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JP2003301619A - リビングルームの構造 - Google Patents

リビングルームの構造

Info

Publication number
JP2003301619A
JP2003301619A JP2002142210A JP2002142210A JP2003301619A JP 2003301619 A JP2003301619 A JP 2003301619A JP 2002142210 A JP2002142210 A JP 2002142210A JP 2002142210 A JP2002142210 A JP 2002142210A JP 2003301619 A JP2003301619 A JP 2003301619A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wall
floor
living room
space
pair
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2002142210A
Other languages
English (en)
Inventor
Kokichi Sasaki
孝吉 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sasaki Co Ltd
Original Assignee
Sasaki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sasaki Co Ltd filed Critical Sasaki Co Ltd
Priority to JP2002142210A priority Critical patent/JP2003301619A/ja
Publication of JP2003301619A publication Critical patent/JP2003301619A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 住宅のリビングルームを全面洋式か一部
に和式空間を設けた構造に必要や好みに応じて即座に切
り替え可能なリビングルームの構造の提供を課題とす
る。 【解決手段】 開口部に所定の奥行きで造作された床の
間ユニット1と、この床の間ユニットの外側側壁6から
内側に向かって突出した床の間底板部1aと、この床の
間底板部1aの下方に設けられた所定深さの床下空間2
と、この床下空間2の底部床2aのレベルから上方に突
出した左右一対の支柱3aと、この左右一対の支柱3a
の夫々の所定高さに設けられた水平軸受け3と、この水
平軸受け3により左右一対の回動軸5を支えられ、垂直
の位置にあるときはこの床の間ユニット1の前面を閉塞
する内壁となり、水平位置にあるときはこのリビングル
ームの床面の一部を覆う和式床となる回動壁4とを備え
いる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一戸建て家屋やマ
ンンション等の住宅のリビングルームの構造に関し、特
にリビングルームの一部を洋式部分と和式部分に相互に
切り替え可能なリビングルーム構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の一戸建て家屋やマンンション等の
住宅のリビングルームは、一般に板またはカーペットで
フローリングされており、和室を設けるときはリビング
ルームルームに接した空間にリビングルームとは別個に
設けるか、リビングルームの一角に和式床を固定して設
けるのが通常であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来の技術には以
下のような問題点があった。即ち、リビングルームルー
ムに接した空間にリビングルームとは別個に和室を設け
る場合は、その立体空間だけリビングルームの立体空間
が狭くなり精神的にゆったりとしたリビングルームとな
ることはない。また、リビングルームの一角に和式床を
固定して設ける場合は、襖が無い分だけ立体空間は大き
く感じるが、リビングルームの平面としては狭くなり精
神的にゆったりとしたリビングルームとなることはな
い。さらに、もともと和室を設けるスペースが無いほど
のリビングルームの所有者にとっては、床の間付きの和
室をを持つことはかなわぬ夢であった。
【0004】本発明は、上述した従来の技術の問題点に
鑑みなされたもので、住宅のリビングルームを全面洋式
か一部に和式空間を設けた構造に必要や好みに応じて即
座に切り替え可能なリビングルームの構造を提供するこ
とを課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記の課題を
解決するために、住宅のリビングリームの構造を、リビ
ングルームの一側壁の少なくとも一部を間に所定の空間
を設けた内外の二重壁構造として、前記内壁の底部の軸
を回動軸として垂直位置と水平位置の間を回動可能に設
けた回動壁とし、この回動壁が垂直の位置にあるときは
開口部の前面を閉塞する内壁となり、水平位置にあると
きはこのリビングルームの洋式床面の一部を覆う和式床
面となるよう構成した。前記のように構成すれば、住宅
のリビングルームを全面洋式か一部に和式空間を設けた
構造に必要や好みに応じて即座に切り替え可能となる。
【0006】前記の本発明において、前記開口部に所定
の奥行きで造作された床の間ユニットと、この床の間ユ
ニットの外側側壁から内側に向かって突出した床の間底
板部と、この床の間底板部の下方に設けられた所定深さ
の床下空間と、この床下空間の底部のレベルから上方に
突出した左右一対の支柱と、この左右一対の夫々の支柱
の所定高さに設けられた水平軸受けと、この水平軸受け
により左右一対の回動軸を支えられ、垂直の位置にある
ときはこの床の間ユニットの前面を閉塞する内壁とな
り、水平位置にあるときはこのリビングルームの床面の
一部を覆う和式床となる回動壁と、を備えてなることが
望ましい。このように構成して、回動壁を水平位置まで
回動させれば、リビングルームの床面の一部を覆う和式
床と、固定壁の開口部に位置する床の間ユニットとが出
現し、両者が調和して純和風の空間が即座に得られる。
【0007】前記回動壁の床下空間の部分の先端部の下
面と前記支柱より内側の床下の底面との間に掛け渡され
た一乃至複数の引っ張りコイルバネを備えてなるように
構成してもよい。このように構成すれば、回動壁を水平
位置から垂直位置へ回動させる際に、引っ張りコイルバ
ネの付勢力も作用するため、回動壁を人手で容易に回動
し直立させることが可能となる。
【0008】前記の発明において、前記回動壁の前記床
下空間の部分の先端部の下面に固定されたカウンタバラ
ンスを備えてもよい。このように構成すれば、回動壁を
水平位置から垂直位置へ回動させる際に、カウンタバラ
ンスの作用により、回動軸から回動壁の重心までの距離
が小さくなるため、回動壁を人手でより容易に回動し直
立させることが可能となる。
【0009】前記の本発明において、前記回動壁が垂直
の位置にあるときは傾倒しないようにロックし、回動す
るときにはアンロックするロック機構と、前記回動壁の
上端部近辺に押し込み引き出し自在な引出し金具と、を
設けることが望ましい。このように構成すれば、回動軸
の重心が回動軸よりも上にあるために地震そのたの振動
等により、回動壁が不用意に倒れたりするのをロックす
ることにより防止できる。また、回動壁を垂直位置から
水平位置に倒す際には、ロック機構をアンロックの状態
に切り替え、引出し金具を手前に引き出して少し倒して
やれば、回動軸の重心が回動軸よりも上にあるために容
易に自然に回動・傾倒することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を添付の図面
を参照して以下に説明する。図1は実施の形態の側面
図、図2はこの実施の形態の回動壁を水平位置に倒した
場合の正面斜視図、図3はロック機構を示し、(a)は
ロック状態にあるときの正面図、(b)はアンロック状
態にあるときの正面図、図4は引き出し金具の説明図で
あって、(a)は押し込み位置にあるときの側断面図、
(b)は(a)のA−A線矢視断面図、(c)は引き出
し位置にあるときの側断面図、(d)は(c)のB−B
線矢視断面図である。
【0011】図1および図2に示すように、リビングル
ームの長手方向正面の壁の一部がに床の間ユニット1の
奥行きだけ空間をおいて外壁6と内壁である回動壁4
(二点鎖線で示す)の二重壁構造とされている。そし
て、前記床の間ユニット1の底部には床の間底板部1a
が外壁6の方から回動壁4の方に水平に突き出してい
る。床の間底板部1aの下方は床下空間2とされ、この
床下空間2の底部は底部床2aとされており、底部床2
aの回動壁(内壁)4の直下には上方に左右一対の支柱
3aが立設されている。左右一対の支柱3の上端部には
それぞれ水平軸受け3が設けられており、夫々の水平軸
受け3によって回動壁4のそれぞれの水平軸(回動軸)
5が支持されている。
【0012】垂直位置(二点鎖線で示す)にある回動壁
4の内面4bには周囲の固定壁15と同じクロスが張っ
てあり、回動壁4の外面4aには畳表状のゴザが張られ
ている。その結果、水平位置(実線)にある回動壁4の
上面4aには畳表状のゴザが張られていて和式床面が洋
式床16の一部を覆うようになっている。
【0013】床の間ユニット1は、背後の外壁6、底部
の床の間底板部1a、上端部の梁11と、左右の固定壁
の側壁15aと、垂直位置(二点鎖線で示す)にある回
動壁4の内面4bとによって周囲を囲まれる。そして、
床の間ユニット1は、外壁6の下部に設けられた袋戸棚
7と、高さ方向上部に設けられた窓8と、窓8の内側に
設けられた竹縮み9と床柱10とを備え、外壁6の内側
6aと固定壁の側壁15aの表面とは京壁で塗られてい
る。
【0014】図1に示すように、回動壁4の前記床下部
分の先端部近辺の下面にはカウンタバランス18がとり
つけられている。またカウンタバランス18の下面端部
と床下空間2の支柱3aより内側の床下底面2aとの間
に1乃至複数の引っ張りコイルバネ17が掛け渡されて
いる。カウンタバランス18は、回動軸5からの回動壁
4の重心までの距離を短くするため、また引っ張りコイ
ルバネ17は回動壁4の先端部をバネ17が縮まろうと
する方向に付勢するため、回動壁4を水平位置から垂直
位置に立ち上げる際の必要な持ち上げ力を小さくし、こ
の作業を一人でも簡単に行える。
【0015】また、図3に示すように回動壁4が垂直位
置にある際に、回動壁4が振動等によって自然に倒れる
ことがないように設けたロック機構21が回動壁4の上
部コーナー部近辺に設けられている。このロック機構2
1は固定壁15の端部近辺に回動ピン19を中心に回動
するロックバー21を回動自在に設けて構成されてお
り、ロック時には図3(a)に示すようにロックバー2
0が水平位置にあり、回動壁4の内面に接して回動壁が
倒れるのを防止している。アンロック時には図3(b)
に示すようにロックバー20が垂直位置にあり回動壁4
に係止していないため回動壁4を回動せしめて水平位置
に傾倒可能なようになっている。
【0016】さらに、回動壁4の上端部近辺には、通常
の垂直位置では図4(a),(b)に示すように回動壁
4の内部に押し込まれていて、回動壁4を垂直位置から
水平位置に引き倒す際に図4(c)、(d)に示すよう
に引き出される引出し金具22が装備されている。この
引出し金具22は回動壁4の内面4b側から外面4a側
に向かって設けられた高さと幅の小さな孔22bと、こ
の孔22bの奥に段差を持って連続した高さと幅の大き
な孔22aとに装入されており、その先端には高さと幅
の大きな孔22aのサイズよりわずかに小さなストッパ
22cをそなえている。そして、図4(a),(b)に
示すように引出し金具22をもっとも奥まで押し込んだ
位置では引き出し金具22が回動壁4に全体が内蔵され
るようになっている。また、図4(c)、(d)に示す
ようにこの引出し金具を引き出す際には、引き出し金具
22を手で摘んでストッパ22cが高さと幅の大きな孔
22aの手前の壁に当るまで引き出す。その時、引出し
金具22の一部が回動壁4の内面4bより露出しこの引
出し金具22を手でつかんで回動壁4を引き倒すことが
可能となる。
【0017】次に、上記のように構成された本発明の実
施の形態の使用方法と作用について述べる。 図1の二
点鎖線で示すように垂直の位置にある回動壁4を実線で
しめすような水平位置に倒すようにするには、次のとお
りにする。即ち、図3に示したロック機構21を図3
(a),(b)で示すロック状態から、図3(c),
(d)で示すアンロック状態にする。次いで、図4で示
した引出し金具22を図4(a),(b)で示す押し込
み状態から図4(c),(d)で示した引出し状態にす
る。引き出された引出し金具22を一方の手で持ち、他
方の手で回動壁4の内面4bを支えながら回動壁4を手
前に少し倒す。これ以後は、回動軸5よりも回動壁4の
重心が上にあるので、回動壁4は引っ張りコイルバネ1
7の引っ張り力に打ち勝って、自然に水平位置に倒れよ
うとするので、回動壁4の内面4bを手で支えながら水
平位置の手前まで徐々に回動壁4を倒す。水平位置の手
前で手で支えるのを止めると、回動壁4は図4で示した
引き出し金具22が図1の洋式床16に触れて押し込ま
れ、回動壁4が水平位置に達し洋式床16の一部を覆っ
て静止する。こうして、図2に示すように、床の間ユニ
ット1を背景とした和式床が現れる。この和式床に、例
えばテーブル13と座布団14等を置いて、リビングル
ームの一部が和式空間に変化する。
【0018】図1の実線で示すような水平位置にある回
動壁4を二点鎖線でしめすような垂直位置に起立させる
には、次のとおりにする。即ち、回動壁4の端部の内面
(下面)4bを手で持ち上げ、引っ張りコイルバネ17
の引っ張り力を利用しながら徐々に手で起立させる。そ
のまま、垂直位置までき起立させ、図3に示すロック機
構21を図3(c),(d)で示したアンロック位置か
ら図3(a),(b)で示したロック位置にロックバー
20を回動させる。この結果、回動壁4は地震等の振動
を受けても用意に倒れなくなる。最後に図4に示す引き
出し金具22を図3(c),(d)で示した引き出し位
置から図3(a),(b)で示した押し込み位置に手で
押しておく。この結果、リビングルームの全体が洋式床
面で覆われた広い洋式空間が現れる。
【0019】以上、本発明の実施の形態の構成と作用に
ついて説明したが、本発明はこれに限定されるものでは
ない。例えば、引っ張りコイルバネ17に代えて電動モ
ータや油圧シリンダの回転機構を設けて、遠隔操作でこ
の回転機構をを操作してやれば、図3のロック機構21
や図4の引き出し金具を必要とせず、また回動壁4の回
動操作を自動的に行うことができる。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、住宅のリビングルーム
を前面洋式か一部に和式空間を設けた構造に、必要や好
みに応じて即座に切り替え可能となる。また、リビング
ルームの床面の一部を覆う和式床と、その背景となる床
の間ユニットが出現し、両者調和して純和風の空間が即
座に得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施の形態の側面図である。
【図2】 この実施の形態の回動壁を水平位置に倒し
た場合の正面斜視図である。
【図3】 ロック機構を示し、(a)はロック状態に
あるときの正面図、(b)はアンロック状態にあるとき
の正面図である。
【図4】 引き出し金具の説明図であって、(a)は
押し込み位置にあるときの側断面図、(b)は(a)の
A−A線矢視断面図、(c)は引き出し位置にあるとき
の側断面図、(d)は(c)のB−B線矢視断面図であ
る。
【符号の説明】
1 床の間ユニット 2 床下空間 2a 底部床 3 水平軸受け 3a 支柱 4 回動壁 4a 回動壁外面(上面) 4b 回動壁内面(下面) 5 回動軸 6 外壁 6a 京壁 7 袋戸棚 8 窓 9 竹縮み 10 床柱 11 梁 12 床の間梁 13 テーブル 14 座布団 15 固定壁 15a 側壁 16 洋式床 17 引っ張りコイルバネ 18 カウンタバランス 19 回動ピン 20 ロックバー 21 ロック機構 22 引き出し金具 22a 高さ幅の大きな孔 22b 高さ幅の小さな孔 22c ストッパ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 住宅のリビングリームの構造であっ
    て、リビングルームの一側壁の少なくとも一部を間に所
    定の空間を設けた内外の二重壁構造として、前記内壁の
    底部の軸を回動軸として垂直位置と水平位置の間を回動
    可能に設けた回動壁とし、この回動壁が垂直の位置にあ
    るときは開口部の前面を閉塞する内壁となり、水平位置
    にあるときはこのリビングルームの洋式床面の一部を覆
    う和式床面となるよう構成したことを特徴とするリビン
    グルームの構造。
  2. 【請求項2】 前記開口部に所定の奥行きで造作され
    た床の間ユニットと、この床の間ユニットの外側側壁か
    ら内側に向かって突出した床の間底板部と、この床の間
    底板部の下方に設けられた所定深さの床下空間と、この
    床下空間の底部のレベルから上方に突出した左右一対の
    支柱と、この左右一対の支柱の夫々の所定高さに設けら
    れた水平軸受けと、この水平軸受けにより左右一対の回
    動軸を支えられ、垂直の位置にあるときはこの床の間ユ
    ニットの前面を閉塞する内壁となり、水平位置にあると
    きはこのリビングルームの床面の一部を覆う和式床とな
    る回動壁と、を備えてなることを特徴とする請求項1に
    記載されたリビングルームの構造。
  3. 【請求項3】 前記回動壁の床下空間の部分の先端部
    の下面と前記支柱より内側の床下の底面との間に掛け渡
    された一乃至複数の引っ張りコイルバネを備えてなる請
    求項2に記載のリビングルームの構造。
  4. 【請求項4】 前記回動壁の前記床下空間の部分の先
    端部の下面に固定されたカウンタバランスを備えたこと
    を特徴とする請求項2または請求項3に記載されたリビ
    ングルームの構造。
  5. 【請求項5】 前記回動壁が垂直の位置にあるときは
    傾倒しないようにロックし、回動するときにはアンロッ
    クするロック機構と、前記回動壁の上端部近辺に押し込
    み引き出し自在な引出し金具と、を設けたことを特徴と
    する請求項1乃至請求項4のいずれか1項に記載された
    リビングルームの構造。
JP2002142210A 2002-04-09 2002-04-09 リビングルームの構造 Pending JP2003301619A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
RU2418725C2 (ru) * 2010-03-15 2011-05-20 Александр Михайлович Гультяев Космический дом
RU2421381C2 (ru) * 2010-07-15 2011-06-20 Александр Михайлович Гультяев Космический передвижной дом
RU2434793C2 (ru) * 2010-06-18 2011-11-27 Александр Михайлович Гультяев Разборный космический дом
RU2437805C2 (ru) * 2010-07-08 2011-12-27 Александр Михайлович Гультяев Складной космический дом
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KR101217977B1 (ko) 2011-09-09 2013-01-02 린나이코리아 주식회사 스팀 컨벡션 오븐의 블로어 가이드판 잠금장치

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