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JP2002033440A - 半導体パッケージ - Google Patents

半導体パッケージ

Info

Publication number
JP2002033440A
JP2002033440A JP2000212415A JP2000212415A JP2002033440A JP 2002033440 A JP2002033440 A JP 2002033440A JP 2000212415 A JP2000212415 A JP 2000212415A JP 2000212415 A JP2000212415 A JP 2000212415A JP 2002033440 A JP2002033440 A JP 2002033440A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
semiconductor package
chip
circuit board
chips
same
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000212415A
Other languages
English (en)
Inventor
Masato Nishizawa
正登 西沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nagase and Co Ltd
Original Assignee
Nagase and Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nagase and Co Ltd filed Critical Nagase and Co Ltd
Priority to JP2000212415A priority Critical patent/JP2002033440A/ja
Publication of JP2002033440A publication Critical patent/JP2002033440A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • H10W72/5445
    • H10W72/5449
    • H10W72/884
    • H10W74/00
    • H10W90/732
    • H10W90/734
    • H10W90/754

Landscapes

  • Wire Bonding (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】従来のマルチチップパッケージは、実装面積が
広い。スタック型パッケージは、同一チップを搭載する
ことが出来なかった。 【解決手段】回路基板の上面は、ICをワイヤーボンデ
ィング実装し、下面をフリップチップ実装することで、
実装面積が小さく、同一チップを搭載できる半導体パッ
ケージを提供することが可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は半導体パッケージの
構造に係わり、更に詳しくは回路基板上にICチップを
複数個接続する半導体パッケージの構造に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】近年、携帯電話等に使われる半導体パッ
ケージは、ICチップを複数個搭載するマルチチップパ
ッケージが使用されてきている。最近、さらなる低コス
ト・高密度実装できるマルチチップパッケージの要求が
本格化している。
【0003】図6は、従来の回路基板を使ったマルチチ
ップパッケージの図面である。以下図面に基づいてその
概要を説明する。
【0004】図6(a)は、マルチチップパッケージの
上面図である。回路基板1上に複数のICチップ2が配
置され、それぞれワイヤー3により回路基板1に接続さ
れている。
【0005】図6(b)は、図6(a)に示したマルチ
チップパッケージの断面図である。回路基板1の一方の
面に複数のICチップ2が配置され、ワイヤー3により
ワイヤーボンディング接続されており、封止樹脂5によ
り封止されている。外部端子4は、回路基板1の反対面
に配置されている。このタイプのマルチチップパッケー
ジは、シンプルチップパッケージよりパッケージの実装
面積は小さくなるが、外部端子数に比べ、相対的にパッ
ケージの実装面積が大きくなる問題がある。
【0006】図7は、従来の他の回路基板を使ったマル
チチップパッケージである。図7(a)は、その上面図
である。回路基板1上に、ICチップ2が配置され、さ
らにその上に別のICチップ2が配置されている。それ
ぞれのICチップ2は、ワイヤー3によりワイヤーボン
ディングで接続されているが、一部のボンディングパタ
ーン13には、それぞれのICチップ2より、ワイヤー
3が接続されている。
【0007】図7(b)は、図7(a)に示したマルチ
チップパッケージの断面図である。回路基板1の一方の
面にICチップ2が配置され、さらにその上に別のIC
チップ2が配置されている。ワイヤー3により、ワイヤ
ーボンディングで接続されており、封止樹脂5により封
止されている。外部端子4は、回路基板1の反対面に配
置されている。このタイプのマルチチップパッケージ
は、ほぼ同じ大きさのICチップは搭載することが出来
ない問題がある。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
マルチチップパッケージには、次のような問題があっ
た。図3に示したマルチチップパッケージは、ICチッ
プ間の接続があるため、配線が複雑になる。さらに、外
部端子の数に比べ、パッケージサイズが大きくなる等の
問題があった。また、図4に示したマルチチップパッケ
ージは、パッケージサイズは、小さいが、ほぼ同じ大き
さのICチップを搭載することが出来ない等の問題があ
った。
【0009】本発明は、上記従来の課題に鑑みなされた
ものであり、その目的は、小型携帯機器等に搭載する安
価で、小型のマルチチップ半導体パッケージを提供する
ものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、複数個のICチップを回路基板の両面に実装する半
導体パッケージに於いて、回路基板の一方の面と他方の
面にICチップを接続する方法が違うことを特徴とする
ものである。
【0011】また、前記接続する方法は、ワイヤーボン
ディング接続法とフリップチップ接続法であることを特
徴とするものである。
【0012】また、前記ICチップは、2チップである
ことを特徴とするものである。
【0013】また、前記ICチップの大きさは、ほぼ同
じであることを特徴とするものである。
【0014】また、前記ICチップの配置は、ほぼ同じ
であることを特徴とするものである。
【0015】また、前記半導体パッケージの外部端子
は、両面に配置されていることを特徴とするものであ
る。
【0016】また、前記両面に配置された外部端子の位
置は、ほぼ同じであることを特徴とするものである。
【0017】また、前記外部端子は、突起電極であるこ
とを特徴とするものである。
【0018】また、前記フリップチップ実装面の突起電
極の高さは、半導体裏面より高いことを特徴とするもの
である。
【0019】また、前記半導体パッケージの外部端子
は、前記回路基板の一辺に配置されていることを特徴と
するものである。
【0020】
【発明の実施の形態】以下図面に基づいて本発明におけ
る半導体パッケージの構造について説明する。図1、図
2及び図3は、本発明の実施の形態で、半導体パッケー
ジの説明図である。図4及び図5は、本発明の半導体パ
ッケージを使った応用例を示す説明図である。従来技術
と同一部材は同一符号で示す。
【0021】図1は、本発明の半導体パッケージの説明
図である。図1(a)は、半導体パッケージの上面図で
ある。回路基板1上のほぼ中央にICチップ2が配置さ
れ、ワイヤー3により回路基板1に電気的に接続されて
いる。外部端子4は回路基板1の外周の内側に配置され
ている。
【0022】図1(b)は、半導体パッケージの下面図
である。図1(a)と同様に回路基板1上のほぼ中央に
ICチップ2が配置され、図1(a)に示した接続とは
違うフリップチップ接続により回路基板1に電気的に接
続されている。外部端子4は回路基板1の外周の内側に
配置されている。回路基板1の上面に1チップ下面に1
チップの合計2チップにすることで各面上でICチップ
間の接続がないため、配線は外部端子4への接続にな
り、単純な配線にすることが出来る。また、図1(a)
に示したICチップ2と図2(b)に示したICチップ
2が同じであり、共通の外部端子の位置をほぼ同じ位置
にすることで、それぞれのICチップに接続される回路
基板上のボンディングパットの相対位置は同じであるた
め、ボンディングパットから外部端子への配線はほぼ同
じで単純な配線となる。さらに、回路基板1の上面と下
面の外部端子の接続は、スルーホールにより容易に接続
できる。
【0023】図1(c)は、半導体パッケージの断面図
である。回路基板1の上面は、ICチップ2がワイヤー
ボンディング接続法により接続され、封止樹脂5により
封止されている。回路基板1の下面は、ICチップ2が
バンプ6により、フリップチップ接続され、封止樹脂5
により封止されている。上面のICチップ2と下面のI
Cチップ2の間には、ICチップの大きさの依存性はな
いため、自由に配置することが出来る。外部端子4は、
実装高さの低いフリップチップ接続側に実装高さよりも
高い突起電極をつけることで、容易にマザーボードに接
続できる。また、図1に示した半導体パッケージを垂直
に重ねる場合、フリップチップ接続側に作った突起電極
の高さが低い場合、ワイヤーボンディング接続側の外部
端子4も突起電極にすることで容易に概半導体パッケー
ジを接続できる。
【0024】パッケージ工程上、ワイヤーボンディング
接続用とフリップチップ接続用のボンディングパットを
比べると、ワイヤーボンディング接続用は、より清浄
で、凹凸の少ないボンディングパットが要求される。回
路基板上面にワイヤーボンディング接続のみにすること
で、清浄で凹凸の少なく回路基板で、ICチップを接続
できる。その後、ワイヤーボンディングしたICチップ
を封止することで、反対面の回路基板は、若干汚れれた
り、凹凸が出来ることがあるが、下面の全てのICチッ
プの接続は、フリップチップ接続であるため、問題なく
ボンディングできる。
【0025】フリップチップ接続には、半田バンプで接
続し液状のアンダーフィル材料で封止する方法、金のス
タッドバンプ又は金バンプを使い導電性ペーストで接続
し絶縁樹脂で封止する方法、金のスタッドバンプ又は金
バンプを使いACF(Anisotropic Con
ductive Film)フィルムで接続、封止する
方法等がある。
【0026】図2は、本発明の他の半導体パッケージの
説明図である。図2(a)は、半導体パッケージの上面
図である。回路基板1上のほぼ中央に形成されたザクリ
7部にICチップ2が配置され、ワイヤー3により回路
基板1に電気的に接続されている。外部端子4は回路基
板1の外周上に配置されている。
【0027】図2(b)は、半導体パッケージの下面図
である。図2(a)と同様に回路基板1上のほぼ中央に
ICチップ2が配置され、図2(a)に示した接続とは
違うフリップチップ接続により回路基板1に電気的に接
続されている。外部端子4は回路基板1の外周上に配置
されている。図2(a)に示したICチップ2と図2
(b)に示したICチップ2が同じであれば、それぞれ
のICチップに接続される回路基板上のボンディングパ
ットから外部端子への配線は、ほぼ同じとなり、回路基
板1の上面と下面の外部端子の接続は、スルーホールに
より容易に接続できる。
【0028】図2(c)は、半導体パッケージの断面図
である。回路基板1の上面は、ほぼ中央に作られたザク
リ7した凹部に、ICチップ2が配置され、ワイヤーボ
ンディング接続法により接続され、封止樹脂5により封
止されている。回路基板にザクリすることで、封止厚み
を図1の場合に比べ、薄くできる。回路基板1の下面
は、ICチップ2がバンプ6により、フリップチップ接
続され、封止樹脂5により封止されている。また、図2
に示した半導体パッケージを垂直に重ねる場合、フリッ
プチップ接続側に作った突起電極の高さが低い場合、ワ
イヤーボンディング接続側の外部端子4も突起電極にす
ることで容易に概半導体パッケージを接続できる。
【0029】図3は、本発明の他の半導体パッケージの
説明図である。図3(a)は、半導体パッケージの上面
図である。回路基板1上にICチップ2が配置され、ワ
イヤー3により回路基板1に電気的に接続されている。
外部端子4は回路基板1の外周上の1辺の辺上に配置さ
れている。
【0030】図3(b)は、半導体パッケージの下面図
である。回路基板1上の図3(a)とほぼ同じ位置にI
Cチップ2が配置され、図3(a)に示した接続とは違
うフリップチップ接続により回路基板1に電気的に接続
されている。外部端子4は図3(a)の反対面に回路基
板1の外周上の1辺の辺上に配置されている。図3
(a)に示したICチップ2と図3(b)に示したIC
チップ2が同じであれば、それぞれのICチップに接続
される回路基板上のボンディングパットから外部端子へ
の配線は、ほぼ同じとなり、回路基板1の上面と下面の
外部端子の接続は、スルーホールにより容易に接続でき
る。
【0031】図3(c)は、半導体パッケージの断面図
である。回路基板1の上面は、ICチップ2がワイヤー
ボンディング接続法により接続され、封止樹脂5により
封止されている。回路基板1の下面は、ICチップ2が
バンプ6によりフリップチップ接続され、封止樹脂5に
より封止されている。
【0032】図4は、図2で示した本発明の半導体パッ
ケージの応用例を示す。本発明の半導体パッケージ9を
垂直に重ね、各突起電極を接続し、パッケージ間接続電
極8を形成する。ICチップに同一のメモリーICを使
った場合、外部端子4は、単一の半導体パッケージ9と
同じであるため、マザーボードへの実装面積を増やすこ
となく容易に、メモリー容量を増やすことが出来る。
【0033】図5は、図3で示した本発明の半導体パッ
ケージの応用例を示す。本発明の半導体パッケージ9
は、エッジ形状であるため、実装面積は、非常に小さ
い。ICチップにメモリーICを使った場合、マザーボ
ード11上に半導体パッケージ9を順序よく並べ、エッ
ジ状の外部端子を半田付することで、マザーボード11
の配線は容易になり、大メモリー容量を搭載することが
出来る。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の半導体パ
ッケージでは、回路基板の両面にICチップを実装する
ため、高密度実装が出来ると同時に、面毎にICチップ
の実装方法を変えてあるため、実装プロセスで回路基板
の面管理が容易になるため、安価で、小型のマルチチッ
プ半導体パッケージを提供することが可能になる。
【0035】また、ICチップの接続法にワイヤーボン
ディング接続法とフリップチップ接続法を採用すること
で、ICチップのボンディングパットの相対位置を変わ
らないため、安価な回路基板を使うことが可能になる。
【0036】また、ICチップを2チップにすること
で、回路基板の片面にICチップ間の接続がなくなるた
め、安価な回路基板を使うことが可能になる。
【0037】また、ICチップの大きさがほぼ同じこと
で、同じ容量のメモリーチップを使うことが可能にな
り、容易に半導体パッケージのメモリー容量を増加する
ことが可能になる。
【0038】また、ICチップの配置がほぼ同じこと
で、回路基板の上面と下面の配線をほぼ同じにすること
ができ、安価な回路基板を使うことが可能になる。
【0039】また、外部端子が両面に配置されること
で、半導体パッケージを積層して新しい半導体パッケー
ジを作ることが可能になる。
【0040】また、外部端子の位置がほぼ同じであるこ
とで、ほぼ同じ実装面積を持った新しい半導体パッケー
ジを作ることが可能になる。
【0041】また、外部端子が突起電極であることで、
容易に半導体パッケージを積層することが可能になる。
【0042】また、突起電極の高さが、フリップチップ
実装面より高いことで、容易に半導体パッケージを半田
付することが可能になる。
【0043】また、外部端子の位置が、回路基板の1辺
に配置されることで、半導体パッケージを垂直に立て
て、マザーボードに実装できるため、容易に実装密度を
上げることが、可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係わる半導体パッケージ
の説明図である。
【図2】本発明の実施の形態に係わる半導体パッケージ
の別の説明図である。
【図3】本発明の実施の形態に係わる半導体パッケージ
の別の説明図である。
【図4】本発明の実施の形態に係わる半導体パッケージ
の応用の説明図である。
【図5】本発明の実施の形態に係わる半導体パッケージ
の応用の説明図である。
【図6】従来の半導体パッケージの説明図である。
【図7】従来の半導体パッケージの別の説明図である。
【符号の説明】
1 回路基板 2 ICチップ 3 ワイヤー 4 外部端子 5 封止樹脂 6 バンプ 7 ザグリ 8 パッケージ間接続電極 9 半導体パッケージ 11 半田付部 12 マザーボード 13 ボンディングパターン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) H01L 23/12 501

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数個のICチップを回路基板の両面に
    実装する半導体パッケージに於いて、回路基板の一方の
    面と他方の面にICチップを接続する方法が違うことを
    特徴とする半導体パッケージ。
  2. 【請求項2】 前記接続する方法は、ワイヤーボンディ
    ング接続法とフリップチップ接続法であることを特徴と
    する請求項1記載の半導体パッケージ。
  3. 【請求項3】 前記ICチップは、2チップであること
    を特徴とする請求項2記載の半導体パッケージ。
  4. 【請求項4】 前記ICチップの大きさは、ほぼ同じで
    あることを特徴とする請求項3記載の半導体パッケー
    ジ。
  5. 【請求項5】 前記ICチップの配置は、ほぼ同じであ
    ることを特徴とする請求項4記載の半導体パッケージ。
  6. 【請求項6】 前記半導体パッケージの外部端子は、両
    面に配置されていることを特徴とする請求項1から5記
    載の半導体パッケージ。
  7. 【請求項7】 前記両面に配置された外部端子の位置
    は、ほぼ同じであることを特徴とする請求項6記載の半
    導体パッケージ。
  8. 【請求項8】 前記外部端子は、突起電極であることを
    特徴とする請求項7記載の半導体パッケージ。
  9. 【請求項9】 前記フリップチップ実装面の突起電極の
    高さは、半導体裏面より高いことを特徴とする請求項8
    記載の半導体パッケージ。
  10. 【請求項10】 前記半導体パッケージの外部端子は、
    前記回路基板の一辺に配置されていることを特徴とする
    請求項1から5記載チップの半導体パッケージ。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5258567B2 (ja) * 2006-08-11 2013-08-07 セミコンダクター・コンポーネンツ・インダストリーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニー 半導体装置及びその製造方法
US8766408B2 (en) 2006-03-07 2014-07-01 Semiconductor Components Industries, Llc Semiconductor device and manufacturing method thereof

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