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JP2002008765A - 細径ケーブル用コネクタ - Google Patents

細径ケーブル用コネクタ

Info

Publication number
JP2002008765A
JP2002008765A JP2000187214A JP2000187214A JP2002008765A JP 2002008765 A JP2002008765 A JP 2002008765A JP 2000187214 A JP2000187214 A JP 2000187214A JP 2000187214 A JP2000187214 A JP 2000187214A JP 2002008765 A JP2002008765 A JP 2002008765A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
small
contact
block
shell
cable
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000187214A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiro Sato
一宏 佐藤
Hitoshi Kikuchi
仁 菊池
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
DDK Ltd
Original Assignee
DDK Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by DDK Ltd filed Critical DDK Ltd
Priority to JP2000187214A priority Critical patent/JP2002008765A/ja
Publication of JP2002008765A publication Critical patent/JP2002008765A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Multi-Conductor Connections (AREA)
  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】本発明は、細径ケーブル44の芯線46を確実
に位置決めでき、電気特性の低下や半田ブリッジによる
接続不良がなく、簡単にグランドバー50とのグランド
を取ることのできる細径ケーブル用コネクタ10を提供
することを目的としている。 【解決手段】上記目的は、細径ケーブル44と、この細
径ケーブル44が接続する接続部141とブロック12
に保持・固定する固定部と相手コネクタと接触する接触
部142からなるコンタクト14と、このコンタクト1
4が保持・固定されるブロック12と、このブロック1
2を覆うように装着されるシェル22と、から構成され
る細径ケーブル用コネクタ10において、該ブロック1
2の嵌合部18付近に細径ケーブル44の芯線46部分
が入る大きさの所要数の位置決め溝20を設けることに
より達成できる。また、グランドバー50との接触構造
は、前記細径ケーブル44が装着されたグランドバー5
0を抑えると共にグランドを取るために、該シェル22
にグランドバー50と接触できる位置に所要数の押圧片
40を設けることで達成できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パソコン等の電気
機器に使用される細径ケーブル用コネクタに関するもの
であって、特に細径ケーブルの芯線の位置決め構造とシ
ェルとのグランド構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、細径ケーブルの外径は0.3〜1
mm程度のものをいい、その芯線の径は0.09〜0.
16mm程度である。この細径ケーブルをコンタクトに
接続するにあたっては、細径ケーブルのインシュレータ
をブロックのガイド溝でガイドし、芯線部分をコンタク
トに半田付け等で固定していた。また、従来は、細径ケ
ーブルとシェルのグランドを図るために、グランドバー
とシェルに接触するように端子等を配置していた。前記
グランドバー(ひいては細径ケーブル)が浮かないよう
に、グランドバーの両端がブロックに引っかかる構造に
し、接続不良が起こらないようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の細径ケーブル用
コネクタの構造では、以下のような課題があった。 (1)細径ケーブルの芯線が0.09mmと薄いため
に、コンタクトとの接続時に芯線先端のバラツキが大き
く、脱落や半田ブリッジ等による接続不良が発生するこ
とがあった。 (2)細径ケーブルの芯線の先端のバラツキが大きい
と、クロストークなどの電気特性が低下することにな
る。 (3)細径ケーブルとシェルのグランドを取るために別
の端子を用意しなければならないので、コストアップに
もなり、構造も複雑になっていた。 (4)グランドバー(ひいては細径ケーブル)が浮かな
いようにグランドバーの両端がブロックに引っかかる構
造にしているので、ブロックの構造が複雑になり、ひい
てはコストアップもなっていた。
【0004】本発明は、細径ケーブルの芯線を確実に位
置決めでき、電気特性の低下や半田ブリッジによる接続
不良がなく、簡単にグランドバーとのグランドを取るこ
とのできる細径ケーブル用コネクタを提供することを目
的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的は、細径ケーブ
ルと、この細径ケーブルが接続する接続部とブロックに
保持・固定する固定部と相手コネクタと接触する接触部
からなるコンタクトと、このコンタクトが保持・固定さ
れるブロックと、このブロックを覆うように装着される
シェルと、から構成される細径ケーブル用コネクタにお
いて、該ブロックの嵌合部付近に細径ケーブルの芯線部
分が入る大きさの所要数の位置決め溝を設けることによ
り達成できる。また、グランドバーとの接触構造は、前
記細径ケーブルが装着されたグランドバーを抑えると共
にグランドを取るために、該シェルにグランドバーと接
触できる位置に所要数の押圧片を設けることで達成でき
る。
【0006】
【発明の実施の形態】図に基づいて本発明の細径ケーブ
ル用コネクタの一実施例について説明する。図1(A)
はケーブル突出側から見た細径ケーブル用コネクタの斜
視図であり、(B)は嵌合部側から見た細径ケーブル用
コネクタの斜視図である。図2はシェルと、グランドバ
ーで一体になった細径ケーブルとコンタクトとが装着さ
れたブロックの斜視図である。図3はシェルと、コンタ
クトが装着されたブロックの斜視図である。図4(A)
は図1(B)のA−A断面図であり、(B)はグランド
バーに接続した状態の細径ケーブルの断面図である。本
発明の細径ケーブル用コネクタ10は、主にブロック1
2とコンタクト14とシェル22と細径ケーブル44と
から構成されている。以下において、それぞれの構成部
品について説明する。
【0007】まず、細径ケーブル44の構造について説
明する。本発明に使用する細径ケーブル44は、細径同
軸ケーブルであり、その構造は図4(B)のように芯線
46(中心導体)があり、その周りにインシュレータ4
8があり、その周りにシールド52があり、その周りに
絶縁体の被覆54がある構造になっている。細径同軸ケ
ーブルは、それぞれのケーブルが一体になるようにグラ
ンドバーに保持・固定されている。グランドバー50は
金属材料で、半田等により細径同軸ケーブル44に接続
されている。
【0008】次に、本発明のポイント部分であるブロッ
ク12について説明する。このブロック12は、電気絶
縁性のプラスチックで、公知技術の射出成形で製作され
る。このブロック12の材質としては、寸法安定性や強
度や低コストが要求されるので、ポリブチレンテレフタ
レート(PBT)・ポリアミド(PA)・ポリカーボネ
イト(PC)等が使用されることが多い。該ブロック1
2は、相手コネクタと嵌合する嵌合部18と本体部16
とからなっている。図3のように、嵌合部18には所要
数のコンタクト14の接触部142が配置される構造に
なっている。ブロック12の本体部16の嵌合部18側
にコンタクト14のピッチと同一間隔にコンタクト14
と同数の位置決め溝20が設けられている。細径同軸ケ
ーブル44の芯線46が前記位置決め溝20に挿入され
ることによって芯線46の位置決めを行っており、芯線
46を誘い易くするために位置決め溝20の先端部分に
はテーパー形状やR形状やC面取りを設けている。該位
置決め溝20の大きさは、細径同軸ケーブル44の芯線
46が入る大きさで芯線46のバラツキが抑えられれば
如何なる大きさでもよく、芯線46の大きさやコンタク
トピッチやブロック12の強度等を考慮して適宜設計し
ている。
【0009】該ブロック12には、前記位置決め溝20
に連設すると共にコンタクト14の接続部141が挿入
される一連に繋がった挿入溝26が設けられている。こ
の挿入溝26は、別個独立したものでもよいが、加工性
等を考慮して一連にしている。この挿入溝26の大きさ
は、コンタクト14の接続部141が挿入できるように
適宜設計している。また、この挿入溝26と連設すると
共に細径同軸ケーブル44のインシュレータ48部分が
入る大きさのガイド溝24が前記位置決め溝20と同一
間隔で設けられている。このガイド溝24も細径同軸ケ
ーブル44を位置決めするためのものであり、大きさは
インシュレータ48部分の大きさを考慮して適宜設計す
る。
【0010】さらに、前記ガイド溝24と連設すると共
にグランドバー50が挿入される溝部28が設けられて
いる。この溝部28はグランドバー50を保持・固定
し、位置決めするためのものであり、ひいては細径同軸
ケーブル44を位置決め・保持するためのものである。
前記溝部28の大きさは、グランドバー50が入る大き
さで保持できるように適宜設計されている。なお、前記
溝部28と連設すると共に細径同軸ケーブル44の被覆
54部分が入る凹部34が設けられている。この凹部3
4もまた細径同軸ケーブル44がバラツキなく配列する
ためのものであり、大きさは被覆54部分が入るように
適宜設計している。
【0011】ブロック12の幅方向両側には、シェル2
2の係止部38と係合する略凹部形状をした係合部30
が設けられている。この係合部30の大きさは、シェル
22の係止部38が入り、簡単にスライド(移動)でき
るように適宜設計している。嵌合部18側で係合部30
側付近に、シェル22の係止片36と係合する係合溝3
2が設けられている。この係合溝32はシェル22を固
定するためのものであり、大きさは係止片36が入るよ
うに適宜設計する。
【0012】次に、コンタクト14について説明する。
このコンタクト14は金属製であり、公知技術のプレス
加工により製作され、バネ性や導電性等が要求されるの
で黄銅やベリリウム銅やリン青銅が使用されることが多
い。コンタクト14は、主に相手コネクタと接触する接
触部142とブロック12に固定される固定部と細径同
軸ケーブル44に接続する接続部141とから構成され
ている。コンタクト14はブロック12に圧入や引っか
け等によって適宜固定され、その固定されたコンタクト
14に細径同軸ケーブル44は半田付けや溶接等によっ
て固定されている。コンタクト14の接触部142は、
ブロック12の嵌合部に配置されている。
【0013】最後に、シェルについて説明する。このシ
ェル22も金属製であり、公知技術のプレス加工により
製作され、バネ性や導電性等が要求されるので黄銅やベ
リリウム銅やリン青銅が使用されることが多い。該シェ
ル22は、幅方向両側が略U字形状に折り返されてい
る。折り返された先端側と折り返される付近に上下に交
差するように係止部38がブロック12の係合部30に
係合できるように設けられている。また、シェル22に
は、グランドバー50と接触できる位置に所要数の押圧
片40が設けられており、嵌合方向と逆側に傾斜するよ
うに設けられている。この押圧片40は、グランドバー
50(ひいては細径同軸ケーブル44)を一方方向に押
し付け位置決めするためのものと同時に細径同軸ケーブ
ル44とのグランドを取るためのものである。本実施例
では4枚の押圧片40を設けたが、上述の役割を満足出
来れば何枚でもよい。なお、シェル22には、ブロック
12の係合溝32に対応した位置に係止片36が設けら
れており、嵌合方向と逆側に傾斜するように設けられて
いる。この係止片36は上述のようにシェル22をブロ
ック12に固定するためのものである。シェル22の装
着方法について説明する。該シェル22は、図2のよう
に矢印「イ」方向に移動させることで、シェル22の係
止部38がブロック12の略凹部形状をした係合部30
を移動し、係止片36がブロック12の係合溝32に落
ち込むことで固定される。
【0014】
【発明の効果】本発明は、上述の構造をとることで、以
下のような顕著な効果を得ることができる。 (1)ブロック12に位置決め溝20を設けることによ
り、確実に細径ケーブル44の芯線46をガイドするこ
とができ、芯線46のバラツキが無くなる。 (2)細径ケーブル44の芯線46のバラツキが無くな
ったので、半田ブリッジが無くなると共にクロストーク
等の電気特性の低下も無くなった。 (3)シェル22に押圧片40を設けているので、容易
にグランドバー50を一方向に押し付けられると共に細
径ケーブル44とのグランドを取ることができる。 (4)シェル22に押圧片40を設けるだけで、細径ケ
ーブル44とグランドバー50とのグランドを取ること
ができるために、シェル22の構造も簡単で加工性よよ
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)ケーブル突出側から見た細径ケーブル用
コネクタの斜視図である。 (B)嵌合部側から見た細径ケーブル用コネクタの斜視
図である。
【図2】シェルと、グランドバーで一体になった細径ケ
ーブルとコンタクトとが装着されたブロックの斜視図で
ある。
【図3】シェルと、コンタクトが装着されたブロックの
斜視図である。
【図4】(A)図1(B)のA−A断面図である。 (B)グランドバーに接続した状態の細径ケーブルの断
面図である。
【符号の説明】
10 細径ケーブル用コネクタ 12 ブロック 14 コンタクト 141 接続部 142 接触部 16 本体部 18 嵌合部 20 位置決め溝 22 シェル 24 ガイド溝 26 挿入溝 28 溝部 30 係合部 32 係合溝 34 凹部 36 係止片 38 係止部 40 押圧片 42 折返部 44 細径ケーブル 46 芯線 48 インシュレータ 50 グランドバー 52 シールド 54 被覆
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 5E021 FA05 FA11 FB11 FB17 FC20 FC32 FC40 LA01 LA10 5E077 BB06 BB11 DD01 DD14 EE02 GG22 GG26 JJ11 JJ16 JJ17 JJ20 5E087 EE04 EE14 FF02 FF16 FF18 MM05 QQ06 RR25 RR36

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 細径ケーブルと、この細径ケーブルが接
    続する接続部とブロックに保持・固定する固定部と相手
    コネクタと接触する接触部からなるコンタクトと、この
    コンタクトが保持・固定されるブロックと、このブロッ
    クを覆うように装着されるシェルと、から構成される細
    径ケーブル用コネクタにおいて、 該ブロックの嵌合部付近に細径ケーブルの芯線部分が入
    る大きさの所要数の位置決め溝を設けたことを特徴とす
    る細径ケーブル用コネクタ。
  2. 【請求項2】 前記細径ケーブルが装着されたグランド
    バーを抑えると共にグランドを取るために、該シェルに
    グランドバーと接触できる位置に所要数の押圧片を設け
    たことを特徴とする請求項1記載の細径ケーブル用コネ
    クタ。
JP2000187214A 2000-06-22 2000-06-22 細径ケーブル用コネクタ Pending JP2002008765A (ja)

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