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JP2005131271A - 化粧用コンパクト容器体 - Google Patents

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JP2005131271A JP2003373298A JP2003373298A JP2005131271A JP 2005131271 A JP2005131271 A JP 2005131271A JP 2003373298 A JP2003373298 A JP 2003373298A JP 2003373298 A JP2003373298 A JP 2003373298A JP 2005131271 A JP2005131271 A JP 2005131271A
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Abstract

【課題】 化粧皿を簡単な操作で取り出すことができ、かつ構成が簡易な化粧用コンパクトの本体を提供する。
【解決手段】 中枠21内面と該中枠内へ嵌合させた化粧品皿周壁43外面との各一部へ付設した凹凸の第1、第2係合条29、44の嵌合で化粧品皿41の上方抜出しを防止させるように設け、上記第1係合条29を有する中枠部分下方の容器体底壁部分に透孔6を穿設するとともに、該透孔側の容器体底壁部分を、付勢に抗して化粧品皿41で押し下げられた第1板バネ9に、かつ第1係合条29を有する中枠部分を第2板バネ27として、該第2板バネ下端から垂下させた突部28を上記透孔6へ垂下させておき、該突部の外方押圧で第1、第2係合条29、44の嵌合が外れたとき、第1板バネ9が化粧品皿41を押上げ可能に形成した。
【選択図】 図1

Description

本発明は化粧用コンパクトの容器体に関する。
容器体内へ化粧品皿を嵌合させて、容器体周壁の内面と化粧品皿周壁外面とに設けた凹凸の係合条を嵌合させ、該嵌合により化粧品皿の上方抜出しを防止すると共に、容器本体底壁一部を開口して、該開口内へレバーを装着させ、該レバー操作で上記化粧品皿を容器体から外して化粧品皿の交換ができるようにした化粧用コンパクトが知られている。
実開平6−72511号
上記従来例のレバーは別部材で形成するため構造が複雑化することとなる。
本発明は、その構造を簡易化するともに、化粧皿の取り外しも容易とすることが可能に形成したものである。
第1の手段は、容器体周壁3へ中枠21を、かつ該中枠内へ化粧品皿41を、それぞれ嵌合させて、中枠21内面と化粧品皿周壁43外面との各一部へ付設した凹凸の第1、第2係合条29、44の嵌合で化粧品皿41の上方抜出しを防止させた化粧用コンパクト容器体において、
上記第1係合条29を有する中枠部分下方の容器体底壁部分に透孔6を穿設するとともに、該透孔側の容器体底壁部分を、付勢に抗して化粧品皿41で押し下げられた第1板バネ9に、かつ第1係合条29を有する中枠部分を第2板バネ27として、該第2板バネ下端から垂下させた突部28を上記透孔6へ垂下させておき、
該突部の外方押圧で第1、第2係合条29、44の嵌合が外れたとき、第1板バネ9が化粧品皿41を押上げ可能に形成している。
第2の手段は、容器体周壁3内へ中皿31を、かつ該中皿内へ化粧品皿41をそれぞれ嵌合させて、中皿31周壁内面と化粧品皿周壁43外面との各一部に付設した凹凸の第1、第2係合条29、44の嵌合で化粧品皿41の上方抜出しを防止させた化粧用コンパクト容器体において、
上記第1係合条29を有する中皿周壁部分下方の容器体底壁2部分に透孔6を穿設するとともに、第1係合条29を有する中皿周壁部分下方側の中皿底壁部分を付勢に抗して化粧品皿41で押し下げられた第1板バネ9に、かつ第1係合条29を有する中皿周壁部分を、第2板バネ27として、該第2板バネ下端27aを上記透孔6内へ垂下させておき、
該第2板バネ下端27aを外方押し出しして上記第1、第2係合条29、44の嵌合が外れたとき、第1板バネ9が化粧品皿41を押上げ可能に形成している。
第3の手段は、周壁3の少なくとも一部上端から内向きフランジ12を介して内壁13を垂下する容器体1内へ、化粧品皿41を嵌合させて内壁13の内面と化粧品皿周壁43の外面との各一部へ付設した凹凸の第1、第2係合条29、44の嵌合で化粧品皿41の上方抜出しを防止させた化粧用コンパクト容器体1において、
上記第1係合条29を有する内壁下方の容器体底壁部分に透孔6を穿設するとともに該透孔側の容器体底壁部分を、付勢に抗して化粧品皿41で押し下げられた第1板バネ9にかつ該第1係合条を有する内壁部分を第2板バネ27として、該第2板バネ下端から垂下させた突部28を上記透孔6内へ垂下させておき、該突部の外方押圧で第1、第2係合条29、44の嵌合が外れたとき、第1板バネ9が化粧品皿41を押上げ可能に形成している。
第4の手段は、上記第1の手段、第2の手段、又は第3の手段を有し、かつ上記第1板バネ9は、その長手方向両端部を固定端9a,9bとし、かつこれら両端部に対して長手方向中間板部が上方へ張り出すように形成させた。
請求項1、請求項2、及び請求項3の発明によれば次の効果を奏する。
○容器体1又は中皿31の各底壁の一部を化粧品皿41押上げ用の第1板バネ9に形成したから、皿押上げ用レバーを別部材として設ける場合に比べて構造が単純となる。
○容器体周壁3内へ嵌合させた中枠21又は中皿31の各一部、或いは容器体周壁3上端から垂下した内壁13の一部で第2板バネ27を形成し、該第2板バネ内面と化粧品皿41周壁外面とに付設する第1、第2係合条29、44を嵌合させたから、上記第2板バネ27の外方押込みにより容易に両係合条の嵌合を解いて化粧品皿41を取出しできる。
請求項4の発明によれば、第1板バネ9は、両端部を固定端9a,9bとし、かつこれら両端から上方へ張り出すように形成したから、板バネの弾性疲労により化粧品皿41押上げ力が減少するという不都合を軽減することができる。
図1から図5は、本発明の第1実施形態を示している。
1は、容器体で、底壁2外周から周壁3を起立する。図1が示すようにその周壁後壁部3aの左右方向中間部には蓋体16後部から垂下させた軸受板17嵌合用の凹部4を穿設しており、又前壁部3bの左右方向中間前部には凹部を設けて該凹部内へ蓋体開蓋用押釦5を装着させている。尚、18は鏡である。
21は、容器体周壁3の内面へ嵌合させた中枠で、該中枠の上端に付設した外向きフランジ22を容器体周壁3の上面へ載置させている。該中枠の左右方向中間部には図1に示す如く仕切り板23を設け、その左右側方の一方を化粧品皿収納室24に、他方をパフなどの化粧用具収納室25にそれぞれ形成している。
41は、化粧品皿で、上記化粧品皿収納室24内へ嵌合させている。
上記構成において、本発明にあっては、上記化粧品皿収納室24の底壁2部分の前部に左右巾広の透孔6を、又、該透孔6後方の底壁部に左右に長い切割り7をそれぞれ穿設して、これら透孔6と切割り7との間の底壁部分を、長手方向両端部(図示例では左右両端部)を固定端9a、9bとする第1板バネ9に形成している。尚、図示例では上記透孔6後方の底壁部分下面に指挿入用凹部10を浅く設け、該凹部の上方底壁部分の一部を上記第1板バネ9に形成している。
該第1板バネ9は、容器の成形時において図5の如く上方へ張り出す湾曲板部に形成しており、図4の如く上記化粧品皿41の嵌合によって該化粧品皿の底板42がその第1板バネを付勢に抗し押下げし、後述第1、第2係合条の嵌合取り外しにより第1板バネ9が弾性復元して化粧品皿41前部を押上げるように設ける。
既述中枠21の前枠部は、その上端部への切離線26横設により外向きフランジ22から切離して、前後方向への弾性変形可能な第2板バネ27に形成している。又、該第2板バネの下端からは突部28を上記透孔6内へ垂設している。該突部28の下端は透孔6下端面より下方に突出しないように設ける。又、上記第2板バネ27の後面には凸状の第1係合条29を付設し、該第1係合条と対応する化粧品皿周壁43前壁部前面には凹状の第2係合条44を設ける。
上記構成において、図4が示す化粧品皿41嵌合状態から、蓋体16を開蓋し第2板バネ27下端の突起28を前方へ押圧すると、第1、第2係合条29,44の嵌合が外れ、すると弾性に抗して撓められていた第1板バネ9が図5の如く弾性復元することで化粧品皿底板42の前部を押上げることとなり、該化粧品皿の取り外しをすることができる。
新たな化粧品皿41を嵌合させる場合には、該化粧品皿が有する第2係合条44を第1係合条29上方へ位置させて化粧品皿収納室内へ押下げすればよく、これにより両係合条29、44が嵌合し、次に蓋体16を閉じると図2の状態に戻る。
以下本発明の他の実施形態を説明するが、第1実施形態と同じ構成部分については同一符号を付することで説明を省略する。
図6及び図7は本発明の第2実施形態を示す。該実施形態は、既述仕切り板23を逆U字形の2重壁とし、その化粧品皿収納室24側の側壁に既述第2板バネ27を設け、又、その下方の化粧品皿収納室側の容器体底壁部分に透孔6を、その内方底壁部分に第1板バネ9を形成したものである。
図8は本発明の第3実施形態を示す。該実施形態は、第1実施形態の中枠に代えて、有底筒形の中皿31を上記容器体周壁3内に嵌合させ、かつ既述化粧品皿周壁43の前壁に対応する中皿周壁32前壁部分を既述第2板バネ27に、又中皿の底壁33前部を第1板バネ9にそれぞれ形成している。該第1板バネ9の前端部と第2板バネ27の下部とは切割り34穿設により切り離している。容器体底壁2には既述透孔6及び指挿入用凹部10を設ける。
図9は本発明の第4実施形態を示す。該実施形態は、第1実施形態の中枠に代えて、下面開放の容器体周壁3の上端から内向きフランジ12を介して垂下する内壁13を設け、該内壁の下面を底壁2で閉塞したものである。上記化粧品皿周壁43前壁に対応する内壁13前壁部分は、該前壁部分上端へ切離し線14を穿設するとともに、上記前壁部分下端に連続する底壁前端部を切り欠いて透孔6を開口することで第2板バネ27に形成している。又、該板バネ27下端からは突部28を透孔6内へ垂下している。更に、上記透孔6に連続する底壁2前部分は、第1実施形態と同様の切割り7穿設により第1板バネ9に形成したものである。
尚、既述第1、第2板バネなどからなる化粧品皿側部押上げ機構は、化粧品皿収納室24のどの部分に設けても良い。
本発明の第1の実施形態に係る容器の一部切欠き平面図である。 図1容器の縦断面図である。 図2の要部拡大図である。 図1のIV−IV線方向に見た断面図である。 図1容器の作用説明図である。 本発明の第2の実施形態に係るの一部切欠き平面図である。 図6容器の縦断面図である。 本発明の第3の実施形態に係る縦断面図である。 本発明の第4の実施形態に係る要部拡大縦断面図である。
符号の説明
1…容器体 16…蓋体 21…中枠 31…中皿 41…化粧品皿

Claims (4)

  1. 容器体周壁3へ中枠21を、かつ該中枠内へ化粧品皿41を、それぞれ嵌合させて、中枠21内面と化粧品皿周壁43外面との各一部へ付設した凹凸の第1、第2係合条29、44の嵌合で化粧品皿41の上方抜出しを防止させた化粧用コンパクト容器体において、
    上記第1係合条29を有する中枠部分下方の容器体底壁部分に透孔6を穿設するとともに、該透孔側の容器体底壁部分を、付勢に抗して化粧品皿41で押し下げられた第1板バネ9に、かつ第1係合条29を有する中枠部分を第2板バネ27として、該第2板バネ下端から垂下させた突部28を上記透孔6へ垂下させておき、
    該突部の外方押圧で第1、第2係合条29、44の嵌合が外れたとき、第1板バネ9が化粧品皿41を押上げ可能に形成したことを特徴とする、化粧用コンパクトの容器体。
  2. 容器体周壁3内へ中皿31を、かつ該中皿内へ化粧品皿41をそれぞれ嵌合させて、中皿31周壁内面と化粧品皿周壁43外面との各一部に付設した凹凸の第1、第2係合条29、44の嵌合で化粧品皿41の上方抜出しを防止させた化粧用コンパクト容器体において、
    上記第1係合条29を有する中皿周壁部分下方の容器体底壁2部分に透孔6を穿設するとともに、第1係合条29を有する中皿周壁部分下方側の中皿底壁部分を付勢に抗して化粧品皿41で押し下げられた第1板バネ9に、かつ第1係合条29を有する中皿周壁部分を、第2板バネ27として、該第2板バネ下端27aを上記透孔6内へ垂下させておき、
    該第2板バネ下端27aを外方押し出しして上記第1、第2係合条29、44の嵌合が外れたとき、第1板バネ9が化粧品皿41を押上げ可能に形成したことを特徴とする、化粧用コンパクト容器体。
  3. 周壁3の少なくとも一部上端から内向きフランジ12を介して内壁13を垂下する容器体1内へ、化粧品皿41を嵌合させて内壁13の内面と化粧品皿周壁43の外面との各一部へ付設した凹凸の第1、第2係合条29、44の嵌合で化粧品皿41の上方抜出しを防止させた化粧用コンパクト容器体1において、
    上記第1係合条29を有する内壁下方の容器体底壁部分に透孔6を穿設するとともに該透孔側の容器体底壁部分を、付勢に抗して化粧品皿41で押し下げられた第1板バネ9にかつ該第1係合条を有する内壁部分を第2板バネ27として、該第2板バネ下端から垂下させた突部28を上記透孔6内へ垂下させておき、該突部の外方押圧で第1、第2係合条29、44の嵌合が外れたとき、第1板バネ9が化粧品皿41を押上げ可能に形成したことを特徴とする化粧用コンパクト容器体。
  4. 上記第1板バネ9は、その長手方向両端部を固定端9a,9bとし、かつこれら両端部に対して長手方向中間板部が上方へ張り出すように形成させたことを特徴とする、請求項1、請求項2又は請求項3記載の化粧用コンパクト容器体。
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JP2023163639A (ja) * 2022-04-28 2023-11-10 紀伊産業株式会社 化粧料容器

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