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JP2005347660A - 面実装部品の取付構造、及びその取付方法 - Google Patents

面実装部品の取付構造、及びその取付方法 Download PDF

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JP2005347660A
JP2005347660A JP2004168067A JP2004168067A JP2005347660A JP 2005347660 A JP2005347660 A JP 2005347660A JP 2004168067 A JP2004168067 A JP 2004168067A JP 2004168067 A JP2004168067 A JP 2004168067A JP 2005347660 A JP2005347660 A JP 2005347660A
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Atsushi Murata
淳 村田
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Alps Electric Co Ltd
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  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
  • Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
  • Wire Bonding (AREA)

Abstract

【課題】 小型で、取付作業が簡単な面実装部品の取付構造、及びその取付方法を提供する。
【解決手段】 本発明の面実装部品の取付構造は、本体部1a、2aとこの本体部1a、2aの下面に設けられた複数の電極1b、2bを有する第1,第2の面実装部品1,2と、電極1b、2bが半田付けされる複数のランド部4,5を有する回路基板3とを備え、第1,第2の面実装部品1,2は、それぞれの本体部1a、2a同士の隣り合う側面が互いに接触した状態で、第1,第2の面実装部品1,2のそれぞれの電極1b、2bがランド部4,5に半田付けされたため、第1,第2の面実装部品1,2の集積度を向上させることができて、回路基板3の面積を小さくでき、小型化を図ることができる。
【選択図】 図1

Description

本発明は小型化が要求される種々の電子回路ユニット等に適用して好適な面実装部品の取付構造、及びその取付方法に関する。
従来の面実装部品の取付構造、及びその取付方法の図面を説明すると、図4は従来の面実装部品の取付構造を示す正面図、図5は従来の面実装部品の取付方法を示す説明図である。
次に、従来の面実装部品の取付構造の構成を図4に基づいて説明すると、半導体チップからなる第1,第2の面実装部品51,52は、それぞれ箱形の本体部51a、52aと、この本体部51a、52aの下面に設けられた複数の電極51b、52bを有する。
回路基板53には、配線パターンが設けられると共に、この配線パターンに設けられた複数の第1,第2のランド部54,55を有し、第1,第2の面実装部品51,52は、互いに本体部51a、52aが離れた状態で、第1の面実装部品51の電極51bは、アルミ電極56によって第1のランド部54に接続され、また、第2の面実装部品52の電極52bは、アルミ電極56によって第2のランド部55に接続されている。
従来の面実装部品の取付構造は、第1,第2の面実装部品51,52の本体部51a、52aが互いに離れた状態で取り付けられるため、集積度が悪く、大きな回路基板53を必要とし、大型になる。
次に、従来の面実装部品の取付方法を図5に基づいて説明すると、先ず、図5に示すように、第1,第2の面実装部品51,52の電極51b、52bには、下方に突出するアルミ電極56を形成する。
次に、図5に示すように、回路基板53をステージ57上に載置すると共に、回路基板53上には、第1,第2の面実装部品51,52を載置し、しかる後、加圧、加熱治具58によって、第1の面実装部品51を回路基板53側に押し付けて、加圧、加熱することによって第1の面実装部品51の電極51bは、アルミ電極56によって第1のランド部54に接続される。
次に、加圧、加熱治具58を第2の面実装部品52側に移動させて、加圧、加熱治具58によって、第2の面実装部品52を回路基板53側に押し付けて、加圧、加熱することによって第2の面実装部品52の電極52bは、アルミ電極56によって第2のランド部55に接続されると、面実装部品の取付が完了する。
そして、従来の面実装部品の取付方法は、加圧、加熱治具58によって、第1、第2の面実装部品51、52を回路基板53に押し付けるようになっているため、その取付作業が面倒で、生産性が悪く、且つ、加圧、加熱治具58による押し付ける際に、電極51b、52bと第1,第2のランド部54,55との間の位置
ズレが生じ易くなる。(例えば、特許文献1参照)
特開平6−349892号公報
従来の面実装部品の取付構造は、第1,第2の面実装部品51,52の本体部51a、52aが互いに離れた状態で取り付けられるため、集積度が悪く、大きな回路基板53を必要とし、大型になるという問題がある。
また、従来の面実装部品の取付方法は、加圧、加熱治具58によって、第1、第2の面実装部品51、52を回路基板53に押し付けるようになっているため、その取付作業が面倒で、生産性が悪く、且つ、加圧、加熱治具58による押し付ける際に、電極51b、52bと第1,第2のランド部54,55との間の位置
ズレが生じ易くなるという問題がある。
そこで、本発明は小型で、取付作業が簡単な面実装部品の取付構造、及びその取付方法を提供することを目的とする。
上記課題を解決するための第1の解決手段として、本体部とこの本体部の下面に設けられた複数の電極を有する第1,第2の面実装部品と、前記電極が半田付けされる複数のランド部を有する回路基板とを備え、前記第1,第2の面実装部品は、それぞれの前記本体部同士の隣り合う側面が互いに接触した状態で、前記第1,第2の面実装部品のそれぞれの前記電極が前記ランド部に半田付けされた構成とした。
また、第2の解決手段として、前記第1,第2の面実装部品のそれぞれの前記電極は、前記ランド部に相対向すると共に、互いに対向する前記電極と前記ランド部は、半田付けされる表面積が等しく形成された構成とした。
また、第3の解決手段として、前記第1,第2の面実装部品が半導体チップで形成された構成とした。
また、第4の解決手段として、本体部とこの本体部の下面に設けられた複数の電極を有する第1,第2の面実装部品と、前記電極が半田付けされる複数のランド部を有する回路基板と、下方に突出した状態で前記電極に設けられた半田バンプとを備え、前記ランド部に対する前記電極の位置をずらすようにそれぞれの本体部同士間に隙間を持たせ、且つ、それぞれの前記半田バンプが前記ランド部の中央から外れた位置に載置された状態で、前記第1,第2の面実装部品を前記回路基板に載置した後、加熱によって前記半田バンプを溶かし、この溶けた半田の表面張力によって、前記第1,第2の面実装部品が互いに近づくように移動させ、前記本体部同士のそれぞれの側面が接触した状態で、前記第1,第2の面実装部品のそれぞれの前記電極が前記ランド部に半田付けされた取付方法とした。
また、第5の解決手段として、前記第1,第2の面実装部品のそれぞれの前記電極は、前記ランド部に相対向して半田付けされると共に、互いに対向する前記電極と前記ランド部は、半田付けされる表面積が等しく形成された取付方法とした。
本発明の面実装部品の取付構造は、本体部とこの本体部の下面に設けられた複数の電極を有する第1,第2の面実装部品と、電極が半田付けされる複数のランド部を有する回路基板とを備え、第1,第2の面実装部品は、それぞれの本体部同士の隣り合う側面が互いに接触した状態で、第1,第2の面実装部品のそれぞれの電極がランド部に半田付けされたため、第1,第2の面実装部品の集積度を向上させることができて、回路基板の面積を小さくでき、小型化を図ることができる。
また、第1,第2の面実装部品のそれぞれの電極は、ランド部に相対向すると共に、互いに対向する電極とランド部は、半田付けされる表面積が等しく形成されたため、第1,第2の面実装部品のセルフアライメントが正確にできて、第1,第2の面実装部品の半田付の確実なものが得られる。
また、第1,第2の面実装部品が半導体チップで形成されたため、半導体チップは電子回路ユニットにおいて多く使用されることから、半導体チップに適用して好適となる。
また、本体部とこの本体部の下面に設けられた複数の電極を有する第1,第2の面実装部品と、電極が半田付けされる複数のランド部を有する回路基板と、下方に突出した状態で電極に設けられた半田バンプとを備え、ランド部に対する電極の位置をずらすようにそれぞれの本体部同士間に隙間を持たせ、且つ、それぞれの半田バンプがランド部の中央から外れた位置に載置された状態で、第1,第2の面実装部品を回路基板に載置した後、加熱によって半田バンプを溶かし、この溶けた半田の表面張力によって、第1,第2の面実装部品が互いに近づくように移動させ、本体部同士のそれぞれの側面が接触した状態で、第1,第2の面実装部品のそれぞれの電極がランド部に半田付けされたため、第1,第2の面実装部品のセルフアライメントが正確にできて、その取付が簡単であると共に、第1,第2の面実装部品の集積度を向上させることができて、回路基板の面積を小さくでき、小型化を図ることができる。
また、第1,第2の面実装部品のそれぞれの電極は、ランド部に相対向して半田付けされると共に、互いに対向する電極とランド部は、半田付けされる表面積が等しく形成されたため、第1,第2の面実装部品のセルフアライメントが正確にできて、第1,第2の面実装部品の半田付の確実なものが得られる。
本発明の面実装部品の取付構造、及びその取付方法の図面を説明すると、図1は本発明の面実装部品の取付構造を示す正面図、図2は本発明の面実装部品の取付方法の第1工程を示す説明図、図3は本発明の面実装部品の取付方法の第2工程を示す説明図である。
次に、本発明の面実装部品の取付構造の構成を図1に基づいて説明すると、半導体チップ等からなる第1,第2の面実装部品1,2は、それぞれ箱形の本体部1a、2aと、この本体部1a、2aの下面に設けられた複数の電極1b、2bを有する。
1枚、或いは多層基板からなる回路基板3には、配線パターンが設けられると共に、この配線パターンに設けられた複数の第1,第2のランド部4,5を有し、そして、第1のランド部4は、第1の面実装部品1の電極1bを半田付けするためのランド群として形成され、また、第2のランド部5は、第2の面実装部品2の電極2bを半田付けするためのランド群として形成されている。
そして、第1,第2の面実装部品1,2は、本体部1a、2a同士の側面が互いに接触した状態で、第1の面実装部品1の電極1bが第1のランド部4に半田6付されると共に、第2の面実装部品2の電極2bが第2のランド部5に半田6付されている。
また、第1,第2の面実装部品1,2が半田6付けされた際、第1の面実装部品1の電極1bは、第1のランド部4に相対向した状態になると共に、第2の面実装部品2の電極2bは、第2のランド部5に相対向した状態となる。
更に、互いに対向する電極1bと第1のランド部4は、半田6付けされる表面積が等しく形成されると共に、互いに対向する電極2bと第2のランド部5は、半田6付けされる表面積が等しく形成されており、その結果、半田付の際の溶けた半田による表面張力が電極1bと第1のランド部4間、及び電極2bと第2のランド部5間で効果的に作用して、電極1bと第1のランド部4、及び電極2bと第2のランド部5は、互いに相対向した状態にできる。
なお、この実施例では、電極1b、2b、及び第1、第2のランド部4、5の半田6付けされる表面積が等しく形成されたもので説明したが、半田付表面積を第1と第2の面実装部品間で異ならしめても良い。
次に、本発明の面実装部品の取付方法を図2,図3に基づいて説明すると、先ず、図2に示すように、第1,第2の面実装部品1,2の電極1b、2bには、下方に突出する半田バンプ7を形成する。
次に、図2に示すように、第1,第2のランド部4,5に対する電極1b、2bの位置をずらすようにそれぞれの本体部1a、2a同士間に隙間を持たせ、且つ、それぞれの半田バンプ7が第1,第2のランド部4,5の中央から外れた位置に載置された状態で、第1,第2の面実装部品1,2を回路基板3上に載置する。
次に、この状態でリフロー炉内に搬送すると、図3に示すように、加熱によって半田バンプ7が溶け、この溶けた半田の表面張力によって、第1,第2の面実装部品1,2が矢印方向に互いに近づくように移動して、本体部1a、2a同士のそれぞれの側面が接触した状態となって、その結果、図1に示すように、第1,第2の面実装部品1,2のそれぞれの電極1b、2bが第1,第2のランド部4,5に半田6付けされて、面実装部品の取付が完了する。
即ち、半田バンプ7が溶けた際、第1,第2の面実装部品1,2のそれぞれは、セルフアライメントが行われるようになる。
本発明の面実装部品の取付構造を示す正面図。 本発明の面実装部品の取付方法の第1工程を示す説明図。 本発明の面実装部品の取付方法の第2工程を示す説明図。 従来の面実装部品の取付構造を示す正面図。 従来の面実装部品の取付方法を示す説明図。
符号の説明
1:第1の面実装部品
1a:本体部
1b:電極
2:第2の面実装部品
2a:本体部
2b:電極
3:回路基板
4:第1のランド部
5:第2のランド部
6:半田
7:半田バンプ

Claims (5)

  1. 本体部とこの本体部の下面に設けられた複数の電極を有する第1,第2の面実装部品と、前記電極が半田付けされる複数のランド部を有する回路基板とを備え、前記第1,第2の面実装部品は、それぞれの前記本体部同士の隣り合う側面が互いに接触した状態で、前記第1,第2の面実装部品のそれぞれの前記電極が前記ランド部に半田付けされたことを特徴とする面実装部品の取付構造。
  2. 前記第1,第2の面実装部品のそれぞれの前記電極は、前記ランド部に相対向すると共に、互いに対向する前記電極と前記ランド部は、半田付けされる表面積が等しく形成されたことを特徴とする請求項1記載の面実装部品の取付構造。
  3. 前記第1,第2の面実装部品が半導体チップで形成されたことを特徴とする請求項1、又は2記載の面実装部品の取付構造。
  4. 本体部とこの本体部の下面に設けられた複数の電極を有する第1,第2の面実装部品と、前記電極が半田付けされる複数のランド部を有する回路基板と、下方に突出した状態で前記電極に設けられた半田バンプとを備え、前記ランド部に対する前記電極の位置をずらすようにそれぞれの本体部同士間に隙間を持たせ、且つ、それぞれの前記半田バンプが前記ランド部の中央から外れた位置に載置された状態で、前記第1,第2の面実装部品を前記回路基板に載置した後、加熱によって前記半田バンプを溶かし、この溶けた半田の表面張力によって、前記第1,第2の面実装部品が互いに近づくように移動させ、前記本体部同士のそれぞれの側面が接触した状態で、前記第1,第2の面実装部品のそれぞれの前記電極が前記ランド部に半田付けされたことを特徴とする面実装部品の取付方法。
  5. 前記第1,第2の面実装部品のそれぞれの前記電極は、前記ランド部に相対向して半田付けされると共に、互いに対向する前記電極と前記ランド部は、半田付けされる表面積が等しく形成されたことを特徴とする請求項4記載の面実装部品の取付方法。
JP2004168067A 2004-06-07 2004-06-07 面実装部品の取付構造、及びその取付方法 Withdrawn JP2005347660A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008090653A1 (ja) * 2007-01-24 2008-07-31 Konica Minolta Opto, Inc. 撮像装置、撮像装置の組立方法及び携帯端末
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US8300421B2 (en) 2009-06-10 2012-10-30 Murata Manufacturing Co., Ltd. Electronic component and method of manufacturing electronic component
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