を侵食しなければ他のエッチング液(例えば塩化銅や塩化鉄の溶液)を用いても良い。
上記第1の実施の形態では、めっきリード7を、配線パターン3一本当り、一本接続しているが、次に説明する第2の実施の形態では、図3に示すように、めっきリード7を、配線パターン3一本当りに対して、複数本(図3では三本)接続している。尚、この場合においても、第1の実施の形態と同様に、各めっきリード7の幅Cは配線パターン3の最も細い部位の幅Dよりも更に細く形成されている。
これによると、めっきリード7の電気抵抗を下げることができ、これにより、インナーリード4及びアウターリード5a,5bの電解めっき部分の厚みのばらつきが低減される。
上記第2の実施の形態では、一本の配線パターン3に対して、めっきリード7を三本接続しているが、三本以外の複数本であってもよい。
次に、第3の実施の形態を図4に基づいて説明する。
めっきリード7は、絶縁基材2の長さ方向と幅方向とに交差した複数本の直線部7a,7bからなる網目状に形成されている。尚、この場合においても、各めっきリード7の各直線部7a,7bの幅Cは配線パターン3の最も細い部位の幅Dよりも更に細く形成されている。
これによると、めっきリード7の電気抵抗を更に下げることができ、これによって、インナーリード4及びアウターリード5a,5bの電解めっき部分の厚みのばらつきが更に低減される。
次に、第4の実施の形態を図5に基づいて説明する。
めっきリード7の一部にくびれ9が形成されている。このくびれ9の形成箇所は、並列に配列された配線パターン3間、および、配線パターン3とめっき電極6との間に位置している。尚、この場合においても、各めっきリード7の幅Cは配線パターン3の最も細い部位の幅Dよりも更に細く形成されている。
これによると、上記第3工程において、絶縁基材2を全面エッチングした際、めっきリード7がくびれ9の部分から確実に切断されて除去される。
上記第4の実施の形態では、図1に示した第1の実施の形態のめっきリード7にくびれ9を形成しているが、同様に、図3に示した第2の実施の形態のめっきリード7にくびれ9を形成してもよく、或いは、図4に示した第3の実施の形態のめっきリード7にくびれ9を形成してもよい。
尚、上記各実施の形態において示した数値は一例であって、各数値に限定されるものではない。
本発明にかかる配線基板およびその製造方法は、高密度実装が必要とされる小型電子機器用の配線基板、例えばTAB工法用のテープ基板などの製造に有用である。
本発明の第1の実施形態における配線基板の平面図である。 同、配線基板の製造方法を示す工程図であり、(a)はめっきリード等を形成する工程を示し、(b)は全面エッチングによりめっきリードを除去する工程を示す。 本発明の第2の実施形態における配線基板の平面図である。 本発明の第3の実施形態における配線基板の平面図である。 本発明の第4の実施形態における配線基板のめっきリードの拡大図である。 従来の配線基板の製造方法を示す工程図であり、(a)はめっきリード等を形成する工程を示し、(b)はレジストを形成する工程を示し、(c)はめっきリードをエッチングする工程を示し、(d)はレジストを除去する工程を示す。
符号の説明
1 配線基板
2 絶縁基材
3 配線パターン
4 インナーリード
5a,5b アウターリード
6 めっき電極
7 めっきリード
9 くびれ
C めっきリードの幅

Claims (7)

  1. 絶縁基材と、上記絶縁基材上に形成された複数の配線パターンと、上記絶縁基材上の周辺部に形成されためっき電極と、上記絶縁基材上に形成されためっきリードとを備え、
    上記めっきリードは複数の配線パターン間を経由して上記めっき電極に接続されていることを特徴とする配線基板。
  2. めっきリードの幅は配線パターンの最も細い部位よりも細く形成されていることを特徴とする請求項1記載の配線基板。
  3. めっきリードは、配線パターン1本当りに対して、複数本接続されていることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の配線基板。
  4. めっきリードは網目状に形成されていることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の配線基板。
  5. めっきリードの一部にくびれを形成したことを特徴とする請求項1から請求項4のいずれか1項に記載の配線基板。
  6. 絶縁基材上に、複数の配線パターンと、配線パターンに接続されたインナーリードおよびアウターリードと、めっき電極と、複数の配線パターン間を経由してめっき電極に接続されためっきリードとを形成し、
    めっき電極からめっきリードを経由して各配線パターンにめっき電流を流して、上記インナーリードおよびアウターリードを電解めっきした後、
    絶縁基材を全面エッチングしてめっきリードを除去することを特徴とする配線基板の製造方法。
  7. めっきリードの幅を配線パターンの最も細い部位よりも細く形成し、絶縁基材を全面エッチングして、配線パターンよりも先にめっきリードを除去することを特徴とする請求項6記載の配線基板の製造方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2007234889A (ja) * 2006-03-01 2007-09-13 Shinko Electric Ind Co Ltd 配線の形成方法
JP2010114177A (ja) * 2008-11-05 2010-05-20 Nippon Mektron Ltd プリント配線板の形成方法

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