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JP2005088170A - 圧縮空気ねじ締め機 - Google Patents

圧縮空気ねじ締め機 Download PDF

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Abstract

【課題】 戻し空気室に圧縮空気を確実に蓄えるようにしてピストンの戻り不良をなくすと共に戻し空気室内の圧縮空気がねじ締め時にピストン前方に流入してピストンの推力を小さくするのを防止する。
【解決手段】 ピストンを、主ピストン21及び副ピストンにより構成し、主ピストン21のシール部45が圧縮空気流出穴23を通過した時から戻し空気室20に圧縮空気を供給し、主ピストン21がピストンバンパ31に当接した後はこの当接により戻し空気室20内の圧縮空気が副ピストンに加わらないようにしてピストンの推力が小さくならないようにした。
【選択図】 図2

Description

本発明はピストンによる推進力とモータによる回転によりねじを被締結材にねじ込む圧縮空気ねじ締め機に関するものである。
エアモータ及びピストンにより回転及び軸方向の運動を与えられるドライバビットによってねじをねじ込み、戻し空気室に蓄えた圧縮空気によりピストン及びドライバビットを初期状態に戻す機構を有する圧縮空気ねじ締め機は、例えば特許文献1等で周知の構成である。これは、ピストンが下死点付近に到達し始めてから戻し空気室に圧縮空気を蓄え、ピストンがピストンバンパに当接するねじ締め完了後、ピストン下部に戻し空気室の圧縮空気を供給してピストン及びドライバビットを初期状態に戻す。
特開平11−235628号公報
上記した周知構成の圧縮空気ねじ締め機では、ねじ締め完了直前のピストンが下死点に到達した時点から戻し空気室に空気を蓄え始めるので、ねじ締め終了後、戻し空気室に圧縮空気が所定量溜まる前に操作弁を戻したり、カムアウト等でねじ締めが不完全でピストンが下死点まで到達していない場合、ピストン及びドライバビットが戻りきらないという不具合が発生する。また、ピストンの戻りを良くするためにピストンが下死点に到達するよりも前に戻し空気室に圧縮空気を供給し始めると、戻し空気室の圧縮空気がピストンの下部に流入するため、ピストン下降の抵抗となりピストンの推力が小さくなりカムアウトが発生しやすくなる等の問題があった。
上記課題を解決するためになされた請求項1記載の圧縮空気ねじ締め機は、シリンダ内を摺動する如く設けられ、ねじ締め方向中間位置に内外を連通する第1連通穴及びねじ締め方向先端外周にシール部を有する円筒状の主ピストンと、主ピストン内を摺動する如く設けられ、ねじ締め方向中間位置に内外を連通する第2連通穴、ねじ締め方向前方にシール部及びシール部のねじ締め方向前方にドライバビット装着部を有する副ピストンによりピストンを構成し、主ピストンのシール部が圧縮空気流出穴を通過した時から、副ピストン及び主ピストンを通った圧縮空気を前記圧縮空気流出穴を介して前記戻し空気室に供給し始めることを特徴としている。
かかる構成の圧縮空気ねじ締め機によれば、主ピストンの先端シール部が圧縮空気流出穴を通過すると、戻し空気室に圧縮空気が蓄えられるので、ピストン及びドライバビットは確実に初期位置に戻れるようになる。
請求項2記載の圧縮空気ねじ締め機は、請求項1記載の特徴に加えて、主ピストンがピストンバンパに当接する下死点到達時に副ピストンのねじ締め方向前面と圧縮空気流入穴間の連通を遮断することを特徴としている。
請求項3記載の圧縮空気ねじ締め機は、請求項1記載の特徴に加えて、主ピストンと当接するピストンバンパの当接面の径を主ピストンの径より僅かに小さくすると共に圧縮空気流入穴の位置を主ピストンとピストンバンパの当接面近傍とすることを特徴としている。
請求項4記載の圧縮空気ねじ締め機は、請求項1記載の特徴に加えて、主ピストンの下死点到達時、主ピストンの第1連通穴がシリンダの圧縮空気流出穴よりねじ締め方向後方に位置するようにしたことを特徴としている。
請求項1記載の発明によれば、主ピストンが下死点に到達する前から戻し空気室に圧縮空気を蓄えるようにしたので、ねじ締め終了後直ぐに操作弁を戻したり、ねじ締め途中でカムアウト等が発生し、ねじ締めが不完全でドライバビットが下死点まで到達していない場合でも、ピストン及びドライバビットは確実に初期位置に戻ることが可能となる。
請求項2記載の発明によれば、主ピストンの下死点到達後は主ピストンとピストンバンパの当接により戻し空気室内の圧縮空気が副ピストン下部に流入しなくなるので、ねじ締め中に戻し空気室に圧縮空気を蓄えてもカムアウトの発生を防止することが可能となる。
請求項3記載の発明によれば、主ピストンの外径がピストンバンパの当接凸部より僅かに大きく形成され、戻り空気室内の圧縮空気が加わる主ピストンの面積を小さくしたので、主ピストンの下死点到達後のねじ締め時に戻り空気室の圧縮空気の圧力が大きくなったとしても、主ピストンが押上げられることがなく、主ピストンは下死点にとどまる。このためこれ以降のねじ締めに支障をきたすことがない。
請求項4記載の発明によれば、主ピストンの下死点到達後も戻し空気室には圧縮空気が確実に供給されるので、ピストン及びドライバビットを初期位置に確実に戻すことが可能となる。
ピストン及びドライバビットを初期位置に確実に戻すという目的を、ピストンを主ピストン及び副ピストンにより構成すると共に主ピストン及び副ピストンの構成を工夫することにより実現した。
本体1の外枠を形成するボディ5内には圧縮空気取入口35に連通した蓄圧室4、トリガレバー33により開閉される操作弁30、操作弁30により開閉される主弁28が設けられ、上方にあるエアモータ2、遊星歯車装置3を介して回転される有底円筒状の回転体6が回転可能に支持されている。回転体6の内壁には軸方向に延びた一対の凹部10が設けられている。凹部10に嵌挿する一対の凸部8を上方に有する回転スライド部材7が軸方向に移動可能な如く回転体6内に設けられている。回転スライド部材7にはエア遮断面14が設けられている。上端が回転スライド部材7に固着されたシャフト部材9の上端部と中央付近には後述するピストン部13に圧縮空気を供給するための空気供給穴38及び小径穴37が設けられている。シャフト部材9の下端部には、ドライバビット11を装着するドライバビット装着部40、その上方外周部にピストン部13、その下方に後述する主ピストン21の中空部22の下部の内径より小さい径の鍔部25が設けられている。空気供給穴38は回転スライド部材7上面に設けられた穴を介して回転体6内と連通している。小径穴37はシャフト部材9外側と空気供給穴38を連通するもので、本発明第2連通穴を構成する。またシャフト部材9は本発明副ピストンを構成する。
主ピストン21は、回転スライド部材7の下方でシャフト部材9を内包し、シリンダ12内に摺動可能に設けられている。主ピストン21の中空部22は上部がシャフト部材9の外径より大きく且つピストン部13の外径より小さく、下部はピストン部13が摺動可能な如く上部より大径に形成される。主ピストン21の外周下端部と中央付近にはOリング45、46が設けられており、Oリング45、46の間にはピストン部13より上方の位置にピストン穴39が設けられている。ピストン穴39は主ピストン21の内外を連通させるためのもので、本発明第1連通穴を構成する。
シリンダ12の上部には、回転スライド部材7が所定距離降下した時に回転スライド部材7のエア遮断面14と当接するプレート部15が設けられ、プレート部15の下方には通気孔16が設けられている。通気孔16は図示しないエア通路を介してエアモータ2の図示しない入気口に連通する。
ボディ5の下方とシリンダ12の外周の間には、空気釘打機等において周知構成の戻し空気室20が形成されており、シリンダ12下方には戻し空気室20に圧縮空気を供給する圧縮空気流出穴23が設けられている。その外周には逆止弁の働きをするゴムリング47が装着されており、戻し空気室20内の圧縮空気がシリンダ12内へ流入するのを防止している。その下方には戻し空気室20とシリンダ12内を繋ぐ圧縮空気流入穴24が複数個設けられている。シリンダ12の下方には主ピストン21及びシャフト部材9が下死点に到達した時に主ピストン21の底面及びシャフト部材9の鍔部25が衝突するピストンバンパ31が設けられている。
ボディ5の下方には、ねじ18、ドライバビット11が通過する穴を有し、釘打機において周知構成のノーズ部36が設けられ、また図示しない連結バンドにより連結され、マガジン17内に装填され連結されたねじ18の先頭をノーズ部36に自動供給するねじ送り部19がノーズ部36近傍に設けられている。ねじ送り部19の下方には操作弁30と連接したプッシュレバー26が設けられている。
以上のように構成された本発明ねじ締め機の動作について以下説明する。
本発明の圧縮空気ねじ締め機は、図1の状態から操作弁30とプッシュレバー26を共に操作して駆動を開始するものであるが、プッシュレバー26を図示しない被締結材に押し当てた後操作弁30を引いても、または操作弁30を引きながらプッシュレバー26を被締結材に押し当ててもねじ締めが可能である。
圧縮空気取入口35を図示しないコンプレッサに接続すると圧縮空気は蓄圧室4、操作弁30に流入する。プッシュレバー26を被締結材に押し当てて操作弁30を作動させると主弁28が開き、圧縮空気は図示しないエア通路を介して回転体6内に流入し、主ピストン21の上面に空気圧が加わる。また、シャフト部材9のピストン部13の上面にも、空気供給穴38及び小径穴37を通過した圧縮空気及びピストン穴39を通過した圧縮空気の空気圧が加わり、主ピストン21、シャフト部材9は下方に押し下げられる。ピストン部13すなわちシャフト部材9がねじ18を連結バンドから外す抵抗により下降速度が減速されると、主ピストン21はねじ18先端が被締結材に打ち込まれる前にピストン部13に追い付き、主ピストン21とシャフト部材9は一体となって下降し、ドライバビット11によりねじ18を被締結材に打ち込む。なお、主ピストン21のOリング46がシリンダ12内を摺動するようになると、ピストン穴39を通過してシャフト部材9のピストン部13の上面に加わる圧縮空気はなくなる。
主ピストン21が下死点に到達する直前、Oリング45が圧縮空気流出穴23を通過すると、空気供給穴38、小径穴37、ピストン穴39を経由して圧縮空気流出穴23より戻し空気室20に圧縮空気が供給され始める。一方、回転内6内に供給された圧縮空気は通気口16を介してエアモータ2に供給されてエアモータ2は回転する。エアモータ2の回転は遊星歯車装置3を介して回転体6及び回転スライド部材7に伝達されるので、図2に示すように主ピストン21が下死点に到達後は、ピストン部13すなわちシャフト部材9だけの推力によりドライバビット11は下降し、ねじ18を被締結材にねじ込む。この時、主ピストン21の底面とピストンバンパ31の当接により、戻し空気室20の空気がピストン部13下部に流入しないよう遮断されているので、ピストン部13の推力が低下しカムアウトが発生するのを防止している。ねじ18が所定の深さまで締められると、図3に示すように、回転スライド部材7のエア遮断面14はプレート部15に突き当たり下降を停止すると共に通気口16が閉じエアモータ2が停止してねじ締めが完了する。
操作弁30を戻すと回転体6内の圧縮空気が大気中に排気され、戻し空気室20内の圧縮空気は圧縮空気流入穴24を通りピストンバンパ31の当接凸部50に比べ若干大きな径を有する主ピストン21(図4参照)を下部より押し上げ、主ピストン21は初期位置に戻る。同時に、主ピストン21が移動したことで主ピストン21とピストンバンパ31による空気の遮断がなくなりピストン部13の下部にも戻し空気室20内の圧縮空気が流入し、ピストン部13、ドライバビット11も初期位置に戻る。同時にねじ送り部19により次のねじ18がドライバビット11軸上に送られて初期状態に戻る。
主ピストン21が下死点付近に到達した時点で戻し空気室20に圧縮空気を供給し始め、ピストン部13でねじ締めをしている間も戻し空気室20に圧縮空気を蓄え、且つその間主ピストン21とピストンバンパ31の当接により戻し空気室20の圧縮空気がピストン部13下部に流入しないので、ねじ締め終了後すぐに操作弁30を戻したり、ねじ締め途中でカムアウト等が発生し、ねじ締めが不完全でピストン部13が下死点まで到達していない場合でも、上記したように主ピストン21の下部より押上げるので、ピストン部13及びドライバビット11は確実に初期位置に戻り、カムアウトの発生も防止することが出来る。
本発明ねじ締め機の一実施形態で初期状態を示す一部断面側面図。 図1から打ち込みが進んだ状態を示す一部断面側面図。 打ち込み終了状態を示す一部断面側面図。 図3のピストンバンパ部を拡大して示す断面側面図。
符号の説明
1は本体、7は回転スライド部材、9はシャフト部材、11はドライバビット、12はシリンダ、13はピストン部、20は戻し空気室、21は主ピストン、23は圧縮空気流出穴、24は圧縮空気流入穴、31はピストンバンパである。

Claims (4)

  1. 本体に設けられ、ねじ締め方向前方に圧縮空気流出穴及び圧縮空気流出穴の前方に圧縮空気流入孔を有するシリンダと、シリンダ内を摺動するピストンと、エアモータにより回転されると共にピストン下部に装着されて、ピストンにより軸方向の運動を与えられるドライバビットと、シリンダ下方に設けられ、ねじ締め終了後にピストンが当接するピストンバンパと、シリンダの外周に設けられ、ピストン及びドライバビットを初期位置に戻すための圧縮空気を蓄える戻し空気室とを備えた圧縮空気ねじ締め機であって、
    前記ピストンを、シリンダ内を摺動する如く設けられ、ねじ締め方向中間位置に内外を連通する第1連通穴及びねじ締め方向先端外周にシール部を有する円筒状の主ピストンと、主ピストン内を摺動する如く設けられ、ねじ締め方向中間位置に内外を連通する第2連通穴、ねじ締め方向前方にシール部及びシール部のねじ締め方向前方にドライバビット装着部を有する副ピストンにより構成し、前記主ピストンのシール部が圧縮空気流出穴を通過した時から、副ピストン及び主ピストンを通った圧縮空気を前記圧縮空気流出穴を介して前記戻し空気室に供給し始めることを特徴とした圧縮空気ねじ締め機。
  2. 前記主ピストンが前記ピストンバンパに当接する下死点到達時に、主ピストンとピストンバンパの当接により副ピストンのねじ締め方向前面と圧縮空気流入穴間の連通を遮断することを特徴とする請求項1記載の圧縮空気ねじ締め機。
  3. 前記主ピストンと当接する前記ピストンバンパの当接面の径を、前記主ピストンの径より僅かに小さく設定すると共に前記圧縮空気流入穴の位置を主ピストンとピストンバンパの当接面近傍としたことを特徴とする請求項1記載の圧縮空気ねじ締め機。
  4. 前記主ピストンが下死点に到達した時、主ピストンの第1連通穴がシリンダの圧縮空気流出穴よりねじ締め方向後方に位置するようにしたことを特徴とする請求項1記載の圧縮空気ねじ締め機。
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