JP2003280745A - マスフローコントローラ - Google Patents
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Abstract
流側の何れにおいて圧力変動が発生しても、目的とする
流量を常に安定して流すことができるマスフローコント
ローラを提供するを提供すること。 【解決手段】 流量制御弁6と流量センサ5とを有する
マスフローコントローラ1であって、流量制御弁6の上
流側に配置された圧力制御弁4と、この圧力制御弁4と
流量制御弁6の間に配置された圧力センサ7(第2セン
サ7b)と、この圧力センサ7(第2センサ7b)の出
力をフィードバックすることで圧力制御弁4を制御する
制御部8とを有する。
Description
トローラに関する。より詳細には、圧力影響を受けない
マスフローコントローラに関するものである。
を用いた半導体製造ライン10の例を示す図である。図
4において、11,12は2系統の半導体製造ラインを
構成するチャンバ、13a〜13dはチャンバ11,1
2に異なるガスG1 ,G2 を供給するガス供給ライン、
14,15は各ガスG1 ,G2 をそれぞれ供給するガス
ボンベである。
も、機械式の調圧器16a〜16dと、この調圧器16
a〜16dの下流側のゲージ17a〜17dと、マスフ
ローコントローラ18a〜18dとを設けてなる。ま
た、19a〜19dはフィルタである。ガス供給ライン
13a,13cはガスG1 をそれぞれチャンバ11,1
2に供給し、ガス供給ライン13b,13dはガスG2
をそれぞれチャンバ11,12に供給するものである。
つまり、複数のガスG1 ,G2 を複数ライン13a〜1
3dに供給するものである。
G1 ,G2 の圧力は、その出口側で通常98kPa程度
に減圧されているが、この圧力を前記調圧器16a〜1
6dによって例えば30kPa程度に減圧してマスフロ
ーコントローラ18a〜18dに供給することで、マス
フローコントローラ18a〜18dの破損を防いでい
る。また、半導体製造ラインの管理者はチャンバ11,
12に所定流量のガスG 1 ,G2 を流すようにマスフロ
ーコントローラ18a〜18dを制御し、ゲージ17a
〜17dを確認しながら調圧器16a〜16dを調節す
ることによりマスフローコントローラ18a〜18dに
供給するガスG1 ,G2 の圧力を適宜調整する。
ラ18a〜18dを調圧器16a〜16dと組み合わせ
ることにより、ガスG1 ,G2 の供給側のある程度の圧
力変動が発生しても安定した制御を行うことを可能とし
ている。
来のマスフローコントローラ18a〜18dと調圧器1
6a〜16dとの組み合わせを形成するためには、複数
の部材16a〜16d,17a〜17d,18a〜18
d,19a〜19dを連通連結する必要があるので、ガ
ス供給ライン13a〜13dの設置に手間とコストがか
かることは避けられなかった。また各部材16a〜16
d,17a〜17d,18a〜18d,19a〜19d
間を接続する配管の数が多ければ多いほど接続部におい
てガス漏れなどの問題が発生するリスクが高くなるだけ
でなく、配管によって生じる抵抗が流量に限界や不安定
要素をもたらすこともあった。
8a〜18dと調圧器16a〜16dとの組み合わせに
よる流量制御だけでは、流量の大幅な変更に伴ってマス
フローコントローラ18a〜18d内の流量制御装置の
入口側の圧力や出口側の圧力が変動して、安定した流量
制御が行えない場合があった。
ある程度流量が安定しているときには圧力を適正に調整
することが可能であるが、流量が急激に変化するときに
はこれに対応できないことがあり、マスフローコントロ
ーラ18a〜18dによる流量の急峻な制御によって生
じる入口側における圧力変動が、マスフローコントロー
ラ18a〜18dによる流量の安定制御に支障をもたら
す場合があった。
するガス流量の急激な変化が、調圧器16aの上流側の
圧力に影響を与えることもあり、これに分岐接続されて
いる別のガス供給ライン13cによって供給するガスの
流量にも乱れを生じさせることも考えられる。
を目的として1台の調圧器16a,16bから配管を分
岐接続して、複数台のマスフローコントローラ18a〜
18dを制御することも行われているが、この場合は、
前記圧力変動による影響が大きくなるという問題があっ
た。
れたもので、その目的は、マスローコントローラの上流
側および下流側の何れにおいて圧力変動が発生しても、
目的とする流量を常に安定して流すことができるマスフ
ローコントローラを提供することにある。
め、本発明のマスフローコントローラは流量制御弁と流
量センサとを有するマスフローコントローラであって、
流量制御弁の上流側に配置された圧力制御弁と、この圧
力制御弁と流量制御弁の間に配置された圧力センサと、
この圧力センサの出力をフィードバックすることで圧力
制御弁を制御する制御部とを有することを特徴としてい
る。(請求項1)
を用いることにより、その上流側において圧力変動が発
生しても、圧力センサの出力によってフィードバック制
御された圧力制御弁によってその影響を確実に除去でき
ると共に、マスフローコントローラの下流側において生
じる圧力変動は、流量センサの出力によってフィードバ
ック制御された流量制御弁によって確実に除去すること
ができる。
および下流側の何れにおいて圧力変動が発生しても常に
安定した流量の制御を行なうことができる。言い換える
なら、マスフローコントローラ内に圧力調整機能がある
ので、流量制御弁の入口側圧力を常に一定に保つことが
可能であり、その性能を最大限に引き出すことが可能と
なる。ゆえに、流量精度および安定性も向上する。
に従来のように機械式の調圧器を用いる必要がないの
で、ガス供給ラインの構成を簡素にすることができ、そ
れだけ、ガス供給ラインの構築にかかるコストを削減す
ることができる。加えて、複数の部材を連通連結する必
要がないので、不要な配管流路や接続部の形成に伴うガ
ス漏れ発生の虞れや、流路抵抗による減圧の発生を無く
すことができる。
に臨ませてなる場合(請求項2)には、マスフローコン
トローラ内で必要とされる流路に圧力センサを臨ませて
いるので、マスフローコントローラをコンパクト化する
ことができると共に、流量センサの直前の流路に圧力セ
ンサを設けているので、この流量センサを用いたフィー
ドバック制御によって、より安定した流量制御を可能と
している。
ローラ1の一例を示すブロック図である。本例のマスフ
ローコントローラ1は流体(以下の例では流体としてガ
スを例示するが、この流体が気体であることを限定する
ものではない)を流すための流路2を形成する流路ブロ
ック3と、この流路ブロック3に連結された圧力制御弁
4と、流量センサ5と、流量制御弁6と、2つの圧力セ
ンサ7と、各部4〜6を制御する制御部8と、フィルタ
9とを有している。
くり抜くように形成されており、第1〜第3流路2a〜
2cからなる。また、第1流路2aの上流端および第3
流路2cの下流端には配管取付け部3a,3bをそれぞ
れ設けている。なお、流路2の形成手順は掘削であって
も、鋳型を用いたものであってもその他の方法であって
もよく、第2流路2bを掘削などで形成する場合には流
路ブロック3は少なくとも1か所において分離可能に形
成する必要があるが、何れにしても流路ブロック3,3
a,3bを全体的に一体成形することで、ガス漏れを防
ぐことができる。
側面に形成された弁座3cに当接するダイアフラム4a
とそのアクチュエータ4bとからなり、制御信号Cpに
よって前記流路2a,2bを連通連結する開度が制御可
能に構成される。
入された整流体5aと、この第2流路2bから所定の割
合1/Aの流量だけ分岐する分岐流路5bと、この分岐
流路5bに設けたセンサ本体5cとを有し、総流量Fを
示す流路信号Sfを出力する。
3の一側面に形成された弁座3dに当接するダイアフラ
ム6aとそのアクチュエータ6bとからなり、制御信号
Cfによって前記流路2b,2cを連通連結する開度が
制御可能に構成される。
御弁6は流路ブロック3の一側面(上面)に並べて配置
されており、これによってマスフローコントローラ1の
全体的な大きさを小さく抑えることができる。
るように側面に配置された第1センサ7aと、第2流路
2bに臨ませるように側面に配置された第2センサ7b
とからなり、両圧力センサ7a,7bは前記各部4〜5
を取り付けた側面とは異なる面(本例では図1において
第1流路2aの手前および前記流量センサ5を構成する
整流体5aの直前に位置する第2流路の奥)にそれぞれ
埋設している。これによって、マスフローコントローラ
1の全体的な大きさを変えることなく圧力センサ7を設
置できる。そして、前記センサ7a,7bはそれぞれ第
1流路2a,第2流路2b内の圧力P1 ,Pcを示す圧
力信号Spa,Spbを出力する。
設ける例を示しているが、圧力センサ7は流路2に臨ま
せるように取り付けられるものであれば、その取付け面
を限定するものではない。つまり、流路ブロック3の下
面に埋設しても、上面で前記制御弁4,流量センサ5,
流量制御弁6の邪魔にならない位置に埋設してもよいこ
とはいうまでもない。
らの圧力信号Spa,Spb(出力)をフィードバック
して圧力制御信号Cpを出力することで圧力制御弁4を
フィードバック制御する制御部8aと、流量センサ5か
らの流量信号Sfをフィードバックして流量制御信号C
fを出力することで流量制御弁6をフィードバック制御
する制御部8bと、外部とのインターフェース8cとか
らなる。そして、制御部8aは外部からの信号に従って
流量制御弁6をフィードバック制御すると共に、制御部
8aに制御信号を出力して整流体5aの直前における圧
力Pcが所定圧となるように制御させる。
および一時圧力Pcの設定値や、各センサ5,7a,7
bによって測定された値P1 ,Pc,Fを表示する表示
部を有している。さらに、センサ5,7a,7bによっ
て測定された値P1 ,Pc,Fは何れもインターフェー
ス8cを介して外部に出力可能としている。なお、イン
ターフェース8cはデジタル的に通信するものであって
も、アナログ的な値の入出力部であってもよい。
に、制御部8a,8bを分けて表示しているが本発明は
この点に限定するものではなく、一つの制御部8によっ
て全てを一括して制御して、製造コストを引き下げるよ
うにしてもよいことはいうまでもない。
制御は圧力センサ7bの出力信号Spbだけを用いてフ
ィードバック制御するものに限られるものではなく、圧
力センサ7aの出力信号Spaも用いて制御してもよ
い。なお、本例に示すように圧力センサ7aを設けるこ
とにより、マスフローコントローラ1に入力されている
ガスの圧力をモニタすることも可能であるが、この圧力
センサ7aを省略してもよいことはいうまでもない。
は、制御部8bが圧力制御弁4を圧力センサ7bからの
圧力信号Spbを用いて指定の圧力Pcになるようにフ
ィードバック制御するので、たとえマスフローコントロ
ーラ1の入口側の圧力P1 が何らかの影響によって変動
することがあっても、マスフローコントローラ1は安定
した制御を行なうことができる。また、制御部8aが流
量制御弁6を流量センサ5からの流量信号Sfを用いて
測定された流量Fが設定流量Fsになるようにフィード
バック制御しているので、マスフローコントローラ1の
出口側の圧力P2が変動してもその影響を受けることが
ない。
ーラ1はその前段に従来のような調圧器16a〜16d
を設ける必要が全くなくなる。また、本例のマスフロー
コントローラ1はフィルタ9も内蔵しているので、従来
のように別途のフィルタ19a〜19dを連通連結する
必要もない。すなわち、それだけガス供給ラインの簡素
化を図ることができ、設置面積を少なくすることができ
る。なお、本例ではフィルタ9を流路2の再上流端に設
ける例を示しているが、本発明はフィルタ9の位置を限
定するものではない。また、場合によってはフィルタ9
を省略することも可能である。
ブロック3内において、流量センサ5の直前の流路2b
に圧力センサ7bを臨ませて、この圧力センサ7bの圧
力信号Spbを用いて所定の圧力Pcを保たせるように
構成しているので、流量センサ5がこの圧力Pcを一定
にした状態における流量Fをより正確に測定することが
できる。
流量センサ5を並べて配置し、その間に位置する第2流
路2bをできるだけ短くしているので、圧力制御弁4の
開度制御信号Cpの出力に対する圧力Pcの時間的な遅
れを可及的に小さくし、流量センサ5の部分における圧
力Pcの変動をできるだけ小さくできる。
4と流量センサ5の間における第2流路2bにおいてで
きるだけ流量センサ5に近い位置(直前を構成する流
路)に配置することにより、乱流などの影響の少ない圧
力Pcを測定することができる。すなわち、それだけマ
スフローコントローラ1による流量の制御精度および安
定性を向上できる。
の間における第2流路2b内から、継手や配管を排除す
ることで、流路の抵抗による圧力低下やガス漏れリスク
を無くすことができる。
の上流側における圧力P1 と、下流側における圧力P2
を変動させたときにおける、流量の設定値Fと、流量セ
ンサ5の出力信号Sfから求められる流量Fと、各制御
信号Cp,Cfとを実測した例を示している。
おり、約5秒毎に圧力P1 ,P2 をランダムに変動させ
ており、本例では例えば上流側の圧力P1 を200±5
0kPaの範囲で急激に変動させており、下流側の圧力
P2 を0〜3.8kPaの範囲で急激に変動させてい
る。
スフローコントローラ1の上流側の圧力P1 の変動に追
従して変化しており、これによって前記圧力センサ7b
を設けた第2流路2bにおける圧力Fcを一定に保って
いることが分かる。また、制御信号Cfはマスフローコ
ントローラ1の下流側の圧力P2 の変動に追従して変化
しており、これによって流量センサ5に流れる流量Fを
一定に保っている。
値Fsとの比較を行うと、実際に流れた流量Fは、前記
圧力P1 ,P2 の急激な変化が生じている時点におい
て、それぞれ僅かに変動しているが、その変動幅は極く
僅かであり、かつ、極く短い時間で直ぐに設定値Fsに
なっていることが分かる。
1を用いることにより、上流側の圧力P1 および下流側
の圧力P2 の何れにおいて、急激な圧力変動が発生した
としても、常に極めて安定した制御で所定流量を流し続
けることができることが分かる。
いて図4に示した従来と同じ構成の半導体製造ラインを
形成する例を示している。図3において図4と同じ符号
を付した部分は同一の部分であるから、その詳細な説明
を省略する。
明のマスフローコントローラ1である。つまり、本発明
のマスフローコントローラ1を用いることにより、前記
ガス供給ライン13a〜13dは何れも極めて簡素に構
成でき、それだけガス供給ライン13a〜13dの構築
にかかる手間を削減できることが分かる。また、ガス供
給ライン13a〜13dの設置面積が小さくなる。
生じる配管の連通連結部が極めて少なくなるので、それ
だけガス漏れなどのリスクを小さくすることができる。
よび下流側の圧力変動の影響を受けることなく確実な動
作で高精度の流量制御を行うことができる。また、マス
フローコントローラの前段に別途の調圧器を設ける必要
がないので、それだけコストパフォーマンスを向上でき
る。
ブロック図である。
の実測例を示す図である。
造ラインの例を示す図である。
製造ラインの例を示す図である。
導体製造ラインの別の例を示す図である。
弁、5…流量センサ、4…圧力制御弁、7…圧力セン
サ、8…制御部。
Claims (2)
- 【請求項1】 流量制御弁と流量センサとを有するマス
フローコントローラであって、流量制御弁の上流側に配
置された圧力制御弁と、この圧力制御弁と流量制御弁の
間に配置された圧力センサと、この圧力センサの出力を
フィードバックすることで圧力制御弁を制御する制御部
とを有することを特徴とするマスフローコントローラ。 - 【請求項2】 前記圧力センサを流量センサの直前の流
路に臨ませてなる請求項1に記載のマスフローコントロ
ーラ。
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