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JP2005276033A - マルチプロセッサモジュール - Google Patents

マルチプロセッサモジュール Download PDF

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JP2005276033A
JP2005276033A JP2004091234A JP2004091234A JP2005276033A JP 2005276033 A JP2005276033 A JP 2005276033A JP 2004091234 A JP2004091234 A JP 2004091234A JP 2004091234 A JP2004091234 A JP 2004091234A JP 2005276033 A JP2005276033 A JP 2005276033A
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bus
processor
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processor chip
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JP2004091234A
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Kenichi Tsunoji
賢一 津野地
Yuichi Kachi
悠一 加地
Kenichi Seto
憲一 瀬戸
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Sony Corp
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Sony Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】 マルチプロセッサモジュールの小型・高速化を図ること。
【解決手段】 本発明では、同一基板上に第1及び第2のプロセッサチップを実装したマルチプロセッサモジュールにおいて、前記第1及び第2のプロセッサチップを同一構造とするとともに、各プロセッサチップの1辺にプロセッサチップ間での入出力を行う入出力ポートを集中して配置し、その1辺同士を対向させた状態で前記第1及び第2のプロセッサチップを前記基板上に実装した。特に、前記入出力ポートを、バスアービターを接続したメインバスと、このメインバスと共有メモリを介して接続したサブバスとから構成し、前記第1のプロセッサチップのメインバスと前記第2のプロセッサチップのサブバスとを接続した。
【選択図】 図2

Description

本発明は、同一基板上に複数のプロセッサチップを実装したマルチプロセッサモジュールに関するものである。
近年の電子機器の小型・高速・高性能化の要求に伴って、複数のプロセッサチップを同時に駆動することによって大量のデータを短時間で処理できるようしたマルチプロセッサモジュールが開発されている。
このマルチプロセッサモジュールは、同一基板上に複数のプロセッサチップを実装した構造となっている。
そして、従来のマルチプロセッサモジュールでは、単体のプロセッサとして既に開発されていた複数種類のプロセッサチップを組合わせて使用することで、マルチプロセッサモジュールに要求された仕様を満たすように設計されていた。
特開平5−250315号公報
ところが、既存のプロセッサチップにおいては、入出力ポートの位置が各プロセッサチップごとに異なっており、しかも、各プロセッサチップ内で入出力ポートが分散されて配置されているために、従来のマルチプロセッサモジュールのように既存のプロセッサチップを組合わせて使用すると、それぞれのプロセッサチップの入出力ポート同士を接続する配線の長さが長くなってしまい、これにより、マルチプロセッサモジュールを小型化、高速化することが困難となるおそれがあった。
特に、プロセッサチップ同士を接続する入出力ポートとしてプロセッサチップの内部に設けられたバスを利用した場合には、各プロセッサチップの内部バスにバスアービターが接続されているために、バス同士を直接接続することによってお互いのバスアービター同士が干渉してしまい、バスが独立して動作できないために、転送効率が下がってパフォーマンスが下がるおそれがあった。
そこで、請求項1に係る本発明では、同一基板上に第1及び第2のプロセッサチップを実装したマルチプロセッサモジュールにおいて、前記第1及び第2のプロセッサチップを同一構造とするとともに、各プロセッサチップの1辺にプロセッサチップ間での入出力を行う入出力ポートを集中して配置し、この入出力ポート同士を対向させた状態で前記第1及び第2のプロセッサチップを前記基板上に実装することにした。
また、請求項2に係る本発明では、前記請求項1に係る本発明において、前記入出力ポートを、バスアービターを接続したメインバスと、このメインバスと共有メモリを介して接続したサブバスとから構成し、前記第1のプロセッサチップのメインバスと前記第2のプロセッサチップのサブバスとを接続することにした。
また、請求項3に係る本発明では、前記請求項1又は請求項2に係る本発明において、前記入出力ポートは、入力パット部と出力パット部とを境界線を挟んで両側にそれぞれ配置することにした。
そして、本発明では、以下に記載する効果を奏する。
すなわち、請求項1に係る本発明では、同一基板上に第1及び第2のプロセッサチップを実装したマルチプロセッサモジュールにおいて、第1及び第2のプロセッサチップを同一構造とするとともに、各プロセッサチップの1辺にプロセッサチップ間での入出力を行う入出力ポートを集中して配置し、この入出力ポート同士を対向させた状態で第1及び第2のプロセッサチップを基板上に実装することにしているために、プロセッサチップの入出力ポート同士を接続する配線の長さを短くすることができ、配線抵抗や配線容量の影響を少なくすることができてプロセッサモジュールの高速化を図ることができるとともに、プロセッサチップの実装密度を向上させることができてプロセッサモジュールの小型化を図ることができる。
また、プロセッサチップを同一構造とすることで、プロセッサチップの開発や製造に要する時間や労力や費用を低減することができる。
また、請求項2に係る本発明では、入出力ポートを、バスアービターを接続したメインバスと、このメインバスと共有メモリを介して接続したサブバスとから構成し、第1のプロセッサチップのメインバスと第2のプロセッサチップのサブバスとを接続することにしているために、各プロセッサチップに設けたバスアービター同士の干渉を未然に防止することができ、バスが独立して動作できるために、転送効率が上がってパフォーマンスを向上させることができる。
また、請求項3に係る本発明では、入力パット部と出力パット部とを境界線を挟んで両側にそれぞれ配置することにしているために、第1のプロセッサチップと第2のプロセッサチップとを回転対称な位置関係で基板上に配置することで、入出力ポート同士の配線を直線で形成でき、配線長を最短にすることができる。
本発明に係るマルチプロセッサモジュールは、同一の基板上に同一の構造を有する第1及び第2のプロセッサチップを実装したものである。
これらの同一構造の第1及び第2のプロセッサチップは、4辺のうちの1辺に第1のプロセッサチップと第2のプロセッサチップとの間での入出力を行う入出力ポートを集中して配置している。
この入出力ポートは、バス使用時の調停を行うバスアービターを接続したメインバスと、このメインバスと共有メモリを介して接続したサブバスとから構成している。
そして、本発明に係るマルチプロセッサモジュールでは、入出力ポートを配置した1辺同士を対向させた状態で第1及び第2のプロセッサチップを基板上に実装し、しかも、第1のプロセッサチップのメインバスと第2のプロセッサチップのサブバスとを接続するとともに、第1のプロセッサチップのサブバスと第2のプロセッサチップのメインバスとを接続している。
このように、本発明に係るマルチプロセッサモジュールでは、各プロセッサチップの1辺に入出力ポートを集中配置するとともに、この入出力ポート同士を対向させた状態で同一の基板上に実装しているために、プロセッサチップの入出力ポート同士を接続する配線の長さを短くすることができる。
これにより、プロセッサチップの入出力ポート同士で相互にデータを転送するときに、配線抵抗や配線容量の影響を少なくすることができ、データの転送速度を向上させることができるので、プロセッサモジュールの高速化を図ることができる。
また、配線長が短くなることによって基板上にプロセッサ同士を近接させた状態で実装することができるので、プロセッサチップの実装密度を向上させることができ、プロセッサモジュールの小型化を図ることができる。
また、プロセッサチップを同一の構造としているために、複数種類のプロセッサチップを開発・製造する必要がなくなり、プロセッサチップの開発や製造に要する時間や労力や費用を低減することができる。
特に、入出力ポートを、バスアービターを接続したメインバスと、このメインバスと共有メモリを介して接続したサブバスとから構成し、第1のプロセッサのメインバスと第2のプロセッサのサブバスとを接続した場合には、各プロセッサチップに設けたバスアービター同士の干渉を未然に防止することができ、マルチプロセッサモジュールを良好に動作させることができる。
また、入力パット部と出力パット部とを境界線を挟んで両側にそれぞれ配置した場合には、第1のプロセッサチップと第2のプロセッサチップとを回転対称な位置関係で基板上に配置することで、入出力ポート同士の配線を直線で形成でき、配線長を最短にすることができる。
以下に、本発明に係るマルチプロセッサモジュールの具体的な構成について図面を参照しながら説明する。
本発明に係るマルチプロセッサモジュール1は、図1に示すように、同一の半導体基板2の上部に同一の構造を有した第1のプロセッサチップ3と第2のプロセッサチップ4とを実装し、半導体基板2に形成した配線を用いて第1のプロセッサチップ3と第2のプロセッサチップ4とを接続している。
第1及び第2のプロセッサチップ3,4は、図2に示すように、内部にプロセッサ5を形成し、このプロセッサ5にメインバス6を接続し、このメインバス6にはバスアービター7を接続している。
また、第1及び第2のプロセッサチップ3,4は、プロセッサ5に第1のペリフェラル8をメインバス6を介して接続するとともに、プロセッサ5に第2のペリフェラル9をメインバス6とブリッジ10と内部バス11とを介して接続している。
さらに、第1及び第2のプロセッサチップ3,4は、メインバス6にバススレーブとして機能する2ポートの共有メモリ12の一方のポートを接続するとともに、この共有メモリ12の他方のポートにサブバス13を接続している。
しかも、第1及び第2のプロセッサチップ3,4は、4辺のうちの1辺の一方側(図2の上側)にメインバス6のポートを形成する一方、同じ辺の他方側(図2の下側)にサブバス13のポートを形成しており、これによって、メインバス6のポートとサブバス13のポートとからなる入出力ポート14を4辺のうちの1辺に集中的に配置し、その入出力ポート14を形成した1辺同士を対向させた状態で半導体基板2の上部に実装している。
そして、マルチプロセッサモジュール1は、第1のプロセッサチップ3のメインバス6のポートと第2のプロセッサチップ4のサブバス13のポートとを半導体基板2に形成したバス配線15を介して接続するとともに、第1のプロセッサチップ3のサブバス13のポートと第2のプロセッサチップ4のメインバス6のポートとを半導体基板2に形成したバス配線16を介して接続している。
上記構成のマルチプロセッサモジュール1は、次のようにして第1のプロセッサチップ3と第2のプロセッサチップ4との間でデータの通信を行う。なお、第1のプロセッサチップ3と第2のプロセッサチップ4との間でのデータの通信方法は、当然のことながら以下の方法に限定されるものではない。
まず、第1のプロセッサチップ3は、プロセッサ5からメインバス6を介して共有メモリ12にデータを書込む。このときは、第1のプロセッサチップ3に設けたバスアービター7によってバスの使用が調停される。
次に、第1のプロセッサチップ3は、第2のプロセッサチップ4に対して割込み信号を送信する。
次に、割込み信号を受けた第2のプロセッサチップ4は、プロセッサ5に第1のプロセッサチップ3の共有メモリ12から第2のプロセッサチップ4のメインバス6とバス配線16と第1のプロセッサチップ3のサブバス13を介して読出す。このときは、第2のプロセッサチップ4に設けたバスアービター7によってバスの使用が調停される。
次に、第2のプロセッサチップ4は、第1のプロセッサチップ3に対して割込み信号を送信する。
このように、上記したマルチプロセッサモジュール1では、各プロセッサチップ3,4にバスアービター7を接続したメインバス6とバスアービター7を接続していないサブバス13とを設けるとともに、これらのメインバス6とサブバス13とを共有メモリ12を介して接続しており、一方のプロセッサチップ3のメインバス6と他方のプロセッサチップ4のサブバス13とを相互に接続しているために、データ通信時にバスの競合が発生することがなく、円滑にデータ通信を行えるようになっている。
本発明に係るマルチプロセッサモジュール1は、図2に示した上記構成のものに限られず、図3に示したマルチプロセッサモジュール17のように、複数個のプロセッサチップ18を直列的に接続してもよく、また、図4に示したマルチプロセッサモジュール19のように、1個のプロセッサチップ20に複数個のプロセッサチップ21を並列的に接続してもよい。なお、図3及び図4では、図2に示したマルチプロセッサモジュールと同様の機能を有するものには同一の符号を付している。
また、図5に示すように、境界線Lの一方側にメインバス6の入力パット部6i-1,6i-2,6i-3とサブバス13の入力パット部13i-1,13i-2,13i-3とを配置し、境界線Lの他方側にメインバス6の出力パット部6o-1,6o-2,6o-3とサブバス13の出力パット部13o-1,13o-2,13o-3とを配置することによって、入力パット部6i-1,6i-2,6i-3,13i-1,13i-2,13i-3と出力パット部6o-1,6o-2,6o-3,13o-1,13o-2,13o-3とを境界線Lを挟んで両側にそれぞれ配置することもできる。この場合には、第1のプロセッサチップ3と第2のプロセッサチップ4とを回転対称な位置関係で基板上に配置することで、入出力ポート同士の配線を直線で形成でき、配線長を最短にすることができる。
本発明に係るマルチプロセッサモジュールの外観を示す斜視図。 マルチプロセッサモジュールを示すブロック図。 他のマルチプロセッサモジュールを示すブロック図。 他のマルチプロセッサモジュールを示すブロック図。 他のマルチプロセッサモジュールを示す説明図。
符号の説明
1 マルチプロセッサモジュール
2 半導体基板
3 第1のプロセッサチップ
4 第2のプロセッサチップ
5 プロセッサ
6 メインバス
7 バスアービター
12 共有メモリ
13 サブバス
14 入出力ポート

Claims (3)

  1. 同一基板上に第1及び第2のプロセッサチップを実装したマルチプロセッサモジュールにおいて、
    前記第1及び第2のプロセッサチップを同一構造とするとともに、各プロセッサチップの1辺にプロセッサチップ間での入出力を行う入出力ポートを集中して配置し、この入出力ポート同士を対向させた状態で前記第1及び第2のプロセッサチップを前記基板上に実装したことを特徴とするマルチプロセッサモジュール。
  2. 前記入出力ポートを、バスアービターを接続したメインバスと、このメインバスと共有メモリを介して接続したサブバスとから構成し、前記第1のプロセッサチップのメインバスと前記第2のプロセッサチップのサブバスとを接続したことを特徴とする請求項1に記載のマルチプロセッサモジュール。
  3. 前記入出力ポートは、入力パット部と出力パット部とを境界線を挟んで両側にそれぞれ配置したことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のマルチプロセッサモジュール。
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