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JP2002098014A - エンジンのエアクリーナ - Google Patents

エンジンのエアクリーナ

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Publication number
JP2002098014A
JP2002098014A JP2000292259A JP2000292259A JP2002098014A JP 2002098014 A JP2002098014 A JP 2002098014A JP 2000292259 A JP2000292259 A JP 2000292259A JP 2000292259 A JP2000292259 A JP 2000292259A JP 2002098014 A JP2002098014 A JP 2002098014A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
blow
gas
air cleaner
chamber
filter element
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000292259A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Inoue
章 井上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
Priority to JP2000292259A priority Critical patent/JP2002098014A/ja
Publication of JP2002098014A publication Critical patent/JP2002098014A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 コストをかけず、オイル分や水分を除いたブ
ローバイガスをエンジンの吸気管側へ戻すことができる
エアクリーナを提供する。 【解決手段】 エアクリーナ1のケーシング2内に単一
のフィルタエレメント3を配置することにより、エアク
リーナ1内を少なくとも清浄室4、ダクト室5に区画し
たエンジンのエアクリーナにおいて、ブローバイガス還
流口6を設けたブローバイガス室7を、前記清浄室4及
びダクト室5とから区画分離する区画壁8を設け、その
区画壁8の存在により、ブローバイガス室7中のブロー
バイガスがフィルタエレメント3中のブローバーガス流
路9を介して清浄室4に達するように形成してある.

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はエンジンのエアクリ
ーナに関し、さらに詳しくはブレザー装置からのブロー
バイガスを戻す構成のエアクリーナに関する。
【0002】
【従来技術】上記構成のエアクリーナ装置としては、図
4に示すものが知られている。図4は、エンジンEのブ
レザー装置からブローバイガス還流通路124を介して
エアクリーナ111の清浄室117にブローバイガスを
導き、ガス案内具125により清浄室117の空気出口
121にブローバーガスを案内できるように構成してあ
る。このようなエアクリーナ111であれば、ブローバ
イガス中に含まれたオイルミストはガス案内具125に
より空気出口121を介して気化器101側に導出する
ことができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来技術であれば下記のような課題がある。 (A)気化器101を介しての空気出口121からのガ
ソリンの吹き返しや、エアクリーナ111内の圧力変動
により、ブローバイガス内のオイルミストが飛散して、
エアクリーナ本体及び周囲を汚すことが起こる。特に、
空気出口121からガソリンが吹き返した場合には、フ
ィルタエレメント116中に含まれたガソリンにブロー
バイガスのオイル分が溶け込み、ガソリンと混ざったオ
イル分が流れ出して周囲を汚染する問題がある。 (B)ブローバイガス中にはオイル分や水分など含ま
れ、高負荷運転時には、それらの含有量が増えるが、空
気出口121へブローバイガスを直接に戻す構成であれ
ば、オイル分、水分が気化器101のスロットル弁周辺
に付着して気化器101の機能を阻害する惧れが生じ
る。
【0004】(C)外気中に含まれる微細なゴミ等をフ
ィルタエレメント116により効率良く除去できるため
にフィルタエレメント116を湿潤状態にしたものがあ
るが、簡便な構成のエアクリーナであると湿潤液を使用
しないものもあり、このようなエアクリーナは安価であ
るが、外気に含まれる微細なゴミ等を十分に除去できな
い場合がある。
【0005】本発明は上記課題に鑑みてなされたもので
あり、本発明の目的は、上記課題を解決できる、エンジ
ンのエアクリーナを提供することにある。具体的な目的
の一例を示すと、以下の通りである。 (a)ブローバイガス中のオイル分で、エアクリーナ及び
その周辺を汚染しないようにする。 (b)コストをかけず、オイル分や水分を除いたブローバ
イガスをエンジンの吸気管側へ戻すことができるエアク
リーナを提供する。 (c)湿潤液を使用しない安価なエアクリーナでも外気に
含まれる微細なゴミを除去できるようにする。 なお、上記に記載した以外の発明の課題及びその解決手
段は、後述する明細書内の記載において詳しく説明す
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明を、例えば、本発
明の実施の形態を示す図1から図3に基づいて説明する
と、次のように構成したものである。第1発明は、エア
クリーナ1のケーシング2内に単一のフィルタエレメン
ト3を配置することにより、エアクリーナ1内を少なく
とも清浄室4、ダクト室5に区画したエンジンのエアク
リーナにおいて、ブローバイガス還流口6を設けたブロ
ーバイガス室7を、前記清浄室4及びダクト室5とから
区画分離する区画壁8を設け、その区画壁8の存在によ
り、ブローバイガス室7中のブローバイガスがフィルタ
エレメント3中のブローバーガス流路9を介して清浄室
4に達するように形成したことを特徴とする。
【0007】第2発明は、ダクト室5からフィルタエレ
メント3を経て清浄室4に達する外気流路10と重なる
ように前記ブローバーガス流路9が形成してあることを
特徴とする。第3発明は、第2発明において、清浄室4
とブローバイガス室7とを単一のフィルタエレメント3
の同一平面(例えば、図1(A)で言えば上側平面1
9)に接して設け、その同一平面に略直交するフィルタ
エレメント3の側面12側にダクト室5を設け、前記同
一平面においてブローバイガス室7をダクト室5から見
て近い面側(例えば、図1(A)で言えば第2領域2
3)に設け、前記清浄室4をブローバーガス室7よりも
ダクト室5から見て遠い面側(例えば、図1(A)で言
えば第1領域22)に設けたことを特徴とする。
【0008】
【作用及び効果】第1発明であれば、ブローバイガス中
のオイル分、水分等は単一のフィルタエレメントにより
確実に除去されるので、エアクリーナより下流側の気化
器等の装置に不都合を与えることもなくなる。また、空
気出口の吹き返し等による清浄室内の圧力変動は、前記
区画壁により直接、ブローバイガス室に作用することは
ないので、オイル分等の飛散は抑制される。また、一つ
のフィルタエレメントにより外気空気の清浄化とブロー
バイガスの清浄化を兼ねることができ、コストを低減す
ることができる。さらに区画壁により清浄室とブローバ
イガス室とは空間的に分離されているので、空気出口か
ら吹き返しによりガソリンなどがブローバイガス中のオ
イル分と混ざることは抑制され、エアクリーナからガソ
リン等と混ざったオイル分が流れ出すという不都合を防
止できる。
【0009】第2発明であれば、ダクト室からフィルタ
エレメントを経て清浄室に達する外気流路と重なるよう
に前記ブローバーガス流路が形成してあるので、フィル
タエレメント中に残留したフローバイガスのオイル分に
より外気空気中の微細なゴミ等を捕獲でき、清浄室に微
細なゴミが流れ込むことを抑制することができる。
【0010】第3発明であれば、清浄室の負圧により、
ブローバイガス室のブローバイガスはフィルタエレメン
ト中のブローバイガス流路を経て清浄室に流れるととも
に、ダクト室からフィルタエレメントの側面から流入し
た空気はフィルタエレメント中の外気流路を経て清浄室
に流れる。この場合、同一平面に略直交するフィルタエ
レメントの側面にダクト室を設け、前記同一平面におい
てブローバイガス室をダクト室から見て近い面側に設
け、清浄室をブローバーガス室よりもダクト室から見て
遠い面に設けたので、ブローバイガス流路と外気流路と
が重なる領域を多くできる。したがって、外気に含まれ
る微細なゴミ等を捕獲できる可能性を高くできる。
【0011】
【実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面に基づ
き説明する。図1(A)は本発明の一実施形態を示すエ
アクリーナ装置の縦断面図、図1(B)は図1のB−B
線横断面図である。図2はフィルタエレメントと区画壁
の構成を説明するための図であり、区画壁をダクト室側
から見た概略斜視図である。図3は区画壁をダクト室側
から見た平面図である。
【0012】このエアクリーナ1は、気化器24に直接
固定される構成となっており、エアクリーナ1のケーシ
ング2は図1(B)に示すように正面視、長方形の形に
構成してある。エアクリーナ1は気化器24に接続固定
されるボディ部14と、カバー部15とに分割できるよ
うに構成してある。ボディ部14のエンジン側の面に
は、エアクリーナ1の空気出口16と、ブローバイガス
還流口6が設けてある。この実施形態では、ブローバイ
ガス還流口6は、ブローバイガス還流管17の出口で構
成されている。カバー部15の側面には、図1(B)に
おいて上下方向に並ぶように外気取入口18が形成され
ている。
【0013】フィルタエレメント3は、ウレタン、スポ
ンジ等のブローバイガス中のオイル分を吸収・保持でき
る素材により構成され、この実施形態では立方体形状に
形成してある。このエアクリーナ1内に配設されるフィ
ルタエレメント3の数は一個だけである。このフィルタ
エレメント3をエアクリーナ1のケーシング2内におい
て外気取入口18が形成された側と反対側に寄せて収容
するとともに、図2、図3に示すような区画壁8をフィ
ルタエレメント3に取り付けることにより、エアクリー
ナ1内の残りの空間を、空気出口16のある清浄室4、
外気が入るダクト室5、ブローバイガス還流口6のある
ブローバイガス室7に区画分離してある。
【0014】区画壁8は、この実施形態では区画板で構
成してあり、図1(A)及び図2に示すように、清浄室
4とブローバイガス室7を区画する第1区画壁8aと、
ブローバイガス室7とダクト室5を区画する第2区画壁
8bと、清浄室4とダクト室5とを区画する第3区画壁
8cとを備えている。そして、第2区画壁8bはフィル
タエレメント3の上側平面19の外気取入口18側の端
部に密着して設けられ、その第2区画壁8bに開口20
を形成することにより、ブローバイガス室7のブローバ
イガスがフィルタエレメント3を経てブローバイガス流
路9のように清浄室4に流れるようにしてある。なお、
個の実施形態では上側平面19が第1発明における前記
同一平面に相当する。なお、清浄室4の空気出口16に
対向するフィルタエレメント3の領域には、燃料吹き返
し防止板21が設けられており、ガソリンなどの吹き返
した燃料がフィルタエレメント3に吸収されることを抑
制している。
【0015】上記構成のエアクリーナの作用について簡
単に説明する。エアクリーナ1の外気取入口18からダ
クト室5に吸い込まれた空気は、フィルタエレメント3
の側面12から、清浄室4に面する上側平面19の遠い
側の面である第1領域22へ外気流路10のように流
れ、清浄室4の空気出口16からエンジン側へ吸いこま
れる。一方、ブローバイガス還流口6からブローバイガ
ス室7内に流れ込んだブローバイガスは、第2区画壁8
bに設けられた開口20から、ブローバイガス室7に面
する上側平面19の近い側の面である第2領域23を介
して、フィルタエレメント3中をブローバイガス流路9
のように流れて、清浄室4に達する。
【0016】このようにフィルタエレメント3を扁平な
形(例えば、扁平な長方体状又は扁平な円柱形)に構成
し、フィルタエレメント3をエアクリーナ1の外気取入
口18とは反対側に寄せて配置し、ダクト室5を扁平な
形のフィルタエレメント3の側面側に設けるとともに、
第1区画壁8aを設けることにより、上側平面19を清
浄室4に面する第1領域22と、ブローバイガス室7に
面する第2領域23とに区画分離し、ダクト室5から見
て第1領域22を第2領域23に比べて遠い側に設ける
ことにより、ブローバイガス流路9と外気流路10の重
なる領域を増やすことができ、外気中に含まれる微細な
ゴミ等を十分に除去できる。
【0017】さらに、第2区画壁8bに設けられる開口
20を外気取入口18と平行に並ぶように設けることに
より、外気取入口18から吸入された空気の流れ込むフ
ィルタエレメント3のほとんどの領域において、ブロー
バーガスが開口20から吸入されるようになるので、外
気取入口18から吸入される空気のゴミをフィルタエレ
メント3の全領域において除去できることになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1(A)は本発明の一実施形態を示すエアク
リーナの縦断面図、図1(B)は図1のB−B線横断面
図である。
【図2】図2はフィルタエレメントと区画壁の構成を説
明するための概略斜視図である。
【図3】図3は区画壁の平面図である。
【図4】図4はブレザー装置からのブローバイガスを戻
す構成のエアクリーナの従来構成を示す縦断面図であ
る。
【符号の説明】
1…エアクリーナ、2…ケーシング、3…フィルタエレ
メント、4…清浄室、5…ダクト室、6…ブローバイガ
ス還流口、7…ブローバイガス室、8…区画壁、ブロー
バーガス流路、10…外気流路、11…フィルタエレメ
ントの同一平面。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エアクリーナ(1)のケーシング(2)内に
    単一のフィルタエレメント(3)を配置することにより、
    エアクリーナ(1)内を少なくとも清浄室(4)、ダクト室
    (5)に区画したエンジンのエアクリーナにおいて、 ブローバイガス還流口(6)を設けたブローバイガス室
    (7)を、清浄室(4)及びダクト室(5)とから区画分離す
    る区画壁(8)を設け、その区画壁(8)の存在により、ブ
    ローバイガス室(7)中のブローバイガスがフィルタエレ
    メント(3)中のブローバーガス流路(9)を介して清浄室
    (4)に達するように形成したことを特徴とする、エンジ
    ンのエアクリーナ。
  2. 【請求項2】 前記請求項1に記載のエンジンのエアク
    リーナにおいて、ダクト室(5)からフィルタエレメント
    (3)を経て清浄室(4)に達する外気流路(10)と重なる
    ように前記ブローバーガス流路(9)が形成してある、エ
    ンジンのエアクリーナ。
  3. 【請求項3】 前記請求項2に記載のエンジンのエアク
    リーナにおいて、清浄室(4)とブローバイガス室(7)と
    をフィルタエレメント(3)の同一平面に接して設け、そ
    の同一平面に略直交するフィルタエレメント(3)の側面
    (12)側にダクト室(5)を設け、前記同一平面におい
    て、ブローバイガス室(7)をダクト室(5)から見て近い
    面側に設け、前記清浄室(4)をブローバーガス室(7)よ
    りもダクト室(5)から見て遠い面側に設けた、エンジン
    のエアクリーナ。
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