JP2002068290A - セパレーター等の包装体 - Google Patents
セパレーター等の包装体Info
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 建築型枠用のセパレーター等を収納するのに
好適な包装体を提供すること。 【解決手段】 互いに隣接させることの出来る側板部
3,15を備えた少なくとも二つの箱単体1,13の組
み合わせから成り、各箱単体1,13の前記側板部3,
15には連結用舌片10a,23aを形成するための切
り込み12が設けられ、両箱単体1,13の前記側板部
3,15を互いに隣接させたときに互いに重なる2枚の
前記連結用舌片10a,23aを片側の箱単体内へ押し
込むことにより両箱単体1,13が互いに連結されるよ
うに構成されている。
好適な包装体を提供すること。 【解決手段】 互いに隣接させることの出来る側板部
3,15を備えた少なくとも二つの箱単体1,13の組
み合わせから成り、各箱単体1,13の前記側板部3,
15には連結用舌片10a,23aを形成するための切
り込み12が設けられ、両箱単体1,13の前記側板部
3,15を互いに隣接させたときに互いに重なる2枚の
前記連結用舌片10a,23aを片側の箱単体内へ押し
込むことにより両箱単体1,13が互いに連結されるよ
うに構成されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば建築型枠用
のセパレーター等を収納する包装体、特にセパレーター
等を適当本数づつ分割包装することの出来るセパレータ
ー等の包装体に関するものである。
のセパレーター等を収納する包装体、特にセパレーター
等を適当本数づつ分割包装することの出来るセパレータ
ー等の包装体に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の包装体として、本出願人は先
に、特開平8−253218号公報に開示されるよう
に、例えばセパレーターを50本程度に小分けして収納
した複数個の箱単体を外装箱に収納一体化する包装体を
提案した。
に、特開平8−253218号公報に開示されるよう
に、例えばセパレーターを50本程度に小分けして収納
した複数個の箱単体を外装箱に収納一体化する包装体を
提案した。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来の包装体の
構成では、所要個数の箱単体を直列状に収納する外装箱
が必要になるため、包装体全体として大巾なコストアッ
プにつながる欠点があった。
構成では、所要個数の箱単体を直列状に収納する外装箱
が必要になるため、包装体全体として大巾なコストアッ
プにつながる欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記のような従
来の問題点を解消し得るセパレーター等の包装体を提供
することを目的とするものであって、その手段を後述す
る実施形態の参照符号を付して示すと、互いに隣接させ
ることの出来る側板部3,15を備えた少なくとも二つ
の箱単体1,13の組み合わせから成り、各箱単体1,
13の前記側板部3,15には連結用舌片10a,23
aを形成するための切り込み12が設けられ、両箱単体
1,13の前記側板部3,15を互いに隣接させたとき
に互いに重なる2枚の前記連結用舌片10a,23aを
片側の箱単体内へ押し込むことにより両箱単体1,13
が互いに連結されるように構成されている。
来の問題点を解消し得るセパレーター等の包装体を提供
することを目的とするものであって、その手段を後述す
る実施形態の参照符号を付して示すと、互いに隣接させ
ることの出来る側板部3,15を備えた少なくとも二つ
の箱単体1,13の組み合わせから成り、各箱単体1,
13の前記側板部3,15には連結用舌片10a,23
aを形成するための切り込み12が設けられ、両箱単体
1,13の前記側板部3,15を互いに隣接させたとき
に互いに重なる2枚の前記連結用舌片10a,23aを
片側の箱単体内へ押し込むことにより両箱単体1,13
が互いに連結されるように構成されている。
【0005】上記の本発明の包装体を実施するについ
て、前記箱単体1,13の一方には、前記連結用舌片1
0a,23aで連結された二つの箱単体1,13の開口
部を閉じることの出来る長さの蓋板部7を連設し、各箱
単体1,13の前記蓋板部7が連設されていない側板部
3,15,16の上端には、前記蓋板部7を止着するた
めの折曲舌片10,20,21を連設することが出来
る。
て、前記箱単体1,13の一方には、前記連結用舌片1
0a,23aで連結された二つの箱単体1,13の開口
部を閉じることの出来る長さの蓋板部7を連設し、各箱
単体1,13の前記蓋板部7が連設されていない側板部
3,15,16の上端には、前記蓋板部7を止着するた
めの折曲舌片10,20,21を連設することが出来
る。
【0006】この場合、各箱単体1,13の前記蓋板部
7の両側辺と平行な側板部5,6,17,18の上端に
は、閉じられた蓋板部7の両側辺を挟む突出部5a,6
a,17a,18aを形成しておくことが出来るし、前
記蓋板部7には、二つの箱単体1,13の切り離し時に
両箱単体1,13の中間で当該蓋板部7を破断するため
のミシン目28を設けておくことが出来る。
7の両側辺と平行な側板部5,6,17,18の上端に
は、閉じられた蓋板部7の両側辺を挟む突出部5a,6
a,17a,18aを形成しておくことが出来るし、前
記蓋板部7には、二つの箱単体1,13の切り離し時に
両箱単体1,13の中間で当該蓋板部7を破断するため
のミシン目28を設けておくことが出来る。
【0007】又、前記連結用舌片10a,23aは、横
向き逆台形の切り込みから形成することが出来る。この
場合、当該連結用舌片10a,10b,23a,23b
は左右一対並設することが出来る。
向き逆台形の切り込みから形成することが出来る。この
場合、当該連結用舌片10a,10b,23a,23b
は左右一対並設することが出来る。
【0008】前記連結用舌片10a,23aで直列状に
連結された複数個の箱単体1,13は、紐やベルト等の
結束体27により梱包一体化することが出来るし、両端
にある箱単体1の外側の側板部4に、手提げ用孔又は手
提げ用孔を形成するための切り込み29を設けておくこ
とが出来る。
連結された複数個の箱単体1,13は、紐やベルト等の
結束体27により梱包一体化することが出来るし、両端
にある箱単体1の外側の側板部4に、手提げ用孔又は手
提げ用孔を形成するための切り込み29を設けておくこ
とが出来る。
【0009】
【発明の実施の形態】以下に本発明の好適実施形態を添
付図に基づいて説明すると、図1Aに示す蓋付き箱単体
1は、左右横方向に長い長方形の底板部2、内外両側板
部3,4、左右両側板部5,6、及び蓋板部7から構成
されている。この蓋板付き箱単体1は、図2Aに示すよ
うに、1枚の段ボール紙を裁断したものから組み立てら
れるもので、この図示例では、外側板部4、右側板部
6、内側板部3、及び左側板部5がこの順に直列に並
び、外側板部4の外側辺から結合用重ね代部8が突設さ
れ、各側板部3〜6の下辺からは、従来周知の底板部形
成用折曲板部2a〜2dが連設され、外側板部4の上辺
から蓋板部7が連設され、内側板部3の上辺からは蓋板
部止着用折曲舌片9が連設され、左右両側板部5,6の
上辺には、内外両側板部3,4の上辺よりも高く(板厚
の数倍程度)突出する突出部5a,6a10が形成され
ている。
付図に基づいて説明すると、図1Aに示す蓋付き箱単体
1は、左右横方向に長い長方形の底板部2、内外両側板
部3,4、左右両側板部5,6、及び蓋板部7から構成
されている。この蓋板付き箱単体1は、図2Aに示すよ
うに、1枚の段ボール紙を裁断したものから組み立てら
れるもので、この図示例では、外側板部4、右側板部
6、内側板部3、及び左側板部5がこの順に直列に並
び、外側板部4の外側辺から結合用重ね代部8が突設さ
れ、各側板部3〜6の下辺からは、従来周知の底板部形
成用折曲板部2a〜2dが連設され、外側板部4の上辺
から蓋板部7が連設され、内側板部3の上辺からは蓋板
部止着用折曲舌片9が連設され、左右両側板部5,6の
上辺には、内外両側板部3,4の上辺よりも高く(板厚
の数倍程度)突出する突出部5a,6a10が形成され
ている。
【0010】しかして、各側板部3〜6を、その隣接す
る側板部に対し内側へ90度折曲して、外側板部4の連
結用重ね代部8を左側板部5の遊辺内面に重ねて両者を
糊付け又はホッチキス等により結合し、各底板部形成用
折曲板部2a〜2dを内側に折曲すると共に周知の如く
互いに組み合わせて底板部2を形成することにより、蓋
付き箱単体1が組み立てられる。この蓋付き箱単体1の
内外両側板部3,4には、それぞれ左右一対の連結用舌
片10a,10b及び11a,11bが並設されてい
る。これら各連結用舌片10a〜11bは、付け根が内
側となるように二つの横向き逆台形の切り込み12を左
右対称形に配置して構成している。
る側板部に対し内側へ90度折曲して、外側板部4の連
結用重ね代部8を左側板部5の遊辺内面に重ねて両者を
糊付け又はホッチキス等により結合し、各底板部形成用
折曲板部2a〜2dを内側に折曲すると共に周知の如く
互いに組み合わせて底板部2を形成することにより、蓋
付き箱単体1が組み立てられる。この蓋付き箱単体1の
内外両側板部3,4には、それぞれ左右一対の連結用舌
片10a,10b及び11a,11bが並設されてい
る。これら各連結用舌片10a〜11bは、付け根が内
側となるように二つの横向き逆台形の切り込み12を左
右対称形に配置して構成している。
【0011】図1Bに示す蓋無し箱単体13は、大きさ
が蓋板付き箱単体1と同一のもので、左右横方向に長い
長方形の底板部14、内外両側板部15,16、及び左
右両側板部17,18から構成されている。この蓋無し
箱単体13は、図2Bに示すように、1枚の段ボール紙
を裁断したものから組み立てられるもので、この図示例
では、外側板部15、右側板部18、内側板部16、及
び左側板部17がこの順に直列に並び、外側板部15の
外側辺から結合用重ね代部19が突設され、各側板部1
5〜18の下辺からは、従来周知の底板部形成用折曲板
部14a〜14dが連設され、内外両側板部15,16
の上辺から蓋板部止着用折曲舌片20,21が連設さ
れ、左右両側板部17,18の上辺には、内外両側板部
15,16の上辺よりも高く(板厚の数倍程度)突出す
る突出部17a,18aが形成されている。
が蓋板付き箱単体1と同一のもので、左右横方向に長い
長方形の底板部14、内外両側板部15,16、及び左
右両側板部17,18から構成されている。この蓋無し
箱単体13は、図2Bに示すように、1枚の段ボール紙
を裁断したものから組み立てられるもので、この図示例
では、外側板部15、右側板部18、内側板部16、及
び左側板部17がこの順に直列に並び、外側板部15の
外側辺から結合用重ね代部19が突設され、各側板部1
5〜18の下辺からは、従来周知の底板部形成用折曲板
部14a〜14dが連設され、内外両側板部15,16
の上辺から蓋板部止着用折曲舌片20,21が連設さ
れ、左右両側板部17,18の上辺には、内外両側板部
15,16の上辺よりも高く(板厚の数倍程度)突出す
る突出部17a,18aが形成されている。
【0012】しかして、各側板部15〜18を、その隣
接する側板部に対し内側へ90度折曲して、外側板部1
5の連結用重ね代部19を左側板部17の遊辺内面に重
ねて両者を糊付け又はホッチキス等により結合し、各底
板部形成用折曲板部14a〜14dを内側に折曲すると
共に周知の如く互いに組み合わせて底板部14を形成す
ることにより、蓋無し箱単体13が組み立てられる。こ
の蓋無し箱単体13の内外両側板部15,16には、そ
れぞれ左右一対の連結用舌片23a,23b及び24
a,24bが並設されている。これら各連結用舌片23
a〜24bは、蓋付き箱単体1の連結用舌片10a〜1
1bと同一構造、同一サイズのものであって、横向き逆
台形の切り込み12により構成されている。
接する側板部に対し内側へ90度折曲して、外側板部1
5の連結用重ね代部19を左側板部17の遊辺内面に重
ねて両者を糊付け又はホッチキス等により結合し、各底
板部形成用折曲板部14a〜14dを内側に折曲すると
共に周知の如く互いに組み合わせて底板部14を形成す
ることにより、蓋無し箱単体13が組み立てられる。こ
の蓋無し箱単体13の内外両側板部15,16には、そ
れぞれ左右一対の連結用舌片23a,23b及び24
a,24bが並設されている。これら各連結用舌片23
a〜24bは、蓋付き箱単体1の連結用舌片10a〜1
1bと同一構造、同一サイズのものであって、横向き逆
台形の切り込み12により構成されている。
【0013】図3に示すように、上記構成の蓋付き箱単
体1と蓋無し箱単体13を互いに連結して2連包装体2
5を組み立て、この2連包装体25を二つ組み合わせて
4連包装体26が組み立てられる。2連包装体25の組
み立て方法を説明すると、図4及び図5に示すように、
蓋付き箱単体1と蓋無し箱単体13を、その内側板部
3,15どうしが互いに当接するように隣接させ、互い
に重なった状態となる連結用舌片10a,23a及び1
0b,23bを、片側の箱単体(図示例では蓋無し箱単
体13)内へ押し込んで、両箱単体1,13を互いに連
結一体化すれば良い。
体1と蓋無し箱単体13を互いに連結して2連包装体2
5を組み立て、この2連包装体25を二つ組み合わせて
4連包装体26が組み立てられる。2連包装体25の組
み立て方法を説明すると、図4及び図5に示すように、
蓋付き箱単体1と蓋無し箱単体13を、その内側板部
3,15どうしが互いに当接するように隣接させ、互い
に重なった状態となる連結用舌片10a,23a及び1
0b,23bを、片側の箱単体(図示例では蓋無し箱単
体13)内へ押し込んで、両箱単体1,13を互いに連
結一体化すれば良い。
【0014】上記のようにして二組の2連包装体25を
組み立て、この二組の2連包装体25を、蓋無し箱単体
13どうしが互いに隣接するように並列させ、互いに隣
接する蓋無し箱単体13の内側板部16どうしを、互い
に重なった状態となる左右二組の連結用舌片24a,2
4bを、一方の蓋無し箱単体13内へ押し込んで互いに
連結一体化することにより、4連包装体26を組み立て
ることが出来る。
組み立て、この二組の2連包装体25を、蓋無し箱単体
13どうしが互いに隣接するように並列させ、互いに隣
接する蓋無し箱単体13の内側板部16どうしを、互い
に重なった状態となる左右二組の連結用舌片24a,2
4bを、一方の蓋無し箱単体13内へ押し込んで互いに
連結一体化することにより、4連包装体26を組み立て
ることが出来る。
【0015】上記4連包装体26の各箱単体1,13内
には、図4に仮想線で示すように、例えば両端にカップ
を備えたセパレーターSを、その長さ方向が内外両側板
部3,4及び15,16と平行になるように所要本数、
例えば50本づつ収納することが出来る。セパレーター
Sの収納後は、両端にある蓋付き箱単体1の外側板部4
から突出している蓋板部7を内側に折曲するが、この蓋
板部7は、2連包装体25を構成する2つの箱単体1,
13の開口部を同時に閉じることが出来る長さを有する
ものであり、この蓋板部7の折曲に先立って、各箱単体
1,13の蓋板部止着用折曲舌片9,20,21を内側
へ折曲すると共に、蓋板部7と重なる上面に接着剤を塗
布しておくことにより、図5に示すように、閉じた蓋板
部7を各箱単体1,13の蓋板部止着用折曲舌片9,2
0,21上に糊付けし、蓋板部7を閉じ姿勢に固定する
ことが出来る。勿論、蓋板部止着用折曲舌片9,20,
21と蓋板部7とは、接着剤の他、ホッチキス等の係止
針で係止することも出来る。
には、図4に仮想線で示すように、例えば両端にカップ
を備えたセパレーターSを、その長さ方向が内外両側板
部3,4及び15,16と平行になるように所要本数、
例えば50本づつ収納することが出来る。セパレーター
Sの収納後は、両端にある蓋付き箱単体1の外側板部4
から突出している蓋板部7を内側に折曲するが、この蓋
板部7は、2連包装体25を構成する2つの箱単体1,
13の開口部を同時に閉じることが出来る長さを有する
ものであり、この蓋板部7の折曲に先立って、各箱単体
1,13の蓋板部止着用折曲舌片9,20,21を内側
へ折曲すると共に、蓋板部7と重なる上面に接着剤を塗
布しておくことにより、図5に示すように、閉じた蓋板
部7を各箱単体1,13の蓋板部止着用折曲舌片9,2
0,21上に糊付けし、蓋板部7を閉じ姿勢に固定する
ことが出来る。勿論、蓋板部止着用折曲舌片9,20,
21と蓋板部7とは、接着剤の他、ホッチキス等の係止
針で係止することも出来る。
【0016】上記のように各2連包装体25の二つの箱
単体1,13を蓋板部7で閉じたとき、当該蓋板部7の
左右両側辺が各箱単体1,13の左右両側板部5,6,
17,18の上端突出部5a,6a,17a,18aに
よって挟み込まれるので、各2連包装体25の二つの箱
単体1,13が左右横方向に座屈変形することも防止出
来る。勿論、上記のように組み立てられた4連包装体2
6を、図3Bに示すように、紐やベルト等の結束体27
により結束してより強固に一体化することが出来る。
単体1,13を蓋板部7で閉じたとき、当該蓋板部7の
左右両側辺が各箱単体1,13の左右両側板部5,6,
17,18の上端突出部5a,6a,17a,18aに
よって挟み込まれるので、各2連包装体25の二つの箱
単体1,13が左右横方向に座屈変形することも防止出
来る。勿論、上記のように組み立てられた4連包装体2
6を、図3Bに示すように、紐やベルト等の結束体27
により結束してより強固に一体化することが出来る。
【0017】4連包装体26の形でメーカーから代理店
等の中間業者に配送された後、エンドユーザーに対して
販売する場合、4連包装体を1/4〜3/4に分割する
ことが出来る。この場合、4連包装体26が結束体27
で結束一体化されているときは、当該結束体27を切断
除去した後、二つの2連包装体25を互いに分割するよ
うに強く引き離すことにより、或いは2連包装体25を
二つの箱単体1,13に分割するように強く引き離すこ
とにより、一方の箱単体内に入り込んでいる連結用舌片
10a,10b,23a,23b,24a,24bの
内、相手側の箱単体内に入り込んでいる連結用舌片を引
き抜くことにより、4連包装体26を二つの2連包装体
25に分割したり、2連包装体25を二つの箱単体1,
13に分割することが出来る。
等の中間業者に配送された後、エンドユーザーに対して
販売する場合、4連包装体を1/4〜3/4に分割する
ことが出来る。この場合、4連包装体26が結束体27
で結束一体化されているときは、当該結束体27を切断
除去した後、二つの2連包装体25を互いに分割するよ
うに強く引き離すことにより、或いは2連包装体25を
二つの箱単体1,13に分割するように強く引き離すこ
とにより、一方の箱単体内に入り込んでいる連結用舌片
10a,10b,23a,23b,24a,24bの
内、相手側の箱単体内に入り込んでいる連結用舌片を引
き抜くことにより、4連包装体26を二つの2連包装体
25に分割したり、2連包装体25を二つの箱単体1,
13に分割することが出来る。
【0018】尚、2連包装体25を二つの箱単体1,1
3に分割する場合には、両箱単体1,13を同時に閉じ
ている蓋板部7も分断する必要があり、この蓋板部7の
分断を容易にするため、図示のように蓋板部7の中間に
分断用のミシン目28を形成しておくことが出来る。
3に分割する場合には、両箱単体1,13を同時に閉じ
ている蓋板部7も分断する必要があり、この蓋板部7の
分断を容易にするため、図示のように蓋板部7の中間に
分断用のミシン目28を形成しておくことが出来る。
【0019】上記作業により4連包装体26を二つの2
連包装体25に分割したり、2連包装体25とこれに連
結された一つの箱単体13とから成る3連包装体と一つ
の箱単体1とに分割したり、或いは、4つの箱単体1,
13に分割することが出来る。何れの場合も、開口部は
蓋板部7又は分断された蓋板部7によって閉じられてい
るので、建築現場等に於いて、最終的に箱単体1,13
内のセパレーターSを取り出すときは、蓋板部7を蓋板
部糊付け用折曲舌片9,20,21から引き剥がして除
去するか又は開けば良い。
連包装体25に分割したり、2連包装体25とこれに連
結された一つの箱単体13とから成る3連包装体と一つ
の箱単体1とに分割したり、或いは、4つの箱単体1,
13に分割することが出来る。何れの場合も、開口部は
蓋板部7又は分断された蓋板部7によって閉じられてい
るので、建築現場等に於いて、最終的に箱単体1,13
内のセパレーターSを取り出すときは、蓋板部7を蓋板
部糊付け用折曲舌片9,20,21から引き剥がして除
去するか又は開けば良い。
【0020】尚、蓋付き箱単体1の外側板部4に設けら
れた連結用舌片11a,11bは、二組の2連包装体2
5を、蓋付き箱単体1どうしが隣接するように連結して
4連包装体26を組み立てるときに使用することが出来
る。勿論、4連包装体26の組み立て時の箱単体1,1
3の並び順を限定するならば、蓋付き箱単体1の外側板
部4の連結用舌片11a,11b又は蓋無し箱単体13
の外側板部16の連結用舌片24a,24bを無くすこ
とも出来る。
れた連結用舌片11a,11bは、二組の2連包装体2
5を、蓋付き箱単体1どうしが隣接するように連結して
4連包装体26を組み立てるときに使用することが出来
る。勿論、4連包装体26の組み立て時の箱単体1,1
3の並び順を限定するならば、蓋付き箱単体1の外側板
部4の連結用舌片11a,11b又は蓋無し箱単体13
の外側板部16の連結用舌片24a,24bを無くすこ
とも出来る。
【0021】この場合、図6に示すように、4連包装体
26の両端に位置する箱単体の外側板部(図示例では、
蓋付き箱単体1の外側板部4)に連結用舌片に代えて手
提げ用孔又は手提げ用孔を形成するための切り込み29
を形成して、4連包装体26の持ち上げを容易に行える
ように構成することが出来る。勿論、この手提げ用孔又
は手提げ用孔を形成するための切り込み29と連結用舌
片とを上下に並設することも出来るし、全ての箱単体の
内外両側板部に手提げ用孔又は手提げ用孔を形成するた
めの切り込み29と連結用舌片とを上下に並設すること
も出来る。
26の両端に位置する箱単体の外側板部(図示例では、
蓋付き箱単体1の外側板部4)に連結用舌片に代えて手
提げ用孔又は手提げ用孔を形成するための切り込み29
を形成して、4連包装体26の持ち上げを容易に行える
ように構成することが出来る。勿論、この手提げ用孔又
は手提げ用孔を形成するための切り込み29と連結用舌
片とを上下に並設することも出来るし、全ての箱単体の
内外両側板部に手提げ用孔又は手提げ用孔を形成するた
めの切り込み29と連結用舌片とを上下に並設すること
も出来る。
【0022】二つの箱単体の連結、上記実施形態では蓋
付き箱単体1と蓋無し箱単体13の連結が本発明の必須
構成要件であるが、この場合、蓋板部は各箱単体から連
設しておくことも出来るし、箱単体から連設されている
蓋板ではなく、最初から分離構成された蓋板を併用する
ことも出来る。又、上記実施形態では、左右一対の連結
用舌片で二つの箱単体どうしを連結するように構成した
が、連結用舌片の形状や数、配置等は限定されない。
付き箱単体1と蓋無し箱単体13の連結が本発明の必須
構成要件であるが、この場合、蓋板部は各箱単体から連
設しておくことも出来るし、箱単体から連設されている
蓋板ではなく、最初から分離構成された蓋板を併用する
ことも出来る。又、上記実施形態では、左右一対の連結
用舌片で二つの箱単体どうしを連結するように構成した
が、連結用舌片の形状や数、配置等は限定されない。
【0023】
【発明の効果】本発明のセパレーター等の包装体は以上
のように実施し且つ使用することができるものであっ
て、少なくとも二つの箱単体を、その隣接する側板部に
それぞれ切り込みにより形成されて互いに重なる2枚の
前記連結用舌片を片側の箱単体内へ押し込むことにより
互いに連結されるように構成されているので、この連結
用舌片で連結された箱単体を外装箱に収納しなくとも、
必要に応じて紐やベルト等の結束体で結束一体化するだ
けで、少なくとも二つの箱単体を一つの包装体として取
り扱うことが出来、別部材から成る特別な箱単体連結手
段を必要としないことと相まって、包装体全体のコスト
を大巾に低減させることが出来る。しかも最終的には、
箱単体を単に引き剥がすように操作して一方の箱単体内
に押し込まれている連結用舌片を引き抜くだけで、少な
くとも二つの箱単体に分割することが出来、小分け状態
の小包装体として便利に取り扱うことが出来る。
のように実施し且つ使用することができるものであっ
て、少なくとも二つの箱単体を、その隣接する側板部に
それぞれ切り込みにより形成されて互いに重なる2枚の
前記連結用舌片を片側の箱単体内へ押し込むことにより
互いに連結されるように構成されているので、この連結
用舌片で連結された箱単体を外装箱に収納しなくとも、
必要に応じて紐やベルト等の結束体で結束一体化するだ
けで、少なくとも二つの箱単体を一つの包装体として取
り扱うことが出来、別部材から成る特別な箱単体連結手
段を必要としないことと相まって、包装体全体のコスト
を大巾に低減させることが出来る。しかも最終的には、
箱単体を単に引き剥がすように操作して一方の箱単体内
に押し込まれている連結用舌片を引き抜くだけで、少な
くとも二つの箱単体に分割することが出来、小分け状態
の小包装体として便利に取り扱うことが出来る。
【0024】尚、請求項2に記載の構成によれば、箱単
体個々に蓋板を連設している場合と比較して、一つの箱
単体から連設されている一つの蓋板部が隣接する箱単体
に対しても折曲舌片を介して結合されるので、包装体全
体の強度アップにつながる。
体個々に蓋板を連設している場合と比較して、一つの箱
単体から連設されている一つの蓋板部が隣接する箱単体
に対しても折曲舌片を介して結合されるので、包装体全
体の強度アップにつながる。
【0025】この場合、請求項3に記載の構成によれ
ば、二つの箱単体が左右横方向に座屈変形するのをより
効果的に防止することが出来、包装体の強度をより一層
高めることが出来る。更に、請求項4に記載の構成によ
れば、二つの箱単体を切り離すための蓋板部の分断操作
も容易に行える。
ば、二つの箱単体が左右横方向に座屈変形するのをより
効果的に防止することが出来、包装体の強度をより一層
高めることが出来る。更に、請求項4に記載の構成によ
れば、二つの箱単体を切り離すための蓋板部の分断操作
も容易に行える。
【0026】又、請求項5に記載の構成によれば、連結
用舌片による箱単体どうしの連結強度を高めることが出
来る。更に、請求項6に記載の構成によれば、連結用舌
片による箱単体どうしの連結強度をより一層高めること
が出来ると共に、その左右一対の連結用舌片の間隔を、
親指と人指し指とで同時に押し込める間隔とすることに
より、連結操作も簡単容易になる。
用舌片による箱単体どうしの連結強度を高めることが出
来る。更に、請求項6に記載の構成によれば、連結用舌
片による箱単体どうしの連結強度をより一層高めること
が出来ると共に、その左右一対の連結用舌片の間隔を、
親指と人指し指とで同時に押し込める間隔とすることに
より、連結操作も簡単容易になる。
【0027】請求項7に記載の構成によれば、包装体全
体の取り扱い時に連結用舌片にかかる負荷を少なくし、
安全に取り扱うことが出来る。更に、請求項8に記載の
構成によれば、仮に結束体による結束一体化を省いた状
況でも、包装体全体の持ち上げ運搬が容易且つ安全に行
える。
体の取り扱い時に連結用舌片にかかる負荷を少なくし、
安全に取り扱うことが出来る。更に、請求項8に記載の
構成によれば、仮に結束体による結束一体化を省いた状
況でも、包装体全体の持ち上げ運搬が容易且つ安全に行
える。
【図1】 A図は蓋付き箱単体を示す斜視図であり、B
図は蓋無し箱単体を示す斜視図である。
図は蓋無し箱単体を示す斜視図である。
【図2】 A図は蓋付き箱単体を組み立てる裁断段ボー
ル紙の平面図であり、B図は蓋無し箱単体を組み立てる
裁断段ボール紙の平面図である。
ル紙の平面図であり、B図は蓋無し箱単体を組み立てる
裁断段ボール紙の平面図である。
【図3】 A図は組み立てられた4連包装体の包装前の
状態を示す斜視図であり、B図は同4連包装体を梱包し
た状態を示す斜視図である。
状態を示す斜視図であり、B図は同4連包装体を梱包し
た状態を示す斜視図である。
【図4】 蓋付き箱単体と蓋無し箱単体とを連結した2
連包装体の横断平面図である。
連包装体の横断平面図である。
【図5】 同縦断正面図である。
【図6】 変形例を示す斜視図である。
1 蓋付き箱単体 2,14 底板部 3,4,15,16 内外両側板部 5,6,17,18 左右両側板部 7 蓋板部 9,20,21 蓋板部止着用折曲舌片 10a〜11b,23a〜24b 連結用舌片 12 切り込み 13 蓋無し箱単体 25 2連包装体 26 4連包装体 27 紐やベルト等の結束体 28 ミシン目 29 手提げ用孔又は手提げ用孔形成のための切り込
み
み
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) B65D 21/024 B65D 21/02 303A Fターム(参考) 3E006 AA06 BA01 CA03 3E060 AA03 AB05 AC03 AC04 AC09 BA03 BC02 CA23 CE04 CE07 CE13 CE18 CE23 CF02 CF19 CG12 DA07 DA11 DA26 EA06 EA20 3E067 AA11 AB99 AC04 BA06A BA32A BB02A BC06A EA01 FA06 FC01
Claims (8)
- 【請求項1】互いに隣接させることの出来る側板部を備
えた少なくとも二つの箱単体の組み合わせから成り、各
箱単体の前記側板部には連結用舌片を形成するための切
り込みが設けられ、両箱単体の前記側板部を互いに隣接
させたときに互いに重なる2枚の前記連結用舌片を片側
の箱単体内へ押し込むことにより両箱単体が互いに連結
されるように構成されている、セパレーター等の包装
体。 - 【請求項2】前記箱単体の一方には、前記連結用舌片で
連結された二つの箱単体の開口部を閉じることの出来る
長さの蓋板部が連設され、各箱単体の前記蓋板部が連設
されていない側板部の上端には、前記蓋板部を止着する
ための折曲舌片が連設されている、請求項1に記載のセ
パレーター等の包装体。 - 【請求項3】各箱単体の前記蓋板部の両側辺と平行な側
板部の上端には、閉じられた蓋板部の両側辺を挟む突出
部が形成されている、請求項2に記載のセパレーター等
の包装体。 - 【請求項4】前記蓋板部には、二つの箱単体の切り離し
時に両箱単体の中間で当該蓋板部を破断するためのミシ
ン目が設けられている、請求項2又は3に記載のセパレ
ーター等の包装体。 - 【請求項5】前記連結用舌片は、横向き逆台形の切り込
みから形成されている、請求項1〜4の何れかに記載の
セパレーター等の包装体。 - 【請求項6】前記連結用舌片が左右一対並設されてい
る、請求項4に記載のセパレーター等の包装体。 - 【請求項7】前記連結用舌片で直列状に連結された複数
個の箱単体を、紐やベルト等の結束体により梱包一体化
して成る、請求項1〜6の何れかに記載のセパレーター
等の包装体。 - 【請求項8】両端にある箱単体の外側の側板部に、手提
げ用孔又は手提げ用孔を形成するための切り込みが設け
られている、請求項1〜7の何れかに記載のセパレータ
ー等の包装体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000258400A JP2002068290A (ja) | 2000-08-29 | 2000-08-29 | セパレーター等の包装体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000258400A JP2002068290A (ja) | 2000-08-29 | 2000-08-29 | セパレーター等の包装体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002068290A true JP2002068290A (ja) | 2002-03-08 |
Family
ID=18746719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000258400A Pending JP2002068290A (ja) | 2000-08-29 | 2000-08-29 | セパレーター等の包装体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002068290A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004016522A1 (en) * | 2002-08-16 | 2004-02-26 | Philip Morris Products, S.A. | Cigarette pack sleeve comprising an adjustable notch |
| JP2008068879A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Daiichishiko Co Ltd | マカロン用贈答箱の中仕切り |
-
2000
- 2000-08-29 JP JP2000258400A patent/JP2002068290A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004016522A1 (en) * | 2002-08-16 | 2004-02-26 | Philip Morris Products, S.A. | Cigarette pack sleeve comprising an adjustable notch |
| US6837369B2 (en) | 2002-08-16 | 2005-01-04 | Philip Morris Incorporated | Slide notch cigarette pack sleeve |
| JP2008068879A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Daiichishiko Co Ltd | マカロン用贈答箱の中仕切り |
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