JP2004068794A - 可変吸気バルブ - Google Patents
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Abstract
【課題】バルブとボデーとの隙間から弾性シール部材の終端を通って吸気が洩れるのを防止することができる可変吸気バルブを提供する。
【解決手段】平面部2bの終端にバルブ4側に凸となる突起部2cを設けるとともに弾性シール部材5の終端の形状を突起部2cに密着して係合するよう構成したので、バルブ4全閉時に隙間6から弾性シール部材5を経て漏洩する吸気量が減少するためバルブ4の機密性が向上する。
【選択図】 図1
【解決手段】平面部2bの終端にバルブ4側に凸となる突起部2cを設けるとともに弾性シール部材5の終端の形状を突起部2cに密着して係合するよう構成したので、バルブ4全閉時に隙間6から弾性シール部材5を経て漏洩する吸気量が減少するためバルブ4の機密性が向上する。
【選択図】 図1
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は可変吸気バルブに関し、詳しくは、バルブとボデー間の気密性を向上させることができる可変吸気バルブに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
スロットルボデーの吸気通路壁面に設けられた平面部とバルブの外周端に一体的に設けられた弾性シール部材とにより気密を保持するよう構成されたスロットル弁については特開平7−279696号公報により公知である。前記公報によれば、板バルブの全閉時に板バルブが近接する位置に吸気路壁から半円状の凸条(7b)を延ばし、板バルブの凸条(7b)と対向する位置に凸条(7b)に向かって延びる凸条を有するゴムシール部材を固着し、板バルブの全閉時に吸気路の上流側と下流側との圧力差によりゴムシール部材の凸条が吸気路の凸条(7b)に圧接されるように構成することにより、スロットルボデーの形状にバラツキがあってもゴムの凸条が吸気路の凸条(7b)に密着して気密が保たれるとしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、図2に示すように、弾性(ゴム)シール部材12の終端部においてはバルブ13とボデー14の間に隙間15ができるため隙間15から弾性シール部材12の終端部を通って吸気が洩れ、バルブ13の気密性が低下するおそれがある。そこで本発明は、バルブとボデーとの隙間から弾性シール部材の終端を通って吸気が洩れるのを防止することができる可変吸気バルブを提供することを課題とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
前記課題の解決を目的としてなされた請求項1の発明は、ボデーの吸気通路壁面に設けられた平面部とバルブの外周端に一体的に設けられた弾性シール部材とにより気密を保持するよう構成された可変吸気バルブにおいて、前記平面部の終端に前記バルブ側に凸となる突起部を設けるとともに前記弾性シール部材の終端の形状を前記突起部に係合するよう構成したことを特徴とする。
【0005】
【発明の実施の形態】
本発明の望ましい実施形態について図面を参照して説明する。図1は本発明の一実施形態に係る可変吸気バルブの上面図および縦断面図である。図1において、可変吸気バルブ1を構成するボデー2の中央に設けられた吸気通路2aを横切ってシャフト3が回動可能に軸支されている。シャフト3にはバルブ4が固定されシャフト3とともに回動して吸気量を調整する。シャフト3は別に設けられた周知のアクチュエータにより駆動され回動するよう構成されている。バルブ4の外周端には弾性シール部材5が一体的に固着されている。弾性シール部材5の外端にはバルブ4全閉時に吸気通路2a壁面に設けられた平面部2bに密着するようリップ部5aが形成されている。
【0006】
平面部2bのバルブ4当接側の終端にはバルブ4側に凸となる突起部2c(4箇所)が形成されている。突起部2cの高さはバルブ4が全閉したときバルブ4に接触しないよう、しかも、できるだけバルブ4に近い位置まで延びるよう形成されている。バルブ4全閉時に弾性シール部材5がこの突起部2cに密着して係合するよう、弾性シール部材5の終端部5bは突起部2cと略同形状に形成されている。本実施形態においては、突起部2cは傾斜面を有する三角状に形成されているが、弾性シール部材5と正しく密着する形状であれば特に形状は問わない。
【0007】
次に、本実施形態の作用について説明する。バルブ4が全閉になると弾性シール部材5のリップ部5aが平面部2bに密着するとともに、弾性シール部材5の終端部5bが突起部2cに密着する。突起部2cの先端とバルブ4の間の僅かな隙間を除いてボデー2とバルブ4とは弾性シール部材5を介して密閉されるので隙間6から弾性シール部材5の終端を経て漏洩する吸気量が減少する。
【0008】
【発明の効果】
本発明は上述のように構成されているので以下の効果を奏する。すなわち、平面部の終端にバルブ側に凸となる突起部を設けるとともに弾性シール部材の終端の形状を突起部に密着して係合するよう構成したので、バルブ全閉時に隙間から弾性シール部材を経て漏洩する吸気量が減少するためバルブの機密性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態に係る可変吸気バルブの上面図及びたて断面図である。
【図2】従来の可変吸気バルブの上面図および縦断面図である。
【符号の説明】
1 可変吸気バルブ
2 ボデー
2a 吸気通路
2b 平面部
2c 突起部
4 バルブ
5 弾性シール部材
5b 終端部
【発明の属する技術分野】
本発明は可変吸気バルブに関し、詳しくは、バルブとボデー間の気密性を向上させることができる可変吸気バルブに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
スロットルボデーの吸気通路壁面に設けられた平面部とバルブの外周端に一体的に設けられた弾性シール部材とにより気密を保持するよう構成されたスロットル弁については特開平7−279696号公報により公知である。前記公報によれば、板バルブの全閉時に板バルブが近接する位置に吸気路壁から半円状の凸条(7b)を延ばし、板バルブの凸条(7b)と対向する位置に凸条(7b)に向かって延びる凸条を有するゴムシール部材を固着し、板バルブの全閉時に吸気路の上流側と下流側との圧力差によりゴムシール部材の凸条が吸気路の凸条(7b)に圧接されるように構成することにより、スロットルボデーの形状にバラツキがあってもゴムの凸条が吸気路の凸条(7b)に密着して気密が保たれるとしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、図2に示すように、弾性(ゴム)シール部材12の終端部においてはバルブ13とボデー14の間に隙間15ができるため隙間15から弾性シール部材12の終端部を通って吸気が洩れ、バルブ13の気密性が低下するおそれがある。そこで本発明は、バルブとボデーとの隙間から弾性シール部材の終端を通って吸気が洩れるのを防止することができる可変吸気バルブを提供することを課題とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
前記課題の解決を目的としてなされた請求項1の発明は、ボデーの吸気通路壁面に設けられた平面部とバルブの外周端に一体的に設けられた弾性シール部材とにより気密を保持するよう構成された可変吸気バルブにおいて、前記平面部の終端に前記バルブ側に凸となる突起部を設けるとともに前記弾性シール部材の終端の形状を前記突起部に係合するよう構成したことを特徴とする。
【0005】
【発明の実施の形態】
本発明の望ましい実施形態について図面を参照して説明する。図1は本発明の一実施形態に係る可変吸気バルブの上面図および縦断面図である。図1において、可変吸気バルブ1を構成するボデー2の中央に設けられた吸気通路2aを横切ってシャフト3が回動可能に軸支されている。シャフト3にはバルブ4が固定されシャフト3とともに回動して吸気量を調整する。シャフト3は別に設けられた周知のアクチュエータにより駆動され回動するよう構成されている。バルブ4の外周端には弾性シール部材5が一体的に固着されている。弾性シール部材5の外端にはバルブ4全閉時に吸気通路2a壁面に設けられた平面部2bに密着するようリップ部5aが形成されている。
【0006】
平面部2bのバルブ4当接側の終端にはバルブ4側に凸となる突起部2c(4箇所)が形成されている。突起部2cの高さはバルブ4が全閉したときバルブ4に接触しないよう、しかも、できるだけバルブ4に近い位置まで延びるよう形成されている。バルブ4全閉時に弾性シール部材5がこの突起部2cに密着して係合するよう、弾性シール部材5の終端部5bは突起部2cと略同形状に形成されている。本実施形態においては、突起部2cは傾斜面を有する三角状に形成されているが、弾性シール部材5と正しく密着する形状であれば特に形状は問わない。
【0007】
次に、本実施形態の作用について説明する。バルブ4が全閉になると弾性シール部材5のリップ部5aが平面部2bに密着するとともに、弾性シール部材5の終端部5bが突起部2cに密着する。突起部2cの先端とバルブ4の間の僅かな隙間を除いてボデー2とバルブ4とは弾性シール部材5を介して密閉されるので隙間6から弾性シール部材5の終端を経て漏洩する吸気量が減少する。
【0008】
【発明の効果】
本発明は上述のように構成されているので以下の効果を奏する。すなわち、平面部の終端にバルブ側に凸となる突起部を設けるとともに弾性シール部材の終端の形状を突起部に密着して係合するよう構成したので、バルブ全閉時に隙間から弾性シール部材を経て漏洩する吸気量が減少するためバルブの機密性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態に係る可変吸気バルブの上面図及びたて断面図である。
【図2】従来の可変吸気バルブの上面図および縦断面図である。
【符号の説明】
1 可変吸気バルブ
2 ボデー
2a 吸気通路
2b 平面部
2c 突起部
4 バルブ
5 弾性シール部材
5b 終端部
Claims (1)
- ボデーの吸気通路壁面に設けられた平面部とバルブの外周端に一体的に設けられた弾性シール部材とにより気密を保持するよう構成された可変吸気バルブにおいて、前記平面部の終端に前記バルブ側に凸となる突起部を設けるとともに前記弾性シール部材の終端の形状を前記突起部に係合するよう構成したことを特徴とする可変吸気バルブ。
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|---|---|---|---|
| JP2002260571A JP2004068794A (ja) | 2002-08-02 | 2002-08-02 | 可変吸気バルブ |
| US10/631,770 US6908072B2 (en) | 2002-08-02 | 2003-08-01 | Variable flow control valves |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002260571A JP2004068794A (ja) | 2002-08-02 | 2002-08-02 | 可変吸気バルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004068794A true JP2004068794A (ja) | 2004-03-04 |
Family
ID=31185251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002260571A Pending JP2004068794A (ja) | 2002-08-02 | 2002-08-02 | 可変吸気バルブ |
Country Status (2)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP2004068794A (ja) |
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| ES2431584T3 (es) | 2009-03-06 | 2013-11-27 | Colgate-Palmolive Company | Aparato y método para llenar un recipiente con al menos dos componentes de una composición |
| DE102011106744B3 (de) * | 2011-06-28 | 2012-12-27 | Pierburg Gmbh | Ventilvorrichtung zur Regelung eines Abgasstroms einer Verbrennungskraftmaschine |
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| DE102016121721A1 (de) * | 2016-11-14 | 2018-05-17 | Eberspächer Exhaust Technology GmbH & Co. KG | Verfahren zur Herstellung eines Klappenträgers für eine Abgasklappe |
| DE102018102062A1 (de) * | 2018-01-30 | 2019-08-01 | Protechna S.A. | Entnahmearmatur für Flüssigkeitsbehälter |
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Family Cites Families (4)
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| US6135418A (en) * | 1999-02-10 | 2000-10-24 | Eaton Corporation | Low-leakage air valve for variable air intake system |
-
2002
- 2002-08-02 JP JP2002260571A patent/JP2004068794A/ja active Pending
-
2003
- 2003-08-01 US US10/631,770 patent/US6908072B2/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| US20040021119A1 (en) | 2004-02-05 |
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