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JP2003035792A - 原子力発電施設の原子炉更新工法 - Google Patents

原子力発電施設の原子炉更新工法

Info

Publication number
JP2003035792A
JP2003035792A JP2001219420A JP2001219420A JP2003035792A JP 2003035792 A JP2003035792 A JP 2003035792A JP 2001219420 A JP2001219420 A JP 2001219420A JP 2001219420 A JP2001219420 A JP 2001219420A JP 2003035792 A JP2003035792 A JP 2003035792A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reactor
pressure vessel
nuclear
nuclear power
power generation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001219420A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoyuki Shimizu
直行 清水
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IHI Corp
Original Assignee
Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd filed Critical Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
Priority to JP2001219420A priority Critical patent/JP2003035792A/ja
Publication of JP2003035792A publication Critical patent/JP2003035792A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/30Nuclear fission reactors

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  • Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】耐用期間を経過した原子炉の搬出及び新たな原
子炉の搬入設置を容易に行うことのできる原子力発電施
設の原子炉更新工法を提供する。 【解決手段】原子炉建屋1に設置された原子炉圧力容器
10を、その耐用期間経過後、原子炉遮蔽壁20と上部
結合部40及び下部支持部50によって結合一体化し、
圧力容器上蓋10Aの固定ボルト14に共締め固定され
た吊り金具60を介してクレーンによって吊り上げて搬
出する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、原子力発電施設に
おいて老朽化した原子炉を更新する工法に関し、詳しく
は、原子炉圧力容器の搬出及び搬入する工法に関する。
【0002】
【従来の技術】原子力発電施設では、その耐用寿命は原
子炉の耐用寿命に依存する。原子炉の設計耐用期間を経
過した原子力発電施設は、老朽化した原子炉を廃炉して
廃止措置しなければならない。
【0003】ところで、原子力発電施設を廃棄した場
合、電力供給量を確保するために新たな発電施設の設置
が必要となるが、近時、新規の場所への新たな原子力発
電施設の建設は多大な時間及びコストを要すると共に設
置場所の選定に困難が予想されるため、既存の施設の原
子炉を更新することが望まれる。
【0004】既存の施設の原子炉を更新するには、廃炉
する原子炉の圧力容器及び炉内構造物を所定の大きさに
解体して搬出し、新たな原子炉を据え付けすることが考
えられる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、原子炉
を解体して搬出する作業は、放射線による被ばくを防い
で行わなければならないために、極めて面倒であるとい
う問題がある。
【0006】本発明は、上記解決課題に鑑みてなされた
ものであって、耐用期間を経過した原子炉の搬出及び新
たな原子炉の搬入設置を容易に行うことのできる原子力
発電施設の原子炉更新工法を提供することを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する本発
明に係る原子力発電施設の原子炉更新工法は、原子力発
電施設の原子炉更新時において、炉内構造物を含む原子
炉圧力容器と、その周囲の原子炉遮蔽壁とを結合手段に
よって結合し、一体で原子炉建屋から搬出することを特
徴とする。
【0008】また、原子力発電施設の原子炉更新時にお
いて、炉内構造物を含む原子炉圧力容器と、その周囲の
原子炉遮蔽壁とを結合手段によって結合し、一体で原子
炉建屋に搬入することを特徴とする。
【0009】更に、上記結合手段は、上記原子炉遮蔽壁
に固定された結合部材が、上記原子炉圧力容器の上部周
囲に突設されたスタビライザーブラケットに結合するよ
う構成されていることを特徴とする。
【0010】また、上記結合手段は、上記原子炉遮蔽壁
に固定された結合部材が上記原子炉圧力容器の上部周囲
に突設されたスタビライザーブラケットに結合すると共
に、前記原子炉圧力容器に固定された支持部材が前記原
子炉遮蔽壁に開口した管路貫通開口部の上縁に係合する
よう構成されていることを特徴とする。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、添付図面を参照して本発明
の実施の形態について説明する。
【0012】図1は本発明に係る原子力発電施設の原子
炉更新工法を適用した原子炉圧力容器の搬出方法を説明
する概念図、図2は原子炉圧力容器の拡大図である。
【0013】図示原子力発電施設の原子炉建屋1は、コ
ンクリートによって格納容器2が構築されており、その
内部に原子炉圧力容器10が配設されている。原子炉圧
力容器10の周囲には鋼板製外面板の内部にコンクリー
トが充填打設されて成る円筒状の原子炉遮蔽壁20が覆
うように立設されている。
【0014】原子炉圧力容器10には、原子炉遮蔽壁2
0に形成された貫通口21を介して配管された複数の管
路11がその周面に接続され、下側に制御棒駆動機構1
2が設けられている。
【0015】また、原子炉圧力容器10の上部外面に
は、スタビライザーブラケット13が周方向に所定間隔
で複数突設されており、このスタビライザーブラケット
13と原子炉遮蔽壁20の上縁部とがスタビライザー3
0を介して結合されている。
【0016】上記のごとく原子炉建屋1に設置された原
子炉圧力容器10を、その耐用期間経過後、原子炉遮蔽
壁20と結合手段としての上部結合部40及び下部支持
部50によって結合一体化し、圧力容器上蓋10Aの固
定ボルト14に共締め固定された吊り金具60を介して
図示しないクレーンによって吊り上げて搬出する。尚、
その際、周囲は養生シート15(図1には示さず)によ
って覆う。
【0017】上部結合部40は、図3(A)に平面図,
(B)に正面図,図4に側面図を示すように、原子炉遮
蔽壁20に固定された結合部材としての結合金具41
が、原子炉圧力容器10に突設されたスタビライザーブ
ラケット13に結合して構成されている。
【0018】スタビライザーブラケット13は、原子炉
圧力容器10の外面に突設された基部13Aの先端に、
上下左右に張り出した板状部13Bを備えて形成されて
おり、結合金具41はこの板状部13Bの左右張り出し
部に係合している。
【0019】結合金具41は、逆U字形の係合部41A
の一方(外側)の腕の下端から固定部41Bが側方に延
設されて形成されており、固定部41Bで原子炉遮蔽壁
20の上面に溶接固定され、係合部41Aがスタビライ
ザーブラケット13の板状部13Bに上側から係合する
ようになっている。尚、図中41C,41Dは、調整用
のボルトである。
【0020】下部支持部50は、図5に当該部位の断面
図を示すように、原子炉圧力容器10の外周面に溶接固
定した支持部材としての板状の支持金具51で原子炉遮
蔽壁20の再循環系管路11の貫通する開口部21の上
側内面を支持するように構成されている。即ち、原子炉
圧力容器10の外周面に、支持金具51をその上面を原
子炉遮蔽壁20の再循環系管路11の開口部21の上側
内面に当接させて強固に溶接固定し、原子炉圧力容器1
0を吊り上げることによって原子炉遮蔽壁20を支持し
得るようになっているものである。また、原子炉遮蔽壁
20は、開口部21と対応する位置:Xで水平に切断
し、この切断部位より上側を原子炉圧力容器10と一体
化する。尚、この構成では原子炉遮蔽壁20の切断部よ
り下側の基部が残存することとなるが、重量的・構造的
に可能であれば、途中で切断することなく基部ごと搬出
するようにしても良い。
【0021】このようにして、原子炉圧力容器10と原
子炉遮蔽壁20を結合して一体で搬出することにより、
短時間で内部構造物を含む原子炉圧力容器10及び原子
炉遮蔽壁20を搬出することができ、作業効率を向上で
きると共に作業中の被ばく量を大幅に低減できる。ま
た、原子炉圧力容器10と原子炉遮蔽壁20の結合に既
存のスタビライザーブラケット13を利用することによ
り、現場での溶接等の作業時間を短縮化できると共に、
確実な結合が可能である。
【0022】一方、原子炉圧力容器10及び原子炉遮蔽
壁20を撤去した後の、新規の原子炉圧力容器の搬入及
び原子炉遮蔽壁を構築は、別の場所で内部構造物をセッ
トした原子炉圧力容器に、上記搬出時と同様に結合にし
て原子炉遮蔽壁を一体支持し、クレーンで吊り上げて原
子炉建屋内に搬入して設置する。これにより、設置時間
を短縮化できると共に残存する放射線環境下での設置作
業を少なくして被ばくを防ぐことができるものである。
【0023】尚、本構成例は、上部結合部40及び下部
支持部50の上下で原子炉圧力容器20と原子炉遮蔽壁
20を結合支持したものであり、これによって安定した
結合支持が可能となる。しかし、必ずしも上下に設けな
ければならないものではなく上部結合部40のみであっ
ても良い。また、原子炉圧力容器20と原子炉遮蔽壁2
0を結合構造も上記構成例に限らず適宜変更可能なもの
である。
【0024】
【発明の効果】以上述べたように、本発明による原子力
発電施設の原子炉更新工法によれば、炉内構造物を含む
原子炉圧力容器と、その周囲の原子炉遮蔽壁とを結合手
段によって結合し、一体で原子炉建屋から搬出すること
により、短時間で原子炉圧力容器及び原子炉遮蔽壁を搬
出することができ、作業効率を向上できると共に作業中
の被ばく量を大幅に低減できる。
【0025】また、炉内構造物を含む原子炉圧力容器
と、その周囲の原子炉遮蔽壁とを結合手段によって結合
し、一体で原子炉建屋に搬入することにより、短時間で
原子炉圧力容器及び原子炉遮蔽壁を搬入することがで
き、残存する放射線環境下での設置作業を少なくして被
ばくを防ぐことができるものである。
【0026】更に、上記結合手段は、原子炉遮蔽壁に固
定された結合部材が、原子炉圧力容器の上部周囲に突設
されたスタビライザーブラケットに結合するよう構成さ
れていることにより、既存のスタビライザーブラケット
を利用することで、現場での溶接等の作業時間を短縮化
できて被ばく量を減少できると共に、確実な結合が可能
である。
【0027】また、上記結合手段は、上記原子炉遮蔽壁
に固定された結合部材が上記原子炉圧力容器の上部周囲
に突設されたスタビライザーブラケットに結合すると共
に、前記原子炉圧力容器に固定された支持部材が前記原
子炉遮蔽壁に開口した管路貫通開口部の上縁に係合する
よう構成されていることにより、既存のスタビライザー
ブラケットを利用することで、現場での溶接等の作業時
間を短縮化できて被ばく量を減少できると共に確実な結
合が可能であり、且つ、安定した支持が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る原子力発電施設の原子炉更新工法
を適用した原子炉圧力容器の搬出方法を説明する概念図
である。
【図2】原子炉圧力容器の拡大図である。
【図3】(A)は上部結合部の平面図,(B)はその正
面図である。
【図4】上部結合部の側面図である。
【図5】下部支持部を示す断面図である。
【符号の説明】
1 原子炉建屋 10 原子炉圧力容器 13 スタビライザーブラケット 20 原子炉遮蔽壁 21 開口部(管路貫通開口部) 40 上部結合部(結合手段) 41 結合金具(結合部材) 50 下部支持部(下部支持部) 51 支持金具(支持部材)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】原子力発電施設の原子炉更新時において、 炉内構造物を含む原子炉圧力容器と、その周囲の原子炉
    遮蔽壁とを結合手段によって結合し、一体で原子炉建屋
    から搬出することを特徴とする原子力発電施設の原子炉
    更新工法。
  2. 【請求項2】原子力発電施設の原子炉更新時において、 炉内構造物を含む原子炉圧力容器と、その周囲の原子炉
    遮蔽壁とを結合手段によって結合し、一体で原子炉建屋
    に搬入することを特徴とする原子力発電施設の原子炉更
    新工法。
  3. 【請求項3】上記結合手段は、上記原子炉遮蔽壁に固定
    された結合部材が、上記原子炉圧力容器の上部周囲に突
    設されたスタビライザーブラケットに結合するよう構成
    されていることを特徴とする請求項1又は2に記載の原
    子力発電施設の原子炉更新工法。
  4. 【請求項4】上記結合手段は、上記原子炉遮蔽壁に固定
    された結合部材が上記原子炉圧力容器の上部周囲に突設
    されたスタビライザーブラケットに結合すると共に、前
    記原子炉圧力容器に固定された支持部材が前記原子炉遮
    蔽壁に開口した管路貫通開口部の上縁に係合するよう構
    成されていることを特徴とする請求項1又は2に記載の
    原子力発電施設の原子炉更新工法。
JP2001219420A 2001-07-19 2001-07-19 原子力発電施設の原子炉更新工法 Pending JP2003035792A (ja)

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