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JP2002019737A - ヒートシール装置 - Google Patents

ヒートシール装置

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JP2002019737A
JP2002019737A JP2000201802A JP2000201802A JP2002019737A JP 2002019737 A JP2002019737 A JP 2002019737A JP 2000201802 A JP2000201802 A JP 2000201802A JP 2000201802 A JP2000201802 A JP 2000201802A JP 2002019737 A JP2002019737 A JP 2002019737A
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JP
Japan
Prior art keywords
heat
packaging sheet
sealing device
medicine
receiving means
Prior art date
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Pending
Application number
JP2000201802A
Other languages
English (en)
Inventor
Toru Imabetsupu
徹 今別府
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takazono Sangyo Co Ltd
Original Assignee
Takazono Sangyo Co Ltd
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Publication date
Application filed by Takazono Sangyo Co Ltd filed Critical Takazono Sangyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 包装シートに皺が発生したりするのを防止
し、密封性を良好にすることを課題とする。 【解決手段】二つ折りされた状態で長手方向に沿って搬
送される帯状の包装シート3をヒートシールすることに
より、薬剤を封入する薬封入分包体12を複数形成する
ヒートシール装置であって、互いに接近または離間する
加熱手段21 と受手段20とを備え、加熱手段21と受
手段20により、包装シート3の両片3b,3bを、折
曲部3aから開口縁に向けて次第にヒートシールするこ
とにある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、例えば薬剤等を
包装シートで分包する分包機に使用されるヒートシール
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、薬剤の分包を行う分包機のヒー
トシール装置では、熱融着性の包装シートを用いて薬剤
の分包を行っている。この種のヒートシール装置として
は、例えば特開平8−230832号公報に記載のもの
が知られている。同号に記載のヒートシール装置は、図
4に示す如く加熱源が内蔵された一対のヒートローラ1
02を備え、その加熱された表面で、薬剤がホッパー1
11から投入されて分包状態とされた包装シート101
を、ヒートローラ102自身が回転駆動されて送りつ
つ、ヒートローラ102の一回転ごとに1分包ずつ封着
されるように構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記ヒートシール装置
のヒートローラ102は、包装シート101を長手方向
にヒートシールする円柱状の第一シーラ部103と、ヒ
ートローラ102の一回転毎に包装シート101を短手
方向にヒートシールする第二シーラ部105とを備えて
いる。
【0004】そして、前記第二シーラ部105は、包装
シート101をその短手方向に同時に同等の押圧力でヒ
ートシールすることとなるため、包装シート101に皺
が生じ易く、包装シート101に皺が生じたままヒート
シールされてしまうと、密封性に劣り、薬剤に悪影響を
及ぼすこととなり好ましいものではなかった。
【0005】特に、包装シートを図4(イ)に示す如く
開口を上方に向けた立てた状態においては、包装シート
のヒートシール部の皺の発生が顕著になる傾向にある。
【0006】そこで、本発明は、包装シートに皺が発生
したりするのを防止し、密封性を良好にすることを課題
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
解決するためになされたものであり、その特徴は、二つ
折りされた状態で長手方向に沿って搬送される帯状の包
装シート3をヒートシールすることにより、薬剤を封入
する薬封入分包体12を複数形成するヒートシール装置
であって、互いに接近または離間する加熱手段21 と受
手段20とを備え、加熱手段21と受手段20により、
包装シート3の両片3b,3bを、折曲部3aから開口
縁に向けて次第にヒートシールすることにある。
【0008】更に、前記受手段は、包装シート3の両片
3b,3bの折曲部3aから開口縁に向けて離間するよ
うに傾斜する可動板34と、該可動板34を傾斜する待
機姿勢に付勢する弾性体36a,36bとを備え、前記
加熱手段は、前記可動板34をヒートシール姿勢に姿勢
変更させながら、包装シート3をヒートシールするのが
好ましい。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図面
を参照して説明する。1は短手方向略中間位置にて二つ
折りされた状態でロール状に巻き取られた長尺状の包装
シート(分包紙)3の巻取体で、該巻取体1は、一対の
送りローラ5,5にて長手方向Xに沿って間欠的に搬送
されるようになっている。また、包装シート3は、その
折曲部3aが下端に位置し、熱融着性(ヒートシール
性)を有する両方のシート片3b,3b間の開口7が上
向きとなるように繰り出される。尚、包装シート3とし
ては、例えばグラシン紙等を基材とし、かかる基材に合
成樹脂材料による熱融着材層を被覆したものが使用され
る。
【0010】そして、両方のシート片3b,3b間に
は、所定量の薬剤(例えば、散薬や錠剤等)が投入され
るホッパー8の先端が挿入され、該ホッパーから適量の
薬剤が包装シート3内に充填されるようになっている。
【0011】10はヒートシール装置で、前記ホッパー
8と送りローラ5,5との間に設けられている。このヒ
ートシール装置10は、前記帯状の包装シート3一定間
隔おきに設けられた溶着部Sを溶着して薬剤を封入する
薬封入分包体12を複数連続状に形成するものである。
【0012】包装シート3は、第1のシール部S1と第
2のシール部S2の部分で溶着される。第1のシール部
S1は、前記包装シート3の短手方向Yの開口縁部同士
が重なり合って形成され、包装シート3の長手方向Xに
沿って形成される。第2のシール部S2は、第1のシー
ル部S1から包装シート3の短手方向Yに沿って全長に
わたって形成される。尚、第一溶着部に、前記帯状の分
包紙を各薬封入分包体12毎に切り離すためのミシン目
15を形成することもできる。
【0013】前記ヒートシール装置10は、図2に示す
如く包装シート3が挿通されるケーシング17を備えて
いる。そして、ケーシング17の一方の側壁側17aに
は、加熱手段21が設けられ、他方の側壁側17bに
は、受手段20が設けられている。尚、加熱手段21は
受手段20に対して接近または離間するようになってい
る。
【0014】前記加熱手段21は、ヒーター等が内蔵さ
れた熱板23を備え、その熱板23の前面には、前記第
1のシール部S1及び第2のシール部S2を形成するた
めのT字状またはL字状等の加熱部35が設けられてい
る。前記熱板23の裏面には、ガイドバー26の一端が
固定され、ガイドバー26は一方の側壁17aに固定さ
れた案内部材28に摺動自在に挿通されている。ここ
に、熱板23は前記受手段20とで包装シート3の両片
3を挟持するようになっている。
【0015】前記ガイドバー26の他端部は、一方の側
壁17aから突出しており、その突出部には前記熱板2
3を後退させる方向に付勢するための弾性体としてのス
プリング30が外嵌されている。尚、熱板23を前進さ
せる手段としは、ガイドバー26の他端部をカム機構又
はシリンダ等の従来公知手段(図示省略)で押し出すよ
うになっている。
【0016】前記受手段20は、前記加熱部35に対応
する形状を有するゴム板32が前面に固定された可動板
34を備えている。そして、該可動板34及びゴム板3
2は上方に向けて前記熱板23と離間するように傾斜し
て設けられている。
【0017】具体的には、可動板31の裏面には例えば
上下一対のガイドバー35の一端が枢支連結され、各ガ
イドバー35a,35bには、可動板31を包装シート
3側に押し出すようにそれぞれスプリング36a,36
bが外嵌されていると共に、各ガイドバー35a,35
bは他方の側壁17bに出退自在に挿通されている。ま
た、下部スプリング36aは、上部スプリング36bよ
りも長くなっており、前記可動板34は、ゴム板32が
熱板23と離間する自然の状態において傾斜する待機姿
勢を維持している。
【0018】次に、前記ヒートシール装置10を使用し
て包装シート3で薬剤を包装する場合について説明す
る。まず、ロール状に巻回された包装シート3を送りロ
ーラ5,5で間欠的に搬送する。
【0019】前記ホッパー8から薬剤が包装シート3内
に充填されると、包装シート3の送りが停止し、ヒート
シール装置10が作動する。即ち、包装シート3が所定
の位置で停止すると、加熱手段21のガイドバー26が
押し出されることにより、熱板23は包装シート3に対
して接近する(図3(イ)参照)。
【0020】更に、熱板23は移動して先ず包装シート
3の下部を、受手段20の傾斜するゴム板32に押圧す
ることによりヒートシールする(図3(ロ)参照)。
【0021】更に熱板23が移動することにより、受手
段20のゴム板32を押すと、ゴム板32は可動板34
と共に、スプリング36a,36bに抗して所定位置ま
で後退し、次第に垂直姿勢となる。このゴム板32の姿
勢変更に伴い加熱手段21の熱板23の加熱部35は、
ゴム板34との協働により包装シート3の両辺3b,3
bを下方(折曲部3a)から上方(開口縁)に向けて順
次押圧してヒートシールすることができる。
【0022】このように、包装シート3の両片を下方か
ら順次押圧することにより、包装シート3を短手方向に
緊張させながら第2のシール部S2を順次ヒートシール
する。更に、熱板23が加熱部35の全面をゴム板34
に押圧させるヒートシール姿勢とすることにより(図3
(ハ)参照)、包装シートの両片3b,3bに第1のシ
ール部S1及び第2のシール部S2を確実に密封シール
することができ、特に第2のシール部S2は包装シート
3を立てた状態で薬剤を充填し包装するにもかかわら
ず、包装シート3の短手方向Yに皺が発生することはな
い。
【0023】更に、ヒートシール工程終了後に、加熱手
段21がスプリング30により後退すると、受手段20
のスプリング35a,35bは、可動板34を押し出し
元の待機位置まで移動させる。そして、前記包装工程が
繰り返して行われる。
【0024】本発明は上記実施の形態に限定されるもの
ではなく、例えば、予め熱板23側を傾斜(上方に向け
て受手段と離間する方向に傾斜)させて良く、あるい
は、熱板及び可動板の両方を逆ハの字状に傾斜させても
良い。
【0025】また、包装シートは一枚のシートを折り曲
げたものを採用したが、例えば別体のシートの長手方向
の一辺を予めヒートシール等して接着したものでも良
い。
【0026】また、包装シート3は必ずしも立てた状態
で包装する場合に限らず、包装シート3は横方向に倒し
た状態でヒートシールすることも可能である。また、包
装シートの材質も特に限定されるものではなく、ヒート
シール性を有するものであれば良い。
【0027】
【発明の効果】本発明のヒートシール装置は、互いに接
近または離間する加熱手段と受手段とを備え、包装シー
トの両片を、折曲部から開口縁に向けて次第にヒートシ
ールする構成であるので、包装シートを短手方向にヒー
トシール際に、両片を伸ばすように緊張させながらヒー
トシールでき、皺が発生するの防止でき、良好なシール
状態を得ることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態を示す概略斜視図。
【図2】ヒートシール装置を示し、(イ)は受手段が待
機姿勢にある状態の一部断面を含む側面図、(ロ)は受
手段がヒートシール姿勢にある状態の側面図。
【図3】(イ)〜(ハ)は包装シートのヒートシール工
程をそれぞれ示す概略図。
【図4】従来例を示し、(イ)は概略斜視図、(ロ)は
要部を示す平面図。
【符号の説明】
3…包装シート、3a…折曲部、片、3b…片、20…
受手段、21…加熱手段、34…可動板、36a,36
b…スプリング(弾性体)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】二つ折りされた状態で長手方向に沿って搬
    送される帯状の包装シート(3)をヒートシールするこ
    とにより、薬剤を封入する薬封入分包体(12)を複数
    形成するヒートシール装置であって、互いに接近または
    離間する加熱手段(21 )と受手段(20)とを備え、
    加熱手段(21 )と受手段(20)により、包装シート
    (3)の両片(3b),(3b)を、折曲部(3a)か
    ら開口縁に向けて次第にヒートシールする構成であるこ
    とを特徴とするヒートシール装置。
  2. 【請求項2】前記受手段(20)は、包装シート(3)
    の両片(3b),(3b)の折曲部(3a)から開口縁
    に向けて離間するように傾斜する可動板(34)と、該
    可動板(34)を傾斜する待機姿勢に付勢する弾性体
    (36a),(36b)とを備え、前記加熱手段は、前
    記可動板(34)を弾性体(36a),(36b)に抗
    してヒートシール姿勢に姿勢変更させながら、包装シー
    ト(3)をヒートシールする請求項1に記載のヒートシ
    ール装置。
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