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JP2002003038A - ウェブ間欠送給装置 - Google Patents

ウェブ間欠送給装置

Info

Publication number
JP2002003038A
JP2002003038A JP2000192152A JP2000192152A JP2002003038A JP 2002003038 A JP2002003038 A JP 2002003038A JP 2000192152 A JP2000192152 A JP 2000192152A JP 2000192152 A JP2000192152 A JP 2000192152A JP 2002003038 A JP2002003038 A JP 2002003038A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
web
feeding
mark
distance
intermittent
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2000192152A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazunari Sato
一成 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP2000192152A priority Critical patent/JP2002003038A/ja
Publication of JP2002003038A publication Critical patent/JP2002003038A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】ウェブの送給距離において高い精度を得ること
ができるウェブ間欠送給装置を提供する。 【解決手段】マーク印刷手段と、送給距離計測手段と、
マーク位置計測手段と、送給距離補正手段とを有するウ
ェブ間欠送給装置であって、前記マーク印刷手段は送給
を停止しているウェブに光学的に読み取ることができる
マークを印刷し、前記送給距離計測手段はウェブの送給
距離を計測し、前記マーク位置計測手段は送給され前記
送給距離に基づいて再停止している前記ウェブに印刷さ
れたマークを光学的に読み取りマーク位置を計測し、前
記送給距離補正手段は前記マーク位置に基づいてウェブ
の送給距離を補正するようにしたウェブ間欠送給装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はウェブをその加工装
置に送給する技術分野に属する。特に、ウェブを停止さ
せて加工する装置への間欠送給において、その送給距離
に高い精度が得られる間欠送給装置に関する。
【0002】
【従来技術】従来のウェブ間欠送給装置において、ウェ
ブの送給距離を計測する方法としては、ウェブに接触す
る測長ローラが、ウェブの送給にともなって連れ回りし
た回転数から計測する方法が知られている。この方法に
おいては、測長ローラとウェブとの間の接触状態が計測
精度に大きく係わる。そのため、測長ローラの表面材料
には、測長ローラとウェブとの間の摩擦力を大きくする
材料が適用される。また、測長ローラの回転抵抗を小さ
くする軸受や、慣性モーメントが小さくなるように軽い
材料が適用される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、これにより測
長ローラとウェブとの間で生じる滑りは緩和されるもの
の依然として存在する。また、測長ローラ表面への塵の
付着、温度変化、等の他の要因にともなう計測誤差も多
く存在し、実使用環境においては、測長ローラの状態を
常に適正に維持することは極めて困難である。さらに、
ウェブの表面状態や送給態様における変化や変更が存在
する。このような理由で、連れ回りする測長ローラの回
転数からウェブの送給距離を決定する(制御する)従来
のウェブ間欠送給装置においては、高い送給精度を得る
ことができない。
【0004】本発明は上記の問題を解決するためになさ
れたものである。その目的は、ウェブの送給距離におい
て高い精度を得ることができるウェブ間欠送給装置を提
供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の問題は下記の本発
明によって解決される。すなわち、本発明の請求項1に
係るウェブ間欠送給装置は、マーク印刷手段と、送給距
離計測手段と、マーク位置計測手段と、送給距離補正手
段とを有するウェブ間欠送給装置であって、前記マーク
印刷手段は送給を停止しているウェブに光学的に読み取
ることができるマークを印刷し、前記送給距離計測手段
はウェブの送給距離を計測し、前記マーク位置計測手段
は送給され前記送給距離に基づいて再停止している前記
ウェブに印刷されたマークを光学的に読み取りマーク位
置を計測し、前記送給距離補正手段は前記マーク位置に
基づいてウェブの送給距離を補正するようにしたもので
ある。
【0006】本発明によれば、マーク印刷手段により送
給を停止しているウェブに光学的に読み取ることができ
るマークが印刷され、送給距離計測手段によりウェブの
送給距離が計測され、マーク位置計測手段により送給さ
れ送給距離に基づいて再停止しているウェブに印刷され
たマークが光学的に読み取られマーク位置が計測され、
送給距離補正手段によりマーク位置に基づいてウェブの
送給距離が補正される。すなわち、送給停止かつ非接触
で計測したマーク位置に基づいて送給距離が補正され、
計測精度に大きく係わる送給状態や接触状態の影響がな
くなる。したがって、ウェブの送給距離において高い精
度を得ることができるウェブ間欠送給装置が提供され
る。
【0007】本発明の請求項2に係るウェブ間欠送給装
置は、請求項1に係るウェブ間欠送給装置において、マ
ークは製品に残らないウェブの余白部分に印刷するよう
にしたものである。本発明によれば、印刷したマークが
製品に残ることがない。
【0008】本発明の請求項3に係るウェブ間欠送給装
置は、請求項1または2に係るウェブ間欠送給装置にお
いて、前記送給距離計測手段は、ウェブに接触する測長
ローラがウェブの送給にともなって連れ回りした回転数
からウェブの送給距離を計測するようにしたものであ
る。本発明によれば、送給距離計測手段として従来の接
触式装置が用いられる。
【0009】本発明の請求項4に係るウェブ間欠送給装
置は、請求項1〜3のいずれかに係るウェブ間欠送給装
置において、前記マーク位置計測手段はウェブの送給経
路における前記マークの検出位置を変更可能に設置され
るようにしたものである。本発明によれば、マーク印刷
手段の設置位置からマーク検出手段の設置位置までのウ
ェブの送給経路長を変更することができる。したがっ
て、ウェブの送給距離について設定値を変更することが
できる。
【0010】本発明の請求項5に係るウェブ間欠送給装
置は、請求項1〜4のいずれかに係る高精度送給装置に
おいて、前記マーク印刷手段は前記ウェブを停止して処
理する停止処理部の上流に設けられ、前記マーク位置計
測手段は前記停止処理部の下流に設けられるようにした
ものである。本発明によれば、停止処理部の全長に相当
する送給距離を正確に設定することができる。また、設
置場所の制約が小さい。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明について実施の形態
を説明する。本発明のウェブ間欠送給装置における構成
の一例を図1に示す。図1において、1はマーク印刷手
段、2はマーク位置計測手段、3は送給距離計測手段、
4は送給ローラ、100はウェブである。ウェブ100
は、矢印(→)の方向へ送給され、その送給はウェブ間
欠送給装置によって行なわれる間欠的な動作である。す
なわち、ウェブ100は送給とその次の送給との間で停
止する動作を行なう。
【0012】マーク印刷手段1は、送給を停止している
ウェブ100に対して光学的に読み取ることができるマ
ークを印刷する。マークの形状については後述する(図
2参照)。そのマーク印刷手段1における印刷方式とし
ては、スタンプ印刷、インクジェット印刷、レーザマー
キング印刷、等を適用することができる。また、ウェブ
100としては、たとえば、印刷用紙、プラスチックフ
ィルム、金属箔、シャドウマスク用金属薄板、精密エッ
チング用金属薄板、等である。
【0013】本発明は、ウェブ100がどのようなもの
であるかによって限定されることはない。また、本発明
は、マーク印刷手段1における印刷方式によって限定さ
れることはない。ウェブ100がどのようなものである
かによって適正な印刷方式も当然異なるものであるか
ら、個々の応用においては個々の条件に適合する組み合
わせを選択すればよい。
【0014】マーク位置計測手段2は、送給を停止して
いるウェブ100に印刷されているマークを読み取りマ
ーク位置を計測する。図1に示すように、マーク印刷手
段1によってウェブ100にマークが印刷される位置
と、マーク位置計測手段2によってウェブ100に印刷
されたマークを読み取る位置とは離れている。マーク位
置計測手段2は、印刷が行なわれた後に送給され再停止
しているウェブ100に印刷されているマークを読み取
る。
【0015】すなわち、マークを印刷する位置とマーク
を読み取る位置とは、ウェブ100の送給経路において
1回の送給距離(またはその整数倍)に相当する距離だ
け離れている。言い換えると、ウェブ100の間欠送給
における設定送給距離は、マーク印刷手段1とマーク位
置計測手段2のウェブ100の送給経路における配置に
より決められる。図1に示すように、この一例では、マ
ーク印刷手段1とマーク位置計測手段2は、その設定送
給距離に一致する距離だけ離れて配置される。
【0016】したがって、送給距離を任意に設定できる
ように、マーク印刷手段1とマーク位置計測手段2のウ
ェブ100の送給経路における距離を変更可能なように
構成する。たとえば、ウェブ100の送給経路における
マークの検出位置について変更できるようにマーク位置
計測手段2を設置すると好適である。
【0017】また、停止しているウェブ100に対して
処理を行なう停止処理部を、マーク印刷手段1とマーク
位置計測手段2の間に設けるようにする。すなわち、ウ
ェブを停止して処理する停止処理部の上流(または入
口)にマーク印刷手段1を設け、その停止処理部の下流
(または出口)に前記マーク位置計測手段を設けると好
適である
【0018】マーク位置計測手段2は、検出部と演算部
とを有するその検出部はたとえば、1次元または2次元
の撮像領域を有するCCDカメラを適用することができ
る。2次元の撮像領域を有する検出部によって撮像して
得たマークを含む画像の一例を図2に示す。図2におい
て、マーク10は、円とその中心で交差する十字を組み
合わせたマークである。マークとしては、マーク位置計
測手段2との組み合わせにおいて位置計測を高精度で行
なうことができるマークであることが条件である。ま
た、印刷し易いことも条件として加味される。それらの
条件が満たされる限り、本発明においては、マークの形
状に特に制限はない。
【0019】図2に示す撮像画像には、マーク10とと
もに、正方形の外枠とその正方形を縦横に等分し正方形
の中心で交差する線が挿入(合成)されている。この線
とマーク10の十字とが重なっていれば送給誤差はな
く、外れていれば、その外れた距離に相当する送給誤差
が存在することになる。図2には、ウェブ100の送給
方向に対応する送給誤差を矢印(←→)で示してある。
【0020】マーク位置計測手段2の演算部は、撮像画
像に基づいて演算を行ない、図2に示すような送給誤差
を導出する。演算部としては、マイクロコンピュータの
ようなデータ処理装置を適用することができる。たとえ
ば、演算部は撮像画像を2値化しマークを抽出する。そ
の2値画像において、演算部はマークの重心座標を演算
し送給誤差を導出する。
【0021】マーク位置計測手段2は、停止しているウ
ェブ100からマークを読み取るのである。したがっ
て、送給を開始してから停止するまでのウェブ100の
送給距離は別の計測手段によって計測が行なわれ、その
計測値に基づいて停止する制御が行なわれる。その計測
手段が図1に示す送給距離計測手段3である。この送給
距離計測手段3としては、もともとウェブ送給装置に設
置されている計測精度の高くない従来のものを適用する
ことができる。すなわち、送給距離計測手段3は、ウェ
ブ100に接触する測長ローラがウェブ100の送給に
ともなって連れ回りした回転数からウェブの送給距離を
計測する。
【0022】送給ローラ4は、ウェブ100を挟持する
押えローラと駆動ローラからなる一対のローラである。
その送給ローラ4は、ウェブ100を停止または送給す
る動作のいずれかを行なう。
【0023】上述のウェブ間欠送給装置の構成におい
て、次に、その動作を説明する。まずウェブ100は送
給を停止している状態にあるものとする。マーク印刷手
段1は、この送給を停止しているウェブ100に光学的
に読み取ることができるマークを印刷する。このとき、
製品には残らないウェブ100の余白部分に、そのマー
クを印刷すると好適である。
【0024】所定の条件が満たされると、ウェブ間欠送
給装置の制御部(図示せず)の司令により、送給ローラ
4はウェブ100の送給を開始する。ウェブ100は図
1に示す矢印(→)の方向に送給される。送給距離計測
手段3は、このウェブ100の送給距離を計測する。そ
の送給距離の計測値が設定送給距離に一致したところ
で、制御部の司令により送給ローラ4はウェブ100の
送給を停止する。送給距離の計測値と設定送給距離との
一致は制御部において判定することができる。
【0025】マーク位置計測手段2は、上述のように送
給され、計測した送給距離に基づいて再停止しているウ
ェブ100に印刷されたマークを光学的に読み取る。す
なわち、撮像画像を得る。このとき、前述の計測した送
給距離には誤差が含まれているが、通常においては撮像
画像にマークが必ず含まれるような撮像領域が設定され
る。マーク位置計測手段2は、撮像画像に基づいて演算
を行ない、マーク位置を計測する。すなわち、設定送給
距離に対する送給誤差を導出する。
【0026】この送給誤差に基づいて送給距離が設定送
給距離に高精度で一致するように補正を行なう。その補
正を行なうのが送給距離補正手段(図示せず)である。
送給距離補正手段としては、マイクロコンピュータのよ
うなデータ処理装置を適用することができる。この送給
距離補正手段による送給距離の補正は、たとえば、送給
距離が設定送給距離に完全に一致するように送給距離計
測手段3を校正することによって行なう。
【0027】送給距離計測手段3は、すでに説明したよ
うに、ウェブ100に接触する測長ローラがウェブ10
0の送給にともなって連れ回りした回転数からウェブの
送給距離を計測する。したがって、回転数から送給距離
を演算するときの係数を適正な値に変更することにより
送給距離計測手段3を校正することができる。送給距離
計測手段3による計測が安定しており再現性があれば、
これによりウェブの送給距離において高い精度を得るこ
とができる。計測が安定している場合には、送給距離補
正手段による送給距離計測手段3の校正は、所定時間の
経過、品目切替、送給速度の変更、等の条件が変更にな
ったときにだけ行なえば済む。
【0028】送給距離補正手段による送給距離の補正に
ついて別の一例を説明する。たとえば、送給距離が設定
送給距離に完全に一致するように、ウェブ100の停止
位置を修正する。すなわち、送給距離補正手段は制御部
を介して送給ローラ4を操作し、送給誤差が無くなるよ
うにウェブ100の位置を修正する。送給距離計測手段
3による計測が安定せず再現性がないときにおいても、
これによりウェブの送給距離において高い精度を得るこ
とができる。
【0029】この送給距離補正手段により修正する方法
と前述の校正する方法の両方を組み合わせることによ
り、好適なウェブ間欠送給装置を実現することができ
る。すなわち、送給距離計測手段3による計測が安定し
ており再現性があるときには、修正を実施せず無駄時間
を生じない。また、なんらかの原因により、計測が安定
せず再現性がないときには、修正が実施される。
【0030】
【発明の効果】以上のとおりであるから、本発明の請求
項1に係るウェブ間欠送給装置によれば、ウェブの送給
距離において高い精度を得ることができるウェブ間欠送
給装置が提供される。また本発明の請求項2に係るウェ
ブ間欠送給装置によれば、印刷したマークが製品に残る
ことがない。また本発明の請求項3に係るウェブ間欠送
給装置によれば、送給距離計測手段として従来の接触式
装置が用いられる。また本発明の請求項4に係るウェブ
間欠送給装置によれば、ウェブの送給距離について設定
値を変更することができる。また本発明の請求項5に係
るウェブ間欠送給装置によれば、停止処理部の全長に相
当する送給距離を正確に設定することができる。また、
設置場所の制約が小さい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のウェブ間欠送給装置における構成の一
例を示す図である。
【図2】2次元の撮像領域を有する検出部によって撮像
して得たマークを含む画像の一例を示す図である。 1 マーク印刷手段 2 マーク位置計測手段 3 送給距離計測手段 4 送給ローラ 10 マーク 100 ウェブ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】マーク印刷手段と、送給距離計測手段と、
    マーク位置計測手段と、送給距離補正手段とを有するウ
    ェブ間欠送給装置であって、 前記マーク印刷手段は送給を停止しているウェブに光学
    的に読み取ることができるマークを印刷し、 前記送給距離計測手段はウェブの送給距離を計測し、 前記マーク位置計測手段は送給され前記送給距離に基づ
    いて再停止している前記ウェブに印刷されたマークを光
    学的に読み取りマーク位置を計測し、 前記送給距離補正手段は前記マーク位置に基づいてウェ
    ブの送給距離を補正する、 ことを特徴とするウェブ間欠送給装置。
  2. 【請求項2】請求項1記載のウェブ間欠送給装置におい
    て、前記マークは製品には残らない前記ウェブの余白部
    分に印刷することを特徴とするウェブ間欠送給装置。
  3. 【請求項3】請求項1または2記載のウェブ間欠送給装
    置において、前記送給距離計測手段は、ウェブに接触す
    る測長ローラがウェブの送給にともなって連れ回りした
    回転数からウェブの送給距離を計測することを特徴とす
    るウェブ間欠送給装置。
  4. 【請求項4】請求項1〜3のいずれかに記載のウェブ間
    欠送給装置において、前記マーク位置計測手段はウェブ
    の送給経路における前記マークの検出位置を変更可能に
    設置されることを特徴とするウェブ間欠送給装置。
  5. 【請求項5】請求項1〜4のいずれかに記載の高精度送
    給装置において、前記マーク印刷手段は前記ウェブを停
    止して処理する停止処理部の上流に設けられ、前記マー
    ク位置計測手段は前記停止処理部の下流に設けられるこ
    とを特徴とするウェブ間欠送給装置。
JP2000192152A 2000-06-27 2000-06-27 ウェブ間欠送給装置 Withdrawn JP2002003038A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017088398A (ja) * 2015-11-17 2017-05-25 東レエンジニアリング株式会社 ウェブ搬送装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017088398A (ja) * 2015-11-17 2017-05-25 東レエンジニアリング株式会社 ウェブ搬送装置
WO2017086106A1 (ja) * 2015-11-17 2017-05-26 東レエンジニアリング株式会社 ウェブ搬送装置

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