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JP2003114420A - 液晶表示パネルの製造方法 - Google Patents

液晶表示パネルの製造方法

Info

Publication number
JP2003114420A
JP2003114420A JP2001307627A JP2001307627A JP2003114420A JP 2003114420 A JP2003114420 A JP 2003114420A JP 2001307627 A JP2001307627 A JP 2001307627A JP 2001307627 A JP2001307627 A JP 2001307627A JP 2003114420 A JP2003114420 A JP 2003114420A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid crystal
array substrate
crystal display
display panel
color filter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001307627A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuharu Morihiro
光治 森広
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2001307627A priority Critical patent/JP2003114420A/ja
Publication of JP2003114420A publication Critical patent/JP2003114420A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B33/00Severing cooled glass
    • C03B33/07Cutting armoured, multi-layered, coated or laminated, glass products
    • C03B33/074Glass products comprising an outer layer or surface coating of non-glass material
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B33/00Severing cooled glass
    • C03B33/02Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor
    • C03B33/023Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor the sheet or ribbon being in a horizontal position
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B33/00Severing cooled glass
    • C03B33/07Cutting armoured, multi-layered, coated or laminated, glass products
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P40/00Technologies relating to the processing of minerals
    • Y02P40/50Glass production, e.g. reusing waste heat during processing or shaping
    • Y02P40/57Improving the yield, e-g- reduction of reject rates

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Liquid Crystal (AREA)
  • Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
  • Dicing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 スクライブライン飛びを防ぎ、スクライブ/
ブレイク割断工程における割断不良、ワレカケを低減す
る液晶表示パネルの製造方法を提供すること。 【解決手段】 液晶セルを駆動するアクティブ素子がマ
トリクス状に形成されたアレイ基板11と、前記液晶セ
ル層を挟んで前記アレイ基板と並行に固定され、対向電
極が形成されたカラーフィルター基板12とを備え、前
記アレイ基板の実装端子部にTFTを駆動するための電
気部品23を実装した液晶表示パネルにおいて、前記ア
レイ基板及び前記カラーフィルター基板を割断スクライ
ブする時に、スクライブ圧力を可変とした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、液晶表示パネルの
製造方法に関し、特に割断工程における割断不良、液晶
表示パネルのワレカケを低減するものに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、液晶を用いた表示装置は各方面に
広く使用されている。特に薄膜トランジスタ(以下、T
FTと称する)を用いた液晶表示装置に関する技術の進
歩には、目を見張るものがある。
【0003】図5は液晶表示パネルの構成を示す断面図
である。図5において、11は映像信号でスイッチング
されるTFTがマトリクス状に形成されたガラス製のア
レイ基板、12は液晶の動作を制御する基準電圧を与え
るため、対向電極が形成されたガラス製のカラーフィル
ター基板である。アレイ基板11とカラーフィルタ基板
12はシール剤により貼り合わされており、その空隙に
液晶が封止されている。また、実装端子側のアレイ基板
11上にはTFTを駆動させる電気部品が実装されてい
る。
【0004】互いに接合されたアレイ基板11とカラー
フィルタ基板12は、スクライブ/ブレイク工法により
ウエハ状態から品種別の寸法に割断される。次に、液晶
表示装置におけるスクライブ/ブレイク工法の工程につ
いて図3を用いて説明する。まず、ダイヤモンドカッタ
13を用いてアレイ基板11上にスクライブライン20
を入れる(図3(a)参照)。次に、ウエハを反転しブ
レイクバー21を押し込み、アレイ基板11を割断する
(図3(b)参照)。次いで、ダイヤモンドカッター1
3を用いてカラーフィルタ基板12上にスクライブライ
ン22を入れる(図3(c)参照)。その後、ウエハー
を反転しブレイクバー21を押し込み(図3(d)参
照)、図3(e)に示すようにカラーフィルタ基板12
を所定寸法に割断する。こうしてウエハを液晶表示装置
の品種別に応じて所定寸法に仕上げる。
【0005】ここで、図3(e)又は図5に示すよう
に、製作された液晶表示パネルの実装端子側において、
アレイ基板11の方がカラーフィルタ基板12より1m
m以上外側に突出している(凸になっている)。また、
実装端子側のアレイ基板11面上には、TFTを駆動す
るための電気部品23が実装されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来のスクライブ/ブ
レイク工法には、スクライブラインを入れる際に、以下
のような問題点があった。図4は従来の液晶表示パネル
の製造方法において、スクライブラインをいれる工程を
示す図である。まず、ダイヤモンドカッター13を用い
て、アレイ基板11上に縦方向にスクライブライン14
を入れる。次にダイヤモンドカッター13を用いて、横
方向にスクライブライン15を入れる。この時、スクラ
イブ圧力16及びスクライブ速度17は一定に設定され
ているので、横方向のスクライブラインが縦方向のスク
ライブラインと交差するところで、ダイヤモンドカッタ
ー13が飛び、スクライブライン飛び18が発生し易く
なる。スクライブライン飛び18が発生すると次の工程
でブレイクしても割断されないか、もしくは液晶表示パ
ネルワレカケ不良の原因となる。スクライブライン飛び
18を防ぐためには、スクライブ圧力16を強くすれば
良いが、全体的に圧力が強くなるためガラスファイバー
が多発してしまう。また、スクライブラインが全体的に
深く入り過ぎてアレイ基板11とカラーフィルタ基板1
2が分離し、搬送ワレが発生する。
【0007】本発明は、このような従来の問題点に鑑み
てなされたものであって、アレイ基板、カラーフィルタ
基板の割断工程におけるスクライブライン飛びを防ぎ、
割断不良、液晶表示パネルのワレカケ不良の低減を図る
ことのできる液晶表示パネルの製造方法を提供すること
を目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本願の請求項1の発明に
係る液晶表示パネルの製造方法は、液晶セルを駆動する
アクティブ素子がマトリクス状に形成されたアレイ基板
と、前記液晶セル層を挟んで前記アレイ基板と並行に固
定され、対向電極が形成されたカラーフィルター基板と
を備え、前記アレイ基板の実装端子部にTFTを駆動す
るための電気部品を実装している液晶表示パネルを製造
する方法において、前記アレイ基板及び前記カラーフィ
ルター基板を割断スクライブする時に、該スクライブ圧
力を可変として、これを行うようにした。
【0009】本願の請求項2の発明に係る液晶表示パネ
ルの製造方法は、液晶セルを駆動するアクティブ素子が
マトリクス状に形成されたアレイ基板と、前記液晶セル
層を挟んで前記アレイ基板と並行に固定され、対向電極
が形成されたカラーフィルター基板とを備え、前記アレ
イ基板の実装端子部にTFTを駆動するための電気部品
を実装している液晶表示パネルを製造する方法におい
て、前記アレイ基板及び前記カラーフィルター基板を割
断スクライブする時に、該スクライブ速度を可変とし
て、これを行うようにした。
【0010】
【発明の実施の形態】実施の形態1.以下、本発明の実
施の形態1による液晶表示パネルの製造方法について、
図1及び図3を用いて説明する。図1は、本発明の実施
の形態1による液晶表示パネルの製造方法において、ス
クライブラインを入れる工程を示す図である。また、図
3は、液晶表示パネルのスクライブ/ブレイク工程を説
明するための図である。まず、ダイヤモンドカッター1
3を用いてアレイ基板11上に縦方向のスクライブライ
ン14を入れる。この時、スクライブ圧力は一定の圧力
(F1=1.8kgf)とする。次に、ダイヤモンドカ
ッター13を用いて横方向のスクライブライン15を入
れる。この時、スクライブ圧力は可変とし、縦方向のス
クライブライン14と交差する箇所は、スクライブ圧力
を高く(F2=2.2kgf)し、他の個所は縦方向の
スクライブ圧力と同じにする。
【0011】次に、このようにしてアレイ基板11にス
クライブラインを入れた後、ウエハを反転しブレイクバ
ー21を押し込み、アレイ基板11を割断する(図3
(b)参照)。
【0012】次いで、アレイ基板11にスクライブライ
ンを入れた時と同様に、横方向のスクライブライン15
を入れる時スクライブ圧力を可変として、カラーフィル
タ基板12上にスクライブラインを入れる(図3(c)
参照)。
【0013】その後、ウエハーを反転しブレイクバー2
1を押し込み(図3(d)参照)、図3(e)に示すよ
うにカラーフィルタ基板12を所定寸法(品種別寸法)
に割断する。
【0014】このように本実施の形態1による液晶表示
パネルの製造方法によれば、横方向のスクライブライン
15を入れる時、スクライブ圧力を可変とし、縦方向の
スクライブライン14と交差する箇所でスクライブ圧力
を高く、他の個所は縦方向のスクライブ圧力と同じとし
たから、スクライブライン15の飛びを回避することが
でき、割断不良、液晶表示パネルのワレカケ不良を低減
することができる。また、全体にわたってスクライブ圧
力を高くする必要がないので、ガラスファイバーの発生
も低減でき、搬送時にアレイ基板とカラーフィルタ基板
が分離し、液晶表示パネルが落下して破損することも回
避することができる。
【0015】実施の形態2.本発明の実施の形態1にお
いては、液晶表示パネルの製造方法において、横方向の
スクライブラインを入れる工程でスクライブ圧力を可変
として、スクライブライン飛びを防ぐことを可能にした
が、本実施の形態2ではスクライブ速度を可変として、
同様の効果を得る。
【0016】以下、本発明の実施の形態2による液晶表
示パネルの製造方法について、図2及び図3を用いて説
明する。図2は、本発明の実施の形態2による液晶表示
パネルの製造方法において、スクライブラインを入れる
工程を示す図である。また、図3は、液晶表示パネルの
スクライブ/ブレイク工程を説明するための図である。
まず、ダイヤモンドカッター13を用いてアレイ基板1
1上に縦方向のスクライブライン14を入れる。この
時、スクライブ速度は一定の速度V1とする。次に、ダ
イヤモンドカッター13を用いて横方向のスクライブラ
イン15を入れる。この時、スクライブ速度は可変と
し、縦方向のスクライブライン14と交差する箇所は、
スクライブ速度を遅く(V2)し、他の個所は縦方向の
スクライブ速度と同じにする。
【0017】次に、このようにしてアレイ基板11にス
クライブラインを入れた後、ウエハを反転しブレイクバ
ー21を押し込み、アレイ基板11を割断する(図3
(b)参照)。
【0018】次いで、アレイ基板11にスクライブライ
ンを入れた時と同様に、横方向のスクライブライン15
を入れる時スクライブ速度を可変にして、カラーフィル
タ基板12上にスクライブラインを入れる(図3(c)
参照)。
【0019】その後、ウエハーを反転しブレイクバー2
1を押し込み(図3(d)参照)、図3(e)に示すよ
うにカラーフィルタ基板12を所定寸法(品種別寸法)
に割断する。
【0020】このように本実施の形態2による液晶表示
パネルの製造方法によれば、横方向のスクライブライン
15を入れる時、スクライブ速度を可変とし、縦方向の
スクライブライン14と交差する箇所でスクライブ速度
を遅く、他の個所は縦方向のスクライブ速度と同じとし
たから、スクライブライン15の飛びを回避することが
でき、割断不良、液晶表示パネルのワレカケ不良を低減
することができる。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明の請求項1及び2に
係る液晶表示パネルの製造方法によれば、液晶セルを駆
動するアクティブ素子がマトリクス状に形成されたアレ
イ基板と、前記液晶セル層を挟んで前記アレイ基板と並
行に固定され、対向電極が形成されたカラーフィルター
基板とを備え、前記アレイ基板の実装端子部にTFTを
駆動するための電気部品を実装している液晶表示パネル
を製造する方法において、前記アレイ基板及び前記カラ
ーフィルター基板を割断スクライブする時に、該スクラ
イブ圧力または速度を可変としてこれを行うようにした
から、アレイ基板及びカラーフィルタ基板を割断スクラ
イブする時の、スクライブライン飛びの発生を回避し、
割断不良、液晶表示パネルワレを低減することが可能で
ある。また、アレイ基板及びカラーフィルタ基板の端面
近くのスクライブラインを割断することもできるため、
スカートの突出量を低減することでき、実装不良の低
減、実装ツールの破損による生産ロスを低減することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態1による液晶表示パネルの
製造方法において、スクライブラインを入れる工程を示
す図である。
【図2】本発明の実施の形態2による液晶表示パネルの
製造方法において、スクライブラインを入れる工程を示
す図である。
【図3】スクライブ/ブレイク工法の工程を説明するた
めの図である。
【図4】従来の液晶表示パネルの製造方法において、ス
クライブラインを入れる工程を示す図である。
【図5】液晶表示パネルの構造を示す断面図である。
【符号の説明】
11 アレイ基板 12 カラーフィルタ基板 13 ダイヤモンドカッター 14 縦方向スクライブライン 15 横方向スクライブライン 16 スクライブ圧力 17 スクライブ速度 18 スクライブライン飛び
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 2H088 FA07 FA10 FA16 FA19 FA24 FA27 FA28 FA30 MA16 2H090 JA11 JA15 JB02 JC01 JC13 JC17 JC18 LA01 LA04 4G015 FA03 FA04 FB02 FC02 FC11 FC14

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 液晶セルを駆動するアクティブ素子がマ
    トリクス状に形成されたアレイ基板と、 前記液晶セル層を挟んで前記アレイ基板と並行に固定さ
    れ、対向電極が形成されたカラーフィルター基板とを備
    え、 前記アレイ基板の実装端子部にTFTを駆動するための
    電気部品を実装している液晶表示パネルを製造する方法
    において、 前記アレイ基板及び前記カラーフィルター基板を割断ス
    クライブする時に、該スクライブ圧力を可変として、こ
    れを行う、 ことを特徴とする液晶表示パネルの製造方法。
  2. 【請求項2】 液晶セルを駆動するアクティブ素子がマ
    トリクス状に形成されたアレイ基板と、 前記液晶セル層を挟んで前記アレイ基板と並行に固定さ
    れ、対向電極が形成されたカラーフィルター基板とを備
    え、 前記アレイ基板の実装端子部にTFTを駆動するための
    電気部品を実装している液晶表示パネルを製造する方法
    において、 前記アレイ基板及び前記カラーフィルター基板を割断ス
    クライブする時に、該スクライブ速度を可変として、こ
    れを行う、 ことを特徴とする液晶表示パネルの製造方法。
JP2001307627A 2001-10-03 2001-10-03 液晶表示パネルの製造方法 Pending JP2003114420A (ja)

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