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JP2002168077A - シャッター装置 - Google Patents

シャッター装置

Info

Publication number
JP2002168077A
JP2002168077A JP2000367414A JP2000367414A JP2002168077A JP 2002168077 A JP2002168077 A JP 2002168077A JP 2000367414 A JP2000367414 A JP 2000367414A JP 2000367414 A JP2000367414 A JP 2000367414A JP 2002168077 A JP2002168077 A JP 2002168077A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shutter
curtain
pressure sensor
shutter curtain
opening
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000367414A
Other languages
English (en)
Inventor
Norihisa Kurihara
典久 栗原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bridgestone Corp
Original Assignee
Bridgestone Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Bridgestone Corp filed Critical Bridgestone Corp
Priority to JP2000367414A priority Critical patent/JP2002168077A/ja
Publication of JP2002168077A publication Critical patent/JP2002168077A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡単な構成でシャッターカーテンと通行物の
衝突を検知して、上記シャッターカーテンの下降を停止
することのできるシャッター装置を提供する。 【解決手段】 シャッターカーテン11の下面に、その
幅方向に延長する圧力センサ1を設け、更に、上記圧力
センサ1の両側に、その先端部が上記圧力センサ1の下
端部よりも突出した弾性部材2,2を配設するととも
に、上記圧力センサ1の検出信号に基づいて、上記シャ
ッターカーテン11の下降を停止する停止手段4bを備
え、通行物が上記シャッターカーテン11の下面と衝突
した場合には、上記シャッターカーテンの下降を直ちに
停止するようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建造物の出入り口
等の開口部をシャッターカーテンにより開閉するシャッ
ター装置に関するもので、特に、シャッターカーテンへ
の挟まれ防止対策を施したシャッター装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ビルや工場などの建造物の出入り
口等の開口部を開閉する装置として、上記開口部を塞ぐ
ように設けられたシャッターカーテンを昇降することに
より、上記開口部を開放あるいは閉鎖するシャッター装
置が多く用いられている。上記シャッターカーテンとし
ては、上記開口部の幅方向に延長する短冊状のスラット
部材を、上,下方向に多数連結したスラットカーテン
や、可撓性を有する樹脂製のシート材から成るシートカ
ーテンなどが用いられている。図5は、上記シートカー
テンを用いた従来のシャッター装置(以下、シートシャ
ッターという)10の構成を示す模式図で、(a)図は
正面図、(b)図はその縦断面図である。このシートシ
ャッター10は、一端が後述する巻き取りドラム13に
連結され、建造物20の開口部21を塞ぐように垂直に
垂らされたシャッターカーテン11を、上記開口部21
の上部のシートボックス12中に設置され、図示しない
駆動装置により回転する巻き取りドラム13を用いて、
巻き上げたり巻き下げたりすることにより、上記シャッ
ターカーテン11の幅方向の両端に設けられたガイドレ
ール14を図示しないガイド溝に沿って上,下させ、上
記開口部21を開閉するもので、上記シャッターカーテ
ン11の下縁部には上記シャッターカーテン11の重り
となる棒状の錘部材15と、この錘部材15を収納する
とともに、シートシャッター10の閉塞時に、上記開口
部21の下縁部に当接する、上部に開口を有する中空角
柱状の座板部材16が取り付けられている。シートシャ
ッター10では、一般に、巻き取りドラム13の回転角
度の積算値からシャッターカーテン11の移動量を検出
し、上記シャッターカーテン11の下端部の位置を検知
し、上記下端部が上記開口部21の上縁部あるいは下縁
部に達したとき、図示しない停止手段により、上記巻き
取りドラム13の回転を停止してシャッターカーテン1
1の開閉を完了する。
【0003】ところで、上記シャッターカーテン11が
降りかけたときに、人やフォークリフトなどの通行物が
上記開口部21を通過しようとすることがあるが、上記
シャッターカーテン11は下降を続けるので、上記人あ
るいは通行物に上記シャッターカーテン11が衝突し、
上記人あるいは通行物が上記シャッターカーテン11挟
まれたり、逆に、シャッターカーテン11自身が破損し
たりするなどの事故が発生する場合があった。そこで、
上記開口部21の入り口側あるいは出口側に、例えば、
超音波センサなどの物体検知手段を取り付けて、シャッ
ターカーテン11の降下時に人などの通行物が近づいた
場合には、上記通行物を検知して上記シャッターカーテ
ン11の下降を停止する方法などが提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような対策を行うためには、開口部21の出入口側に物
体検知手段を設置するスペースを確保する必要があっ
た。また、工場や倉庫などのスペースが確保できるよう
な建造物では、逆に、出入口の幅が広いので、上記出入
り口全体を監視する適当な物体検知手段がなかった。そ
こで、余分なスペースを確保することなく、シャッター
カーテン11と通行物の衝突を検知して上記シャッター
カーテン11の下降を停止する方法の開発が望まれてい
る。
【0005】本発明は、従来の問題点に鑑みてなされた
もので、簡単な構成でシャッターカーテンと通行物の衝
突を検知して、上記シャッターカーテンの下降を停止す
ることのできるシャッター装置を提供することを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に記載
のシャッター装置は、建造物の開口部を開閉するシャッ
ターカーテンの下縁部に設けられた、上記カーテンの幅
方向へ延長する圧力センサと、上記圧力センサの少なく
とも下面部を被覆する弾性部材から成る保護部材と、上
記圧力センサの検出信号に基づいて、上記カーテンの下
降を停止する停止手段とを備え、シャッターカーテンと
通行物との衝突を上記弾性部材で保護された圧力センサ
で検知して、シャッターカーテンの下降を停止するよう
にしたものである。また、請求項2に記載のシャッター
装置は、上記保護部材に代えて、上記圧力センサの両側
のシャッターカーテン下縁部に、その先端部が上記圧力
センサの下端部よりも突出した弾性部材を配設して、上
記圧力センサを保護するようにしたものである。請求項
3に記載のシャッター装置は、上記シャッターカーテン
の下降が終了したときに、開口部の下端部に隙間が生じ
ないように、上記弾性部材の長さを上記カーテンの幅と
略同一の長さとしたものである。請求項4に記載のシャ
ッター装置は、上記弾性部材の、上記開口部の入り口側
と出口側とのそれぞれの先端部に、上記圧力センサ側に
傾斜する切り欠き部を設けたものである。また、請求項
5に記載のシャッター装置は、上記シャッターカーテン
を、カーテン下縁部に、上記開口部の下縁部に当接する
座板部材を備えたシートカーテンとしたものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、図面に基づき説明する。図1は、本実施の形態に係
わるシャッター装置に用いられるシャッターカーテン1
1の下端部の構成を示す図である。なお、本例における
シャッター装置の構成は、上記シャッターカーテン11
の下端部を除いて、上述した図4の従来のシートシャッ
ター10と同一である。図1において、11はフッ素加
工した塩化ビニル樹脂などの難燃性の合成樹脂から成る
シャッターカーテン、16はシャッターカーテン11の
下面に設けられた座板部材、1はこの座板部材16の下
面幅方向の中央部に設けられ、上記シャッターカーテン
11の幅方向へ延長する圧力センサ、2,2は上記圧力
センサ1の両側に配設されたゴム素材から成る弾性部材
である。上記圧力センサ1の出力端は図5に示した巻き
取りドラム13の回転を制御するドラム回転制御手段4
aを備えた制御装置4内に設けられた停止手段4bに接
続されており、この停止手段4bは、上記ドラム回転制
御手段4aを制御して上記巻き取りドラム13の回転を
停止させ、上記シャッターカーテン11の下降を停止さ
せる。本例では、図2(a)に示すように、上記圧力セ
ンサ1及び弾性部材2,2の長さを、上記シャッターカ
ーテン11の幅とほぼ同一の長さとした。また、図2
(b)に示すように、上記弾性部材2,2の先端部は、
上記圧力センサ1の先端部よりも10〜100mm程度
下部に突出するように設定した。なお、上記弾性部材
2,2の、建造物20の開口部21の入り口側と出口側
とのそれぞれの先端部に、上記圧力センサ1側に傾斜す
る切り欠き部3,3を設けてある。
【0008】次に、動作について説明する。通常状態に
おいては、図5に示すように、シートシャッター10
は、建造物20の開口部21上部に設けられたシートボ
ックス12中の巻き取りドラム13により、上記巻き取
りドラム13に巻かれたシャッターカーテン11を巻き
上げたり巻き下げたりすることにより、上記シャッター
カーテン11を上,下させて、上記開口部21を開閉す
る。シートシャッター10の閉鎖時には、座板部材16
の下面に設けられた弾性部材2,2が上記開口部21の
下端面に当接することにより上記開口部21を密閉する
ようにしている。詳細には、上記弾性部材2,2の先端
部に上記切り欠き部3,3を設けることにより、シャッ
ターカーテン11の閉鎖時には、上記弾性部材2,2
は、図3に示すように、それぞれ内側、すなわち、上記
圧力センサ1側に屈曲するような状態で開口部21の下
端面に当接する。したがって、上記圧力センサ1が直接
上記開口部21の下縁部に触れることがないので、上記
圧力センサ1を保護することができるとともに、上記開
口部21の下部に隙間が生じないので、建造物20内へ
ごみや虫などの侵入を防止することができる。また、何
らかの理由で、シャッターカーテン11が開口部21の
下縁部まで下降した後停止しない場合でも、上記弾性部
材2,2により、上記圧力センサ1が直接上記開口部2
1の下端部に触れることがないので、上記圧力センサ1
を保護することができるとともに、上記圧力センサ1の
作動により、シャッターカーテン11を直ちに停止させ
ることができるので、シャッターカーテン11の破損を
防止することができる。
【0009】また、本実施の形態では、シャッターカー
テン11の下端部に設けられた座板部材16の下面に圧
力センサ1を取り付けてあるので、上記シャッターカー
テン11が降りかけたときに人やフォークリフトなどの
通行物が上記開口部21を通過しようとして、上記シャ
ッターカーテン11に接触した場合には、上記圧力セン
サ1が作動して上記シャッターカーテン11の下降を停
止させることができる。すなわち、図1に示すように、
上記人あるいは通行物とシャッターカーテン11とが接
触すると、圧力センサ1は上記シャッターカーテン11
の下端部に作用する圧力を検知し、その出力を制御装置
4内の停止手段4bに送り、この停止手段4bにより、
ドラム回転制御手段4aを制御して上記巻き取りドラム
13の回転を停止させ、上記シャッターカーテン11の
下降を停止させる。したがって、上記人あるいは通行物
が上記シャッターカーテン11挟まれたり、逆に、シャ
ッターカーテン11自身が破損したりすることを防止す
ることができる。
【0010】なお、上記実施の形態では、圧力センサ1
の両側に弾性部材2,2を配設した構成としたが、図4
に示すように、上記圧力センサ1の下面側に、上記圧力
センサ1の表面を被覆する弾性部材から成る保護部材5
を設けて、開口部21の気密性を保つとともに、圧力セ
ンサ1を保護するようにしてもよい。また、上記例で
は、シートカーテンを備えたシャッター装置について説
明したが、本発明は、上述したスラットカーテンを備え
たシャッター装置についても適用可能である。例えば、
最下段のスラット部材の下面中央部に、上記スラット部
材の長さ方向に延長する圧力センサ1を設け、更に、上
記圧力センサ1の両側に弾性部材11を配設することに
より、上記実施の形態と同様に、通行物がシャッターカ
ーテン11に挟まれたり、シャッターカーテン11自身
が破損したりすることを防止することができる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
シャッターカーテンの下面の幅方向に延長するように設
けられた圧力センサと、上記圧力センサの少なくとも下
面を被覆する弾性部材から成る保護部材とを設けるとと
もに、上記圧力センサの検出信号に基づいて、上記シャ
ッターカーテンの下降を停止する停止手段とを備え、シ
ャッターカーテンの下面と通行物との衝突を上記弾性部
材で保護された圧力センサで検知して、シャッターカー
テンの下降を停止するようにしたので、人やフォークリ
フトなどの通行物がシャッターカーテンに接触した場合
には、上記シャッターカーテンを直ちに停止することが
できる。したがって、簡単な構成で通行の安全性を確保
することができるとともに、シャッターカーテンの破損
を防止することができる。また、上記保護部材に代え
て、上記圧力センサの両側のシャッターカーテン下縁部
に、その先端部が上記圧力センサの下端部よりも突出し
た弾性部材を配設しても、通行の安全性を確保すること
ができるとともに、閉鎖時には、建造物の開口部を確実
に密閉することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本実施の形態に係わるシャッター装置に用い
られるシャッターカーテンの下端部の構成を示す斜視図
である。
【図2】 シャッターカーテン下端部の底面図及び側面
図である。
【図3】 シャッターカーテン下端部の下降時の状態を
示す図である。
【図4】 シャッターカーテン下端部の他の構成を示す
図である。
【図5】 従来のシートシャッタを示す模式図である。
【符号の説明】
1 圧力センサ、2 弾性部材、3 切り欠き部、4
制御装置、4a ドラム回転制御手段、4b 停止手
段、10 シートシャッター、11 シャッターカーテ
ン、12 シートボックス、13 巻き取りドラム、1
4 ガイドレール、15 錘部材、16 座板部材、2
0 建造物、21 開口部。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シャッターカーテンを昇降して、建造物
    の開口部を開閉するシャッター装置において、上記シャ
    ッターカーテンの下縁部に設けられた、上記カーテンの
    幅方向へ延長する圧力センサと、上記圧力センサの少な
    くとも下面部を被覆する弾性部材から成る保護部材と、
    上記圧力センサの検出信号に基づいて、上記カーテンの
    下降を停止する停止手段とを備えたことを特徴とするシ
    ャッター装置。
  2. 【請求項2】 上記保護部材に代えて、上記圧力センサ
    の両側のシャッターカーテン下縁部に、その先端部が上
    記圧力センサの下端部よりも突出した弾性部材を配設し
    たことを特徴とする請求項1に記載のシャッター装置。
  3. 【請求項3】 上記弾性部材の長さを上記カーテンの幅
    と略同一の長さとしたことを特徴とする請求項2に記載
    のシャッター装置。
  4. 【請求項4】 上記弾性部材の、上記開口部の入り口側
    と出口側とのそれぞれの先端部に、上記圧力センサ側に
    傾斜する切り欠き部を設けたことを特徴とする請求項3
    に記載のシャッター装置。
  5. 【請求項5】 上記シャッターカーテンを、カーテン下
    縁部に、上記開口部の下縁部に当接する座板部材を備え
    たシートカーテンとしたことを特徴とする請求項1〜請
    求項4のいずれかに記載のシャッター装置。
JP2000367414A 2000-12-01 2000-12-01 シャッター装置 Pending JP2002168077A (ja)

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