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JP2005285260A - 光ディスク装置 - Google Patents

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JP2005285260A
JP2005285260A JP2004100065A JP2004100065A JP2005285260A JP 2005285260 A JP2005285260 A JP 2005285260A JP 2004100065 A JP2004100065 A JP 2004100065A JP 2004100065 A JP2004100065 A JP 2004100065A JP 2005285260 A JP2005285260 A JP 2005285260A
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Japan
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recording
optical disc
phase error
pattern
mark
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JP2004100065A
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Akinori Yuzuba
昭典 柚場
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

【課題】 記録対象の光ディスクの特性に対して最適な記録ストラテジを求めることができる光ディスク装置を提供する。
【解決手段】 コントローラ21が実際の変調則に沿ったランダムパターンまたは二通り以上の種類を含んだ固定パターンの前端、後端タイミングの調整可能なマルチパルスもしくは非マルチパルス波形を発生し、ECCエンコーダ23、変調手段24、レーザー制御手段25を介してレーザー発光パターンに変換して光ディスクに記録し、読み取った記録パターンの位相誤差を位相誤差検出手段15により測定して、コントローラ21が位相誤差情報を用いてパルス波形の前端、後端タイミングの調整を行い、この一連の動作を繰り返し行うことにより最適なストラテジを取得する。
【選択図】 図1

Description

本発明は、光ディスク装置に関し、特に光ディスク装置における記録条件を最適化する技術に関する。
従来より、光ディスクに記録する際の記録条件を最適化する技術がいくつか知られている(例えば、特許文献1および特許文献2参照)。たとえば、記録ストラテジを固定したまま記録レーザーパワーのみを変化させて、ジッター測定用パターンや通常データなどを記録して、その記録箇所のジッターやビットエラーレートなどを測定し、ジッターやエラーレートが最も低くなるレーザーパワーを選択したり、もしくはレーザーパワーを固定しジッター測定用パターンや通常データなどをあらかじめ決められた数通りの記録ストラテジを用いて順に記録していき、その記録箇所のジッターやビットエラーレートなどを測定し、ジッターやエラーレートが最も低くなる記録ストラテジを選択したり、もしくは両方を組み合わせて記録条件を最適化していた。
特開2003−203343号公報 特開2000−207742号公報
しかしながら、前記従来の方法では、あらかじめ内蔵された固定の記録ストラテジの中から最良のものを選ぶに過ぎず、記録対象の光ディスクの特性に対して最適な記録ストラテジを求める手段にはなっていない。
本発明は、かかる問題点に鑑みてなされたものであり、その目的は、記録対象の光ディスクの特性に対して最適な記録ストラテジを求めることができる光ディスク装置を提供することにある。
前記の目的を達成するため、本発明に係る第1の光ディスク装置は、ランダムパターンと前端と後端のタイミング調整可能なマルチパルス波形とを発生し光ディスクにパターンを記録する記録手段(例えば、コントローラ、ECCエンコーダ、変調手段、レーザ制御手段、光ピックアップ)と、光ディスクから読み取られた記録パターンの位相誤差を測定する位相誤差測定手段とを備えた構成を有する。
前記の目的を達成するため、本発明に係る第2の光ディスク装置は、二通り以上の種類を含んだ固定パターンと前端と後端のタイミング調整可能なマルチパルス波形とを発生し光ディスクにパターンを記録する記録手段(例えば、コントローラ、ECCエンコーダ、変調手段、レーザ制御手段、光ピックアップ)と、光ディスクから読み取られた記録パターンの位相誤差を測定する位相誤差測定手段とを備えた構成を有する。
前記の目的を達成するため、本発明に係る第3の光ディスク装置は、ランダムパターンと前端と後端のタイミング調整可能な非マルチパルス波形とを発生し光ディスクにパターンを記録する記録手段(例えば、コントローラ、ECCエンコーダ、変調手段、レーザ制御手段、光ピックアップ)と、光ディスクから読み取られた記録パターンの位相誤差を測定する位相誤差測定手段とを備えた構成を有する。
前記の目的を達成するため、本発明に係る第4の光ディスク装置は、二通り以上の種類を含んだ固定パターンと前端と後端のタイミング調整可能な非マルチパルス波形とを発生し光ディスクにパターンを記録する記録手段(例えば、コントローラ、ECCエンコーダ、変調手段、レーザ制御手段、光ピックアップ)と、光ディスクから読み取られた記録パターンの位相誤差を測定する位相誤差測定手段とを備えた構成を有する。
上記の構成により、実際の情報記録時と同様な変調則を用いて変調されたランダムな信号、もしくは調整を行う自マーク長と前スペース長の組み合わせ、さらにその前に複数の種類の前マーク長を含み、また調整を行う自マーク長と後スペース長の組み合わせ、さらにその後ろに複数の種類の後マーク長を含んだ実際の情報記録時とマーク、スペースの出現頻度が同じ固定パターンを記録し、その記録された信号の前端の位相誤差を自マーク長に対する前スペース長で分類し、また後端の位相誤差を自マーク長に対する後スペース長で分類し、それぞれの自マーク長と前スペース長、自マーク長と後スペース長の組み合わせにおける位相誤差が最小になるように、それぞれの組み合わせにおける記録マークの前端のタイミングと、後端のタイミングを調整していく。このようにして、その記録レーザーパワーにおける最良の記録ストラテジを求める。なお、調整を行う自マーク長と前スペース長との組み合わせ、自マーク長と後スペース長との組み合わせの数は同一であっても異なっていてもよく、すべての組み合わせの調整を行っても良い。
なお、自マークとは、この処理において記録のためのレーザー発光タイミングを決定しようとしているマーク、前マークとは自マークの前に記録されたマーク、後マークとは自マークの次に記録しようとしているマークのことである。
本発明によれば、記録対象の光ディスクの特性に対して最適な記録ストラテジを短時間で求めることができ、またその最適な記録ストラテジを用いて記録を行うことにより、光ディスクの再生互換性を高めることができる。
以下、本発明の好適な実施の形態について、図面を参照しながら記録型DVDを例に挙げ説明する。
図1は、本発明の一実施の形態に係る光ディスク装置の一構成例を示すブロック図である。
図1において、DVD−Rなどの記録可能な光ディスク10は、図示しないスピンドルモーターによって回転駆動される。
光ピックアップ11は、光ディスク10の記録面に対して対向配置され、光ピックアップ11内にあるレーザーダイオードから光ディスク10に対して光を照射する。レーザーダイオードは、レーザー制御手段25により、再生時には再生レーザーパワーで、記録時には記録レーザーパワーで駆動される。
レーザーダイオードから発せられた光は、光ディスク10の記録面で反射し、光ピックアップ11内にある光ディテクタにより電気信号100に変換される。
光ディテクタにより変換された電気信号100は、プリアンプ12、自動利得制御(AGC)・イコライザ13などにより波形整形され、A/D変換手段14に入力される。
A/D変換手段14でディジタル化された情報103は、位相誤差検出手段15で当該マーク端の位相誤差情報104へと変換される。
変換された位相誤差情報104はコントローラ21により統計処理される。
コントローラ21は、光ディスク10に記録される情報110を生成し、生成された情報は、誤り訂正符号(ECC)エンコーダ23でECC情報を付加されて、変調手段24へと供給される。
変調手段24では、ECCが付加された情報111を、書き込もうとする光ディスク10の規格に則って変調を行い記録パターン112へと変換する。
記録パターン112はレーザー制御手段25に送られ、レーザー制御手段25は、レーザー光の強さ、発光パターン、発光タイミングを制御する。
レーザー制御手段25により発光制御された信号113は、光ピックアップ11内のレーザーダイオードへと送られ、そこで光信号に変換され、光ディスク面に記録レーザー光として照射される。
その他、図示されていないが、光ピックアップ11を所望のセクターへ移動させるためのシーク機構、レーザー光を光ディスク面へ合焦させるフォーカス機構などにより、指定したセクターでの記録、再生、測定が可能になる。
なお、A/D変換手段14は、一般的にはアナログ信号102をディジタル情報103に置き換える手段であれば何でも良く、2値化手段に置き換えることが可能である。
なお、記録される情報110は、コントローラ21で生成せず、外部に接続されたパーソナルコンピュータ(PC)22で生成することも可能である。
なお、ECCエンコーダ23による処理を外部に接続されたPC22による演算処理に置き換えることも可能である。
なお、変調手段24を外部に接続されたPC22による演算処理に置き換えることも可能である。
なお、位相誤差情報104をコントローラ21により統計処理するのではなく、外部に接続されたPC22により統計処理することも可能である。
調整の起点となる記録ストラテジと記録パワーを用いて、コントローラ21によって生成されたランダムデータ110は、変調手段24により記録する光ディスクの規格に従って変調され、レーザー制御手段25によりレーザー発光パターン113に変換された上で、光ピックアップ11内にあるレーザーダイオードを用いて記録が行われる。
なお、ここで言う「起点となる記録ストラテジと記録パワー」とは、光ディスク10に記録され、プリアンプ12、AGC・イコライザ13により波形整形され、A/D変換手段14によりディジタル化された記録信号103を位相誤差測定手段15にて正しく測定可能なものであればよい。たとえば、DVDなどであれば、光ディスクのコントロール領域に書き込まれている標準の記録ストラテジとコントロール領域に書き込まれている目標アシンメトリ(β)値を実現するための記録パワーを用いればよいし、標準記録条件情報をディスク内に持っていないディスクであれば、特性の似たほかの光ディスクにおいて求まった記録ストラテジと記録パワーなどを用いればよい。
記録された部分に対して位相誤差測定手段15を用いて位相誤差が測定される。この位相誤差情報104を用いて、コントローラ21にて次のような統計処理を行う。図2に示すように、自マーク146の前端部分148については、前スペース長141と自マーク長142の組み合わせで分類し、自マーク146の後端部分149については、自マーク長142と後スペース長143の組み合わせで分類し、分類されたそれぞれの組み合わせにおける位相誤差の平均を計算する。
各組み合わせの位相誤差の平均がゼロになるように、図3に示すように、各組み合わせに対応する記録ストラテジ(図3の(c)マルチパルス、(d)非マルチパルス)の前端タイミングTld150(3Tマークの記録パルスに対応)、151(6Tマークの記録パルスに対応)、152(3Tマークの記録パルスに対応),153(6Tマークの記録パルスに対応)、もしくは後端タイミングTtr154(3Tマークの記録パルスに対応)、155(6Tマークの記録パルスに対応),156(3Tマークの記録パルスに対応)、157(6Tマークの記録パルスに対応)を調整する。
調整されたストラテジを用いて、再びランダムデータの記録を行う。そして、その記録された部分の位相誤差を測定して、その各組み合わせの位相誤差の平均により再び記録ストラテジを調整する。
これらの操作を、すべての組み合わせ位相誤差の平均が最小になることを終了条件として、繰り返す。
なお、終了条件としては、すべての位相誤差の平均の符号が反転するまでとすることもできる。
なお、統計処理で平均値を求めるのではなくメジアンを求め、平均値の代わりにメジアンを用いて記録ストラテジを調整することもできる。
なお、統計処理で平均値を求めるのではなくモードを求め、平均値の代わりにモードを用いて記録ストラテジを調整することもできる。
なお、統計処理を内部のコントローラ21で行うのではなく、外部に設置したPC22などで行うこともできる。
次に、本実施の形態による記録ストラテジの調整を繰り返し行うことの利点について、記録ストラテジの調整を行う前の状態に対応した図4A、図4B、図4C、および記録ストラテジの調整を繰り返し行った後の状態に対応した図5A、図5B、図5Cを参照して説明する。
図4A、図5Aは、前スペース長141と自マーク長142の組み合わせごとに集計した自マーク前端の位相誤差のヒストグラムを示す図で、図4B、図5Bは、自マーク長142と後スペース長143の組み合わせごとに集計した自マーク後端の位相誤差のヒストグラムを示す図で、図4C、図5Cは、すべての信号の位相誤差のヒストグラム(ジッター)を示す図である。
なお、図4A、図4B、図5A、および図5Bにおいて、3m、・・・、14mは、自マーク長142が3T、・・・、14Tであることを、3s、・・・、6sは、前スペース長141または後スペース長143が3T、・・・、6Tであることを、またsumは、自マーク長142を固定して前スペース長141または後スペース長143を変化させた場合の位相誤差の和を示している。また、ヒストグラムの中にある破線は、そこが位相誤差がゼロであることを示している。
図4Cに比べて、図5Cでは、すべての位相誤差の平均がゼロに揃うことにより、すべての信号の位相誤差のヒストグラムがゼロ近辺の狭い範囲に集まることが分かる。これは言い換えれば、記録ストラテジの調整を繰り返すことにより、ジッター特性が良い記録ストラテジが求まったことになる。
なお、上述の実施形態では記録型DVDを例に挙げて説明したが、たとえば短波長のレーザを用いて高密度記録するブルーレーザ対応の光ディスク等を除外するものではなく、本発明は記録型光ディスクに対して記録する装置、または記録特性を評価する装置に適用できる。
本発明に係る光ディスク装置は、記録対象の光ディスクの特性に最適な記録ストラテジを短時間で求めることができ、またその最適な記録ストラテジを用いて記録を行うことにより、光ディスクの再生互換性を高めることができるという利点を有し、DVD−R、DVD−RW、DVD−RAM等の特性の異なる光ディスクに対して情報を記録/再生する光ディスク装置や光ディスク評価装置等として有用である。
本発明の一実施の形態に係る光ディスク装置の一構成例を示すブロック図 自マークに対する前後のマーク・スペースの位置関係を示す模式図 光ディスク上に形成されるマーク(a)、記録パルス(b)、記録ストラテジ(マルチパルス)(c)、および記録ストラテジ(非マルチパルス)(d)のタイミング関係を示す図 記録ストラテジの調整を行う前の状態における、前スペース長141と自マーク長142の組み合わせごとに集計した自マーク前端の位相誤差のヒストグラムを示す図 記録ストラテジの調整を行う前の状態における、自マーク長142と後スペース長143の組み合わせごとに集計した自マーク後端の位相誤差のヒストグラムを示す図 記録ストラテジの調整を行う前の状態における、すべての信号の位相誤差のヒストグラム(ジッター)を示す図 記録ストラテジの調整を繰り返し行った後の状態における、前スペース長141と自マーク長142の組み合わせごとに集計した自マーク前端の位相誤差のヒストグラムを示す図 記録ストラテジの調整を繰り返し行った後の状態における、自マーク長142と後スペース長143の組み合わせごとに集計した自マーク後端の位相誤差のヒストグラムを示す図 記録ストラテジの調整を繰り返し行った後の状態における、すべての信号の位相誤差のヒストグラム(ジッター)を示す図
符号の説明
10 光ディスク
11 光ピックアップ
12 プリアンプ
13 AGC・イコライザ
14 A/D変換手段
15 位相誤差測定手段
16 PLL手段
17 復調手段
18 ECCレコーダ
19 パターン検出同期手段
20 タイミング制御手段
21 コントローラ
22 PC
23 ECCエンコーダ
24 変調手段
25 レーザー制御手段

Claims (4)

  1. ランダムパターンと前端と後端のタイミング調整可能なマルチパルス波形とを発生し光ディスクにパターンを記録する記録手段と、
    光ディスクから読み取られた記録パターンの位相誤差を測定する位相誤差測定手段とを備えた光ディスク装置。
  2. 二通り以上の種類を含んだ固定パターンと前端と後端のタイミング調整可能なマルチパルス波形とを発生し光ディスクにパターンを記録する記録手段と、
    光ディスクから読み取られた記録パターンの位相誤差を測定する位相誤差測定手段とを備えた光ディスク装置。
  3. ランダムパターンと前端と後端のタイミング調整可能な非マルチパルス波形を発生し光ディスクにパターンを記録する記録手段と、
    光ディスクから読み取られた記録パターンの位相誤差を測定する位相誤差測定手段とを備えた光ディスク装置。
  4. 二通り以上の種類を含んだ固定パターンと前端と後端のタイミング調整可能な非マルチパルス波形とを発生し光ディスクにパターンを記録する記録手段と、
    光ディスクから読み取られた記録パターンの位相誤差を測定する位相誤差測定手段とを備えた光ディスク装置。
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