JP2005146370A - アルミニウム製金属ボール、電解液注入孔封止材及び当該封止材を使用して製造された電池 - Google Patents
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Abstract
【目的】 均一液滴噴霧法にて製造された電解液注入孔封止材用のアルミニウム製金属ボール及びそれを使用して製造されたリチウムイオン電池等の電池を提供する。
【解決手段】 均一液滴噴霧法を用いて製造される本発明のアルミニウム製金属ボールの直径は0.5〜2mmで、ビッカーズ硬度はHv30以下である。本発明では、電解液注入孔封止材として、ヘッダー加工法にて得られたアルミニウム製金属ボールよりも硬度の低いものが使用されるために、圧入時に外装材の電解液注入孔周辺に変形等のダメージがなく、リチウムイオン電池等の電池を生産性良く製造することができる。
【選択図】 なし
Description
従来、このリチウムイオン電池を組み立てて、電解液を注入した後、電解液注入口を封止する材料としては、ヘッダー加工法やプレス加工法により製造されたアルミニウムまたはアルミニウム合金製のピンや、ヘッダー加工法にて製造されたアルミニウムまたはアルミニウム合金製金属ボールが用いられてきた。例えば、下記の特許文献には、リチウムイオン電池の電解液注入口を封止するための部材として、アルミニウム、アルミニウム合金、ステンレス鋼から成る群より選択された材質より成るリベット形状のシーリング部材が開示されている。
一方、ヘッダー加工法により製造されたアルミニウムまたはアルミニウム合金製金属ボールの場合には、ピンに比較して360度どの方向からでも使用できるという利便性が有るが、この加工方法によって出来たアルミニウムまたはアルミニウム合金製金属ボールは塑性変形による加工硬化の為硬度が高い為、圧入挿入時に蓋やケースなどの外装材に変形が発生するなどの問題が多発していた。また、ヘッダー加工法により製造されるアルミニウムまたはアルミニウム合金製金属ボールは生産性が悪く、今後のリチウム電池等の電池普及に向け、コスト面から1つの障害となっていた。そこで本発明は、リチウムイオン電池等の電池外装材に開けられた電解液注入孔の封止材料の特性を改善して、電池製造工程での歩留まり向上と生産性の向上を図ることを課題とする。
即ち、本発明のアルミニウム製金属ボールは、0.5〜2mmの直径を有し、ビッカーズ硬度がHv30以下であることを特徴とする。
又、本発明は、上記の直径及びビッカーズ硬度を有し、均一液滴噴霧法により製造されたアルミニウム製金属ボールでもある。
更に、本発明は、リチウムイオン電池等のアルミニウム製電池外装材に設けられた電解液注入孔に圧入して使用される封止材(電解液注入孔封止材)で、前記封止材が、0.5〜2mmの直径を有し、ビッカーズ硬度がHv30以下のアルミニウム製金属ボールであることを特徴とするものでもある。
又、本発明は、アルミニウム製電池外装材に設けられた電解液注入孔に封止材が圧入された構造を有する電池であって、前記封止材として、0.5〜2mmの直径を有し、ビッカーズ硬度がHv30以下のアルミニウム製金属ボールが使用されていることを特徴とするリチウムイオン電池等の電池でもある。
なお、本発明におけるアルミニウム製金属ボールの硬度は微小硬さ試験機を用いて測定されたものである。
本発明におけるアルミニウム製金属ボールの粒径は、外装の電池外装材に設けられた電解液注入孔の寸法に左右されるが、現在主流の電池ケース寸法から判断すると直径0.5〜2mmのものが最も実用性のある範囲である。
又、本発明のアルミニウム製金属ボールを製造する際に適した原料としては、JIS 1085(Al純度99.85以上)、1070(Al純度99.70以上)、1050(Al純度99.50以上)等が挙げられる。
本発明の金属ボールの硬度は上記のビッカーズ硬度で表される他、直径1mmのボールについて、測定温度=23℃で圧縮試験を行い、クロスヘッド移動量法により荷重‐クロスヘッド移動量線図を取得し、荷重=50N時の変形量(試験速度=0.5mm/min)をクロスヘッド移動量から読み取った際の変形量が0.28〜0.41の範囲にあるものでもある。この値は、ヘッダー加工法により得られたアルミニウム金属ボールについての同一測定条件下での変形量(0.10〜0.22)よりも明らかに大きい。
図1は、本発明のアルミニウム製金属ボールを製造する際に使用される均一液滴噴霧装置の概略を示す図である。この装置は坩堝1を備えている。坩堝1は坩堝蓋10によって密閉されている。坩堝1はカーボンから構成されているが、基本的にはアルミニウムの融点より融点が高く、アルミニウムと反応を起こさない材質のものから構成されても良い。坩堝1の周囲には第一の加熱手段として加熱器2が設けられている。加熱器2は高周波誘導加熱器であるが、坩堝内の温度をアルミニウムの融点以上にできるものであれば限定されるものではない。坩堝1内のアルミニウムは第一の加熱手段によって加熱され溶融される。坩堝1内には熱電対6が設置されており溶融物の温度がわかるようになっている。坩堝1の底部にはオリフィス7が設けられている。オリフィス7の個数は1個であるが複数個のオリフィスを設けても良い。坩堝1にはガスの注入口3が設けられており、坩堝内を加圧し、溶融物8を噴出できるようになっている。注入されるガスとしては不活性ガスが用いられる。ガスとしてはアルゴン、ヘリウムが挙げられるが冷却速度の速さから判断してヘリウムを使用するのが好ましい。坩堝1内には振動棒5が設けられている。振動棒5の上端部には圧電素子4が取り付けられており、振動棒5を上下に振動できるようになっている。オリフィス口径、ガス圧、振動周波数は目的とするアルミニウム製金属ボール9の粒径により適宜選択される。坩堝1内の溶融物はガス注入口3よりガスを注入することによって坩堝1底部に設置されているオリフィス7より噴出されるが、ガス注入と同時に振動棒5により圧電素子4の振動が坩堝1内の溶融物に伝わる。この振動の伝達によりオリフィス7より噴出された溶融物は均一な液滴に分断され、坩堝1の下部に設置されている冷媒槽11内の冷媒12中に滴下され凝固球状化される。冷媒12としてはシリコーンオイル等の合成油が用いられる。
図2における符号13は電解液注入孔であり、この電解液注入孔に本発明のアルミニウム製金属ボール(電解液注入孔封止材)9が挿入されており、この金属ボール9の上には金属薄板14が配置され、この金属薄板14が蓋15に固定されている。図2において、符号16はアルミニウム合金製の外装材、17は陽極端子、18は、陽極板、陰極板及びセパレータを含む極板群である。
尚、このような構造の本発明の電池を製造するには、先ずそれぞれ活物質を塗布した正極と負極をセパレーターを介して所定の幅、長さで巻き取り、これをケース内に挿入し、次に外装材に正負極を導通させて蓋を溶接して、外装材に開けられた電解液注入孔から電解液を注入し、この後、本発明のアルミニウム製金属ボールを電解液注入孔に挿入する。そして、図2に示されるようにして金属薄板を配置し、注入孔が完全に密閉された状態で金属薄板を蓋にレーザー溶接等により固定する。
この実施例においては、図1に示される均一液滴噴霧装置を用いて、直径0.5mmのアルミニウム製金属ボールを製造した。まず坩堝底部に一つのオリフィスを有する坩堝を使用し、溶融坩堝内にアルミニウム地金を仕込んだ。ヘリウムガス雰囲気下で坩堝内の加熱を開始して溶融した。坩堝内アルミニウム地金が完全に溶融した後に振動棒を振動させた。坩堝内にヘリウムガスを注入して溶融物の噴出を開始し、坩堝内の溶融物を全て噴出させた。オリフィス口径、ガス圧、振動周波数は製造されるアルミニウム製金属ボールが0.5mmになるように選択した。坩堝より噴出した溶融液滴はシリコーンオイル中で冷却し、凝固球状化した。その後回収して脱脂洗浄して乾燥させた。乾燥させたアルミニウム製金属ボールは0.51mmと0.49mmの精密篩を使用して選別をおこないサンプル1を得た。次に、そのサンプル1を無作為に100個取り出し、電池の電解液注入口に圧入し封止材として使用し電池ケースを100個製造した。
次に、同様にして直径1mm、2mmのアルミニウム製金属ボールになるよう適宜条件を選択し、本発明に従うサンプル2,3を製造した。
以下の表1は、サンプル1,2,3から各々無作為に5個のボールを抽出し前記の方法にて硬度を測定した結果である。結果を見る限りすべてHv30以下となっている。
この比較例においてはヘッダー加工法を用いて、直径0.5mmのアルミニウム製金属ボールを製造した。まず、直径0.5mmのアルミニウムの線材を0.35mmの長さに切断した。切断したアルミニウムの線材を直径0.5mmの半球凹状の金型内部に仕込みヘッダーマシンを用いて圧縮して球形に成型した。次に圧縮によって出来た表面バリをフラッシングによって除去研磨した。その後回収して脱脂洗浄して乾燥させた。乾燥させたアルミニウム製金属ボールは0.51mmと0.49mmの精密篩を使用して選別をおこないサンプル4を得た。
次に、同様にして直径1mm、2mmのアルミニウム製金属ボールになるようアルミニウムの線材の直径、長さを選択し、サンプル5,6を製造した。
以下の表3は、実施例1と同様のサンプル4,5,6から各々無作為に5個のボールを抽出し、前記の方法にて硬度を測定した結果である。結果を見る限り、サンプル4〜6はサンプル1,2,3に比べ高い数値になっている。
これに対して、本発明のアルミニウム金属ボールを用いた場合には、金属ボール側に圧入時に良好に変形が起こり、電解液注入孔内にうまく収まるために、蓋板には一切変形が発生せず、変形の発生は0%であった。
2 高周波誘導加熱器
3 ガス注入口
4 圧電素子
5 振動棒
6 熱電対
7 オリフィス
8 溶融物
9 金属球
10 坩堝蓋
11 冷媒槽
12 冷媒
13 電解液注入孔
14 金属薄板
15 蓋板
16 ケース
17 陽極端子
18 極板群
Claims (4)
- 0.5〜2mmの直径を有し、ビッカーズ硬度がHv30以下であることを特徴とするアルミニウム製金属ボール。
- 均一液滴噴霧法により製造されたものであることを特徴とする請求項1に記載のアルミニウム製金属ボール。
- アルミニウム製電池外装材に設けられた電解液注入孔に圧入して使用される封止材であって、前記封止材が、0.5〜2mmの直径を有し、ビッカーズ硬度がHv30以下のアルミニウム製金属ボールであることを特徴とする電解液注入孔封止材。
- アルミニウム製電池外装材に設けられた電解液注入孔に封止材が圧入された構造を有する電池であって、前記封止材として、0.5〜2mmの直径を有し、ビッカーズ硬度がHv30以下のアルミニウム製金属ボールが使用されていることを特徴とする電池。
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2003
- 2003-11-18 JP JP2003387319A patent/JP2005146370A/ja active Pending
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