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JP2003118900A - ラミネート装置及び間欠印刷機 - Google Patents

ラミネート装置及び間欠印刷機

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Publication number
JP2003118900A
JP2003118900A JP2001314256A JP2001314256A JP2003118900A JP 2003118900 A JP2003118900 A JP 2003118900A JP 2001314256 A JP2001314256 A JP 2001314256A JP 2001314256 A JP2001314256 A JP 2001314256A JP 2003118900 A JP2003118900 A JP 2003118900A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
continuous paper
paper
continuous
roller
link mechanism
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001314256A
Other languages
English (en)
Inventor
Wataru Terashita
亘 寺下
Takeshi Ota
武史 太田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanki Kikai KK
Original Assignee
Sanki Kikai KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanki Kikai KK filed Critical Sanki Kikai KK
Priority to JP2001314256A priority Critical patent/JP2003118900A/ja
Publication of JP2003118900A publication Critical patent/JP2003118900A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Advancing Webs (AREA)
  • Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 正逆送りされる連続用紙へ供給されるラミネ
ートフィルムの張力を一定にして、連続用紙に波打ちや
反りが生じないようにしたラミネート装置を提供するこ
と。 【解決手段】 連続用紙5上に連続フィルム22をラミ
ネートする装置であって、前記連続用紙5は正送りと逆
送りを繰り返しつつ正送り方向に移動し、前記連続フィ
ルム22はダンサーローラ29により所定の張力が付与
されて前記連続用紙5上に供給されているラミネート装
置3において、前記ダンサーローラ29は、支持力一定
保持手段30により支持されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、間欠印刷機などに
設けられるラミネート装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ラベルシールなどの印刷物を製造する
際、印刷媒体(連続用紙)の正送りと逆送りを繰り返し
ながら印刷する間欠印刷機として、例えば、特開200
0−52530号公報に記載のものが公知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この種の間欠印刷機に
おいて、連続用紙の印刷面に連続フィルムを供給してラ
ミネートする場合、連続用紙が正逆送りされるため、供
給されるラミネートフィルムの張力に変動が生じ、連続
用紙が波打ちや反り変形するという問題があった。そこ
で、本発明は、正逆送りされる連続用紙へ供給されるラ
ミネートフィルムの張力を一定にして、連続用紙に波打
ちや反りが生じないようにしたラミネート装置を提供す
ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明は、次の手段を講じた。すなわち本発明の特
徴とするところは、連続用紙上に連続フィルムをラミネ
ートする装置であって、前記連続用紙は正送りと逆送り
を繰り返しつつ正送り方向に移動し、前記連続フィルム
はダンサーローラにより所定の張力が付与されて前記連
続用紙上に供給されているラミネート装置において、前
記ダンサーローラは、支持力一定保持手段により支持さ
れている点にある。
【0005】ダンサーローラは、変位しても、支持力一
定保持手段によりその支持力が一定になるように支持さ
れているので、フィルムには一定の張力が付与される。
前記支持力一定保持手段として、リンク機構を採用する
のが好ましい。前記ダンサーローラは、リンク機構によ
りX、Y直交方向のX方向に移動自在に支持され、該リ
ンク機構は、付勢手段によりY方向に付勢されて前記ダ
ンサーローラをX方向に支持している。リンク機構によ
りY方向付勢力をX方向に変換しているので、X方向変
位とY方向変位とに差を生じさせることができ、X方向
の変位が生じても、X方向支持力を略一定にすることが
できる。従って、連続用紙の送り方向変換により生じる
連続フィルムの張力変化もダンサーローラにより一定に
される。
【0006】前記連続用紙は、前記X、Yに直交するZ
方向に正送りされ、前記連続フィルムは、前記X方向か
ら前記連続用紙に供給されているのが好ましい。前記リ
ンク機構はパンタグラフ式であり、前記付勢手段はコイ
ルスプリングであるのが好ましい。また、本発明の間欠
印刷機の特徴とするところは、前記ラミネート装置の上
流側において、前記連続用紙に印刷を施す印刷ユニット
が備えられた点にある。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づき本発明の実施
の形態を説明する。図1に示すものは、ラミネート装置
を備えた多色間欠印刷機の構成図である。この間欠印刷
機は、用紙供給装置1と印刷ユニット2とラミネート装
置3と用紙巻取装置4等を具備する。用紙供給装置1
は、連続用紙5をコイル状に巻き取ったロール6を装着
して、該ロール6から連続用紙5を巻き戻すものであ
る。連続用紙5は、帯状に長い用紙であり、裏面に接着
剤層を有するラベル紙と、該ラベル紙の接着剤層に貼着
された離型紙とからなる。
【0008】前記用紙供給装置1は、巻戻リール7a
と、引っ張りローラ7bを有し、該リール7aは、パウ
ダーブレーキにより回転抵抗が付与され、引っ張りロー
ラ7bは一定速度で同一方向に回転駆動される。巻戻リ
ール7aにロール6が装着され、該ロール6から連続用
紙5は引っ張りローラ7bにより一定張力で引き出され
る。同様に、巻取装置4も、巻取リール8aと引っ張り
ローラ8bを有し、該リール8aはパウダークラッチ付
きモータにより一定方向に回転駆動され、引っ張りロー
ラ8bも一定速度で同一方向に回転駆動されている。連
続用紙5は、引っ張りローラ8bにより引っ張られて巻
取リール8aに一定張力で巻き取られる。
【0009】用紙供給装置1と印刷ユニット2の間に第
1送りローラ9が正逆回転駆動されるように設けられ、
また印刷ユニット2と巻取装置4の間に第2送りローラ
10が、正逆回転駆動されるように設けられている。こ
れらの送りローラ9,10に前記用紙5が巻き掛けられ
て、該用紙5は正送り(巻取方向への送り)及び逆送り
される。この第1送りローラ9と用紙供給装置1の引っ
張りローラ7b間に第1ダンサーローラ11が設けら
れ、第1送りローラ9の逆送りにより生じる用紙5の弛
みを吸収している。また、第2送りローラ10と巻取装
置4の引っ張りローラ8b間に第2ダンサーローラ12
が設けられ、第2送りローラ10の逆送りにより生じる
用紙5の引っ張りを吸収している。
【0010】前記印刷ユニット2は、版胴13と圧胴1
4とインク供給装置15とを有する。版胴13と圧胴1
4間に前記連続用紙5のラベル紙が版胴13側に面する
ように通される。印刷用の版が、版胴13の外周面に周
方向所定範囲にわたって巻き付けられる。版胴13の外
周面には、版が巻き付けられない空所が周方向所定範囲
にわたって存在する。版胴13及び圧胴14は、用紙5
の正送り方向に一定速度で連続回転する。前記版胴13
に版が巻き付けられていない空所が、連続用紙5に対面
する時、該連続用紙5は、逆送りされる。この逆送り
は、第1及び第2送りローラ9,10を逆回転させるこ
とにより行われる。そして、連続用紙5を逆送りするこ
とにより、印刷部分と印刷部分の間隔を可及的に狭くし
て、余白部分を少なくしている。
【0011】前記印刷ユニット2は、色数に応じて複数
設けられ、この実施の形態では、3色刷として、3つの
印刷ユニット2,2,2が、上下方向に所定の間隔をお
いて設けられている。各印刷ユニット2の下流側(連続
用紙5の正送り方向に沿って上流側、下流側という)に
おいてには、UV乾燥機16が配置されている。そし
て、各印刷ユニット2間には、印刷見当合わせ用ローラ
17が設けられ、該ローラ17の位置を調整することに
より、各印刷ユニット2間の連続用紙5の長さを調整し
て印刷の見当合わせが可能とされている。
【0012】最下流側のUV乾燥機16の下流側で、第
2送りローラ10の上流側にカッター装置18が設けら
れている。このカッター装置18は、シリンダーの外周
面に刃を形成したロータリカッター19を有し、該カッ
ター19により、離型紙を残してラベル紙の印刷部分を
打ち抜くよう構成されている。最下流の印刷ユニット2
とカッター装置18との間に、カッター用見当合わせロ
ーラ20が設けられている。前記ラミネート装置3は、
上下一対の押圧ローラ21を有し、該押圧ローラ21
は、前記カッター用見当合わせローラ20の上流側で、
最下流のUV乾燥装置16の下流側に設けられている。
【0013】この押圧ローラ21間を連続用紙5が通過
する際、該連続用紙5のラベル紙表面に連続フィルム2
2が供給されてラミネートされる。前記連続フィルム2
2の裏面には、接着剤層が設けられ、該接着剤層に離型
紙23が貼着されてラミネート紙24が構成され、該ラ
ミネート紙24はロール状に巻き取られている。前記ラ
ミネート装置3は、ロール状に巻き取られたラミネート
紙24を装着する巻戻リール25を有する。巻戻リール
25に装着されたロール状ラミネート紙24を引き出す
ための引っ張りローラ26が設けられている。引っ張り
ローラ26は引き出し方向に一定速度で回転駆動されて
いる。
【0014】引っ張りローラ26により引き出されたラ
ミネート紙24は、剥離ローラ27を経由することによ
りフィルム22と離型紙23が分離される。分離された
離型紙23は、離型紙巻取リール28により巻き取られ
る。分離されたフィルム22は、ダンサーローラ29を
経由して前記押圧ローラ21間に供給され、フィルム2
2の接着剤層が連続用紙5のラベル紙の表面に接触し、
押圧ローラ21により挟持されることにより接着され
る。前記ダンサーローラ29は、押圧ローラ21の直上
に位置している。
【0015】図2、3に、前記ラミネート装置3の要部
が示されている。前記ダンサーローラ29は、支持力一
定保持手段30により支持されている。この支持力一定
保持手段30はリンク機構として構成されている。ダン
サーローラ29は、このリンク機構30によりX、Y直
交方向のX方向に移動自在に支持され、該リンク機構3
0は、付勢手段31によりY方向に付勢されて前記ダン
サーローラ29をX方向に支持している。前記連続用紙
5は、前記X、Yに直交するZ方向に正送りされ、前記
前記連続フィルム22は、前記X方向から前記連続用紙
5に供給されている。
【0016】すなわち、この図例では、X方向は上下方
向であり、Y方向は左右の水平方向であり、Z方向は前
後の水平方向とされている。前記ダンサーローラ29
は、支持フレーム32によって回転自在に支持され、該
支持フレーム32の左右端部はガイドレール33により
上下方向移動自在に支持されている。前記支持フレーム
32の左右方向中央部が前記リンク機構30によって支
持されている。前記リンク機構30は、4本のリンクを
菱形に組んだパンタグラフ式とされている。このパンタ
グラフ式菱形リンクの4つの回動支点の内、上部支点が
前記支持フレーム32に枢支され、下部支点が固定側に
枢支され、左右の支点間に前記付勢手段31が設けられ
ている。
【0017】前記付勢手段31の一例として、引っ張り
コイルスプリングが左右の支点間に張設されている。こ
のスプリングの強さを調整する調整装置34が設けられ
ている。この調整装置34は、ナット35を回すことに
より、スプリングの長さを調整可能としている。尚、第
2ダンサーローラ12と用紙巻取装置4の間には、カッ
ター装置18によって打ち抜かれたカス36を巻き取る
ためのカス巻取装置37が設けられている。
【0018】前記構成の間欠印刷機によれば、用紙供給
装置1の引っ張りロール7b、用紙巻取装置4の引っ張
りロール8bが同一方向に連続回転駆動され、連続用紙
5は、一定張力で引き出され、また、巻き取られる。そ
して、第1及び第2送りローラ9,10間の連続用紙5
は、これら送りローラ9,10が正逆回転を繰り返すこ
とにより、正送りと逆送りを繰り返しつつ、全体として
は正送りされる。このとき、第1及び第2送りローラ
9,10を同期駆動することにより、一定の張力のも
と、弛みや引っ張りが生じることなく、正送り及び逆送
りする。
【0019】用紙供給装置1と第1送りローラ9間、及
び、用紙巻取装置4と第2送りローラ10間においは、
第1及び第2送りローラ9,10の正逆回転により、連
続用紙5に弛みや引っ張りが生じるので、第1及び第2
ダンサーローラ11,12により弛みや引っ張りが吸収
される。前記第1及び第2送りローラ9,10間におい
て正送りされる連続用紙5に、印刷ユニット2により多
色印刷が施され、逆送りにより印刷間の余白スペースが
狭められる。
【0020】印刷が施された連続用紙5には、ラミネー
ト装置3により連続フィルム22がラミネートされる。
このとき、連続用紙5が逆送りされると、押圧ローラ2
1によって接着された部分が逆送りされ、図2の仮想線
で示すように、ダンサーローラ29と押圧ローラ21間
のフィルム22は逆方向に戻され、張力が変化する。し
かし、この張力変化は、ダンサーローラ29によって吸
収され、張力の変化を最小限に抑えている。
【0021】すなわち、パンタグラフ式のリンク機構3
0によりX方向の変位をY方向に張設したコイルスプリ
ング31で支持しているので、X方向にスプリングを張
設するものに比べて変位ΔXに対して張力変化は極めて
すくなくなる。従って、連続用紙5が正逆送りされて
も、ラミネートフィルム22の張力変化が少ないので、
連続用紙5が波打ったり反ったりすることが防止され
る。図4〜6に示すものは、ラミネート装置3のリンク
機構30の他の実施の形態である。図4に示すものは、
4リンク機構の2本のリンクをX状に設け、その自由端
部に付勢手段31を設けたものである。
【0022】図5に示すものは、2本リンクをX状に設
けその中央部の支点を固定側に枢支し、リンクの上端部
にスライダー38を枢支し、該スライダー38を支持フ
レーム32に摺動自在に設けている。そして、リンクの
下端間に付勢手段31の引っ張りスプリングを張設して
いる。図6に示すものは、2本リンクをくの字状に屈曲
自在に設け、その屈曲点を付勢手段31で押圧してい
る。この場合の付勢手段31は圧縮スプリングである。
なお、本発明は、前記実施の形態に示したものに限定さ
れるものではなく、例えば、支持力一定保持手段30と
して、リンク機構30に限定されず、ダンサーローラの
移動方向と同一方向に支持するエアーシリンダ等であっ
ても良い。また、付勢手段31としてスプリングに限定
されず、エアーシリンダーなどであっても良い。また、
ラミネートフィルムは接着剤により接着するものに限ら
ず、熱により圧着するものであっても良い。ラミネート
フィルムは離型紙を有しないものであっても良い。連続
用紙もラベル紙と離型紙とからなるものに限らず、1枚
物又は多層の物であっても良く、又材質は紙に限るもの
ではない。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、正逆送りされる連続用
紙へ供給されるラミネートフィルムの張力を一定にする
ことができるので、連続用紙に波打ちや反りが生じな
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明の実施の形態を示す間欠印刷機
の構成図である。
【図2】図2は、ラミネート装置の要部拡大図である。
【図3】図3は、ラミネート装置のリンク機構の一形態
を示す正面図である。
【図4】図4は、ラミネート装置のリンク機構の他の形
態を示す正面図である。
【図5】図5は、ラミネート装置のリンク機構の他の形
態を示す正面図である。
【図6】図6は、ラミネート装置のリンク機構の他の形
態を示す正面図である。
【符号の説明】
2 印刷ユニット 3 ラミネート装置 5 連続用紙 22 連続フィルム 29 ダンサーローラ 30 支持力一定保持手段(リンク機構) 31 付勢手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3F050 AA02 BB07 BC01 BD03 BD07 LA06 LA15 LB03 LB08 3F103 AA01 AA03 BA08 DA03 3F105 AA01 AA04 AB00 BA02 CA02 CA15 DA04

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 連続用紙上に連続フィルムをラミネート
    する装置であって、前記連続用紙は正送りと逆送りを繰
    り返しつつ正送り方向に移動し、前記連続フィルムはダ
    ンサーローラにより所定の張力が付与されて前記連続用
    紙上に供給されているラミネート装置において、 前記ダンサーローラは、支持力一定保持手段により支持
    されていることを特徴とするラミネート装置。
  2. 【請求項2】 前記支持力一定保持手段はリンク機構か
    らなり、前記ダンサーローラは、前記リンク機構により
    X、Y直交方向のX方向に移動自在に支持され、該リン
    ク機構は、付勢手段によりY方向に付勢されて前記ダン
    サーローラをX方向に支持していることを特徴とする請
    求項1記載のラミネート装置。
  3. 【請求項3】 前記連続用紙は、前記X、Yに直交する
    Z方向に正送りされ、前記連続フィルムは、前記X方向
    から前記連続用紙に供給されていることを特徴とする請
    求項2記載のラミネート装置。
  4. 【請求項4】 前記リンク機構はパンタグラフ式であ
    り、前記付勢手段はコイルスプリングであることを特徴
    とする請求項2又は3記載のラミネート装置。
  5. 【請求項5】 請求項1〜4の何れか一つに記載のラミ
    ネート装置の上流側において、前記連続用紙に印刷を施
    す印刷ユニットが備えられたことを特徴とする間欠印刷
    機。
JP2001314256A 2001-10-11 2001-10-11 ラミネート装置及び間欠印刷機 Pending JP2003118900A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007203467A (ja) * 2006-01-30 2007-08-16 Sanjo Machine Works Ltd 印刷装置
JP2015209287A (ja) * 2014-04-24 2015-11-24 トッパン・フォームズ株式会社 貼り合わせ媒体製造装置
JP2018530488A (ja) * 2015-11-04 2018-10-18 ケーニッヒ ウント バウアー アー・ゲーKoenig & Bauer AG ラミネータおよび少なくとも1つの材料をラミネートする方法

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