JP2005075763A - 動物用薬剤 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 この出願発明は、コール酸および/または、シムノールおよび/またはシムノールエステルを含む動物用薬剤に関する。
【選択図】 なし。
Description
このため、従来、生後数カ月で未発育のまま死亡することが多く発生している。
また、感染症などにより飼育している動物が大量に死亡することが数多く発生している。
さらに、よく発育するので、死亡率も低下し、効率的な牧畜を行うことができる。
また、親豚などとくに妊娠している動物に与えると、食欲がよくなり、また、母乳もよくでるので、出産する子豚等がよく育ち、また、病気にかかりにくくなるので、効率的な飼育を行うことができる。
動物としては、とくに、限定されないが、豚、牛、鶏、馬、羊、犬、猫が好ましく、豚、牛がとくに好ましい。
この出願発明の動物用薬剤を含む飼料を与えることにより、母親の場合には、健康になると同時に、母乳も多くなり、さらに、産まれる子に対しても免疫力がつき、病気にかかりにくく、発育がよく、成長が早いという優れた効果がある。
従って、この出願発明の動物用薬剤は、成長促進剤、栄養剤、消化器剤、ストレス解消剤、免疫力増強剤、抗生物質、皮膚用剤、催乳剤として使用することができ、すす病、豚コレラ、オーエスキーその他の薬剤として使用することが期待される。また、抗生物質その他の薬剤と併用すると相乗効果が発揮されるので、薬剤の使用回数、使用量を減少することができるという優れた効果がある。
食欲のない場合には、夏は水で、また、冬は温かいお湯で飼料を練り薬剤を入れた飼料を投与することにより、この出願発明の動物用薬剤の効果を発揮することができる。
また、飼料は2回に分けて与えることにより、腐敗などによる劣化を防ぐことができる。
また、イソフラボンおよびイソフラボン配糖体を使用するときは、コール酸を加えることが好ましい。
辛味物質は、ウコンのクルクミン、
苦味物質は、スウェルチアマリン、ゲンチオピクリン、ロガニンが好ましい。
また、酸味物質は、クエン酸、乳酸が好ましい。
これらの単独使用の一日の投与量は、100〜800mgが好ましく、300〜500mgがとくに好ましい。
また、十全大補湯などの扶正の効果を持つ漢方製剤又は漢方薬との併用のときの一日の投与量は、100〜200mgが好ましい。
コール酸の一日の投与量は体重50kgあたり、1〜1000mgが好ましく、2〜300mgがより好ましく、10〜100mgがとくに好ましい。
生薬としては、扶正の効果を有するもの、例えば、自律神経に支配される器官、腺、血管の機能を賦活するもの、消化を助けるものが好ましい。
したがって、これらの有効成分を加えることが好ましい。これらの有効成分をさらに加えることにより、機能賦活作用を発揮することができる。
このような生薬としては、人参(ニンジン)、党参(トウジン)、太子参(タイシジン)、西洋参(セイヨウジン)、黄耆(オウギ)、白朮(ビャクジュツ)、山薬(サンヤク)、甘草(カンゾウ)、大棗(タイソウ)、膠飴(コウイ)、黄精(オウセイ)、四葉参(シヨウジン)などがとくに好ましい。
大豆に含まれるこの目的のための有効成分はダイズイン(Daidzin)、グリシチン(Glycitin)、ゲニスチン(Genistin)などの数種のイソフラボン配糖体であり、また、そのアグリコンであるダイゼイン(Daidzein)、グリシテイン(Glycitein)、ゲニステイン(Genistein)などの数種のイソフラボンである。
大豆は大豆油の製造原料であるが、大豆油の需要量は大きく、その副産物である大豆粕は同時に大量に生産される。大豆粕の一部は食品原料となる大豆蛋白などの製造原料となるが主として肥料、飼料として使われその価格は極めて低い。産業廃棄物に近い大豆粕を原料として大豆イソフラボンおよび大豆イソフラボン配糖体を高い純度で廉価に製造することができる。
奇数脂肪酸としては、トリデカノイックアシッド、ペンタデカノイックアシッド、ヘプタデカノイックアシッド、ノナデカノイックアシッドが好ましく、ペンタデカノイックアシッド、ヘプタデカノイックアシッドがとくに好ましい。
また、この出願発明は、ドコサヘキサエン酸を加えることが好ましい。
また、投与する場合には、とくに限定されないが、飼料に混ぜ、一日2回投与することが好ましい。
食欲が落ちている場合には、水と混ぜて練ったものを与えるのが好ましく、夏は冷水で、また、冬は暖かいお湯、例えば約40℃のお湯で練ったものを与えるのが好ましい。
使用する大豆イソフラボン、大豆イソフラボン配糖体の純度は40%とした。
また、純品以外の使用するコール酸の純度は90%である。
各実施例は体重50kgあたりの投与量であるが、症状に応じて適宜投与量を変えることができる。
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
シムノール硫酸Na 2mg
40%大豆イソフラボン 100mg
クルクミン 33mg
ミツロウ 144mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 700mg
乳糖 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
シムノール硫酸Na 2mg
40%大豆イソフラボン 100mg
クルクミン 53mg
ミツロウ 144mg
50%ビタミンE 2mg
結晶セルロース 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
シムノール硫酸Na 2mg
40%大豆イソフラボン 100mg
クルクミン 100mg
ミツロウ 144mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 553mg
乳糖 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
シムノール硫酸Na 2mg
40%大豆イソフラボン 100mg
クルクミン 33mg
ミツロウ 144mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 900mg
とうもろこしでんぷん 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
シムノール硫酸Na 2mg
40%大豆イソフラボン 100mg
ミツロウ 144mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 700mg
乳糖 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
シムノール硫酸Na 2mg
40%大豆イソフラボン 100mg
ミツロウ 144mg
50%ビタミンE 2mg
結晶セルロース 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
シムノール硫酸Na 2mg
40%大豆イソフラボン 100mg
ミツロウ 144mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 554mg
乳糖 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
シムノール硫酸Na 2mg
40%大豆イソフラボン 100mg
ミツロウ 144mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 700mg
とうもろこしでんぷん 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
コール酸 100mg
40%大豆イソフラボン 100mg
クルクミン 34mg
ミツロウ 205mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 720mg
乳糖 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
コール酸 50mg
40%大豆イソフラボン 100mg
クルクミン 50mg
ミツロウ 205mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 756mg
乳糖 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
コール酸 150mg
40%大豆イソフラボン 100mg
クルクミン 150mg
ミツロウ 205mg
50%ビタミンE 2mg
結晶セルロース 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
コール酸 200mg
40%大豆イソフラボン 100mg
クルクミン 50mg
ミツロウ 205mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 800mg
とうもろこしでんぷん 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
コール酸 100mg
40%大豆イソフラボン 100mg
ミツロウ 205mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 72mg
乳糖 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
コール酸 50mg
40%大豆イソフラボン 100mg
ミツロウ 205mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 756mg
乳糖 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
コール酸 150mg
40%大豆イソフラボン 100mg
ミツロウ 205mg
50%ビタミンE 2mg
結晶セルロース 適量
計 120g
タラ肝油 900mg
27%ドコサヘキサエン酸 100mg
コール酸 200mg
40%大豆イソフラボン 100mg
ミツロウ 205mg
50%ビタミンE 2mg
無水ケイ酸 800mg
とうもろこしでんぷん 適量
計 120g
試験例1、子豚に対する試験
離乳した子豚(生後28日〜30日)に、移動時にブリミドキシン、アンモスタックLAの注射を行い、実施例1の動物用薬剤の2倍量(5kg子豚には実施例1の量)を飼料に加え1日1回、毎日30頭に1週間与えた。
子豚は3群に分け、3番目の群はさらに2群に分けた
(1)10kg以上 10頭
(2) 7kg以上 10頭
この2群はこの出願発明の動物用薬剤を1週間与えたところ20頭とも食欲が落ちず、発病、ストレスもなかった。また、ブリミドキシン、アンモスタックLAなどの他の薬剤の効果が顕著であった。
(3)5kg以上9頭
この群は、病弱もしくは下痢の症状があり、ブリミドキシン、アンモスタックLAの注射をさらに3回行った。実施例1の動物用薬剤を加えた飼料を1週間与えたところ改善がなかった。
1週間後、この群をさらに5頭と4頭に分けた。
(3の1)下痢の症状の軽い5頭の群は、実施例1の動物用薬剤を最初と同じ量与えたところ、投与8日目に完全に5頭とも下痢が止まった。
(3の2)症状が重く、死亡する可能性の高い病弱な4頭の群は、投与の方法を変えて実施例13の動物用薬剤を、水で練った飼料に混合して1日に1頭あたり1/4量投与した。2日目に1頭死亡した。他は投与後8日目で下痢が止まった。さらに6日間与えて、その後の発病の観察したが、その後発症はせず健康になり、発育した。
結果は、29頭中死亡は1頭であった。
28頭は下痢が止まり元気回復し、再発は見られなかった。
一方、この出願発明の動物用薬剤を投与しなかった子豚30頭は、下痢、咳などの症状が多く発生するため、アモキシシリン、ブリミドキシンの注射の回数が多く、しかもこの出願発明の動物用薬剤を投与した群に比べて効果が劣るため、注射の回数がさらに多くなった。また、3頭の子豚が死亡した。
試験例2、母豚に対する試験
母豚に、分娩1か月前から分娩までの間、実施例13の動物用薬剤の3倍量を飼料に混合して一日1回投与し、母豚子豚の発病死亡を比較した。
7頭の母豚に実施例13の3倍量の動物用薬剤を加えた飼料を与え、別の7頭の母豚には実施例13の動物用薬剤を添加しない飼料を与えた。
この出願発明の動物用薬剤を与えた母豚から出産した子豚は下痢をせず食欲も旺盛であった。
母豚は食欲もあり、飼料の食べ残しもなく、乳量も多く、さらに、落ちついた状態であったので、子豚は平均的に大きく育った。また、糞の色が黒くなっているので、飼料が完全に消化されたことが理解された。
子豚は全頭健康に育ち、通常は1週間〜10日後に発生する下痢、咳などは見られず、その後も下痢、咳は見られなかった。したがって、子豚にはこの出願発明の動物用薬剤を与える必要がなかった。
一方、この出願発明の動物用薬剤を与えない母豚から生まれた子豚は、10日までに全て下痢をし、また、咳が出るので、ブリミドキシンを注射した。
母豚は飼料を食べ残しており、そのため乳量は少なく、また、いらいらして子豚に授乳するので、子豚は充分に母乳を飲むことができず、強い豚は沢山飲むため大きく育ち、一方弱い豚は満足に母乳が飲めないため育たず、しかも、病弱になった。また、母豚の糞の色が飼料に近く、完全に消化されていないことが理解された。
また、この出願発明の動物用薬剤は、成長促進剤、栄養剤、消化器剤、ストレス解消剤、免疫力増強剤、抗生物質、皮膚用剤、催乳剤として使用することができ、すす病、豚コレラ、オーエスキーその他の薬剤として使用することが期待される。また、抗生物質その他の薬剤と併用すると相乗効果が発揮されるので、薬剤の使用回数、使用量を減少することができるという優れた効果がある。
食欲のない場合には、夏は水で、また、冬は温かいお湯で飼料を練り薬剤を入れた飼料を投与することにより、この出願発明の動物用薬剤の効果を発揮することができる。
この出願発明の動物用薬剤を投与しない母豚から生まれた子豚には、実施例1の動物用薬剤を1週間投与した。
子豚に対するこの出願発明の薬剤は、離乳後直ちに行われ、1週間投与することが好ましいことが理解された。
また、この出願発明の動物用薬剤を投与した母豚から生まれた子豚にも実施例1の薬剤を投与すれば、さらに発育がよくなることが観察された。
従って、この出願発明の動物用薬剤は、母豚及び子豚に投与することが好ましいことが理解される。
Claims (14)
- コール酸および/または、シムノールおよび/またはシムノールエステルを含むことを特徴とする動物用薬剤。
- イソフラボンおよび/またはイソフラボン配糖体を含むことを特徴とする請求項1に記載の動物用薬剤。
- イソフラボンおよびイソフラボン配糖体が大豆イソフラボンおよび大豆イソフラボン配糖体であることを特徴とする請求項1または2に記載の動物用薬剤。
- 辛味物質、苦味物質又は酸味物質を含むことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の動物用薬剤。
- 辛味物質、苦味物質又は酸味物質が辛味物質であることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の動物用薬剤。
- 辛味物質がクルクミンであることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の動物用薬剤。
- ビタミン剤を加えることを特徴とする請求項1〜6のいずれかに記載の動物用薬剤。
- 生薬を加えることを特徴とする請求項1〜7のいずれかに記載の動物用薬剤。
- 生薬が、扶正の効果を有するものであることを特徴とする請求項8に記載の動物用薬剤。
- 生薬が、人参(ニンジン)、党参(トウジン)、太子参(タイシジン)、西洋参(セイヨウジン)、黄耆(オウギ)、白朮(ビャクジュツ)、山薬(サンヤク)、甘草(カンゾウ)、大棗(タイソウ)、膠飴(コウイ)、黄精(オウセイ)、四葉参(シヨウジン)の1種以上であることを特徴とする請求項8または9に記載の動物用薬剤。
- 生薬が、サンザシ、神麹(シンキク)、ライフクシ、麦芽(バクガ)、穀芽(コクガ)、鶏内金(ケイナイキン)、阿魏(アギ)の1種以上であることを特徴とする請求項8または9に記載の動物用薬剤。
- イノシン酸を加えることを特徴とする請求項1〜11のいずれかに記載の動物用薬剤。
- 奇数脂肪酸を加えることを特徴とする請求項1〜12のいずれかに記載の動物用薬剤。
- ドコサヘキサエン酸を加えることを特徴とする請求項1〜13のいずれかに記載の動物用薬剤。
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Publications (1)
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Legal Events
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